MITTAN / 絹掛け布 小 薄灰 SC-45 / unisex

販売価格
16,500円(税込)
購入数

絹83% 麻17%

カラー |薄灰

 

約100cm×147cm

部屋の中でも外でも 自由な掛け布





















「現代の民族服」をコンセプトに製作をするMITTAN。

糸や生地の素材、染めの探求、作り方と届け方、お直しや染め直し。服作りや在り方を見つめ、一貫した思いで服作りをするブランドです。服も細部まで妥協のない作りで、道具のように、長く付き合える服を作っています。

MITTANのオリジナル生地で作った、名前の通りの「掛け布」。ブランケット、ストールやマフラーなど、室内でも外でも、自由に使えます。大小の2サイズあり、ソファやベッドなど室内の使用に加え、小はストールやショールとしてもお使いいただけます。14種類のパターンの柄を組み合わせたジャガード織りで、使い方や折り方によって柄の出方や印象が変わります。緯糸には落ち綿や屑を再利用した絹紡紬糸、経糸には絹紡紬糸と絹と亜麻の混紡糸を撚糸した糸を使っているため、さらっとして滑らかな質感、面積に対して重くなく、柔らかさもありながら腰もあり、掛けたり置いたりしたときの表情が綺麗な生地です。 こちらの小サイズは、ストールやショールとしても使いやすく、リビングでしたら椅子やソファに掛けても。木の素材とも抜群に合う生地と思います。MITTANらしく、PINTとしても大好きな、使い方は自由な大判の布です。

MITTANの素材への探究とこだわりは研究という領域に近い深さがあって、服だけではなく家の中でも使える生地としてもおすすめです。

使い始めは絹紡紬糸特有の毛玉が落ちますが、使用を繰り返すと落ち着いてきます。

MITTAN 絹掛け布 小 SC-45 各色

MITTAN 絹掛け布 2サイズ各色

製品の詳細につきましては、以下のMITTANのホームページをご覧ください。
https://mittan.asia/SC-45/

MITTANの服は1シーズンではなく、長く、生地が擦り切れそうになっても尚着続ける事を前提にデザインされ、修繕対応を行っています。お直しの詳細は、こちらをご覧ください。
http://mittan.asia/repair/

 



大小2サイズ

MITTANmittanミッタンミタン

【MITTAN】

MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。

平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。

・生産背景
MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史生地は遠州、播州、尾州といった日本各地の機械織りの産地をはじめ、インド、ラオスといったアジア圏の手織りのものを主に使用。
デザイナーが可能な限り直接機場に赴き、独自の素材開発にも取り組んでいます。
また縫製糸には主に綿糸を、織りネーム、品質表示、ボタン等の付属品には天然素材を用い、国内の提携工場で縫製しています。
染色には通常の染料の他、草木や藍、虫、鉱物を使用し、その不均一な色の移り変わりも美しさとして捉えています。

・社会的責任
2013年のブランド設立当初から続けている修繕・染め直し、及び継続的な定番品の展開は大量廃棄を前提とした生産構造に対する弊社なりの反抗で、ブランドを設立した大きな意義となっています。
また多方面より背景を伝え続けることで、精神的にも物理的にも遠くへ行ってしまった服をより身近な存在に取り戻し、継続的な着用に繋げていきます。

(MITTANのwebサイトより転載)http://mittan.asia/about/

 

MITTAN商品一覧ページ

MITTANとの出会いとブランドについては、こちらをご覧ください。

お手入れ
以下のMITTANのホームページをご覧ください
https://mittan.asia/SC-45/
 

-

受注製作品・予約品のお届け日程予定→最新状況一覧

15,000円以上(ネコポスは10,000円)のご注文で送料無料

ご注文・配送・返品等について

ギフトラッピング(有料)について

絹83% 麻17%

カラー |薄灰

 

約100cm×147cm

部屋の中でも外でも 自由な掛け布





















「現代の民族服」をコンセプトに製作をするMITTAN。

糸や生地の素材、染めの探求、作り方と届け方、お直しや染め直し。服作りや在り方を見つめ、一貫した思いで服作りをするブランドです。服も細部まで妥協のない作りで、道具のように、長く付き合える服を作っています。

MITTANのオリジナル生地で作った、名前の通りの「掛け布」。ブランケット、ストールやマフラーなど、室内でも外でも、自由に使えます。大小の2サイズあり、ソファやベッドなど室内の使用に加え、小はストールやショールとしてもお使いいただけます。14種類のパターンの柄を組み合わせたジャガード織りで、使い方や折り方によって柄の出方や印象が変わります。緯糸には落ち綿や屑を再利用した絹紡紬糸、経糸には絹紡紬糸と絹と亜麻の混紡糸を撚糸した糸を使っているため、さらっとして滑らかな質感、面積に対して重くなく、柔らかさもありながら腰もあり、掛けたり置いたりしたときの表情が綺麗な生地です。 こちらの小サイズは、ストールやショールとしても使いやすく、リビングでしたら椅子やソファに掛けても。木の素材とも抜群に合う生地と思います。MITTANらしく、PINTとしても大好きな、使い方は自由な大判の布です。

MITTANの素材への探究とこだわりは研究という領域に近い深さがあって、服だけではなく家の中でも使える生地としてもおすすめです。

使い始めは絹紡紬糸特有の毛玉が落ちますが、使用を繰り返すと落ち着いてきます。

MITTAN 絹掛け布 小 SC-45 各色

MITTAN 絹掛け布 2サイズ各色

製品の詳細につきましては、以下のMITTANのホームページをご覧ください。
https://mittan.asia/SC-45/

MITTANの服は1シーズンではなく、長く、生地が擦り切れそうになっても尚着続ける事を前提にデザインされ、修繕対応を行っています。お直しの詳細は、こちらをご覧ください。
http://mittan.asia/repair/

 



大小2サイズ

MITTANmittanミッタンミタン

【MITTAN】

MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。

平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。

・生産背景
MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史生地は遠州、播州、尾州といった日本各地の機械織りの産地をはじめ、インド、ラオスといったアジア圏の手織りのものを主に使用。
デザイナーが可能な限り直接機場に赴き、独自の素材開発にも取り組んでいます。
また縫製糸には主に綿糸を、織りネーム、品質表示、ボタン等の付属品には天然素材を用い、国内の提携工場で縫製しています。
染色には通常の染料の他、草木や藍、虫、鉱物を使用し、その不均一な色の移り変わりも美しさとして捉えています。

・社会的責任
2013年のブランド設立当初から続けている修繕・染め直し、及び継続的な定番品の展開は大量廃棄を前提とした生産構造に対する弊社なりの反抗で、ブランドを設立した大きな意義となっています。
また多方面より背景を伝え続けることで、精神的にも物理的にも遠くへ行ってしまった服をより身近な存在に取り戻し、継続的な着用に繋げていきます。

(MITTANのwebサイトより転載)http://mittan.asia/about/

 

MITTAN商品一覧ページ

MITTANとの出会いとブランドについては、こちらをご覧ください。

お手入れ
以下のMITTANのホームページをご覧ください
https://mittan.asia/SC-45/
 

STORY

絹83% 麻17%

カラー |薄灰

 

約100cm×147cm

部屋の中でも外でも 自由な掛け布





















「現代の民族服」をコンセプトに製作をするMITTAN。

糸や生地の素材、染めの探求、作り方と届け方、お直しや染め直し。服作りや在り方を見つめ、一貫した思いで服作りをするブランドです。服も細部まで妥協のない作りで、道具のように、長く付き合える服を作っています。

MITTANのオリジナル生地で作った、名前の通りの「掛け布」。ブランケット、ストールやマフラーなど、室内でも外でも、自由に使えます。大小の2サイズあり、ソファやベッドなど室内の使用に加え、小はストールやショールとしてもお使いいただけます。14種類のパターンの柄を組み合わせたジャガード織りで、使い方や折り方によって柄の出方や印象が変わります。緯糸には落ち綿や屑を再利用した絹紡紬糸、経糸には絹紡紬糸と絹と亜麻の混紡糸を撚糸した糸を使っているため、さらっとして滑らかな質感、面積に対して重くなく、柔らかさもありながら腰もあり、掛けたり置いたりしたときの表情が綺麗な生地です。 こちらの小サイズは、ストールやショールとしても使いやすく、リビングでしたら椅子やソファに掛けても。木の素材とも抜群に合う生地と思います。MITTANらしく、PINTとしても大好きな、使い方は自由な大判の布です。

MITTANの素材への探究とこだわりは研究という領域に近い深さがあって、服だけではなく家の中でも使える生地としてもおすすめです。

使い始めは絹紡紬糸特有の毛玉が落ちますが、使用を繰り返すと落ち着いてきます。

MITTAN 絹掛け布 小 SC-45 各色

MITTAN 絹掛け布 2サイズ各色

製品の詳細につきましては、以下のMITTANのホームページをご覧ください。
https://mittan.asia/SC-45/

MITTANの服は1シーズンではなく、長く、生地が擦り切れそうになっても尚着続ける事を前提にデザインされ、修繕対応を行っています。お直しの詳細は、こちらをご覧ください。
http://mittan.asia/repair/

 



大小2サイズ

MITTANmittanミッタンミタン

【MITTAN】

MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。

平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。

・生産背景
MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史生地は遠州、播州、尾州といった日本各地の機械織りの産地をはじめ、インド、ラオスといったアジア圏の手織りのものを主に使用。
デザイナーが可能な限り直接機場に赴き、独自の素材開発にも取り組んでいます。
また縫製糸には主に綿糸を、織りネーム、品質表示、ボタン等の付属品には天然素材を用い、国内の提携工場で縫製しています。
染色には通常の染料の他、草木や藍、虫、鉱物を使用し、その不均一な色の移り変わりも美しさとして捉えています。

・社会的責任
2013年のブランド設立当初から続けている修繕・染め直し、及び継続的な定番品の展開は大量廃棄を前提とした生産構造に対する弊社なりの反抗で、ブランドを設立した大きな意義となっています。
また多方面より背景を伝え続けることで、精神的にも物理的にも遠くへ行ってしまった服をより身近な存在に取り戻し、継続的な着用に繋げていきます。

(MITTANのwebサイトより転載)http://mittan.asia/about/

 

MITTAN商品一覧ページ

MITTANとの出会いとブランドについては、こちらをご覧ください。

お手入れ
以下のMITTANのホームページをご覧ください
https://mittan.asia/SC-45/
 

絹83% 麻17%

カラー |薄灰

 

約100cm×147cm

部屋の中でも外でも 自由な掛け布





















「現代の民族服」をコンセプトに製作をするMITTAN。

糸や生地の素材、染めの探求、作り方と届け方、お直しや染め直し。服作りや在り方を見つめ、一貫した思いで服作りをするブランドです。服も細部まで妥協のない作りで、道具のように、長く付き合える服を作っています。

MITTANのオリジナル生地で作った、名前の通りの「掛け布」。ブランケット、ストールやマフラーなど、室内でも外でも、自由に使えます。大小の2サイズあり、ソファやベッドなど室内の使用に加え、小はストールやショールとしてもお使いいただけます。14種類のパターンの柄を組み合わせたジャガード織りで、使い方や折り方によって柄の出方や印象が変わります。緯糸には落ち綿や屑を再利用した絹紡紬糸、経糸には絹紡紬糸と絹と亜麻の混紡糸を撚糸した糸を使っているため、さらっとして滑らかな質感、面積に対して重くなく、柔らかさもありながら腰もあり、掛けたり置いたりしたときの表情が綺麗な生地です。 こちらの小サイズは、ストールやショールとしても使いやすく、リビングでしたら椅子やソファに掛けても。木の素材とも抜群に合う生地と思います。MITTANらしく、PINTとしても大好きな、使い方は自由な大判の布です。

MITTANの素材への探究とこだわりは研究という領域に近い深さがあって、服だけではなく家の中でも使える生地としてもおすすめです。

使い始めは絹紡紬糸特有の毛玉が落ちますが、使用を繰り返すと落ち着いてきます。

MITTAN 絹掛け布 小 SC-45 各色

MITTAN 絹掛け布 2サイズ各色

製品の詳細につきましては、以下のMITTANのホームページをご覧ください。
https://mittan.asia/SC-45/

MITTANの服は1シーズンではなく、長く、生地が擦り切れそうになっても尚着続ける事を前提にデザインされ、修繕対応を行っています。お直しの詳細は、こちらをご覧ください。
http://mittan.asia/repair/

 



大小2サイズ

MITTANmittanミッタンミタン

【MITTAN】

MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。

平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。

・生産背景
MITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史生地は遠州、播州、尾州といった日本各地の機械織りの産地をはじめ、インド、ラオスといったアジア圏の手織りのものを主に使用。
デザイナーが可能な限り直接機場に赴き、独自の素材開発にも取り組んでいます。
また縫製糸には主に綿糸を、織りネーム、品質表示、ボタン等の付属品には天然素材を用い、国内の提携工場で縫製しています。
染色には通常の染料の他、草木や藍、虫、鉱物を使用し、その不均一な色の移り変わりも美しさとして捉えています。

・社会的責任
2013年のブランド設立当初から続けている修繕・染め直し、及び継続的な定番品の展開は大量廃棄を前提とした生産構造に対する弊社なりの反抗で、ブランドを設立した大きな意義となっています。
また多方面より背景を伝え続けることで、精神的にも物理的にも遠くへ行ってしまった服をより身近な存在に取り戻し、継続的な着用に繋げていきます。

(MITTANのwebサイトより転載)http://mittan.asia/about/

 

MITTAN商品一覧ページ

MITTANとの出会いとブランドについては、こちらをご覧ください。

お手入れ
以下のMITTANのホームページをご覧ください
https://mittan.asia/SC-45/
 

関連

 | 

 | 

 | 

 | 

 | 

 | 

 | 

 | 

 | 

 | 

 | 

 | 

 |