竹箸 拭き漆 燻し煤竹|2サイズ

販売価格
2,203円
サイズ
購入数

竹(拭き漆仕上げ) 国産材

22.5cm/24cm

専用箱入り

燻し煤竹の拭き漆箸

ずっと、シンプルで使いやすく、口に触れるものなので天然素材のお箸を探していました。

木のお箸だと太くぼてっとしたものになりがちでした。細くしすぎると、反りの可能性が出てきたり、固く重い木を使う必要があり、やはり持ちやすいものではありませんでした。価格も高くなります。漆塗りのお箸は、本塗りの箸は体積の半分以上が漆のものもあります。そうすると、これも重くなります。

こうして探し続けて、ようやくたどり着いたのが竹の箸でした。

竹は、強くしなやかな素材です。繊維の方向に沿って非常に細く割ることができます。また、特有のしなりがあるため、食べ物も取りやすいです。

京都の職人が、京都の竹で作っています。

京都竹箸竹の箸2サイズ

京都竹箸竹の箸

竹のしなやかな強さを活かした細い箸。四角の形ですが、箸先にゆくにつれ、木では難しいほどの細さに。持っていてもごつごつとした感じはありません。

もちろん、竹という素材でも、この細さと形のバランスをとりながら作るには職人の熟練の技と経験が必要です。素材段階で十分な乾燥を行い、製材し割った後にも、熱を与えながら乾燥を行います。お箸一膳は、必ず製材時に隣り合ったものをペアとして使います。

細く削られた竹箸に、最後に拭き漆仕上げを行ない、漆の色と混ざり深い艶と色合いに。こちらの燻し煤竹は、燻した竹を使っています。白竹と異なり、4面とも拭き漆仕上げをしていて、色はどの面も同じです。拭き漆にすることで、水や油への耐性は強まり、塗り無しよりも扱いはぐんと楽になります。(同型で、白竹もございます)

箸先が細く軽く、美味しい料理を味わえます。持ちやすく、箸使いが美しく綺麗に見えるのも特長。細いだけでなく、竹ならではのしなりがあるので、お豆腐や小さなお豆も取りやすいです。

竹の素材を感じながらも、洗練された凛とした佇まいが、良いバランスです。

なかなか、お気に入りのお箸を見つけるのは難しいですが、毎日使うもの。使いやすく、美しい竹箸はいかがでしょうか。

細い竹箸京都拭き漆

持っているのは22.5cmサイズ。

サイズは22.5cm/24cmの2サイズあります。一般的な目安として、22.5cmは女性用、24cmは男性用とも言われることもありますが、お好みでお選び下さい。

鉄の箸置き

この細い竹箸に合わせて作った、鉄の箸置き

お手入れ
普段使いの範囲内では強度に問題はありませんが、重さのある料理を取る際はお気をつけ下さい。
長時間、水に浸け置くことはお避けください。
硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
長時間、直射日光に当てることはできるだけ避けてください。反りや割れが生じることがあります。
天然の竹を使用しております。色や節の形など、一点一点同じものではございませんので、予めご了承お願いいたします。(大きく色が変わること、節の位置や大きさが変わることはありません)

-

15,000円以上(クリックポストは10,000円)ご購入で送料無料

ご注文・配送・返品等について

ギフトラッピング(有料)について

竹(拭き漆仕上げ) 国産材

22.5cm/24cm

専用箱入り

燻し煤竹の拭き漆箸

ずっと、シンプルで使いやすく、口に触れるものなので天然素材のお箸を探していました。

木のお箸だと太くぼてっとしたものになりがちでした。細くしすぎると、反りの可能性が出てきたり、固く重い木を使う必要があり、やはり持ちやすいものではありませんでした。価格も高くなります。漆塗りのお箸は、本塗りの箸は体積の半分以上が漆のものもあります。そうすると、これも重くなります。

こうして探し続けて、ようやくたどり着いたのが竹の箸でした。

竹は、強くしなやかな素材です。繊維の方向に沿って非常に細く割ることができます。また、特有のしなりがあるため、食べ物も取りやすいです。

京都の職人が、京都の竹で作っています。

京都竹箸竹の箸2サイズ

京都竹箸竹の箸

竹のしなやかな強さを活かした細い箸。四角の形ですが、箸先にゆくにつれ、木では難しいほどの細さに。持っていてもごつごつとした感じはありません。

もちろん、竹という素材でも、この細さと形のバランスをとりながら作るには職人の熟練の技と経験が必要です。素材段階で十分な乾燥を行い、製材し割った後にも、熱を与えながら乾燥を行います。お箸一膳は、必ず製材時に隣り合ったものをペアとして使います。

細く削られた竹箸に、最後に拭き漆仕上げを行ない、漆の色と混ざり深い艶と色合いに。こちらの燻し煤竹は、燻した竹を使っています。白竹と異なり、4面とも拭き漆仕上げをしていて、色はどの面も同じです。拭き漆にすることで、水や油への耐性は強まり、塗り無しよりも扱いはぐんと楽になります。(同型で、白竹もございます)

箸先が細く軽く、美味しい料理を味わえます。持ちやすく、箸使いが美しく綺麗に見えるのも特長。細いだけでなく、竹ならではのしなりがあるので、お豆腐や小さなお豆も取りやすいです。

竹の素材を感じながらも、洗練された凛とした佇まいが、良いバランスです。

なかなか、お気に入りのお箸を見つけるのは難しいですが、毎日使うもの。使いやすく、美しい竹箸はいかがでしょうか。

細い竹箸京都拭き漆

持っているのは22.5cmサイズ。

サイズは22.5cm/24cmの2サイズあります。一般的な目安として、22.5cmは女性用、24cmは男性用とも言われることもありますが、お好みでお選び下さい。

鉄の箸置き

この細い竹箸に合わせて作った、鉄の箸置き

お手入れ
普段使いの範囲内では強度に問題はありませんが、重さのある料理を取る際はお気をつけ下さい。
長時間、水に浸け置くことはお避けください。
硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
長時間、直射日光に当てることはできるだけ避けてください。反りや割れが生じることがあります。
天然の竹を使用しております。色や節の形など、一点一点同じものではございませんので、予めご了承お願いいたします。(大きく色が変わること、節の位置や大きさが変わることはありません)

STORY

竹(拭き漆仕上げ) 国産材

22.5cm/24cm

専用箱入り

燻し煤竹の拭き漆箸

ずっと、シンプルで使いやすく、口に触れるものなので天然素材のお箸を探していました。

木のお箸だと太くぼてっとしたものになりがちでした。細くしすぎると、反りの可能性が出てきたり、固く重い木を使う必要があり、やはり持ちやすいものではありませんでした。価格も高くなります。漆塗りのお箸は、本塗りの箸は体積の半分以上が漆のものもあります。そうすると、これも重くなります。

こうして探し続けて、ようやくたどり着いたのが竹の箸でした。

竹は、強くしなやかな素材です。繊維の方向に沿って非常に細く割ることができます。また、特有のしなりがあるため、食べ物も取りやすいです。

京都の職人が、京都の竹で作っています。

京都竹箸竹の箸2サイズ

京都竹箸竹の箸

竹のしなやかな強さを活かした細い箸。四角の形ですが、箸先にゆくにつれ、木では難しいほどの細さに。持っていてもごつごつとした感じはありません。

もちろん、竹という素材でも、この細さと形のバランスをとりながら作るには職人の熟練の技と経験が必要です。素材段階で十分な乾燥を行い、製材し割った後にも、熱を与えながら乾燥を行います。お箸一膳は、必ず製材時に隣り合ったものをペアとして使います。

細く削られた竹箸に、最後に拭き漆仕上げを行ない、漆の色と混ざり深い艶と色合いに。こちらの燻し煤竹は、燻した竹を使っています。白竹と異なり、4面とも拭き漆仕上げをしていて、色はどの面も同じです。拭き漆にすることで、水や油への耐性は強まり、塗り無しよりも扱いはぐんと楽になります。(同型で、白竹もございます)

箸先が細く軽く、美味しい料理を味わえます。持ちやすく、箸使いが美しく綺麗に見えるのも特長。細いだけでなく、竹ならではのしなりがあるので、お豆腐や小さなお豆も取りやすいです。

竹の素材を感じながらも、洗練された凛とした佇まいが、良いバランスです。

なかなか、お気に入りのお箸を見つけるのは難しいですが、毎日使うもの。使いやすく、美しい竹箸はいかがでしょうか。

細い竹箸京都拭き漆

持っているのは22.5cmサイズ。

サイズは22.5cm/24cmの2サイズあります。一般的な目安として、22.5cmは女性用、24cmは男性用とも言われることもありますが、お好みでお選び下さい。

鉄の箸置き

この細い竹箸に合わせて作った、鉄の箸置き

お手入れ
普段使いの範囲内では強度に問題はありませんが、重さのある料理を取る際はお気をつけ下さい。
長時間、水に浸け置くことはお避けください。
硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
長時間、直射日光に当てることはできるだけ避けてください。反りや割れが生じることがあります。
天然の竹を使用しております。色や節の形など、一点一点同じものではございませんので、予めご了承お願いいたします。(大きく色が変わること、節の位置や大きさが変わることはありません)

竹(拭き漆仕上げ) 国産材

22.5cm/24cm

専用箱入り

燻し煤竹の拭き漆箸

ずっと、シンプルで使いやすく、口に触れるものなので天然素材のお箸を探していました。

木のお箸だと太くぼてっとしたものになりがちでした。細くしすぎると、反りの可能性が出てきたり、固く重い木を使う必要があり、やはり持ちやすいものではありませんでした。価格も高くなります。漆塗りのお箸は、本塗りの箸は体積の半分以上が漆のものもあります。そうすると、これも重くなります。

こうして探し続けて、ようやくたどり着いたのが竹の箸でした。

竹は、強くしなやかな素材です。繊維の方向に沿って非常に細く割ることができます。また、特有のしなりがあるため、食べ物も取りやすいです。

京都の職人が、京都の竹で作っています。

京都竹箸竹の箸2サイズ

京都竹箸竹の箸

竹のしなやかな強さを活かした細い箸。四角の形ですが、箸先にゆくにつれ、木では難しいほどの細さに。持っていてもごつごつとした感じはありません。

もちろん、竹という素材でも、この細さと形のバランスをとりながら作るには職人の熟練の技と経験が必要です。素材段階で十分な乾燥を行い、製材し割った後にも、熱を与えながら乾燥を行います。お箸一膳は、必ず製材時に隣り合ったものをペアとして使います。

細く削られた竹箸に、最後に拭き漆仕上げを行ない、漆の色と混ざり深い艶と色合いに。こちらの燻し煤竹は、燻した竹を使っています。白竹と異なり、4面とも拭き漆仕上げをしていて、色はどの面も同じです。拭き漆にすることで、水や油への耐性は強まり、塗り無しよりも扱いはぐんと楽になります。(同型で、白竹もございます)

箸先が細く軽く、美味しい料理を味わえます。持ちやすく、箸使いが美しく綺麗に見えるのも特長。細いだけでなく、竹ならではのしなりがあるので、お豆腐や小さなお豆も取りやすいです。

竹の素材を感じながらも、洗練された凛とした佇まいが、良いバランスです。

なかなか、お気に入りのお箸を見つけるのは難しいですが、毎日使うもの。使いやすく、美しい竹箸はいかがでしょうか。

細い竹箸京都拭き漆

持っているのは22.5cmサイズ。

サイズは22.5cm/24cmの2サイズあります。一般的な目安として、22.5cmは女性用、24cmは男性用とも言われることもありますが、お好みでお選び下さい。

鉄の箸置き

この細い竹箸に合わせて作った、鉄の箸置き

お手入れ
普段使いの範囲内では強度に問題はありませんが、重さのある料理を取る際はお気をつけ下さい。
長時間、水に浸け置くことはお避けください。
硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
長時間、直射日光に当てることはできるだけ避けてください。反りや割れが生じることがあります。
天然の竹を使用しております。色や節の形など、一点一点同じものではございませんので、予めご了承お願いいたします。(大きく色が変わること、節の位置や大きさが変わることはありません)

竹(拭き漆仕上げ) 国産材

22.5cm/24cm

専用箱入り

燻し煤竹の拭き漆箸

ずっと、シンプルで使いやすく、口に触れるものなので天然素材のお箸を探していました。

木のお箸だと太くぼてっとしたものになりがちでした。細くしすぎると、反りの可能性が出てきたり、固く重い木を使う必要があり、やはり持ちやすいものではありませんでした。価格も高くなります。漆塗りのお箸は、本塗りの箸は体積の半分以上が漆のものもあります。そうすると、これも重くなります。

こうして探し続けて、ようやくたどり着いたのが竹の箸でした。

竹は、強くしなやかな素材です。繊維の方向に沿って非常に細く割ることができます。また、特有のしなりがあるため、食べ物も取りやすいです。

京都の職人が、京都の竹で作っています。

京都竹箸竹の箸2サイズ

京都竹箸竹の箸

竹のしなやかな強さを活かした細い箸。四角の形ですが、箸先にゆくにつれ、木では難しいほどの細さに。持っていてもごつごつとした感じはありません。

もちろん、竹という素材でも、この細さと形のバランスをとりながら作るには職人の熟練の技と経験が必要です。素材段階で十分な乾燥を行い、製材し割った後にも、熱を与えながら乾燥を行います。お箸一膳は、必ず製材時に隣り合ったものをペアとして使います。

細く削られた竹箸に、最後に拭き漆仕上げを行ない、漆の色と混ざり深い艶と色合いに。こちらの燻し煤竹は、燻した竹を使っています。白竹と異なり、4面とも拭き漆仕上げをしていて、色はどの面も同じです。拭き漆にすることで、水や油への耐性は強まり、塗り無しよりも扱いはぐんと楽になります。(同型で、白竹もございます)

箸先が細く軽く、美味しい料理を味わえます。持ちやすく、箸使いが美しく綺麗に見えるのも特長。細いだけでなく、竹ならではのしなりがあるので、お豆腐や小さなお豆も取りやすいです。

竹の素材を感じながらも、洗練された凛とした佇まいが、良いバランスです。

なかなか、お気に入りのお箸を見つけるのは難しいですが、毎日使うもの。使いやすく、美しい竹箸はいかがでしょうか。

細い竹箸京都拭き漆

持っているのは22.5cmサイズ。

サイズは22.5cm/24cmの2サイズあります。一般的な目安として、22.5cmは女性用、24cmは男性用とも言われることもありますが、お好みでお選び下さい。

鉄の箸置き

この細い竹箸に合わせて作った、鉄の箸置き

お手入れ
普段使いの範囲内では強度に問題はありませんが、重さのある料理を取る際はお気をつけ下さい。
長時間、水に浸け置くことはお避けください。
硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。
水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。
長時間、直射日光に当てることはできるだけ避けてください。反りや割れが生じることがあります。
天然の竹を使用しております。色や節の形など、一点一点同じものではございませんので、予めご了承お願いいたします。(大きく色が変わること、節の位置や大きさが変わることはありません)