【再入荷】鍛治職人の菜切り包丁 120mm ウォールナットの柄

在庫状況 在庫 2 個
販売価格
14,580円
購入数

刃:鉄・鋼(両刃) 柄:ウォールナット、真鍮

全長:24cm 刃渡り:12cm

ファースト菜切包丁は小さなサイズで

赤畠大徳小さな菜切包丁120mm ウォールナットの柄

三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんが製作されている、短いパン切り包丁です。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。

農具をはじめ、日本刀などの武具が作られてきた長い歴史がある打ち刃物。身近なものですと、包丁、特に日本料理の和包丁で用いられます。

 

こちらは、菜切り包丁。大小2サイズあり、小さなサイズです。小さな菜切り包丁はなかなか見つからないため、菜切り包丁を初めて試してみたいという方にはおすすめです。刃のバランスとしては、高さがあり細すぎず面積があり、小さいながらも安定感があります。ちょっとした調理など、2本目の包丁として、日々の使用頻度も高くおすすめです。

 

刃渡り120mmです。刃渡りとしては、ペティナイフ程度とイメージください。(手作りのため数mm単位の誤差が生じる場合があります)

 

片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。

 

ウォールナットの木の柄も、赤畠さんが刃だけでなく、ご自身で削って製作しています。平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。

 

鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。

赤畠大徳包丁

こちらの4本は、赤畠さんの包丁の新ラインナップです。本ページの小さな菜切包丁は右から2番目です。

▼手入れ

手入れが大変そうで心配という方も多いかと思いますが、通常の包丁と変わりません。使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。ステンレスよりは鉄の方が錆びやすいですが、他に特別な手入れは必要ありません。

もし錆びつきましたら、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。

▼研ぎ直し

赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。往復送料と実費のみ(程度によりますが、1500円前後を目安にお考えください)でお受けいたしますので、お気軽に弊店までご連絡くださいませ。

研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。

錆びは、上記の錆び取り剤で対処いただけます。錆び付いたらすぐに研ぎ直しが必要になるものではありませんので、ご安心ください。

赤畠大徳包丁の柄 削り

柄は一点一点、ウォールナットの木を削り、製作しています。金属部分は真鍮を巻いています。

お手入れ
使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。
食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。
錆びつきましたら、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。
長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。
職人の意向により、直接お使いいただけるお客様一人一人に作品をお届けしたく、個人の使用を超えると判断される大量注文はご遠慮いただいております。
当店サイトよりお客様が職人の連絡先を調べ、直接問い合わせをされるケースがありました。赤畠さんは出展イベントを除いて通常直接販売はされておらず、製作に専念されていらっしゃるため、直接の問い合わせ対応は大きな負担となってしまいます。お問い合わせやご要望がございましたら、当店までご連絡ください。
赤畠さんによる研ぎ直しを承っております。弊店にて受付いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。代金は、往復送料+研ぎ直し実費(程度によりますが、1500円前後)です。

-

15,000円以上(クリックポストは10,000円)ご購入で送料無料

ご注文・配送・返品等について

ギフトラッピング(有料)について

刃:鉄・鋼(両刃) 柄:ウォールナット、真鍮

全長:24cm 刃渡り:12cm

ファースト菜切包丁は小さなサイズで

赤畠大徳小さな菜切包丁120mm ウォールナットの柄

三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんが製作されている、短いパン切り包丁です。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。

農具をはじめ、日本刀などの武具が作られてきた長い歴史がある打ち刃物。身近なものですと、包丁、特に日本料理の和包丁で用いられます。

 

こちらは、菜切り包丁。大小2サイズあり、小さなサイズです。小さな菜切り包丁はなかなか見つからないため、菜切り包丁を初めて試してみたいという方にはおすすめです。刃のバランスとしては、高さがあり細すぎず面積があり、小さいながらも安定感があります。ちょっとした調理など、2本目の包丁として、日々の使用頻度も高くおすすめです。

 

刃渡り120mmです。刃渡りとしては、ペティナイフ程度とイメージください。(手作りのため数mm単位の誤差が生じる場合があります)

 

片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。

 

ウォールナットの木の柄も、赤畠さんが刃だけでなく、ご自身で削って製作しています。平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。

 

鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。

赤畠大徳包丁

こちらの4本は、赤畠さんの包丁の新ラインナップです。本ページの小さな菜切包丁は右から2番目です。

▼手入れ

手入れが大変そうで心配という方も多いかと思いますが、通常の包丁と変わりません。使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。ステンレスよりは鉄の方が錆びやすいですが、他に特別な手入れは必要ありません。

もし錆びつきましたら、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。

▼研ぎ直し

赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。往復送料と実費のみ(程度によりますが、1500円前後を目安にお考えください)でお受けいたしますので、お気軽に弊店までご連絡くださいませ。

研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。

錆びは、上記の錆び取り剤で対処いただけます。錆び付いたらすぐに研ぎ直しが必要になるものではありませんので、ご安心ください。

赤畠大徳包丁の柄 削り

柄は一点一点、ウォールナットの木を削り、製作しています。金属部分は真鍮を巻いています。

お手入れ
使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。
食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。
錆びつきましたら、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。
長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。
職人の意向により、直接お使いいただけるお客様一人一人に作品をお届けしたく、個人の使用を超えると判断される大量注文はご遠慮いただいております。
当店サイトよりお客様が職人の連絡先を調べ、直接問い合わせをされるケースがありました。赤畠さんは出展イベントを除いて通常直接販売はされておらず、製作に専念されていらっしゃるため、直接の問い合わせ対応は大きな負担となってしまいます。お問い合わせやご要望がございましたら、当店までご連絡ください。
赤畠さんによる研ぎ直しを承っております。弊店にて受付いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。代金は、往復送料+研ぎ直し実費(程度によりますが、1500円前後)です。

STORY

刃:鉄・鋼(両刃) 柄:ウォールナット、真鍮

全長:24cm 刃渡り:12cm

ファースト菜切包丁は小さなサイズで

赤畠大徳小さな菜切包丁120mm ウォールナットの柄

三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんが製作されている、短いパン切り包丁です。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。

農具をはじめ、日本刀などの武具が作られてきた長い歴史がある打ち刃物。身近なものですと、包丁、特に日本料理の和包丁で用いられます。

 

こちらは、菜切り包丁。大小2サイズあり、小さなサイズです。小さな菜切り包丁はなかなか見つからないため、菜切り包丁を初めて試してみたいという方にはおすすめです。刃のバランスとしては、高さがあり細すぎず面積があり、小さいながらも安定感があります。ちょっとした調理など、2本目の包丁として、日々の使用頻度も高くおすすめです。

 

刃渡り120mmです。刃渡りとしては、ペティナイフ程度とイメージください。(手作りのため数mm単位の誤差が生じる場合があります)

 

片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。

 

ウォールナットの木の柄も、赤畠さんが刃だけでなく、ご自身で削って製作しています。平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。

 

鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。

赤畠大徳包丁

こちらの4本は、赤畠さんの包丁の新ラインナップです。本ページの小さな菜切包丁は右から2番目です。

▼手入れ

手入れが大変そうで心配という方も多いかと思いますが、通常の包丁と変わりません。使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。ステンレスよりは鉄の方が錆びやすいですが、他に特別な手入れは必要ありません。

もし錆びつきましたら、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。

▼研ぎ直し

赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。往復送料と実費のみ(程度によりますが、1500円前後を目安にお考えください)でお受けいたしますので、お気軽に弊店までご連絡くださいませ。

研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。

錆びは、上記の錆び取り剤で対処いただけます。錆び付いたらすぐに研ぎ直しが必要になるものではありませんので、ご安心ください。

赤畠大徳包丁の柄 削り

柄は一点一点、ウォールナットの木を削り、製作しています。金属部分は真鍮を巻いています。

お手入れ
使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。
食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。
錆びつきましたら、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。
長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。
職人の意向により、直接お使いいただけるお客様一人一人に作品をお届けしたく、個人の使用を超えると判断される大量注文はご遠慮いただいております。
当店サイトよりお客様が職人の連絡先を調べ、直接問い合わせをされるケースがありました。赤畠さんは出展イベントを除いて通常直接販売はされておらず、製作に専念されていらっしゃるため、直接の問い合わせ対応は大きな負担となってしまいます。お問い合わせやご要望がございましたら、当店までご連絡ください。
赤畠さんによる研ぎ直しを承っております。弊店にて受付いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。代金は、往復送料+研ぎ直し実費(程度によりますが、1500円前後)です。

刃:鉄・鋼(両刃) 柄:ウォールナット、真鍮

全長:24cm 刃渡り:12cm

ファースト菜切包丁は小さなサイズで

赤畠大徳小さな菜切包丁120mm ウォールナットの柄

三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんが製作されている、短いパン切り包丁です。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。

農具をはじめ、日本刀などの武具が作られてきた長い歴史がある打ち刃物。身近なものですと、包丁、特に日本料理の和包丁で用いられます。

 

こちらは、菜切り包丁。大小2サイズあり、小さなサイズです。小さな菜切り包丁はなかなか見つからないため、菜切り包丁を初めて試してみたいという方にはおすすめです。刃のバランスとしては、高さがあり細すぎず面積があり、小さいながらも安定感があります。ちょっとした調理など、2本目の包丁として、日々の使用頻度も高くおすすめです。

 

刃渡り120mmです。刃渡りとしては、ペティナイフ程度とイメージください。(手作りのため数mm単位の誤差が生じる場合があります)

 

片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。

 

ウォールナットの木の柄も、赤畠さんが刃だけでなく、ご自身で削って製作しています。平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。

 

鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。

赤畠大徳包丁

こちらの4本は、赤畠さんの包丁の新ラインナップです。本ページの小さな菜切包丁は右から2番目です。

▼手入れ

手入れが大変そうで心配という方も多いかと思いますが、通常の包丁と変わりません。使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。ステンレスよりは鉄の方が錆びやすいですが、他に特別な手入れは必要ありません。

もし錆びつきましたら、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。

▼研ぎ直し

赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。往復送料と実費のみ(程度によりますが、1500円前後を目安にお考えください)でお受けいたしますので、お気軽に弊店までご連絡くださいませ。

研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。

錆びは、上記の錆び取り剤で対処いただけます。錆び付いたらすぐに研ぎ直しが必要になるものではありませんので、ご安心ください。

赤畠大徳包丁の柄 削り

柄は一点一点、ウォールナットの木を削り、製作しています。金属部分は真鍮を巻いています。

お手入れ
使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。
食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。
錆びつきましたら、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。
長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。
職人の意向により、直接お使いいただけるお客様一人一人に作品をお届けしたく、個人の使用を超えると判断される大量注文はご遠慮いただいております。
当店サイトよりお客様が職人の連絡先を調べ、直接問い合わせをされるケースがありました。赤畠さんは出展イベントを除いて通常直接販売はされておらず、製作に専念されていらっしゃるため、直接の問い合わせ対応は大きな負担となってしまいます。お問い合わせやご要望がございましたら、当店までご連絡ください。
赤畠さんによる研ぎ直しを承っております。弊店にて受付いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。代金は、往復送料+研ぎ直し実費(程度によりますが、1500円前後)です。

刃:鉄・鋼(両刃) 柄:ウォールナット、真鍮

全長:24cm 刃渡り:12cm

ファースト菜切包丁は小さなサイズで

赤畠大徳小さな菜切包丁120mm ウォールナットの柄

三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんが製作されている、短いパン切り包丁です。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。

農具をはじめ、日本刀などの武具が作られてきた長い歴史がある打ち刃物。身近なものですと、包丁、特に日本料理の和包丁で用いられます。

 

こちらは、菜切り包丁。大小2サイズあり、小さなサイズです。小さな菜切り包丁はなかなか見つからないため、菜切り包丁を初めて試してみたいという方にはおすすめです。刃のバランスとしては、高さがあり細すぎず面積があり、小さいながらも安定感があります。ちょっとした調理など、2本目の包丁として、日々の使用頻度も高くおすすめです。

 

刃渡り120mmです。刃渡りとしては、ペティナイフ程度とイメージください。(手作りのため数mm単位の誤差が生じる場合があります)

 

片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。

 

ウォールナットの木の柄も、赤畠さんが刃だけでなく、ご自身で削って製作しています。平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。

 

鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。

赤畠大徳包丁

こちらの4本は、赤畠さんの包丁の新ラインナップです。本ページの小さな菜切包丁は右から2番目です。

▼手入れ

手入れが大変そうで心配という方も多いかと思いますが、通常の包丁と変わりません。使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。ステンレスよりは鉄の方が錆びやすいですが、他に特別な手入れは必要ありません。

もし錆びつきましたら、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。

▼研ぎ直し

赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。往復送料と実費のみ(程度によりますが、1500円前後を目安にお考えください)でお受けいたしますので、お気軽に弊店までご連絡くださいませ。

研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。

錆びは、上記の錆び取り剤で対処いただけます。錆び付いたらすぐに研ぎ直しが必要になるものではありませんので、ご安心ください。

赤畠大徳包丁の柄 削り

柄は一点一点、ウォールナットの木を削り、製作しています。金属部分は真鍮を巻いています。

お手入れ
使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。
食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。
錆びつきましたら、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。
長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。
職人の意向により、直接お使いいただけるお客様一人一人に作品をお届けしたく、個人の使用を超えると判断される大量注文はご遠慮いただいております。
当店サイトよりお客様が職人の連絡先を調べ、直接問い合わせをされるケースがありました。赤畠さんは出展イベントを除いて通常直接販売はされておらず、製作に専念されていらっしゃるため、直接の問い合わせ対応は大きな負担となってしまいます。お問い合わせやご要望がございましたら、当店までご連絡ください。
赤畠さんによる研ぎ直しを承っております。弊店にて受付いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。代金は、往復送料+研ぎ直し実費(程度によりますが、1500円前後)です。