【new】yohaku TUTU タンクトップ|チャコール杢|ユニセックス3サイズ

販売価格
4,800円(税抜)
サイズ
購入数

綿100%

 

サイズ1 | 身幅 43 着丈 63 アームホール 40cm
サイズ2 | 身幅 45 着丈 67 アームホール 42cm
サイズ3 | 身幅 48 着丈 68 アームホール 44cm 

*製品水洗い加工により、色によって1-2cm程度の差があります

”筒”のタンクトップ

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuの渾身の新作。これまでは、主にインナーで活躍する5本針シリーズのレディースフリーサイズと、スウェットシリーズのみでしたが、これらに加わる定番となりそうなカットソーができました。

1枚でも着られて、インナーとしても着回せる形と生地。サイズは3サイズ展開のユニセックスで、レディース、メンズ共にあります。キナリとチャコール杢の2色。型は、ショートスリーブ、ショートスリーブ、タンクトップの3種類。「筒の服 TUTUシリーズ」です。

このTUTUシリーズの特徴は、
・生地を開反(開く)しないこと。一般的には、カットソー生地は筒状で編み上がり、それをカットして平たい布にして裁断縫製をしますが、これは編み上がった生地そのままを、筒状のまま作っています。通常脇下にある縫製がなく、名前の通り筒状の胴体です。縫製箇所や糸の当たりやごろつきもなく、着心地も抜群です。

・旧式の吊り編み機の生地を使っています。現代式の高速のシンカー編機よりも生産スピードはかなり落ちますが、形が崩れにくく、生地の風合いも良くなります。

・製品にしてから水洗いをすることで、ふっくらとした仕上がりで肌触り、着心地の良さに。

これまで、カットソーをたくさん作りながら考え続けた、yohakuの最高のカットソー。生地作りのときに糸にストレスをかけず、素材の良さをそのまま活かし切った生地。生地を触った瞬間に伝わるふわっとした肌触り。軽やかで素材そのものに包まれているのようなあたたかみがあります。

工場は、谷繊維さん。吊り編み機でオリジナルの生地を編み、特殊なミシンを使い縫製している、Tシャツとスウェットに特化した工場。生地編み、裁断、縫製まで、生地本来の風合い(柔らかさしなやかさ)を残す昔ながらの方法を続けています。丸胴(筒の状態の生地)の生地を開かずに、筒状のまま服に仕上げているため、胴体部分に縫製がなく、筒状の生地に包まれている感じです。

この筒の服に使用している糸は「ラフィー糸」と呼ばれる世界に先駆けてリサイクルやヴィンテージという概念を付与された糸として、1990年代に誕生した糸。

落綿と呼ばれる糸を製造する工程で削り落とされる綿を再利用しています。落綿には短い繊維が多く含まれており、糸には自然とムラが出来ます。

この素材の良さをそのまま実感するために、余計なデザインは入れず、シンプルな形にされています。密度のある編み方なので、キナリでもほとんど透け感がなく、1枚でも着やすいです。

こちらのタンクトップは、涼しさもありながら、広すぎない襟元と、肩の幅を広めにとっています。アームホールも広すぎずに作っています。

yohakuTUTU タンクトップ

yohakuTUTU タンクトップ

yohakuTUTU タンクトップ

yohakuTUTU タンクトップ

yohakuTUTU タンクトップ

ジャストサイズ着用の場合、サイズ1、2はレディース、3はメンズという目安ですが、お好みのシルエットと着方で、下の実寸サイズを元にお選びください。

平置きにした状態で3サイズを重ねて比較。1番上からサイズ1、2、3です。

【yohaku】

東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行う会社でしたが、自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけています。

素材まで遡り、それぞれの作り手と、密にものづくりを行っています。アパレル業界は季節やトレンドに大きく左右されるという環境もあり、移り変わりの早い製品展開と提供スピードが求められていて、製造現場だけでなく、購入者側としても歪みというか少し無理を感じているように思います。

継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作り提供すること。長年の経験を経て、洋服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを行っています。そのうちの一つが、PINTで取扱いするライン、「yohakuの定番」です。シーズンごとに新作を作る展示会方式を完全に止め、定番品を作るという形にシフトチェンジしました。

一貫して生産に携わるからこそのオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられていることも魅力です。

新しい洋服づくりの在り方を展開するyohaku。常に考え、進化を続けるちょっと変わったブランドです。近い将来、洋服づくりにおける一つの”定番”になるかもしれません。そんなyohakuが作る洋服を、是非お楽しみください。

yohaku 一覧ページへ

お手入れ
洗濯機での洗濯可。
洗濯後はやや縮みがあります。

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サイズ1 | 身幅 43 着丈 63 アームホール 40cm
サイズ2 | 身幅 45 着丈 67 アームホール 42cm
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*製品水洗い加工により、色によって1-2cm程度の差があります

”筒”のタンクトップ

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuの渾身の新作。これまでは、主にインナーで活躍する5本針シリーズのレディースフリーサイズと、スウェットシリーズのみでしたが、これらに加わる定番となりそうなカットソーができました。

1枚でも着られて、インナーとしても着回せる形と生地。サイズは3サイズ展開のユニセックスで、レディース、メンズ共にあります。キナリとチャコール杢の2色。型は、ショートスリーブ、ショートスリーブ、タンクトップの3種類。「筒の服 TUTUシリーズ」です。

このTUTUシリーズの特徴は、
・生地を開反(開く)しないこと。一般的には、カットソー生地は筒状で編み上がり、それをカットして平たい布にして裁断縫製をしますが、これは編み上がった生地そのままを、筒状のまま作っています。通常脇下にある縫製がなく、名前の通り筒状の胴体です。縫製箇所や糸の当たりやごろつきもなく、着心地も抜群です。

・旧式の吊り編み機の生地を使っています。現代式の高速のシンカー編機よりも生産スピードはかなり落ちますが、形が崩れにくく、生地の風合いも良くなります。

・製品にしてから水洗いをすることで、ふっくらとした仕上がりで肌触り、着心地の良さに。

これまで、カットソーをたくさん作りながら考え続けた、yohakuの最高のカットソー。生地作りのときに糸にストレスをかけず、素材の良さをそのまま活かし切った生地。生地を触った瞬間に伝わるふわっとした肌触り。軽やかで素材そのものに包まれているのようなあたたかみがあります。

工場は、谷繊維さん。吊り編み機でオリジナルの生地を編み、特殊なミシンを使い縫製している、Tシャツとスウェットに特化した工場。生地編み、裁断、縫製まで、生地本来の風合い(柔らかさしなやかさ)を残す昔ながらの方法を続けています。丸胴(筒の状態の生地)の生地を開かずに、筒状のまま服に仕上げているため、胴体部分に縫製がなく、筒状の生地に包まれている感じです。

この筒の服に使用している糸は「ラフィー糸」と呼ばれる世界に先駆けてリサイクルやヴィンテージという概念を付与された糸として、1990年代に誕生した糸。

落綿と呼ばれる糸を製造する工程で削り落とされる綿を再利用しています。落綿には短い繊維が多く含まれており、糸には自然とムラが出来ます。

この素材の良さをそのまま実感するために、余計なデザインは入れず、シンプルな形にされています。密度のある編み方なので、キナリでもほとんど透け感がなく、1枚でも着やすいです。

こちらのタンクトップは、涼しさもありながら、広すぎない襟元と、肩の幅を広めにとっています。アームホールも広すぎずに作っています。

yohakuTUTU タンクトップ

yohakuTUTU タンクトップ

yohakuTUTU タンクトップ

yohakuTUTU タンクトップ

yohakuTUTU タンクトップ

ジャストサイズ着用の場合、サイズ1、2はレディース、3はメンズという目安ですが、お好みのシルエットと着方で、下の実寸サイズを元にお選びください。

平置きにした状態で3サイズを重ねて比較。1番上からサイズ1、2、3です。

【yohaku】

東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行う会社でしたが、自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけています。

素材まで遡り、それぞれの作り手と、密にものづくりを行っています。アパレル業界は季節やトレンドに大きく左右されるという環境もあり、移り変わりの早い製品展開と提供スピードが求められていて、製造現場だけでなく、購入者側としても歪みというか少し無理を感じているように思います。

継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作り提供すること。長年の経験を経て、洋服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを行っています。そのうちの一つが、PINTで取扱いするライン、「yohakuの定番」です。シーズンごとに新作を作る展示会方式を完全に止め、定番品を作るという形にシフトチェンジしました。

一貫して生産に携わるからこそのオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられていることも魅力です。

新しい洋服づくりの在り方を展開するyohaku。常に考え、進化を続けるちょっと変わったブランドです。近い将来、洋服づくりにおける一つの”定番”になるかもしれません。そんなyohakuが作る洋服を、是非お楽しみください。

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洗濯機での洗濯可。
洗濯後はやや縮みがあります。

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綿100%

 

サイズ1 | 身幅 43 着丈 63 アームホール 40cm
サイズ2 | 身幅 45 着丈 67 アームホール 42cm
サイズ3 | 身幅 48 着丈 68 アームホール 44cm 

*製品水洗い加工により、色によって1-2cm程度の差があります

”筒”のタンクトップ

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

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yohakuの渾身の新作。これまでは、主にインナーで活躍する5本針シリーズのレディースフリーサイズと、スウェットシリーズのみでしたが、これらに加わる定番となりそうなカットソーができました。

1枚でも着られて、インナーとしても着回せる形と生地。サイズは3サイズ展開のユニセックスで、レディース、メンズ共にあります。キナリとチャコール杢の2色。型は、ショートスリーブ、ショートスリーブ、タンクトップの3種類。「筒の服 TUTUシリーズ」です。

このTUTUシリーズの特徴は、
・生地を開反(開く)しないこと。一般的には、カットソー生地は筒状で編み上がり、それをカットして平たい布にして裁断縫製をしますが、これは編み上がった生地そのままを、筒状のまま作っています。通常脇下にある縫製がなく、名前の通り筒状の胴体です。縫製箇所や糸の当たりやごろつきもなく、着心地も抜群です。

・旧式の吊り編み機の生地を使っています。現代式の高速のシンカー編機よりも生産スピードはかなり落ちますが、形が崩れにくく、生地の風合いも良くなります。

・製品にしてから水洗いをすることで、ふっくらとした仕上がりで肌触り、着心地の良さに。

これまで、カットソーをたくさん作りながら考え続けた、yohakuの最高のカットソー。生地作りのときに糸にストレスをかけず、素材の良さをそのまま活かし切った生地。生地を触った瞬間に伝わるふわっとした肌触り。軽やかで素材そのものに包まれているのようなあたたかみがあります。

工場は、谷繊維さん。吊り編み機でオリジナルの生地を編み、特殊なミシンを使い縫製している、Tシャツとスウェットに特化した工場。生地編み、裁断、縫製まで、生地本来の風合い(柔らかさしなやかさ)を残す昔ながらの方法を続けています。丸胴(筒の状態の生地)の生地を開かずに、筒状のまま服に仕上げているため、胴体部分に縫製がなく、筒状の生地に包まれている感じです。

この筒の服に使用している糸は「ラフィー糸」と呼ばれる世界に先駆けてリサイクルやヴィンテージという概念を付与された糸として、1990年代に誕生した糸。

落綿と呼ばれる糸を製造する工程で削り落とされる綿を再利用しています。落綿には短い繊維が多く含まれており、糸には自然とムラが出来ます。

この素材の良さをそのまま実感するために、余計なデザインは入れず、シンプルな形にされています。密度のある編み方なので、キナリでもほとんど透け感がなく、1枚でも着やすいです。

こちらのタンクトップは、涼しさもありながら、広すぎない襟元と、肩の幅を広めにとっています。アームホールも広すぎずに作っています。

yohakuTUTU タンクトップ

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ジャストサイズ着用の場合、サイズ1、2はレディース、3はメンズという目安ですが、お好みのシルエットと着方で、下の実寸サイズを元にお選びください。

平置きにした状態で3サイズを重ねて比較。1番上からサイズ1、2、3です。

【yohaku】

東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行う会社でしたが、自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけています。

素材まで遡り、それぞれの作り手と、密にものづくりを行っています。アパレル業界は季節やトレンドに大きく左右されるという環境もあり、移り変わりの早い製品展開と提供スピードが求められていて、製造現場だけでなく、購入者側としても歪みというか少し無理を感じているように思います。

継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作り提供すること。長年の経験を経て、洋服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを行っています。そのうちの一つが、PINTで取扱いするライン、「yohakuの定番」です。シーズンごとに新作を作る展示会方式を完全に止め、定番品を作るという形にシフトチェンジしました。

一貫して生産に携わるからこそのオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられていることも魅力です。

新しい洋服づくりの在り方を展開するyohaku。常に考え、進化を続けるちょっと変わったブランドです。近い将来、洋服づくりにおける一つの”定番”になるかもしれません。そんなyohakuが作る洋服を、是非お楽しみください。

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お手入れ
洗濯機での洗濯可。
洗濯後はやや縮みがあります。

綿100%

 

サイズ1 | 身幅 43 着丈 63 アームホール 40cm
サイズ2 | 身幅 45 着丈 67 アームホール 42cm
サイズ3 | 身幅 48 着丈 68 アームホール 44cm 

*製品水洗い加工により、色によって1-2cm程度の差があります

”筒”のタンクトップ

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuTUTU ノースリーブタンクトップ チャコール杢

yohakuの渾身の新作。これまでは、主にインナーで活躍する5本針シリーズのレディースフリーサイズと、スウェットシリーズのみでしたが、これらに加わる定番となりそうなカットソーができました。

1枚でも着られて、インナーとしても着回せる形と生地。サイズは3サイズ展開のユニセックスで、レディース、メンズ共にあります。キナリとチャコール杢の2色。型は、ショートスリーブ、ショートスリーブ、タンクトップの3種類。「筒の服 TUTUシリーズ」です。

このTUTUシリーズの特徴は、
・生地を開反(開く)しないこと。一般的には、カットソー生地は筒状で編み上がり、それをカットして平たい布にして裁断縫製をしますが、これは編み上がった生地そのままを、筒状のまま作っています。通常脇下にある縫製がなく、名前の通り筒状の胴体です。縫製箇所や糸の当たりやごろつきもなく、着心地も抜群です。

・旧式の吊り編み機の生地を使っています。現代式の高速のシンカー編機よりも生産スピードはかなり落ちますが、形が崩れにくく、生地の風合いも良くなります。

・製品にしてから水洗いをすることで、ふっくらとした仕上がりで肌触り、着心地の良さに。

これまで、カットソーをたくさん作りながら考え続けた、yohakuの最高のカットソー。生地作りのときに糸にストレスをかけず、素材の良さをそのまま活かし切った生地。生地を触った瞬間に伝わるふわっとした肌触り。軽やかで素材そのものに包まれているのようなあたたかみがあります。

工場は、谷繊維さん。吊り編み機でオリジナルの生地を編み、特殊なミシンを使い縫製している、Tシャツとスウェットに特化した工場。生地編み、裁断、縫製まで、生地本来の風合い(柔らかさしなやかさ)を残す昔ながらの方法を続けています。丸胴(筒の状態の生地)の生地を開かずに、筒状のまま服に仕上げているため、胴体部分に縫製がなく、筒状の生地に包まれている感じです。

この筒の服に使用している糸は「ラフィー糸」と呼ばれる世界に先駆けてリサイクルやヴィンテージという概念を付与された糸として、1990年代に誕生した糸。

落綿と呼ばれる糸を製造する工程で削り落とされる綿を再利用しています。落綿には短い繊維が多く含まれており、糸には自然とムラが出来ます。

この素材の良さをそのまま実感するために、余計なデザインは入れず、シンプルな形にされています。密度のある編み方なので、キナリでもほとんど透け感がなく、1枚でも着やすいです。

こちらのタンクトップは、涼しさもありながら、広すぎない襟元と、肩の幅を広めにとっています。アームホールも広すぎずに作っています。

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ジャストサイズ着用の場合、サイズ1、2はレディース、3はメンズという目安ですが、お好みのシルエットと着方で、下の実寸サイズを元にお選びください。

平置きにした状態で3サイズを重ねて比較。1番上からサイズ1、2、3です。

【yohaku】

東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に洋服作りを行い、カットソーを得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行う会社でしたが、自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけています。

素材まで遡り、それぞれの作り手と、密にものづくりを行っています。アパレル業界は季節やトレンドに大きく左右されるという環境もあり、移り変わりの早い製品展開と提供スピードが求められていて、製造現場だけでなく、購入者側としても歪みというか少し無理を感じているように思います。

継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作り提供すること。長年の経験を経て、洋服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを行っています。そのうちの一つが、PINTで取扱いするライン、「yohakuの定番」です。シーズンごとに新作を作る展示会方式を完全に止め、定番品を作るという形にシフトチェンジしました。

一貫して生産に携わるからこそのオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられていることも魅力です。

新しい洋服づくりの在り方を展開するyohaku。常に考え、進化を続けるちょっと変わったブランドです。近い将来、洋服づくりにおける一つの”定番”になるかもしれません。そんなyohakuが作る洋服を、是非お楽しみください。

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洗濯後はやや縮みがあります。

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