ろくろ挽きの汁椀(ミズメザクラ|黒拭き漆)

在庫状況 在庫 4 個
販売価格
6,480円
購入数

ミズメザクラ(拭き漆仕上げ・黒漆) 国産材

直径10.4cm×高さ7.5cm

専用箱入り

 

バランスの良いろくろ舎の汁椀

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆サイズ

福井県鯖江市で製作をする木地師、酒井さんが主宰する「ろくろ舎」オリジナルの汁椀。

PINTでは、高台が低い汁椀を製作しご紹介してきました。今の、洋食器と一緒に使う食卓の器づかいだったり、床の生活からダイニングテーブルやソファのある今の家のかたちにあわせて、高台が低く、文字通り気配の少ない汁椀1型のみを作っていました。

高台が高い汁椀は伝統的な形でたくさんあるのですが、なかなかこれぞというものがなかったのも、これまで取り扱いをしてこなかった理由の一つです。

こちらのろくろ舎の汁椀は、一目見て、高台が高くても使ってみたい、と思う器でした。直線を使ったきりっとした輪郭と、バランスも綺麗で、安定感もあるかたち。一見硬めの印象ですが、径を抑えていて、一般的な汁椀よりも縦長の比率です。また、ミズメザクラの木は、木目が淡く出るので、拭き漆仕上げにしても木の感じが強すぎず、他の器とも馴染みます。

形と素材で、高台のしっかりある汁椀の和の雰囲気をほどよく和らげていて、良い佇まいです。

高台が高いと安定感があり、やはり持ちやすいです。お椀を手に持つのは日本人特有の器づかいと食べ方ですが、それをそのまま今の暮らしにフィットするかたちにした汁椀。使ってみると、手に収まりもよく、他の食器と並べると食卓が引き締まります。

ろくろ舎オリジナル汁椀

ろくろ舎オリジナル椀

塗りも同じ産地内で仕上げられています。色は黒漆と生漆の2種類。

形は、汁椀と飯碗の2種類があります。背が低く、直径が広いほうは飯碗です。

お手入れ
硬いブラシの使用は避けてください。漆が剥げてしまう可能性があります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
洗剤は問題なくご使用いただけます。硬くないブラシ洗いや、スポンジ洗いしていただいて大丈夫です。
電子レンジや食器乾燥機の使用はお避け下さい。
天然の無垢材を使用していますので、色や木目は一点一点異なります。ご了承くださいませ。

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ミズメザクラ(拭き漆仕上げ・黒漆) 国産材

直径10.4cm×高さ7.5cm

専用箱入り

 

バランスの良いろくろ舎の汁椀

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆サイズ

福井県鯖江市で製作をする木地師、酒井さんが主宰する「ろくろ舎」オリジナルの汁椀。

PINTでは、高台が低い汁椀を製作しご紹介してきました。今の、洋食器と一緒に使う食卓の器づかいだったり、床の生活からダイニングテーブルやソファのある今の家のかたちにあわせて、高台が低く、文字通り気配の少ない汁椀1型のみを作っていました。

高台が高い汁椀は伝統的な形でたくさんあるのですが、なかなかこれぞというものがなかったのも、これまで取り扱いをしてこなかった理由の一つです。

こちらのろくろ舎の汁椀は、一目見て、高台が高くても使ってみたい、と思う器でした。直線を使ったきりっとした輪郭と、バランスも綺麗で、安定感もあるかたち。一見硬めの印象ですが、径を抑えていて、一般的な汁椀よりも縦長の比率です。また、ミズメザクラの木は、木目が淡く出るので、拭き漆仕上げにしても木の感じが強すぎず、他の器とも馴染みます。

形と素材で、高台のしっかりある汁椀の和の雰囲気をほどよく和らげていて、良い佇まいです。

高台が高いと安定感があり、やはり持ちやすいです。お椀を手に持つのは日本人特有の器づかいと食べ方ですが、それをそのまま今の暮らしにフィットするかたちにした汁椀。使ってみると、手に収まりもよく、他の食器と並べると食卓が引き締まります。

ろくろ舎オリジナル汁椀

ろくろ舎オリジナル椀

塗りも同じ産地内で仕上げられています。色は黒漆と生漆の2種類。

形は、汁椀と飯碗の2種類があります。背が低く、直径が広いほうは飯碗です。

お手入れ
硬いブラシの使用は避けてください。漆が剥げてしまう可能性があります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
洗剤は問題なくご使用いただけます。硬くないブラシ洗いや、スポンジ洗いしていただいて大丈夫です。
電子レンジや食器乾燥機の使用はお避け下さい。
天然の無垢材を使用していますので、色や木目は一点一点異なります。ご了承くださいませ。

STORY

ミズメザクラ(拭き漆仕上げ・黒漆) 国産材

直径10.4cm×高さ7.5cm

専用箱入り

 

バランスの良いろくろ舎の汁椀

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆サイズ

福井県鯖江市で製作をする木地師、酒井さんが主宰する「ろくろ舎」オリジナルの汁椀。

PINTでは、高台が低い汁椀を製作しご紹介してきました。今の、洋食器と一緒に使う食卓の器づかいだったり、床の生活からダイニングテーブルやソファのある今の家のかたちにあわせて、高台が低く、文字通り気配の少ない汁椀1型のみを作っていました。

高台が高い汁椀は伝統的な形でたくさんあるのですが、なかなかこれぞというものがなかったのも、これまで取り扱いをしてこなかった理由の一つです。

こちらのろくろ舎の汁椀は、一目見て、高台が高くても使ってみたい、と思う器でした。直線を使ったきりっとした輪郭と、バランスも綺麗で、安定感もあるかたち。一見硬めの印象ですが、径を抑えていて、一般的な汁椀よりも縦長の比率です。また、ミズメザクラの木は、木目が淡く出るので、拭き漆仕上げにしても木の感じが強すぎず、他の器とも馴染みます。

形と素材で、高台のしっかりある汁椀の和の雰囲気をほどよく和らげていて、良い佇まいです。

高台が高いと安定感があり、やはり持ちやすいです。お椀を手に持つのは日本人特有の器づかいと食べ方ですが、それをそのまま今の暮らしにフィットするかたちにした汁椀。使ってみると、手に収まりもよく、他の食器と並べると食卓が引き締まります。

ろくろ舎オリジナル汁椀

ろくろ舎オリジナル椀

塗りも同じ産地内で仕上げられています。色は黒漆と生漆の2種類。

形は、汁椀と飯碗の2種類があります。背が低く、直径が広いほうは飯碗です。

お手入れ
硬いブラシの使用は避けてください。漆が剥げてしまう可能性があります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
洗剤は問題なくご使用いただけます。硬くないブラシ洗いや、スポンジ洗いしていただいて大丈夫です。
電子レンジや食器乾燥機の使用はお避け下さい。
天然の無垢材を使用していますので、色や木目は一点一点異なります。ご了承くださいませ。

ミズメザクラ(拭き漆仕上げ・黒漆) 国産材

直径10.4cm×高さ7.5cm

専用箱入り

 

バランスの良いろくろ舎の汁椀

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆サイズ

福井県鯖江市で製作をする木地師、酒井さんが主宰する「ろくろ舎」オリジナルの汁椀。

PINTでは、高台が低い汁椀を製作しご紹介してきました。今の、洋食器と一緒に使う食卓の器づかいだったり、床の生活からダイニングテーブルやソファのある今の家のかたちにあわせて、高台が低く、文字通り気配の少ない汁椀1型のみを作っていました。

高台が高い汁椀は伝統的な形でたくさんあるのですが、なかなかこれぞというものがなかったのも、これまで取り扱いをしてこなかった理由の一つです。

こちらのろくろ舎の汁椀は、一目見て、高台が高くても使ってみたい、と思う器でした。直線を使ったきりっとした輪郭と、バランスも綺麗で、安定感もあるかたち。一見硬めの印象ですが、径を抑えていて、一般的な汁椀よりも縦長の比率です。また、ミズメザクラの木は、木目が淡く出るので、拭き漆仕上げにしても木の感じが強すぎず、他の器とも馴染みます。

形と素材で、高台のしっかりある汁椀の和の雰囲気をほどよく和らげていて、良い佇まいです。

高台が高いと安定感があり、やはり持ちやすいです。お椀を手に持つのは日本人特有の器づかいと食べ方ですが、それをそのまま今の暮らしにフィットするかたちにした汁椀。使ってみると、手に収まりもよく、他の食器と並べると食卓が引き締まります。

ろくろ舎オリジナル汁椀

ろくろ舎オリジナル椀

塗りも同じ産地内で仕上げられています。色は黒漆と生漆の2種類。

形は、汁椀と飯碗の2種類があります。背が低く、直径が広いほうは飯碗です。

お手入れ
硬いブラシの使用は避けてください。漆が剥げてしまう可能性があります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
洗剤は問題なくご使用いただけます。硬くないブラシ洗いや、スポンジ洗いしていただいて大丈夫です。
電子レンジや食器乾燥機の使用はお避け下さい。
天然の無垢材を使用していますので、色や木目は一点一点異なります。ご了承くださいませ。

ミズメザクラ(拭き漆仕上げ・黒漆) 国産材

直径10.4cm×高さ7.5cm

専用箱入り

 

バランスの良いろくろ舎の汁椀

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆

ろくろ舎汁椀黒漆サイズ

福井県鯖江市で製作をする木地師、酒井さんが主宰する「ろくろ舎」オリジナルの汁椀。

PINTでは、高台が低い汁椀を製作しご紹介してきました。今の、洋食器と一緒に使う食卓の器づかいだったり、床の生活からダイニングテーブルやソファのある今の家のかたちにあわせて、高台が低く、文字通り気配の少ない汁椀1型のみを作っていました。

高台が高い汁椀は伝統的な形でたくさんあるのですが、なかなかこれぞというものがなかったのも、これまで取り扱いをしてこなかった理由の一つです。

こちらのろくろ舎の汁椀は、一目見て、高台が高くても使ってみたい、と思う器でした。直線を使ったきりっとした輪郭と、バランスも綺麗で、安定感もあるかたち。一見硬めの印象ですが、径を抑えていて、一般的な汁椀よりも縦長の比率です。また、ミズメザクラの木は、木目が淡く出るので、拭き漆仕上げにしても木の感じが強すぎず、他の器とも馴染みます。

形と素材で、高台のしっかりある汁椀の和の雰囲気をほどよく和らげていて、良い佇まいです。

高台が高いと安定感があり、やはり持ちやすいです。お椀を手に持つのは日本人特有の器づかいと食べ方ですが、それをそのまま今の暮らしにフィットするかたちにした汁椀。使ってみると、手に収まりもよく、他の食器と並べると食卓が引き締まります。

ろくろ舎オリジナル汁椀

ろくろ舎オリジナル椀

塗りも同じ産地内で仕上げられています。色は黒漆と生漆の2種類。

形は、汁椀と飯碗の2種類があります。背が低く、直径が広いほうは飯碗です。

お手入れ
硬いブラシの使用は避けてください。漆が剥げてしまう可能性があります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
洗剤は問題なくご使用いただけます。硬くないブラシ洗いや、スポンジ洗いしていただいて大丈夫です。
電子レンジや食器乾燥機の使用はお避け下さい。
天然の無垢材を使用していますので、色や木目は一点一点異なります。ご了承くださいませ。