日本の布の手提げ|備後絣|小粋縞

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販売価格
5,940円
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-

備後絣|綿100%

幅32 × 縦35cm マチなし

ポケットなし
内布:ライトグレーコットン生地

日本の布をたのしむ手提げ

手提げ久留米絣バッグ

手提げ久留米絣バッグ

手提げ久留米絣バッグ

手提げ久留米絣バッグ

tesageシリーズ、まずは滋賀県近江のリネンからスタートしていましたが、各織物産地のコットン素材を加わりました。生地の厚みがあり、糸の柔らかく温もりある風合い。たくさんの柄からお好みを見つけていただきたいです

型は全て同じで、生地違いのバリエーションがたくさんあります。東京代々木にあったDADACAFEからお付き合いが続く、たむらはるみさんによる「日本の布をたのしむ」手提げのバッグです。たむらさんが自分用に縫って使っていた布の手提げ。ちょっと出かけるときに財布や携帯など入れて使っていたところ、私も含めたくさんの方から好評だった人気ものです。

「tesage」という名前にも表れていますが、いかにもものを運ぶカバン、バッグという感じではなく、もっと気軽に、ちょっとそこまでという感じ。ものを入れて持つと、風呂敷や布で包んだ、もしくはあずま袋のような見た目に。ものを入れて持つと三角の形になります。ゆるすぎず、かわいらしすぎない雰囲気が他の手提げになかなかないバランスです。自然に持てて、和っぽくなりすぎずに洋服にも合います。

テーマは、「日本の布をたのしむ」。着物に使われていた着尺生地(40cm弱の狭幅生地)は、昔ながらの織機で織られていることと、日本らしい素材使いのため、産地は様々ですが独特の風合いと魅力があります。ただ、どうしても製品が和のものになることが多く、なかなか普段使いするには遠く思えてしまうことが多いです。

この手提げは、こうした生地を使ったパターンとサイズにして、今の普段の暮らしの中で使いたいように作られました。

マチなしでかさばらないので、カバンの中に入れてサブバッグとして使ったり、ランチや近所に出かけるときにも。マチなしですが、四角に近い形なので、お弁当箱などのような形のものもおさまります。太めの手持ち部分を着物のように合わせると、あずま袋のような形になり、和のような洋のような雰囲気に。男女ともに使えるところも嬉しいポイントです。

イメージ写真は別柄ですが、素材、番手ともに同程度です。生地感の参考にご覧ください。

手提げ久留米絣バッグランチトート柄

手提げ久留米絣バッグランチトート裏

【備後絣】
こちらの生地は、備後絣のコットン100%生地。

広島県福山市エリアを産地とし、耕作作業着などとして使われていました。綿花の栽培も奨励され、綿素材がメインです。三大絣のうちの一つで、糸を括って縞などの模様を出します。このような特長から、がしっと密度が高めで、縞をはじめとして染め糸の柄の織りが魅力です。こちらは無地ですが、糸自体にも膨らみのあるネップが入っていて、シャトル織機によるふっくらした質感と相まって糸と生地の表情が豊かです。たくさん使って、柔らかく育つ風合いを楽しんでいただきたいです。

裏地は、ライトグレーの無地生地を使っています。袋縫で仕上げており、裏面でも使えます。

手提げというと女性のイメージが強いですが、男性が持っても粋な感じで格好良くきまります。ご夫婦やカップルで、兼用で使われるお客様も多いです。

お手入れ
乾燥機、漂白剤のご使用はお控え下さい。
高温設定のアイロン使用時は、当て布をしてください。

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tesageシリーズ、まずは滋賀県近江のリネンからスタートしていましたが、各織物産地のコットン素材を加わりました。生地の厚みがあり、糸の柔らかく温もりある風合い。たくさんの柄からお好みを見つけていただきたいです

型は全て同じで、生地違いのバリエーションがたくさんあります。東京代々木にあったDADACAFEからお付き合いが続く、たむらはるみさんによる「日本の布をたのしむ」手提げのバッグです。たむらさんが自分用に縫って使っていた布の手提げ。ちょっと出かけるときに財布や携帯など入れて使っていたところ、私も含めたくさんの方から好評だった人気ものです。

「tesage」という名前にも表れていますが、いかにもものを運ぶカバン、バッグという感じではなく、もっと気軽に、ちょっとそこまでという感じ。ものを入れて持つと、風呂敷や布で包んだ、もしくはあずま袋のような見た目に。ものを入れて持つと三角の形になります。ゆるすぎず、かわいらしすぎない雰囲気が他の手提げになかなかないバランスです。自然に持てて、和っぽくなりすぎずに洋服にも合います。

テーマは、「日本の布をたのしむ」。着物に使われていた着尺生地(40cm弱の狭幅生地)は、昔ながらの織機で織られていることと、日本らしい素材使いのため、産地は様々ですが独特の風合いと魅力があります。ただ、どうしても製品が和のものになることが多く、なかなか普段使いするには遠く思えてしまうことが多いです。

この手提げは、こうした生地を使ったパターンとサイズにして、今の普段の暮らしの中で使いたいように作られました。

マチなしでかさばらないので、カバンの中に入れてサブバッグとして使ったり、ランチや近所に出かけるときにも。マチなしですが、四角に近い形なので、お弁当箱などのような形のものもおさまります。太めの手持ち部分を着物のように合わせると、あずま袋のような形になり、和のような洋のような雰囲気に。男女ともに使えるところも嬉しいポイントです。

イメージ写真は別柄ですが、素材、番手ともに同程度です。生地感の参考にご覧ください。

手提げ久留米絣バッグランチトート柄

手提げ久留米絣バッグランチトート裏

【備後絣】
こちらの生地は、備後絣のコットン100%生地。

広島県福山市エリアを産地とし、耕作作業着などとして使われていました。綿花の栽培も奨励され、綿素材がメインです。三大絣のうちの一つで、糸を括って縞などの模様を出します。このような特長から、がしっと密度が高めで、縞をはじめとして染め糸の柄の織りが魅力です。こちらは無地ですが、糸自体にも膨らみのあるネップが入っていて、シャトル織機によるふっくらした質感と相まって糸と生地の表情が豊かです。たくさん使って、柔らかく育つ風合いを楽しんでいただきたいです。

裏地は、ライトグレーの無地生地を使っています。袋縫で仕上げており、裏面でも使えます。

手提げというと女性のイメージが強いですが、男性が持っても粋な感じで格好良くきまります。ご夫婦やカップルで、兼用で使われるお客様も多いです。

お手入れ
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高温設定のアイロン使用時は、当て布をしてください。

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備後絣|綿100%

幅32 × 縦35cm マチなし

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内布:ライトグレーコットン生地

日本の布をたのしむ手提げ

手提げ久留米絣バッグ

手提げ久留米絣バッグ

手提げ久留米絣バッグ

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tesageシリーズ、まずは滋賀県近江のリネンからスタートしていましたが、各織物産地のコットン素材を加わりました。生地の厚みがあり、糸の柔らかく温もりある風合い。たくさんの柄からお好みを見つけていただきたいです

型は全て同じで、生地違いのバリエーションがたくさんあります。東京代々木にあったDADACAFEからお付き合いが続く、たむらはるみさんによる「日本の布をたのしむ」手提げのバッグです。たむらさんが自分用に縫って使っていた布の手提げ。ちょっと出かけるときに財布や携帯など入れて使っていたところ、私も含めたくさんの方から好評だった人気ものです。

「tesage」という名前にも表れていますが、いかにもものを運ぶカバン、バッグという感じではなく、もっと気軽に、ちょっとそこまでという感じ。ものを入れて持つと、風呂敷や布で包んだ、もしくはあずま袋のような見た目に。ものを入れて持つと三角の形になります。ゆるすぎず、かわいらしすぎない雰囲気が他の手提げになかなかないバランスです。自然に持てて、和っぽくなりすぎずに洋服にも合います。

テーマは、「日本の布をたのしむ」。着物に使われていた着尺生地(40cm弱の狭幅生地)は、昔ながらの織機で織られていることと、日本らしい素材使いのため、産地は様々ですが独特の風合いと魅力があります。ただ、どうしても製品が和のものになることが多く、なかなか普段使いするには遠く思えてしまうことが多いです。

この手提げは、こうした生地を使ったパターンとサイズにして、今の普段の暮らしの中で使いたいように作られました。

マチなしでかさばらないので、カバンの中に入れてサブバッグとして使ったり、ランチや近所に出かけるときにも。マチなしですが、四角に近い形なので、お弁当箱などのような形のものもおさまります。太めの手持ち部分を着物のように合わせると、あずま袋のような形になり、和のような洋のような雰囲気に。男女ともに使えるところも嬉しいポイントです。

イメージ写真は別柄ですが、素材、番手ともに同程度です。生地感の参考にご覧ください。

手提げ久留米絣バッグランチトート柄

手提げ久留米絣バッグランチトート裏

【備後絣】
こちらの生地は、備後絣のコットン100%生地。

広島県福山市エリアを産地とし、耕作作業着などとして使われていました。綿花の栽培も奨励され、綿素材がメインです。三大絣のうちの一つで、糸を括って縞などの模様を出します。このような特長から、がしっと密度が高めで、縞をはじめとして染め糸の柄の織りが魅力です。こちらは無地ですが、糸自体にも膨らみのあるネップが入っていて、シャトル織機によるふっくらした質感と相まって糸と生地の表情が豊かです。たくさん使って、柔らかく育つ風合いを楽しんでいただきたいです。

裏地は、ライトグレーの無地生地を使っています。袋縫で仕上げており、裏面でも使えます。

手提げというと女性のイメージが強いですが、男性が持っても粋な感じで格好良くきまります。ご夫婦やカップルで、兼用で使われるお客様も多いです。

お手入れ
乾燥機、漂白剤のご使用はお控え下さい。
高温設定のアイロン使用時は、当て布をしてください。

備後絣|綿100%

幅32 × 縦35cm マチなし

ポケットなし
内布:ライトグレーコットン生地

日本の布をたのしむ手提げ

手提げ久留米絣バッグ

手提げ久留米絣バッグ

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tesageシリーズ、まずは滋賀県近江のリネンからスタートしていましたが、各織物産地のコットン素材を加わりました。生地の厚みがあり、糸の柔らかく温もりある風合い。たくさんの柄からお好みを見つけていただきたいです

型は全て同じで、生地違いのバリエーションがたくさんあります。東京代々木にあったDADACAFEからお付き合いが続く、たむらはるみさんによる「日本の布をたのしむ」手提げのバッグです。たむらさんが自分用に縫って使っていた布の手提げ。ちょっと出かけるときに財布や携帯など入れて使っていたところ、私も含めたくさんの方から好評だった人気ものです。

「tesage」という名前にも表れていますが、いかにもものを運ぶカバン、バッグという感じではなく、もっと気軽に、ちょっとそこまでという感じ。ものを入れて持つと、風呂敷や布で包んだ、もしくはあずま袋のような見た目に。ものを入れて持つと三角の形になります。ゆるすぎず、かわいらしすぎない雰囲気が他の手提げになかなかないバランスです。自然に持てて、和っぽくなりすぎずに洋服にも合います。

テーマは、「日本の布をたのしむ」。着物に使われていた着尺生地(40cm弱の狭幅生地)は、昔ながらの織機で織られていることと、日本らしい素材使いのため、産地は様々ですが独特の風合いと魅力があります。ただ、どうしても製品が和のものになることが多く、なかなか普段使いするには遠く思えてしまうことが多いです。

この手提げは、こうした生地を使ったパターンとサイズにして、今の普段の暮らしの中で使いたいように作られました。

マチなしでかさばらないので、カバンの中に入れてサブバッグとして使ったり、ランチや近所に出かけるときにも。マチなしですが、四角に近い形なので、お弁当箱などのような形のものもおさまります。太めの手持ち部分を着物のように合わせると、あずま袋のような形になり、和のような洋のような雰囲気に。男女ともに使えるところも嬉しいポイントです。

イメージ写真は別柄ですが、素材、番手ともに同程度です。生地感の参考にご覧ください。

手提げ久留米絣バッグランチトート柄

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【備後絣】
こちらの生地は、備後絣のコットン100%生地。

広島県福山市エリアを産地とし、耕作作業着などとして使われていました。綿花の栽培も奨励され、綿素材がメインです。三大絣のうちの一つで、糸を括って縞などの模様を出します。このような特長から、がしっと密度が高めで、縞をはじめとして染め糸の柄の織りが魅力です。こちらは無地ですが、糸自体にも膨らみのあるネップが入っていて、シャトル織機によるふっくらした質感と相まって糸と生地の表情が豊かです。たくさん使って、柔らかく育つ風合いを楽しんでいただきたいです。

裏地は、ライトグレーの無地生地を使っています。袋縫で仕上げており、裏面でも使えます。

手提げというと女性のイメージが強いですが、男性が持っても粋な感じで格好良くきまります。ご夫婦やカップルで、兼用で使われるお客様も多いです。

お手入れ
乾燥機、漂白剤のご使用はお控え下さい。
高温設定のアイロン使用時は、当て布をしてください。

備後絣|綿100%

幅32 × 縦35cm マチなし

ポケットなし
内布:ライトグレーコットン生地

日本の布をたのしむ手提げ

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tesageシリーズ、まずは滋賀県近江のリネンからスタートしていましたが、各織物産地のコットン素材を加わりました。生地の厚みがあり、糸の柔らかく温もりある風合い。たくさんの柄からお好みを見つけていただきたいです

型は全て同じで、生地違いのバリエーションがたくさんあります。東京代々木にあったDADACAFEからお付き合いが続く、たむらはるみさんによる「日本の布をたのしむ」手提げのバッグです。たむらさんが自分用に縫って使っていた布の手提げ。ちょっと出かけるときに財布や携帯など入れて使っていたところ、私も含めたくさんの方から好評だった人気ものです。

「tesage」という名前にも表れていますが、いかにもものを運ぶカバン、バッグという感じではなく、もっと気軽に、ちょっとそこまでという感じ。ものを入れて持つと、風呂敷や布で包んだ、もしくはあずま袋のような見た目に。ものを入れて持つと三角の形になります。ゆるすぎず、かわいらしすぎない雰囲気が他の手提げになかなかないバランスです。自然に持てて、和っぽくなりすぎずに洋服にも合います。

テーマは、「日本の布をたのしむ」。着物に使われていた着尺生地(40cm弱の狭幅生地)は、昔ながらの織機で織られていることと、日本らしい素材使いのため、産地は様々ですが独特の風合いと魅力があります。ただ、どうしても製品が和のものになることが多く、なかなか普段使いするには遠く思えてしまうことが多いです。

この手提げは、こうした生地を使ったパターンとサイズにして、今の普段の暮らしの中で使いたいように作られました。

マチなしでかさばらないので、カバンの中に入れてサブバッグとして使ったり、ランチや近所に出かけるときにも。マチなしですが、四角に近い形なので、お弁当箱などのような形のものもおさまります。太めの手持ち部分を着物のように合わせると、あずま袋のような形になり、和のような洋のような雰囲気に。男女ともに使えるところも嬉しいポイントです。

イメージ写真は別柄ですが、素材、番手ともに同程度です。生地感の参考にご覧ください。

手提げ久留米絣バッグランチトート柄

手提げ久留米絣バッグランチトート裏

【備後絣】
こちらの生地は、備後絣のコットン100%生地。

広島県福山市エリアを産地とし、耕作作業着などとして使われていました。綿花の栽培も奨励され、綿素材がメインです。三大絣のうちの一つで、糸を括って縞などの模様を出します。このような特長から、がしっと密度が高めで、縞をはじめとして染め糸の柄の織りが魅力です。こちらは無地ですが、糸自体にも膨らみのあるネップが入っていて、シャトル織機によるふっくらした質感と相まって糸と生地の表情が豊かです。たくさん使って、柔らかく育つ風合いを楽しんでいただきたいです。

裏地は、ライトグレーの無地生地を使っています。袋縫で仕上げており、裏面でも使えます。

手提げというと女性のイメージが強いですが、男性が持っても粋な感じで格好良くきまります。ご夫婦やカップルで、兼用で使われるお客様も多いです。

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