【SALE】せっ器 ロングプレート 32×13.5cm

定価 6,480円(税480円)
在庫状況 在庫 1 個
販売価格
4,320円(税320円)
購入数

土(焼き締め)

幅32cm×奥行き13.5cm×厚さ約1.9cm

専用箱入り

石と土の間 焼締急須と同じ素材のプレート

南景製陶園万古焼焼締プレート木皿

焼締めと言われる、釉薬を使わずに焼き上げられる製法で作られたプレート。急須で使われる焼締めを器に活かしています。釉薬がかかったつるっとした質感ではなく、磁器のような硬さを持ちながら、きめ細やかな土の肌触り。

食卓に並ぶ器とはまた違う素材と風合いですので、シンプルな形と色で馴染みながらも、良いアクセントに。石を感じるような、土そのものの素材。釉薬や色がつかず、土と焼成による温度でできる器は、料理が心地よく合います。

木のプレートとも相性良く使えます。釉薬でダークトーンの器は強い印象を与えますが、こちらは色も自然のグレーで、見た目にも軽さがあり使いやすいです。料理メニューは和洋選びません。サラダなども合いそうです。 

【写真】パスタ:Lサイズ 27.3cm カトラリー:Mサイズ 16cm

萬古焼南景製陶園せっ器プレート

製作は急須と同じく、三重県四日市市の窯、南景製陶園。この地域の焼き物は萬古焼(ばんこやき)と呼ばれます。使う土の性質から、耐熱性に優れた特長を持っていて、耐熱性を活かした急須や土鍋作りが盛んです。

萬古焼は、その素材と製法から、焼き物の中で細かく分類すると「せっ器(火に石という漢字)」に属します。陶器と磁器の間とイメージしてください。1200度から1300度という高い温度で焼かれ、磁器のように硬く、吸水性や気孔性がなくなります。いわゆる陶器との違いは、吸水性がないこと。

吸水性がないため、茶葉の香りが付きにくいこともあり、急須作りも盛んに行われてきました。この急須と同じ土を使い、焼き締めで製作したのがこのプレートシリーズ(4型)です。

表面はきめ細やかながら、少しざらつきを感じる肌。つるっとしたものが多い磁器とは違うところです。陶器ともまた違い、鉄分の多く含む土のため、独特な硬さと表情があります。 

いろいろなお料理に合わせてお使いいただけたら嬉しいです。吸水性がないため、食材や料理の匂いがつきやすいということもありません。お手入れは、通常の食器と同じで大丈夫です。油染みがつくことがありますが、ブラシやタワシ(固すぎないものをお選びください)でこすっていただくと取れます。

お手入れ
電子レンジや食洗機はお使いいただけます。直火は不可です。
洗剤で洗っていただけます。油染みがつきましたら、ブラシやタワシ(固すぎないものをお選びください)でこすっていただくと取れます。

-

税込¥10,000以上ご購入で送料無料

ご注文・配送・返品等について

ラッピングのご案内

土(焼き締め)

幅32cm×奥行き13.5cm×厚さ約1.9cm

専用箱入り

石と土の間 焼締急須と同じ素材のプレート

南景製陶園万古焼焼締プレート木皿

焼締めと言われる、釉薬を使わずに焼き上げられる製法で作られたプレート。急須で使われる焼締めを器に活かしています。釉薬がかかったつるっとした質感ではなく、磁器のような硬さを持ちながら、きめ細やかな土の肌触り。

食卓に並ぶ器とはまた違う素材と風合いですので、シンプルな形と色で馴染みながらも、良いアクセントに。石を感じるような、土そのものの素材。釉薬や色がつかず、土と焼成による温度でできる器は、料理が心地よく合います。

木のプレートとも相性良く使えます。釉薬でダークトーンの器は強い印象を与えますが、こちらは色も自然のグレーで、見た目にも軽さがあり使いやすいです。料理メニューは和洋選びません。サラダなども合いそうです。 

【写真】パスタ:Lサイズ 27.3cm カトラリー:Mサイズ 16cm

萬古焼南景製陶園せっ器プレート

製作は急須と同じく、三重県四日市市の窯、南景製陶園。この地域の焼き物は萬古焼(ばんこやき)と呼ばれます。使う土の性質から、耐熱性に優れた特長を持っていて、耐熱性を活かした急須や土鍋作りが盛んです。

萬古焼は、その素材と製法から、焼き物の中で細かく分類すると「せっ器(火に石という漢字)」に属します。陶器と磁器の間とイメージしてください。1200度から1300度という高い温度で焼かれ、磁器のように硬く、吸水性や気孔性がなくなります。いわゆる陶器との違いは、吸水性がないこと。

吸水性がないため、茶葉の香りが付きにくいこともあり、急須作りも盛んに行われてきました。この急須と同じ土を使い、焼き締めで製作したのがこのプレートシリーズ(4型)です。

表面はきめ細やかながら、少しざらつきを感じる肌。つるっとしたものが多い磁器とは違うところです。陶器ともまた違い、鉄分の多く含む土のため、独特な硬さと表情があります。 

いろいろなお料理に合わせてお使いいただけたら嬉しいです。吸水性がないため、食材や料理の匂いがつきやすいということもありません。お手入れは、通常の食器と同じで大丈夫です。油染みがつくことがありますが、ブラシやタワシ(固すぎないものをお選びください)でこすっていただくと取れます。

お手入れ
電子レンジや食洗機はお使いいただけます。直火は不可です。
洗剤で洗っていただけます。油染みがつきましたら、ブラシやタワシ(固すぎないものをお選びください)でこすっていただくと取れます。

STORY

土(焼き締め)

幅32cm×奥行き13.5cm×厚さ約1.9cm

専用箱入り

石と土の間 焼締急須と同じ素材のプレート

南景製陶園万古焼焼締プレート木皿

焼締めと言われる、釉薬を使わずに焼き上げられる製法で作られたプレート。急須で使われる焼締めを器に活かしています。釉薬がかかったつるっとした質感ではなく、磁器のような硬さを持ちながら、きめ細やかな土の肌触り。

食卓に並ぶ器とはまた違う素材と風合いですので、シンプルな形と色で馴染みながらも、良いアクセントに。石を感じるような、土そのものの素材。釉薬や色がつかず、土と焼成による温度でできる器は、料理が心地よく合います。

木のプレートとも相性良く使えます。釉薬でダークトーンの器は強い印象を与えますが、こちらは色も自然のグレーで、見た目にも軽さがあり使いやすいです。料理メニューは和洋選びません。サラダなども合いそうです。 

【写真】パスタ:Lサイズ 27.3cm カトラリー:Mサイズ 16cm

萬古焼南景製陶園せっ器プレート

製作は急須と同じく、三重県四日市市の窯、南景製陶園。この地域の焼き物は萬古焼(ばんこやき)と呼ばれます。使う土の性質から、耐熱性に優れた特長を持っていて、耐熱性を活かした急須や土鍋作りが盛んです。

萬古焼は、その素材と製法から、焼き物の中で細かく分類すると「せっ器(火に石という漢字)」に属します。陶器と磁器の間とイメージしてください。1200度から1300度という高い温度で焼かれ、磁器のように硬く、吸水性や気孔性がなくなります。いわゆる陶器との違いは、吸水性がないこと。

吸水性がないため、茶葉の香りが付きにくいこともあり、急須作りも盛んに行われてきました。この急須と同じ土を使い、焼き締めで製作したのがこのプレートシリーズ(4型)です。

表面はきめ細やかながら、少しざらつきを感じる肌。つるっとしたものが多い磁器とは違うところです。陶器ともまた違い、鉄分の多く含む土のため、独特な硬さと表情があります。 

いろいろなお料理に合わせてお使いいただけたら嬉しいです。吸水性がないため、食材や料理の匂いがつきやすいということもありません。お手入れは、通常の食器と同じで大丈夫です。油染みがつくことがありますが、ブラシやタワシ(固すぎないものをお選びください)でこすっていただくと取れます。

お手入れ
電子レンジや食洗機はお使いいただけます。直火は不可です。
洗剤で洗っていただけます。油染みがつきましたら、ブラシやタワシ(固すぎないものをお選びください)でこすっていただくと取れます。

土(焼き締め)

幅32cm×奥行き13.5cm×厚さ約1.9cm

専用箱入り

石と土の間 焼締急須と同じ素材のプレート

南景製陶園万古焼焼締プレート木皿

焼締めと言われる、釉薬を使わずに焼き上げられる製法で作られたプレート。急須で使われる焼締めを器に活かしています。釉薬がかかったつるっとした質感ではなく、磁器のような硬さを持ちながら、きめ細やかな土の肌触り。

食卓に並ぶ器とはまた違う素材と風合いですので、シンプルな形と色で馴染みながらも、良いアクセントに。石を感じるような、土そのものの素材。釉薬や色がつかず、土と焼成による温度でできる器は、料理が心地よく合います。

木のプレートとも相性良く使えます。釉薬でダークトーンの器は強い印象を与えますが、こちらは色も自然のグレーで、見た目にも軽さがあり使いやすいです。料理メニューは和洋選びません。サラダなども合いそうです。 

【写真】パスタ:Lサイズ 27.3cm カトラリー:Mサイズ 16cm

萬古焼南景製陶園せっ器プレート

製作は急須と同じく、三重県四日市市の窯、南景製陶園。この地域の焼き物は萬古焼(ばんこやき)と呼ばれます。使う土の性質から、耐熱性に優れた特長を持っていて、耐熱性を活かした急須や土鍋作りが盛んです。

萬古焼は、その素材と製法から、焼き物の中で細かく分類すると「せっ器(火に石という漢字)」に属します。陶器と磁器の間とイメージしてください。1200度から1300度という高い温度で焼かれ、磁器のように硬く、吸水性や気孔性がなくなります。いわゆる陶器との違いは、吸水性がないこと。

吸水性がないため、茶葉の香りが付きにくいこともあり、急須作りも盛んに行われてきました。この急須と同じ土を使い、焼き締めで製作したのがこのプレートシリーズ(4型)です。

表面はきめ細やかながら、少しざらつきを感じる肌。つるっとしたものが多い磁器とは違うところです。陶器ともまた違い、鉄分の多く含む土のため、独特な硬さと表情があります。 

いろいろなお料理に合わせてお使いいただけたら嬉しいです。吸水性がないため、食材や料理の匂いがつきやすいということもありません。お手入れは、通常の食器と同じで大丈夫です。油染みがつくことがありますが、ブラシやタワシ(固すぎないものをお選びください)でこすっていただくと取れます。

お手入れ
電子レンジや食洗機はお使いいただけます。直火は不可です。
洗剤で洗っていただけます。油染みがつきましたら、ブラシやタワシ(固すぎないものをお選びください)でこすっていただくと取れます。

土(焼き締め)

幅32cm×奥行き13.5cm×厚さ約1.9cm

専用箱入り

石と土の間 焼締急須と同じ素材のプレート

南景製陶園万古焼焼締プレート木皿

焼締めと言われる、釉薬を使わずに焼き上げられる製法で作られたプレート。急須で使われる焼締めを器に活かしています。釉薬がかかったつるっとした質感ではなく、磁器のような硬さを持ちながら、きめ細やかな土の肌触り。

食卓に並ぶ器とはまた違う素材と風合いですので、シンプルな形と色で馴染みながらも、良いアクセントに。石を感じるような、土そのものの素材。釉薬や色がつかず、土と焼成による温度でできる器は、料理が心地よく合います。

木のプレートとも相性良く使えます。釉薬でダークトーンの器は強い印象を与えますが、こちらは色も自然のグレーで、見た目にも軽さがあり使いやすいです。料理メニューは和洋選びません。サラダなども合いそうです。 

【写真】パスタ:Lサイズ 27.3cm カトラリー:Mサイズ 16cm

萬古焼南景製陶園せっ器プレート

製作は急須と同じく、三重県四日市市の窯、南景製陶園。この地域の焼き物は萬古焼(ばんこやき)と呼ばれます。使う土の性質から、耐熱性に優れた特長を持っていて、耐熱性を活かした急須や土鍋作りが盛んです。

萬古焼は、その素材と製法から、焼き物の中で細かく分類すると「せっ器(火に石という漢字)」に属します。陶器と磁器の間とイメージしてください。1200度から1300度という高い温度で焼かれ、磁器のように硬く、吸水性や気孔性がなくなります。いわゆる陶器との違いは、吸水性がないこと。

吸水性がないため、茶葉の香りが付きにくいこともあり、急須作りも盛んに行われてきました。この急須と同じ土を使い、焼き締めで製作したのがこのプレートシリーズ(4型)です。

表面はきめ細やかながら、少しざらつきを感じる肌。つるっとしたものが多い磁器とは違うところです。陶器ともまた違い、鉄分の多く含む土のため、独特な硬さと表情があります。 

いろいろなお料理に合わせてお使いいただけたら嬉しいです。吸水性がないため、食材や料理の匂いがつきやすいということもありません。お手入れは、通常の食器と同じで大丈夫です。油染みがつくことがありますが、ブラシやタワシ(固すぎないものをお選びください)でこすっていただくと取れます。

お手入れ
電子レンジや食洗機はお使いいただけます。直火は不可です。
洗剤で洗っていただけます。油染みがつきましたら、ブラシやタワシ(固すぎないものをお選びください)でこすっていただくと取れます。