竹箸 拭き漆 白竹

販売価格
1,944円(税144円)
サイズ
購入数

竹(拭き漆仕上げ) 国産材

22.5cm/24cm

専用箱入り

白竹の拭き漆箸

ずっと、シンプルで使いやすく、口に触れるものなので天然素材のお箸を探していました。

木のお箸だと太くぼてっとしたものになりがちでした。細くしすぎると、反りや折れる可能性が出てくるのです。

細く作る場合は、固く重い木を使う必要があり、やはり持ちやすいものではありませんでした。価格も高級な木材になります。

漆塗りのお箸は、製品にもよりますが、しっかり作ってあるものは体積の半分以上が漆のものもあります。そうすると、これも重くなりがちでした。

ウレタン塗装をすればそれは解決できますが、木の風合いはなくなりますし、熱いものを取るときなどは匂いが気になる場合も多いものです。

こうして数年の間探し続けて、ようやくたどり着いたのが竹の箸でした。

竹は、強くしなやかな素材です。繊維の方向に沿って非常に細く割ることができます。

京都の竹で、竹製品を製作する職人による箸です。

竹のしなやかな強さを活かした細い箸。

京都で採れた竹を、シンプルに活かした竹箸です。

ここまで細く、綺麗な形の箸はなかなか見つかりません。

四角の形ですが、箸先にゆくにつれ、木では難しいほどの細さに。

もちろん、竹という素材でも、この細さと形のバランスをとりながら作るには職人の熟練の技と経験が必要です。

箸先が細く、美味しい料理を味わえます。持ちやすく、箸使いが美しく綺麗に見えるのも特長。料理を取りやすいという声もいただいています。

竹の素材を感じながらも、洗練された凛とした佇まいが、良いバランスです。

サイズは22.5cm/24cmの2サイズあります。

一般的な目安として、22.5cmは女性用、24cmは男性用とも言われますが、お好みでお選び下さい。

22.5cmの箸を持ったイメージ(モデルは女性)

細いお箸は、持ったときの箸使いが非常に綺麗に美しく見えます。

また、細い箸先は、料理を取りやすいという声も。

種類、サイズもご用意していますので、ご家族でお使いいただきたいお箸です。

こちらは24cmです。モデルは同じ女性です。

男性用女性用ではありませんので、お好みのものをお選びください。

竹箸に、最後に拭き漆仕上げを行ない、漆の色と混ざり深い艶と色合いに。

1面だけは塗り無しで残してあります。この1面は、ちょうど竹の皮の部分にあたり、艶やかな面。アクセントにもなっています。

もちろん、拭き漆仕上げにより、特に水気への耐久性は強まります。塗り無しよりも、扱いはぐんと楽になります。

拭き漆箸専用箱

専用箱に入っています。ギフトにもおすすめです。

お手入れ
普段使いの範囲内では強度に問題はありませんが、重さのある料理を取る際はお気をつけ下さい。
長時間、水に浸け置くことはお避けください。
硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
長時間、直射日光に当てることはできるだけ避けてください。反りや割れが生じることがあります。
天然の竹を使用しております。色や節の形など、一点一点同じものではございませんので、予めご了承お願いいたします。(大きく色が変わること、節の位置や大きさが変わることはありません)

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竹(拭き漆仕上げ) 国産材

22.5cm/24cm

専用箱入り

白竹の拭き漆箸

ずっと、シンプルで使いやすく、口に触れるものなので天然素材のお箸を探していました。

木のお箸だと太くぼてっとしたものになりがちでした。細くしすぎると、反りや折れる可能性が出てくるのです。

細く作る場合は、固く重い木を使う必要があり、やはり持ちやすいものではありませんでした。価格も高級な木材になります。

漆塗りのお箸は、製品にもよりますが、しっかり作ってあるものは体積の半分以上が漆のものもあります。そうすると、これも重くなりがちでした。

ウレタン塗装をすればそれは解決できますが、木の風合いはなくなりますし、熱いものを取るときなどは匂いが気になる場合も多いものです。

こうして数年の間探し続けて、ようやくたどり着いたのが竹の箸でした。

竹は、強くしなやかな素材です。繊維の方向に沿って非常に細く割ることができます。

京都の竹で、竹製品を製作する職人による箸です。

竹のしなやかな強さを活かした細い箸。

京都で採れた竹を、シンプルに活かした竹箸です。

ここまで細く、綺麗な形の箸はなかなか見つかりません。

四角の形ですが、箸先にゆくにつれ、木では難しいほどの細さに。

もちろん、竹という素材でも、この細さと形のバランスをとりながら作るには職人の熟練の技と経験が必要です。

箸先が細く、美味しい料理を味わえます。持ちやすく、箸使いが美しく綺麗に見えるのも特長。料理を取りやすいという声もいただいています。

竹の素材を感じながらも、洗練された凛とした佇まいが、良いバランスです。

サイズは22.5cm/24cmの2サイズあります。

一般的な目安として、22.5cmは女性用、24cmは男性用とも言われますが、お好みでお選び下さい。

22.5cmの箸を持ったイメージ(モデルは女性)

細いお箸は、持ったときの箸使いが非常に綺麗に美しく見えます。

また、細い箸先は、料理を取りやすいという声も。

種類、サイズもご用意していますので、ご家族でお使いいただきたいお箸です。

こちらは24cmです。モデルは同じ女性です。

男性用女性用ではありませんので、お好みのものをお選びください。

竹箸に、最後に拭き漆仕上げを行ない、漆の色と混ざり深い艶と色合いに。

1面だけは塗り無しで残してあります。この1面は、ちょうど竹の皮の部分にあたり、艶やかな面。アクセントにもなっています。

もちろん、拭き漆仕上げにより、特に水気への耐久性は強まります。塗り無しよりも、扱いはぐんと楽になります。

拭き漆箸専用箱

専用箱に入っています。ギフトにもおすすめです。

お手入れ
普段使いの範囲内では強度に問題はありませんが、重さのある料理を取る際はお気をつけ下さい。
長時間、水に浸け置くことはお避けください。
硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
長時間、直射日光に当てることはできるだけ避けてください。反りや割れが生じることがあります。
天然の竹を使用しております。色や節の形など、一点一点同じものではございませんので、予めご了承お願いいたします。(大きく色が変わること、節の位置や大きさが変わることはありません)

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竹(拭き漆仕上げ) 国産材

22.5cm/24cm

専用箱入り

白竹の拭き漆箸

ずっと、シンプルで使いやすく、口に触れるものなので天然素材のお箸を探していました。

木のお箸だと太くぼてっとしたものになりがちでした。細くしすぎると、反りや折れる可能性が出てくるのです。

細く作る場合は、固く重い木を使う必要があり、やはり持ちやすいものではありませんでした。価格も高級な木材になります。

漆塗りのお箸は、製品にもよりますが、しっかり作ってあるものは体積の半分以上が漆のものもあります。そうすると、これも重くなりがちでした。

ウレタン塗装をすればそれは解決できますが、木の風合いはなくなりますし、熱いものを取るときなどは匂いが気になる場合も多いものです。

こうして数年の間探し続けて、ようやくたどり着いたのが竹の箸でした。

竹は、強くしなやかな素材です。繊維の方向に沿って非常に細く割ることができます。

京都の竹で、竹製品を製作する職人による箸です。

竹のしなやかな強さを活かした細い箸。

京都で採れた竹を、シンプルに活かした竹箸です。

ここまで細く、綺麗な形の箸はなかなか見つかりません。

四角の形ですが、箸先にゆくにつれ、木では難しいほどの細さに。

もちろん、竹という素材でも、この細さと形のバランスをとりながら作るには職人の熟練の技と経験が必要です。

箸先が細く、美味しい料理を味わえます。持ちやすく、箸使いが美しく綺麗に見えるのも特長。料理を取りやすいという声もいただいています。

竹の素材を感じながらも、洗練された凛とした佇まいが、良いバランスです。

サイズは22.5cm/24cmの2サイズあります。

一般的な目安として、22.5cmは女性用、24cmは男性用とも言われますが、お好みでお選び下さい。

22.5cmの箸を持ったイメージ(モデルは女性)

細いお箸は、持ったときの箸使いが非常に綺麗に美しく見えます。

また、細い箸先は、料理を取りやすいという声も。

種類、サイズもご用意していますので、ご家族でお使いいただきたいお箸です。

こちらは24cmです。モデルは同じ女性です。

男性用女性用ではありませんので、お好みのものをお選びください。

竹箸に、最後に拭き漆仕上げを行ない、漆の色と混ざり深い艶と色合いに。

1面だけは塗り無しで残してあります。この1面は、ちょうど竹の皮の部分にあたり、艶やかな面。アクセントにもなっています。

もちろん、拭き漆仕上げにより、特に水気への耐久性は強まります。塗り無しよりも、扱いはぐんと楽になります。

拭き漆箸専用箱

専用箱に入っています。ギフトにもおすすめです。

お手入れ
普段使いの範囲内では強度に問題はありませんが、重さのある料理を取る際はお気をつけ下さい。
長時間、水に浸け置くことはお避けください。
硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
長時間、直射日光に当てることはできるだけ避けてください。反りや割れが生じることがあります。
天然の竹を使用しております。色や節の形など、一点一点同じものではございませんので、予めご了承お願いいたします。(大きく色が変わること、節の位置や大きさが変わることはありません)

竹(拭き漆仕上げ) 国産材

22.5cm/24cm

専用箱入り

白竹の拭き漆箸

ずっと、シンプルで使いやすく、口に触れるものなので天然素材のお箸を探していました。

木のお箸だと太くぼてっとしたものになりがちでした。細くしすぎると、反りや折れる可能性が出てくるのです。

細く作る場合は、固く重い木を使う必要があり、やはり持ちやすいものではありませんでした。価格も高級な木材になります。

漆塗りのお箸は、製品にもよりますが、しっかり作ってあるものは体積の半分以上が漆のものもあります。そうすると、これも重くなりがちでした。

ウレタン塗装をすればそれは解決できますが、木の風合いはなくなりますし、熱いものを取るときなどは匂いが気になる場合も多いものです。

こうして数年の間探し続けて、ようやくたどり着いたのが竹の箸でした。

竹は、強くしなやかな素材です。繊維の方向に沿って非常に細く割ることができます。

京都の竹で、竹製品を製作する職人による箸です。

竹のしなやかな強さを活かした細い箸。

京都で採れた竹を、シンプルに活かした竹箸です。

ここまで細く、綺麗な形の箸はなかなか見つかりません。

四角の形ですが、箸先にゆくにつれ、木では難しいほどの細さに。

もちろん、竹という素材でも、この細さと形のバランスをとりながら作るには職人の熟練の技と経験が必要です。

箸先が細く、美味しい料理を味わえます。持ちやすく、箸使いが美しく綺麗に見えるのも特長。料理を取りやすいという声もいただいています。

竹の素材を感じながらも、洗練された凛とした佇まいが、良いバランスです。

サイズは22.5cm/24cmの2サイズあります。

一般的な目安として、22.5cmは女性用、24cmは男性用とも言われますが、お好みでお選び下さい。

22.5cmの箸を持ったイメージ(モデルは女性)

細いお箸は、持ったときの箸使いが非常に綺麗に美しく見えます。

また、細い箸先は、料理を取りやすいという声も。

種類、サイズもご用意していますので、ご家族でお使いいただきたいお箸です。

こちらは24cmです。モデルは同じ女性です。

男性用女性用ではありませんので、お好みのものをお選びください。

竹箸に、最後に拭き漆仕上げを行ない、漆の色と混ざり深い艶と色合いに。

1面だけは塗り無しで残してあります。この1面は、ちょうど竹の皮の部分にあたり、艶やかな面。アクセントにもなっています。

もちろん、拭き漆仕上げにより、特に水気への耐久性は強まります。塗り無しよりも、扱いはぐんと楽になります。

拭き漆箸専用箱

専用箱に入っています。ギフトにもおすすめです。

お手入れ
普段使いの範囲内では強度に問題はありませんが、重さのある料理を取る際はお気をつけ下さい。
長時間、水に浸け置くことはお避けください。
硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
長時間、直射日光に当てることはできるだけ避けてください。反りや割れが生じることがあります。
天然の竹を使用しております。色や節の形など、一点一点同じものではございませんので、予めご了承お願いいたします。(大きく色が変わること、節の位置や大きさが変わることはありません)

竹(拭き漆仕上げ) 国産材

22.5cm/24cm

専用箱入り

白竹の拭き漆箸

ずっと、シンプルで使いやすく、口に触れるものなので天然素材のお箸を探していました。

木のお箸だと太くぼてっとしたものになりがちでした。細くしすぎると、反りや折れる可能性が出てくるのです。

細く作る場合は、固く重い木を使う必要があり、やはり持ちやすいものではありませんでした。価格も高級な木材になります。

漆塗りのお箸は、製品にもよりますが、しっかり作ってあるものは体積の半分以上が漆のものもあります。そうすると、これも重くなりがちでした。

ウレタン塗装をすればそれは解決できますが、木の風合いはなくなりますし、熱いものを取るときなどは匂いが気になる場合も多いものです。

こうして数年の間探し続けて、ようやくたどり着いたのが竹の箸でした。

竹は、強くしなやかな素材です。繊維の方向に沿って非常に細く割ることができます。

京都の竹で、竹製品を製作する職人による箸です。

竹のしなやかな強さを活かした細い箸。

京都で採れた竹を、シンプルに活かした竹箸です。

ここまで細く、綺麗な形の箸はなかなか見つかりません。

四角の形ですが、箸先にゆくにつれ、木では難しいほどの細さに。

もちろん、竹という素材でも、この細さと形のバランスをとりながら作るには職人の熟練の技と経験が必要です。

箸先が細く、美味しい料理を味わえます。持ちやすく、箸使いが美しく綺麗に見えるのも特長。料理を取りやすいという声もいただいています。

竹の素材を感じながらも、洗練された凛とした佇まいが、良いバランスです。

サイズは22.5cm/24cmの2サイズあります。

一般的な目安として、22.5cmは女性用、24cmは男性用とも言われますが、お好みでお選び下さい。

22.5cmの箸を持ったイメージ(モデルは女性)

細いお箸は、持ったときの箸使いが非常に綺麗に美しく見えます。

また、細い箸先は、料理を取りやすいという声も。

種類、サイズもご用意していますので、ご家族でお使いいただきたいお箸です。

こちらは24cmです。モデルは同じ女性です。

男性用女性用ではありませんので、お好みのものをお選びください。

竹箸に、最後に拭き漆仕上げを行ない、漆の色と混ざり深い艶と色合いに。

1面だけは塗り無しで残してあります。この1面は、ちょうど竹の皮の部分にあたり、艶やかな面。アクセントにもなっています。

もちろん、拭き漆仕上げにより、特に水気への耐久性は強まります。塗り無しよりも、扱いはぐんと楽になります。

拭き漆箸専用箱

専用箱に入っています。ギフトにもおすすめです。

お手入れ
普段使いの範囲内では強度に問題はありませんが、重さのある料理を取る際はお気をつけ下さい。
長時間、水に浸け置くことはお避けください。
硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
長時間、直射日光に当てることはできるだけ避けてください。反りや割れが生じることがあります。
天然の竹を使用しております。色や節の形など、一点一点同じものではございませんので、予めご了承お願いいたします。(大きく色が変わること、節の位置や大きさが変わることはありません)