本麻 先染めチェック四角布 blue×white

販売価格
3,780円(税280円)
購入数

本麻(ラミー)100%

65 × 65cm

三つ巻縫製仕上げ

使い方は自由自在 四角布

先染めラミー本麻手もみ風呂敷クロスチェック柄

近江で織られた本麻手もみ仕上げの生地に三つ巻縫製をかけ、シンプルな四角布に仕立てました。先染め織り柄のクロスは、海外原産のテーブルクロスくらいの大判が多いですが、良い生地をもっと身近に使えるものがあればと作ったもの。

バンダナ、スカーフ、風呂敷、クロス、どれにも当てはまるようですが専用でもなく、四角布と名付けています。フレキシブルに、自由な用途でお使いいただけるシンプルな布です。良い生地で、三つ巻縫製四辺のものは意外と見つからないかと思います。シンプル仕様で価格を抑えていますので、生地好きな方には特におすすめです。

サイズは65×65cm。首元に巻いていただいても、風呂敷として使っていただいても使い勝手が良い大きさです。

ラミーと呼ばれる本麻100%の生地で作りました。先染めチェックの、麻織りの本場、滋賀県近江で織られた本麻手もみ仕上げの上質な生地です。

ラミーは、麻の一種です。日本では昔から麻というとこのラミーを指しました。PINTで扱っているリネンはヨーロッパ原産のフラックスという品種ですが、それに比べて、少しシャリ感がありすっきり清涼感の強い素材感です。古くから浴衣などに使われていただけあり、春から夏にかけて親しまれ使われてきた素材です。

麻の本場、滋賀県の近江で織られた生地。琵琶湖湖畔のこの地域では、水も綺麗なことから昔から染めが行われ、美しい麻織物を続けられてきました。糸の段階で染めた先染めの織り柄が、近江の麻の特長的な織物とも言われます。

麻の一種だけあって、先染めの糸色が綺麗に出ています。コレクションブランドやヨーロッパのブランドへの生地を中心に織る織元ならではの色使いの生地。糸と生地としてのクオリティはもちろん、本麻手もみで仕上げています。伝統的な製法と仕上げで、丁寧に手仕事で行われます。

たくさんの色が入りながらもカジュアルすぎないのは、糸と染めの質の良さと、コレクションブランドやヨーロッパのブランドへの生地を中心に織る織元ならではの色使い。

いろんな場面で、自由にお使いいただけたら嬉しいです。

柄一覧(全7種)

先染めラミー本麻手もみチェック柄

サイズ違いのストールです。生地感がわかりやすいので参考にご覧ください。

お手入れ
乾燥器、漂白剤のご使用はお控え下さい。

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本麻(ラミー)100%

65 × 65cm

三つ巻縫製仕上げ

使い方は自由自在 四角布

先染めラミー本麻手もみ風呂敷クロスチェック柄

近江で織られた本麻手もみ仕上げの生地に三つ巻縫製をかけ、シンプルな四角布に仕立てました。先染め織り柄のクロスは、海外原産のテーブルクロスくらいの大判が多いですが、良い生地をもっと身近に使えるものがあればと作ったもの。

バンダナ、スカーフ、風呂敷、クロス、どれにも当てはまるようですが専用でもなく、四角布と名付けています。フレキシブルに、自由な用途でお使いいただけるシンプルな布です。良い生地で、三つ巻縫製四辺のものは意外と見つからないかと思います。シンプル仕様で価格を抑えていますので、生地好きな方には特におすすめです。

サイズは65×65cm。首元に巻いていただいても、風呂敷として使っていただいても使い勝手が良い大きさです。

ラミーと呼ばれる本麻100%の生地で作りました。先染めチェックの、麻織りの本場、滋賀県近江で織られた本麻手もみ仕上げの上質な生地です。

ラミーは、麻の一種です。日本では昔から麻というとこのラミーを指しました。PINTで扱っているリネンはヨーロッパ原産のフラックスという品種ですが、それに比べて、少しシャリ感がありすっきり清涼感の強い素材感です。古くから浴衣などに使われていただけあり、春から夏にかけて親しまれ使われてきた素材です。

麻の本場、滋賀県の近江で織られた生地。琵琶湖湖畔のこの地域では、水も綺麗なことから昔から染めが行われ、美しい麻織物を続けられてきました。糸の段階で染めた先染めの織り柄が、近江の麻の特長的な織物とも言われます。

麻の一種だけあって、先染めの糸色が綺麗に出ています。コレクションブランドやヨーロッパのブランドへの生地を中心に織る織元ならではの色使いの生地。糸と生地としてのクオリティはもちろん、本麻手もみで仕上げています。伝統的な製法と仕上げで、丁寧に手仕事で行われます。

たくさんの色が入りながらもカジュアルすぎないのは、糸と染めの質の良さと、コレクションブランドやヨーロッパのブランドへの生地を中心に織る織元ならではの色使い。

いろんな場面で、自由にお使いいただけたら嬉しいです。

柄一覧(全7種)

先染めラミー本麻手もみチェック柄

サイズ違いのストールです。生地感がわかりやすいので参考にご覧ください。

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本麻(ラミー)100%

65 × 65cm

三つ巻縫製仕上げ

使い方は自由自在 四角布

先染めラミー本麻手もみ風呂敷クロスチェック柄

近江で織られた本麻手もみ仕上げの生地に三つ巻縫製をかけ、シンプルな四角布に仕立てました。先染め織り柄のクロスは、海外原産のテーブルクロスくらいの大判が多いですが、良い生地をもっと身近に使えるものがあればと作ったもの。

バンダナ、スカーフ、風呂敷、クロス、どれにも当てはまるようですが専用でもなく、四角布と名付けています。フレキシブルに、自由な用途でお使いいただけるシンプルな布です。良い生地で、三つ巻縫製四辺のものは意外と見つからないかと思います。シンプル仕様で価格を抑えていますので、生地好きな方には特におすすめです。

サイズは65×65cm。首元に巻いていただいても、風呂敷として使っていただいても使い勝手が良い大きさです。

ラミーと呼ばれる本麻100%の生地で作りました。先染めチェックの、麻織りの本場、滋賀県近江で織られた本麻手もみ仕上げの上質な生地です。

ラミーは、麻の一種です。日本では昔から麻というとこのラミーを指しました。PINTで扱っているリネンはヨーロッパ原産のフラックスという品種ですが、それに比べて、少しシャリ感がありすっきり清涼感の強い素材感です。古くから浴衣などに使われていただけあり、春から夏にかけて親しまれ使われてきた素材です。

麻の本場、滋賀県の近江で織られた生地。琵琶湖湖畔のこの地域では、水も綺麗なことから昔から染めが行われ、美しい麻織物を続けられてきました。糸の段階で染めた先染めの織り柄が、近江の麻の特長的な織物とも言われます。

麻の一種だけあって、先染めの糸色が綺麗に出ています。コレクションブランドやヨーロッパのブランドへの生地を中心に織る織元ならではの色使いの生地。糸と生地としてのクオリティはもちろん、本麻手もみで仕上げています。伝統的な製法と仕上げで、丁寧に手仕事で行われます。

たくさんの色が入りながらもカジュアルすぎないのは、糸と染めの質の良さと、コレクションブランドやヨーロッパのブランドへの生地を中心に織る織元ならではの色使い。

いろんな場面で、自由にお使いいただけたら嬉しいです。

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先染めラミー本麻手もみチェック柄

サイズ違いのストールです。生地感がわかりやすいので参考にご覧ください。

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本麻(ラミー)100%

65 × 65cm

三つ巻縫製仕上げ

使い方は自由自在 四角布

先染めラミー本麻手もみ風呂敷クロスチェック柄

近江で織られた本麻手もみ仕上げの生地に三つ巻縫製をかけ、シンプルな四角布に仕立てました。先染め織り柄のクロスは、海外原産のテーブルクロスくらいの大判が多いですが、良い生地をもっと身近に使えるものがあればと作ったもの。

バンダナ、スカーフ、風呂敷、クロス、どれにも当てはまるようですが専用でもなく、四角布と名付けています。フレキシブルに、自由な用途でお使いいただけるシンプルな布です。良い生地で、三つ巻縫製四辺のものは意外と見つからないかと思います。シンプル仕様で価格を抑えていますので、生地好きな方には特におすすめです。

サイズは65×65cm。首元に巻いていただいても、風呂敷として使っていただいても使い勝手が良い大きさです。

ラミーと呼ばれる本麻100%の生地で作りました。先染めチェックの、麻織りの本場、滋賀県近江で織られた本麻手もみ仕上げの上質な生地です。

ラミーは、麻の一種です。日本では昔から麻というとこのラミーを指しました。PINTで扱っているリネンはヨーロッパ原産のフラックスという品種ですが、それに比べて、少しシャリ感がありすっきり清涼感の強い素材感です。古くから浴衣などに使われていただけあり、春から夏にかけて親しまれ使われてきた素材です。

麻の本場、滋賀県の近江で織られた生地。琵琶湖湖畔のこの地域では、水も綺麗なことから昔から染めが行われ、美しい麻織物を続けられてきました。糸の段階で染めた先染めの織り柄が、近江の麻の特長的な織物とも言われます。

麻の一種だけあって、先染めの糸色が綺麗に出ています。コレクションブランドやヨーロッパのブランドへの生地を中心に織る織元ならではの色使いの生地。糸と生地としてのクオリティはもちろん、本麻手もみで仕上げています。伝統的な製法と仕上げで、丁寧に手仕事で行われます。

たくさんの色が入りながらもカジュアルすぎないのは、糸と染めの質の良さと、コレクションブランドやヨーロッパのブランドへの生地を中心に織る織元ならではの色使い。

いろんな場面で、自由にお使いいただけたら嬉しいです。

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先染めラミー本麻手もみチェック柄

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本麻(ラミー)100%

65 × 65cm

三つ巻縫製仕上げ

使い方は自由自在 四角布

先染めラミー本麻手もみ風呂敷クロスチェック柄

近江で織られた本麻手もみ仕上げの生地に三つ巻縫製をかけ、シンプルな四角布に仕立てました。先染め織り柄のクロスは、海外原産のテーブルクロスくらいの大判が多いですが、良い生地をもっと身近に使えるものがあればと作ったもの。

バンダナ、スカーフ、風呂敷、クロス、どれにも当てはまるようですが専用でもなく、四角布と名付けています。フレキシブルに、自由な用途でお使いいただけるシンプルな布です。良い生地で、三つ巻縫製四辺のものは意外と見つからないかと思います。シンプル仕様で価格を抑えていますので、生地好きな方には特におすすめです。

サイズは65×65cm。首元に巻いていただいても、風呂敷として使っていただいても使い勝手が良い大きさです。

ラミーと呼ばれる本麻100%の生地で作りました。先染めチェックの、麻織りの本場、滋賀県近江で織られた本麻手もみ仕上げの上質な生地です。

ラミーは、麻の一種です。日本では昔から麻というとこのラミーを指しました。PINTで扱っているリネンはヨーロッパ原産のフラックスという品種ですが、それに比べて、少しシャリ感がありすっきり清涼感の強い素材感です。古くから浴衣などに使われていただけあり、春から夏にかけて親しまれ使われてきた素材です。

麻の本場、滋賀県の近江で織られた生地。琵琶湖湖畔のこの地域では、水も綺麗なことから昔から染めが行われ、美しい麻織物を続けられてきました。糸の段階で染めた先染めの織り柄が、近江の麻の特長的な織物とも言われます。

麻の一種だけあって、先染めの糸色が綺麗に出ています。コレクションブランドやヨーロッパのブランドへの生地を中心に織る織元ならではの色使いの生地。糸と生地としてのクオリティはもちろん、本麻手もみで仕上げています。伝統的な製法と仕上げで、丁寧に手仕事で行われます。

たくさんの色が入りながらもカジュアルすぎないのは、糸と染めの質の良さと、コレクションブランドやヨーロッパのブランドへの生地を中心に織る織元ならではの色使い。

いろんな場面で、自由にお使いいただけたら嬉しいです。

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先染めラミー本麻手もみチェック柄

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