yohakuスウェットジップパーカー|キナリ|unisex

販売価格
12,960円
サイズ
購入数

綿100%

 

サイズ1 | 肩幅 35 身幅 45 袖丈 54 着丈 61cm
サイズ2 | 肩幅 38.5 身幅 50 袖丈 58 着丈 66.5cm
サイズ3 | 肩幅 41 身幅 53 袖丈 63 着丈 71cm
サイズ4 | 肩幅 44.5 身幅 55.5 袖丈 66.5 着丈 77cm
レディースモデル身長160cm・サイズ1着用
メンズモデル身長178cm・サイズ3着用

ちょうどいい、日本の定番スウェットパーカー

yohakuイメージ

東京都鳥越に拠点を構えるブランド「yohaku」。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。

移り変わりの早いアパレル業界のものづくりの在り方に疑問を持ち、「生地からオリジナルで作る」「シーズンものではなく定番品を作る」「縫製工場視点からものづくりをする」という独自のスタンスでものづくりをするブランドです。

PINTが目指すものづくりと似ていて、素材も製品ももちろん抜群に良い。yohakuのたくさんの製品の中から、まずは「yohakuの定番」ラインを取扱いすることになりました。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー羽織

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー

このスウェットのシリーズは、「yohakuの定番」の中でも、メインとなる大事な生地素材。ジップパーカー、プルオーバー、パンツをご用意しています。(yohaku製品一覧ページ

スウェットはカジュアルで身近な素材だけに、あまり違いを気にしたこともないという方も多いのではないでしょうか。意外に、「スウェットの定番」ってないのでは、と思うのです。もちろん定番ブランドはありますが、ブランドロゴのポイントだったり、カラーバリエーションで楽しんだり、という面が強いイメージ。あまり素材の違いやこだわりが感じられにくい製品なのかもしれません。

このシリーズは、”スウェットの定番”としておすすめしたいアイテムです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー素材

(写真は同素材プルオーバー)まず、最初に触って着たときに感じる、柔らかさ。糸と生地への熱い情熱と知識を持つyohaku代表の渡辺さんが、オリジナルの糸も使って生地から企画したからこそ生まれた質感。生地の厚さは中肉厚。カジュアルアイテムだけに、アメリカ生まれの定番スウェットは少し肉厚でがっしりした生地のものが多いですが、こちらは日本のスウェットといった感じで、普段着のリラックス感のある着心地が心地良いです。

柔らかさ、厚さと暖かさ。まさに”ちょうどいい”スウェットです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー襟

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー袖

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー裏面

黄色味のあるラフィー糸を使うことで、ホワイトではなく柔らかなクリーム色に近いナチュラルな色味になっています。2色展開で、チャコールもあります。

裏面は、染めをせずに素材自体に天然色が付いているコットン「ブラウン綿」を使用しています。裏面は表面よりも太い糸を使い、通常よりも緩く編むことでふっくらした肌触りになります。

裾や袖、襟元のリブ部分は、表のチャコール糸と裏のブラウン綿の糸を1本ずつ交互に編んであり、切り替えがデザインのワンポイントになっています。

細かな部分ですが、縫製はフラットシーマ。継ぎ目が膨らまないフラットな表面になっているため、ごろつきがなく、より体への馴染みが良くなっています。ミシン調整が難しく、使いこなせる縫製職人も少なくなってきていて、洋服好きにはファンも多いこだわりの仕様です。

ずっと着られる定番を目指しているので、着心地と着まわしを重要視したベーシックなパターンデザイン。ジップパーカータイプは、ジップを閉めても、開けて羽織っても、カジュアルに着まわしのしやすいアイテム。ダブルジップですので、お好みで調整いただけます。ボトムスの形や素材など、様々なスタイリングをお楽しみください。たくさん着て着倒したあとは、部屋着にすると、くたびれたスウェット生地が抜群に気持ち良いはずです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカーメンズ

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー横メンズ

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー後ろメンズ

サイズは4サイズ展開で、パターンは同じでユニセックス展開。サイズ1、2がレディース、3、4がメンズと大まかな目安にしていただき、寸法をご覧いただきお好みのサイズをお選びください。

生地、着心地、ベーシックなデザイン。「日本の定番のスウェット」としてオススメします。

【yohaku】

東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行う会社でしたが、自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけています。

素材まで遡り、それぞれの作り手と、密にものづくりを行っています。アパレル業界は季節やトレンドに大きく左右されるという環境もあり、移り変わりの早い製品展開と提供スピードが求められていて、製造現場だけでなく、購入者側としても歪みというか少し無理を感じているように思います。

継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作り提供すること。長年の経験を経て、洋服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを行っています。そのうちの一つが、PINTで取扱いするライン、「yohakuの定番」です。シーズンごとに新作を作る展示会方式を完全に止め、定番品を作るという形にシフトチェンジしました。

一貫して生産に携わるからこそのオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられていることも魅力です。

新しい洋服づくりの在り方を展開するyohaku。常に考え、進化を続けるちょっと変わったブランドです。近い将来、洋服づくりにおける一つの”定番”になるかもしれません。そんなyohakuが作る洋服を、是非お楽しみください。

yohaku 一覧ページへ

お手入れ
洗濯機での洗濯可。
洗濯後はやや縮みがあります。

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綿100%

 

サイズ1 | 肩幅 35 身幅 45 袖丈 54 着丈 61cm
サイズ2 | 肩幅 38.5 身幅 50 袖丈 58 着丈 66.5cm
サイズ3 | 肩幅 41 身幅 53 袖丈 63 着丈 71cm
サイズ4 | 肩幅 44.5 身幅 55.5 袖丈 66.5 着丈 77cm
レディースモデル身長160cm・サイズ1着用
メンズモデル身長178cm・サイズ3着用

ちょうどいい、日本の定番スウェットパーカー

yohakuイメージ

東京都鳥越に拠点を構えるブランド「yohaku」。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。

移り変わりの早いアパレル業界のものづくりの在り方に疑問を持ち、「生地からオリジナルで作る」「シーズンものではなく定番品を作る」「縫製工場視点からものづくりをする」という独自のスタンスでものづくりをするブランドです。

PINTが目指すものづくりと似ていて、素材も製品ももちろん抜群に良い。yohakuのたくさんの製品の中から、まずは「yohakuの定番」ラインを取扱いすることになりました。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー羽織

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー

このスウェットのシリーズは、「yohakuの定番」の中でも、メインとなる大事な生地素材。ジップパーカー、プルオーバー、パンツをご用意しています。(yohaku製品一覧ページ

スウェットはカジュアルで身近な素材だけに、あまり違いを気にしたこともないという方も多いのではないでしょうか。意外に、「スウェットの定番」ってないのでは、と思うのです。もちろん定番ブランドはありますが、ブランドロゴのポイントだったり、カラーバリエーションで楽しんだり、という面が強いイメージ。あまり素材の違いやこだわりが感じられにくい製品なのかもしれません。

このシリーズは、”スウェットの定番”としておすすめしたいアイテムです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー素材

(写真は同素材プルオーバー)まず、最初に触って着たときに感じる、柔らかさ。糸と生地への熱い情熱と知識を持つyohaku代表の渡辺さんが、オリジナルの糸も使って生地から企画したからこそ生まれた質感。生地の厚さは中肉厚。カジュアルアイテムだけに、アメリカ生まれの定番スウェットは少し肉厚でがっしりした生地のものが多いですが、こちらは日本のスウェットといった感じで、普段着のリラックス感のある着心地が心地良いです。

柔らかさ、厚さと暖かさ。まさに”ちょうどいい”スウェットです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー襟

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー袖

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー裏面

黄色味のあるラフィー糸を使うことで、ホワイトではなく柔らかなクリーム色に近いナチュラルな色味になっています。2色展開で、チャコールもあります。

裏面は、染めをせずに素材自体に天然色が付いているコットン「ブラウン綿」を使用しています。裏面は表面よりも太い糸を使い、通常よりも緩く編むことでふっくらした肌触りになります。

裾や袖、襟元のリブ部分は、表のチャコール糸と裏のブラウン綿の糸を1本ずつ交互に編んであり、切り替えがデザインのワンポイントになっています。

細かな部分ですが、縫製はフラットシーマ。継ぎ目が膨らまないフラットな表面になっているため、ごろつきがなく、より体への馴染みが良くなっています。ミシン調整が難しく、使いこなせる縫製職人も少なくなってきていて、洋服好きにはファンも多いこだわりの仕様です。

ずっと着られる定番を目指しているので、着心地と着まわしを重要視したベーシックなパターンデザイン。ジップパーカータイプは、ジップを閉めても、開けて羽織っても、カジュアルに着まわしのしやすいアイテム。ダブルジップですので、お好みで調整いただけます。ボトムスの形や素材など、様々なスタイリングをお楽しみください。たくさん着て着倒したあとは、部屋着にすると、くたびれたスウェット生地が抜群に気持ち良いはずです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカーメンズ

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー横メンズ

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー後ろメンズ

サイズは4サイズ展開で、パターンは同じでユニセックス展開。サイズ1、2がレディース、3、4がメンズと大まかな目安にしていただき、寸法をご覧いただきお好みのサイズをお選びください。

生地、着心地、ベーシックなデザイン。「日本の定番のスウェット」としてオススメします。

【yohaku】

東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行う会社でしたが、自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけています。

素材まで遡り、それぞれの作り手と、密にものづくりを行っています。アパレル業界は季節やトレンドに大きく左右されるという環境もあり、移り変わりの早い製品展開と提供スピードが求められていて、製造現場だけでなく、購入者側としても歪みというか少し無理を感じているように思います。

継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作り提供すること。長年の経験を経て、洋服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを行っています。そのうちの一つが、PINTで取扱いするライン、「yohakuの定番」です。シーズンごとに新作を作る展示会方式を完全に止め、定番品を作るという形にシフトチェンジしました。

一貫して生産に携わるからこそのオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられていることも魅力です。

新しい洋服づくりの在り方を展開するyohaku。常に考え、進化を続けるちょっと変わったブランドです。近い将来、洋服づくりにおける一つの”定番”になるかもしれません。そんなyohakuが作る洋服を、是非お楽しみください。

yohaku 一覧ページへ

お手入れ
洗濯機での洗濯可。
洗濯後はやや縮みがあります。

STORY

綿100%

 

サイズ1 | 肩幅 35 身幅 45 袖丈 54 着丈 61cm
サイズ2 | 肩幅 38.5 身幅 50 袖丈 58 着丈 66.5cm
サイズ3 | 肩幅 41 身幅 53 袖丈 63 着丈 71cm
サイズ4 | 肩幅 44.5 身幅 55.5 袖丈 66.5 着丈 77cm
レディースモデル身長160cm・サイズ1着用
メンズモデル身長178cm・サイズ3着用

ちょうどいい、日本の定番スウェットパーカー

yohakuイメージ

東京都鳥越に拠点を構えるブランド「yohaku」。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。

移り変わりの早いアパレル業界のものづくりの在り方に疑問を持ち、「生地からオリジナルで作る」「シーズンものではなく定番品を作る」「縫製工場視点からものづくりをする」という独自のスタンスでものづくりをするブランドです。

PINTが目指すものづくりと似ていて、素材も製品ももちろん抜群に良い。yohakuのたくさんの製品の中から、まずは「yohakuの定番」ラインを取扱いすることになりました。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー羽織

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー

このスウェットのシリーズは、「yohakuの定番」の中でも、メインとなる大事な生地素材。ジップパーカー、プルオーバー、パンツをご用意しています。(yohaku製品一覧ページ

スウェットはカジュアルで身近な素材だけに、あまり違いを気にしたこともないという方も多いのではないでしょうか。意外に、「スウェットの定番」ってないのでは、と思うのです。もちろん定番ブランドはありますが、ブランドロゴのポイントだったり、カラーバリエーションで楽しんだり、という面が強いイメージ。あまり素材の違いやこだわりが感じられにくい製品なのかもしれません。

このシリーズは、”スウェットの定番”としておすすめしたいアイテムです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー素材

(写真は同素材プルオーバー)まず、最初に触って着たときに感じる、柔らかさ。糸と生地への熱い情熱と知識を持つyohaku代表の渡辺さんが、オリジナルの糸も使って生地から企画したからこそ生まれた質感。生地の厚さは中肉厚。カジュアルアイテムだけに、アメリカ生まれの定番スウェットは少し肉厚でがっしりした生地のものが多いですが、こちらは日本のスウェットといった感じで、普段着のリラックス感のある着心地が心地良いです。

柔らかさ、厚さと暖かさ。まさに”ちょうどいい”スウェットです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー襟

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー袖

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー裏面

黄色味のあるラフィー糸を使うことで、ホワイトではなく柔らかなクリーム色に近いナチュラルな色味になっています。2色展開で、チャコールもあります。

裏面は、染めをせずに素材自体に天然色が付いているコットン「ブラウン綿」を使用しています。裏面は表面よりも太い糸を使い、通常よりも緩く編むことでふっくらした肌触りになります。

裾や袖、襟元のリブ部分は、表のチャコール糸と裏のブラウン綿の糸を1本ずつ交互に編んであり、切り替えがデザインのワンポイントになっています。

細かな部分ですが、縫製はフラットシーマ。継ぎ目が膨らまないフラットな表面になっているため、ごろつきがなく、より体への馴染みが良くなっています。ミシン調整が難しく、使いこなせる縫製職人も少なくなってきていて、洋服好きにはファンも多いこだわりの仕様です。

ずっと着られる定番を目指しているので、着心地と着まわしを重要視したベーシックなパターンデザイン。ジップパーカータイプは、ジップを閉めても、開けて羽織っても、カジュアルに着まわしのしやすいアイテム。ダブルジップですので、お好みで調整いただけます。ボトムスの形や素材など、様々なスタイリングをお楽しみください。たくさん着て着倒したあとは、部屋着にすると、くたびれたスウェット生地が抜群に気持ち良いはずです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカーメンズ

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー横メンズ

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー後ろメンズ

サイズは4サイズ展開で、パターンは同じでユニセックス展開。サイズ1、2がレディース、3、4がメンズと大まかな目安にしていただき、寸法をご覧いただきお好みのサイズをお選びください。

生地、着心地、ベーシックなデザイン。「日本の定番のスウェット」としてオススメします。

【yohaku】

東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行う会社でしたが、自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけています。

素材まで遡り、それぞれの作り手と、密にものづくりを行っています。アパレル業界は季節やトレンドに大きく左右されるという環境もあり、移り変わりの早い製品展開と提供スピードが求められていて、製造現場だけでなく、購入者側としても歪みというか少し無理を感じているように思います。

継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作り提供すること。長年の経験を経て、洋服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを行っています。そのうちの一つが、PINTで取扱いするライン、「yohakuの定番」です。シーズンごとに新作を作る展示会方式を完全に止め、定番品を作るという形にシフトチェンジしました。

一貫して生産に携わるからこそのオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられていることも魅力です。

新しい洋服づくりの在り方を展開するyohaku。常に考え、進化を続けるちょっと変わったブランドです。近い将来、洋服づくりにおける一つの”定番”になるかもしれません。そんなyohakuが作る洋服を、是非お楽しみください。

yohaku 一覧ページへ

お手入れ
洗濯機での洗濯可。
洗濯後はやや縮みがあります。

綿100%

 

サイズ1 | 肩幅 35 身幅 45 袖丈 54 着丈 61cm
サイズ2 | 肩幅 38.5 身幅 50 袖丈 58 着丈 66.5cm
サイズ3 | 肩幅 41 身幅 53 袖丈 63 着丈 71cm
サイズ4 | 肩幅 44.5 身幅 55.5 袖丈 66.5 着丈 77cm
レディースモデル身長160cm・サイズ1着用
メンズモデル身長178cm・サイズ3着用

ちょうどいい、日本の定番スウェットパーカー

yohakuイメージ

東京都鳥越に拠点を構えるブランド「yohaku」。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。

移り変わりの早いアパレル業界のものづくりの在り方に疑問を持ち、「生地からオリジナルで作る」「シーズンものではなく定番品を作る」「縫製工場視点からものづくりをする」という独自のスタンスでものづくりをするブランドです。

PINTが目指すものづくりと似ていて、素材も製品ももちろん抜群に良い。yohakuのたくさんの製品の中から、まずは「yohakuの定番」ラインを取扱いすることになりました。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー羽織

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー

このスウェットのシリーズは、「yohakuの定番」の中でも、メインとなる大事な生地素材。ジップパーカー、プルオーバー、パンツをご用意しています。(yohaku製品一覧ページ

スウェットはカジュアルで身近な素材だけに、あまり違いを気にしたこともないという方も多いのではないでしょうか。意外に、「スウェットの定番」ってないのでは、と思うのです。もちろん定番ブランドはありますが、ブランドロゴのポイントだったり、カラーバリエーションで楽しんだり、という面が強いイメージ。あまり素材の違いやこだわりが感じられにくい製品なのかもしれません。

このシリーズは、”スウェットの定番”としておすすめしたいアイテムです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー素材

(写真は同素材プルオーバー)まず、最初に触って着たときに感じる、柔らかさ。糸と生地への熱い情熱と知識を持つyohaku代表の渡辺さんが、オリジナルの糸も使って生地から企画したからこそ生まれた質感。生地の厚さは中肉厚。カジュアルアイテムだけに、アメリカ生まれの定番スウェットは少し肉厚でがっしりした生地のものが多いですが、こちらは日本のスウェットといった感じで、普段着のリラックス感のある着心地が心地良いです。

柔らかさ、厚さと暖かさ。まさに”ちょうどいい”スウェットです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー襟

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー袖

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー裏面

黄色味のあるラフィー糸を使うことで、ホワイトではなく柔らかなクリーム色に近いナチュラルな色味になっています。2色展開で、チャコールもあります。

裏面は、染めをせずに素材自体に天然色が付いているコットン「ブラウン綿」を使用しています。裏面は表面よりも太い糸を使い、通常よりも緩く編むことでふっくらした肌触りになります。

裾や袖、襟元のリブ部分は、表のチャコール糸と裏のブラウン綿の糸を1本ずつ交互に編んであり、切り替えがデザインのワンポイントになっています。

細かな部分ですが、縫製はフラットシーマ。継ぎ目が膨らまないフラットな表面になっているため、ごろつきがなく、より体への馴染みが良くなっています。ミシン調整が難しく、使いこなせる縫製職人も少なくなってきていて、洋服好きにはファンも多いこだわりの仕様です。

ずっと着られる定番を目指しているので、着心地と着まわしを重要視したベーシックなパターンデザイン。ジップパーカータイプは、ジップを閉めても、開けて羽織っても、カジュアルに着まわしのしやすいアイテム。ダブルジップですので、お好みで調整いただけます。ボトムスの形や素材など、様々なスタイリングをお楽しみください。たくさん着て着倒したあとは、部屋着にすると、くたびれたスウェット生地が抜群に気持ち良いはずです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカーメンズ

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー横メンズ

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー後ろメンズ

サイズは4サイズ展開で、パターンは同じでユニセックス展開。サイズ1、2がレディース、3、4がメンズと大まかな目安にしていただき、寸法をご覧いただきお好みのサイズをお選びください。

生地、着心地、ベーシックなデザイン。「日本の定番のスウェット」としてオススメします。

【yohaku】

東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行う会社でしたが、自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけています。

素材まで遡り、それぞれの作り手と、密にものづくりを行っています。アパレル業界は季節やトレンドに大きく左右されるという環境もあり、移り変わりの早い製品展開と提供スピードが求められていて、製造現場だけでなく、購入者側としても歪みというか少し無理を感じているように思います。

継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作り提供すること。長年の経験を経て、洋服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを行っています。そのうちの一つが、PINTで取扱いするライン、「yohakuの定番」です。シーズンごとに新作を作る展示会方式を完全に止め、定番品を作るという形にシフトチェンジしました。

一貫して生産に携わるからこそのオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられていることも魅力です。

新しい洋服づくりの在り方を展開するyohaku。常に考え、進化を続けるちょっと変わったブランドです。近い将来、洋服づくりにおける一つの”定番”になるかもしれません。そんなyohakuが作る洋服を、是非お楽しみください。

yohaku 一覧ページへ

お手入れ
洗濯機での洗濯可。
洗濯後はやや縮みがあります。

綿100%

 

サイズ1 | 肩幅 35 身幅 45 袖丈 54 着丈 61cm
サイズ2 | 肩幅 38.5 身幅 50 袖丈 58 着丈 66.5cm
サイズ3 | 肩幅 41 身幅 53 袖丈 63 着丈 71cm
サイズ4 | 肩幅 44.5 身幅 55.5 袖丈 66.5 着丈 77cm
レディースモデル身長160cm・サイズ1着用
メンズモデル身長178cm・サイズ3着用

ちょうどいい、日本の定番スウェットパーカー

yohakuイメージ

東京都鳥越に拠点を構えるブランド「yohaku」。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。

移り変わりの早いアパレル業界のものづくりの在り方に疑問を持ち、「生地からオリジナルで作る」「シーズンものではなく定番品を作る」「縫製工場視点からものづくりをする」という独自のスタンスでものづくりをするブランドです。

PINTが目指すものづくりと似ていて、素材も製品ももちろん抜群に良い。yohakuのたくさんの製品の中から、まずは「yohakuの定番」ラインを取扱いすることになりました。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー羽織

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー

このスウェットのシリーズは、「yohakuの定番」の中でも、メインとなる大事な生地素材。ジップパーカー、プルオーバー、パンツをご用意しています。(yohaku製品一覧ページ

スウェットはカジュアルで身近な素材だけに、あまり違いを気にしたこともないという方も多いのではないでしょうか。意外に、「スウェットの定番」ってないのでは、と思うのです。もちろん定番ブランドはありますが、ブランドロゴのポイントだったり、カラーバリエーションで楽しんだり、という面が強いイメージ。あまり素材の違いやこだわりが感じられにくい製品なのかもしれません。

このシリーズは、”スウェットの定番”としておすすめしたいアイテムです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー素材

(写真は同素材プルオーバー)まず、最初に触って着たときに感じる、柔らかさ。糸と生地への熱い情熱と知識を持つyohaku代表の渡辺さんが、オリジナルの糸も使って生地から企画したからこそ生まれた質感。生地の厚さは中肉厚。カジュアルアイテムだけに、アメリカ生まれの定番スウェットは少し肉厚でがっしりした生地のものが多いですが、こちらは日本のスウェットといった感じで、普段着のリラックス感のある着心地が心地良いです。

柔らかさ、厚さと暖かさ。まさに”ちょうどいい”スウェットです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー襟

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー袖

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー裏面

黄色味のあるラフィー糸を使うことで、ホワイトではなく柔らかなクリーム色に近いナチュラルな色味になっています。2色展開で、チャコールもあります。

裏面は、染めをせずに素材自体に天然色が付いているコットン「ブラウン綿」を使用しています。裏面は表面よりも太い糸を使い、通常よりも緩く編むことでふっくらした肌触りになります。

裾や袖、襟元のリブ部分は、表のチャコール糸と裏のブラウン綿の糸を1本ずつ交互に編んであり、切り替えがデザインのワンポイントになっています。

細かな部分ですが、縫製はフラットシーマ。継ぎ目が膨らまないフラットな表面になっているため、ごろつきがなく、より体への馴染みが良くなっています。ミシン調整が難しく、使いこなせる縫製職人も少なくなってきていて、洋服好きにはファンも多いこだわりの仕様です。

ずっと着られる定番を目指しているので、着心地と着まわしを重要視したベーシックなパターンデザイン。ジップパーカータイプは、ジップを閉めても、開けて羽織っても、カジュアルに着まわしのしやすいアイテム。ダブルジップですので、お好みで調整いただけます。ボトムスの形や素材など、様々なスタイリングをお楽しみください。たくさん着て着倒したあとは、部屋着にすると、くたびれたスウェット生地が抜群に気持ち良いはずです。

yohakuスウェットプルオーバージップパーカーメンズ

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー横メンズ

yohakuスウェットプルオーバージップパーカー後ろメンズ

サイズは4サイズ展開で、パターンは同じでユニセックス展開。サイズ1、2がレディース、3、4がメンズと大まかな目安にしていただき、寸法をご覧いただきお好みのサイズをお選びください。

生地、着心地、ベーシックなデザイン。「日本の定番のスウェット」としてオススメします。

【yohaku】

東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行う会社でしたが、自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけています。

素材まで遡り、それぞれの作り手と、密にものづくりを行っています。アパレル業界は季節やトレンドに大きく左右されるという環境もあり、移り変わりの早い製品展開と提供スピードが求められていて、製造現場だけでなく、購入者側としても歪みというか少し無理を感じているように思います。

継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作り提供すること。長年の経験を経て、洋服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを行っています。そのうちの一つが、PINTで取扱いするライン、「yohakuの定番」です。シーズンごとに新作を作る展示会方式を完全に止め、定番品を作るという形にシフトチェンジしました。

一貫して生産に携わるからこそのオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられていることも魅力です。

新しい洋服づくりの在り方を展開するyohaku。常に考え、進化を続けるちょっと変わったブランドです。近い将来、洋服づくりにおける一つの”定番”になるかもしれません。そんなyohakuが作る洋服を、是非お楽しみください。

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お手入れ
洗濯機での洗濯可。
洗濯後はやや縮みがあります。