{"title":"再入荷","description":"","products":[{"product_id":"1416","title":"曲げわっぱ　丸弁当箱（小）拭き漆","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e長野の木曽地方で作られるこの曲げわっぱは、仕上げは拭き漆。長野では、曲げ物だけでなく古くから漆器生産が盛んでした。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e側板には檜（ひのき）、蓋と底板には椹（さわら）を使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e合わせ目のつなぎに使う山桜の木の皮も含め、全て\u003c\/span\u003e木曽の材を使っています。粘りがあり曲げられる檜は側板に使い、それぞれの特性を生かして作られています。どの材も軽いので、持ち運ぶ弁当箱として最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e仕上げは拭き漆。塗りなしの木地仕上げ（白木）のままですと、色がついたり、水に弱かったり、日々使うにはなかなか気を遣ってしまうもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eウレタン塗装やコーティングをすることなく、木と漆の天然の素材だけで、水や油分にも強くお使いいただけます。すぐに洗わないと食材の色や油分が染みつくということもないので、食べ終わった後もそのままで大丈夫です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「丸」「楕円」の2種類があります。こちらの丸型は、昔、茶積みをする際に使われた弁当箱が原型になっています。お弁当をお茶漬けにしたり、食べ終わった後に湯のみとして使われていたため、本体、蓋ともに深い形になっています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e深さがあり蓋も器のように使えるため、ピクニックやアウトドアでも活躍します。お弁当の時には蓋を汁椀代わりにして、インスタントのお味噌汁や温かいスープを入れても。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e拭き漆仕上げなので、汁物も安心して盛り付けられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弁当箱としてだけでなく、家の中で、炊いたご飯の残りをミニお櫃のようにお使いいただくのもおすすめ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体と蓋を別々にして、普段のお食事の器としても使えます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体も蓋も同じ素材で作っていますので、密閉はしませんので、ご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e洗うときは、洗剤は問題なくお使いいただけます。硬いブラシの使用は避け、スポンジやアクリルたわしなどで洗ってください。洗い終わったあとは、すぐに拭き取っていただくと水滴の跡も残らず綺麗に使えますが、そのままでもカビなどの心配はほとんどありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【材質】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e側板：檜　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e長野県木曽\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蓋・底板：椹　長野県木曽\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e合わせ目のつなぎ：山桜の皮　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e長野県木曽\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e拭き漆\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e・蓋外寸\u003cbr\u003eφ11cm × 6cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・本体内寸\u003cbr\u003eφ9.9cm × 4.8cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e容量：約330ml\u003cbr\u003e材厚み：約3mm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜（中）蓋外寸：直径13cm × 高さ7cm　容量：約600ml＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【使用上の注意・お手入れについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・密閉はできませんので、お弁当など持ち運ぶ際、汁気が多く出るものは入れないようにしてください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・長時間、水に浸け置くことはお避けください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・硬いブラシで洗うことはお避けください。漆の塗装が削れることがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・食洗機、電子レンジ、冷蔵庫の使用はお控えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e箱入り\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・\u003c\/span\u003e形、サイズの種類があります。「カートに入れる」ボタン下の\u003cspan class=\"s1\"\u003e#\u003c\/span\u003e一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・製作した工房による塗直しや修理対応も、有料にて承っています。当店までお問い合わせください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42653421961435,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/Qu-gewatsupa-Wan-Bian-Dang-Xiang-Xiao-Shi-kiQi_81dcdc24-e3d9-453a-9007-e40c67180bcc.jpg?v=1752048075"},{"product_id":"1469","title":"漆塗りのハツリボウル｜ミズメザクラ","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e福井県大野市で製作をする木地師、小島尚さんが製作される漆塗りのボウル。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e木と漆の素材感が程よく感じられ、とにかく毎日の食卓に使いやすい形とサイズ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e木はミズメザクラ。木目が淡い感じで出るので、木の感じが強すぎず、他の器とも馴染みます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eミズメザクラを、挽物技術によりろくろで通常の椀物の形に丸く削った後に、外側を削り取る（はつる）ことで、このような特徴ある形に仕上げています。この削る工程は挽物の仕事とは別の種類ですので、一般の木地師はなかなか製作されない形。小島さんは加工も幅広く手がけられるため、この器ができました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常は塗りは職人が異なり分業となりますが、小島さんは塗りも自身で手がけられています。拭き漆でも真塗りでもなく、刷毛塗りと研ぎを合わせた、独自の塗りです。特に拭き漆よりも厚めの塗りに仕上がっていて、丈夫です。水分や食材にあたる内側は厚めに塗られていることもあり、内外で違う色と表情になっているのも魅力。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eボウルはたくさんありますが、この形とサイズは様々な料理の盛り付けにも使いやすく、安定感も抜群です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e深めのボウルは、ポタージュなどの汁物も良いですし、サラダや煮物などの小鉢としても。使い方は本当に幅広いので、毎回の食卓で、お試しいただきながら使い方を広げていただきたい器です。拭き漆ですので、食べられる温度の熱い料理やスープも全く問題ありませんが、沸騰したての熱湯を勢いよく直接注ぐことだけはお避けください。白く変色することがあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eミズメザクラ、挽物、拭き漆と、日本らしい漆器なのですが、和のような洋のような、無国籍感ある木の器。かわいさもありつつ、削り面によって素材の力強さも残っているので、ごつっとした陶器などとも合いそうです。部屋や食卓、他の器。それぞれの組み合わせをお楽しみください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eいかにも和食器という感じの拭き漆の器や汁椀が苦手という方には、最初の木の漆器としてもおすすめです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e削りは手で行なっていますので、個体差があります。色味も、木材、漆ともに天然の材料のため、製作タイミングにより異なる場合がありますので、予めご了承ください。個体差が不安な方は、ご注文時メッセージでご相談ください。在庫の範囲内で可能な限りお応えします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9（最後の写真）  ハツリカップとのサイズ比較。こちらの写真は旧仕様のため、塗りの仕上がりが異なります。現行仕様は、写真1-8です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eミズメザクラ　国産材\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e漆塗り　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e直径10 × 高さ7.3cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e箱なし。緩衝材に包みお届けします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お手入れ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・硬いブラシの使用は避けてください。漆が剥げてしまう可能性があります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・長時間の水に浸け置きはお避けください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・洗剤は問題なくご使用いただけます。硬くないブラシ洗いや、スポンジ洗いしていただいて大丈夫です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・冷蔵庫や電子レンジ、食器乾燥機の使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・同シリーズで、「ハツリカップ」「ハツリボウル」の2種類があります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"小島尚","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42706308628699,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/img-00326.jpg?v=1752048114"},{"product_id":"1233","title":"チェリーのカッティングボード　楕円","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e木の生命力を感じさせる、1枚板のチェリーのカッティングボード。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e楕円形で、PINTの製作した中では最も大きなサイズ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e厚さは2.4cmと、しっかりした厚みがあります。特別大きなサイズではありませんが、家庭用の日々の調理でしたら、基本的に十分足りる大きさかと思います。A4を少し大きくしたくらいで、奥行きも長さも使いやすいサイズ。楕円形なので、角が落とされている分四角よりも面積は狭いので、キッチンの中で少し小回りが利いたり、重さがやや軽減されるのも良いところ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェリーの無垢材を使っています。素材の存在感がありながらも、素朴すぎず、見た目も重すぎない印象なのは、形と丁寧な製作仕上げによるもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e側面は、微妙に内向きに斜めに削り出しています。これにより、持ち上げるときに指がかかりやすく取手の代わりになり、シンプルな形ながらもストレスなく使えます。また、見た目にも軽くなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカッティングボードというシンプルなものだからこそ、素材の質、細部のデザイン、こだわりが際立ちます。特に、毎日使い続ける道具なので、見た目にも、持った感じも心地良いものをと思っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェリーの材は、包丁の当たりもやや柔らかいです。また、置いておくだけでも色が濃く変化する材。使って、洗ってを繰り返すうち、色もかなり深くなってきて、経年変化をとても楽しめる材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e製作は大阪で木工品を作るみやざき眞さん。手仕事の削り加工や、仕上げ塗装など、本当に細かやかで丁寧な仕事をされる作り手です。家具よりも小物をメインに製作されていて、道具としての使い心地への配慮が深く、日々手に触れて使いたくなる木の道具を作られています。ノミを使った削り跡が残って手仕事の温度を感じさせつつも、シンプルな形と精巧な仕上げで、そのバランスがとても気持ち良いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊天然の木材ですので、木目は1点1点異なります。小さな節跡や色の濃い部分などが入ることがあります。これらは木目の一部ですので、ご了承ください。\u003cbr\u003e節の中でも、凹みになるようなものや、堅牢度や使用に支障が出るようなものは製作時に全て除いています。万一、これらの箇所から使用上問題が生じた場合は、交換や修繕等対応いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e4　左：楕円（本ページの商品）　右：\u003ca title=\"チェリーのカッティングボード　四角　大　みやざき眞\" href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/1542\"\u003e四角大\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e5\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e　左：楕円（本ページの商品）　右：\u003ca title=\"チェリーのカッティングボード　丸　大　みやざき眞\" href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/1541\"\u003e丸大\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【素材】\u003cbr\u003eチェリー　輸入材\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eオイル・蜜蝋仕上げ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e横30.8 × 縦24.3 × 厚さ2.4cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お手入れ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・食洗機のご使用はお避けください。\u003cbr\u003e・水に浸け置いたり、水が溜まったところに置きっぱなしにしないように、お気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・水かぬるま湯による洗浄をおすすめします。洗ったあとは、水気を拭いて、自然乾燥させてください。\u003cbr\u003e・厚みがあるので反りの心配は少ないですが、カビないようにするためにも、水気は拭いた後に、立てかけて乾かしておくと安心です。\u003cbr\u003e・使用後、洗ったあとはふきんで水気だけ拭いていただけたら、他には特別な手入れはなく気軽にお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・詳しくは、取扱説明書を一緒にお送りいたしますので、ご覧ください。ご購入前、ご購入後でも、不安な点がございましたらお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・「楕円」「丸」\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「四角」の3種類があります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"宮﨑眞","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42706432000219,"sku":null,"price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/chierinokatsuteingubodo-Tuo-Yuan.jpg?v=1752047985"},{"product_id":"1231","title":"チェリーのカッティングボード　丸","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e木の生命力を感じさせる、1枚板のチェリーのカッティングボード。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e意外とない丸型は、キッチンでも食卓でも小回りが利いて、フレキシブルに使える形。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径25cm、厚さは2.4cmとしっかりした厚みがあります。大きすぎないサイズと丸い形なので、キッチンでの使用はもちろんですが、パンやチーズなど、食卓で使うのもおすすめです。形が丸いので、お皿やプレートとして盛り付けにも使えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェリーの無垢材を使っています。素材の存在感がありながらも、素朴すぎず、見た目も重すぎない印象なのは、形と丁寧な製作仕上げによるもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e側面は、微妙に内向きに斜めに削り出しています。これにより、持ち上げるときに指がかかりやすく取手の代わりになり、シンプルな形ながらもストレスなく使えます。また、見た目にも軽くなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカッティングボードというシンプルなものだからこそ、素材の質、細部のデザイン、こだわりが際立ちます。特に、毎日使い続ける道具なので、見た目にも、持った感じも心地良いものをと思っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェリーの材は、包丁の当たりもやや柔らかいです。また、置いておくだけでも色が濃く変化する材。使って、洗ってを繰り返すうち、色もかなり深くなってきて、経年変化をとても楽しめる材です。　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e製作は大阪で木工品を作る\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e宮﨑眞さん。手仕事の削り加工や、仕上げ塗装など、本当に細かやかで丁寧な仕事をされる作り手です。家具よりも小物をメインに製作されていて、道具としての使い心地への配慮が深く、日々手に触れて使いたくなる木の道具を作られています。ノミを使った削り跡が残って手仕事の温度を感じさせつつも、シンプルな形と精巧な仕上げで、そのバランスがとても気持ち良いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e ＊天然の木材ですので、木目は1点1点異なります。小さな節跡や色の濃い部分などが入ることがあります。これらは木目の一部ですので、ご了承ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e節の中でも、凹みになるようなものや、堅牢度や使用に支障が出るようなものは製作時に全て除いています。万一、これらの箇所から使用上問題が生じた場合は、交換や修繕等対応いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e最後　左：丸（本ページの商品）　右：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/1541\" title=\"チェリーのカッティングボード　丸　大　みやざき眞\"\u003e丸大\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【素材】\u003cbr\u003eチェリー　輸入材\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eオイル・蜜蝋仕上げ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e直径25 × 厚さ2.4cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お手入れ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・食洗機のご使用はお避けください。\u003cbr\u003e・水に浸け置いたり、水が溜まったところに置きっぱなしにしないように、お気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・水かぬるま湯による洗浄をおすすめします。洗ったあとは、水気を拭いて、自然乾燥させてください。\u003cbr\u003e・厚みがあるので反りの心配は少ないですが、カビないようにするためにも、水気は拭いた後に、立てかけて乾かしておくと安心です。\u003cbr\u003e・使用後、洗ったあとはふきんで水気だけ拭いていただけたら、他には特別な手入れはなく気軽にお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・詳しくは、取扱説明書を一緒にお送りいたしますので、ご覧ください。ご購入前、ご購入後でも、不安な点がございましたらお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・形、サイズの種類があります。「カートに入れる」ボタン下の\u003cspan class=\"s1\"\u003e#\u003c\/span\u003e一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e・関連リンク\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003ca title=\"PINTと竜崇collection No.22\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8%E7%AB%9C%E5%B4%87collection-no-022\"\u003ePINTと竜崇collection No.22\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"宮﨑眞","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42706446057691,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/chierinokatsuteingubodo-Wan_f19ae9a5-a362-4fc3-94f7-7a45f12c5a37.jpg?v=1752047983"},{"product_id":"1498","title":"鍛冶職人の包丁","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e「たがる包丁」を製作くださっている山形打刃物”島田刃物製作所”による、三徳包丁（文化包丁）が完成しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eたがる包丁の製作コンセプトは、「登場回数の多い、2本目の包丁」でした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1本目の包丁は、いわゆる「三徳包丁（文化包丁）」。これは既にお持ちの方がほとんどと考えられること、そして打ち刃物の包丁は使ったことがないという方が多いと考え、初めての打ち刃物の包丁は2本目の包丁としてお使いいただくのがベストではないかという出発点でした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2015年末にたがる包丁が完成、発売開始してから予想を大きく超える人気をいただき、たくさんのお客様に使っていただいています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e切れ味はもちろん、槌目やオリジナルの木の柄も好評で、量産品の抜き刃物と、職人が一点一点打ち鍛造する打ち刃物の包丁の違いを使い手のみなさんにも実感していただけました。その中で、たがる包丁のシリーズとして文化包丁も欲しい、使いたいという声をたくさんいただきました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその声を受け、試作を重ね、完成したのがこちらの文化包丁です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eたがる包丁が2本目とするならば、こちらは1本目の包丁。毎日の料理にお使いいただけます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e大人数の調理や、大きな野菜、お肉や魚を切るときにも、一般的な家庭料理でしたら、これ1本で十分に足りる万能な包丁です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e刃は、伝統的な打ち刃物の製法で、いわゆる和包丁です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e量産品の包丁は抜き刃物といいます。型で抜いた包丁作りで、コストが抑えられる大量生産方式です。一方、打ち刃物はいわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち鍛え、成形する打刃物です。もともとは鍬などの農具の製作、包丁は日本刀を原型とする製法で、山形では650年もの歴史を持ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ刃（合わせ包丁）と呼ばれる仕様で、ステンレスで、刃となる鋼を挟むような構造です。ステンレスと鋼を鍛接（たんせつ）し、高温に熱して打ち叩き、鍛えます。常温の状態でも打ち叩き、鍛造を行い、削って刃作り。何度も確認して歪みを取り、研ぎを繰り返して完成します。素材は、日常使いしやすいようにステンレスを選び、切れ味を左右する刃の部分は青紙2号という良質の鋼です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e刃には槌目が残っていますが、これは打ち刃物ならでは。この槌目の凸凹で、切った食材が刃から離れやすいという面も。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e打ち刃物には、和食の料理人が使う「片刃」のものが多いですが、この文化包丁は毎日使う包丁というコンセプトのため、「両刃」です。一般的な包丁と同じで、使い勝手も同様ですので、ご安心ください。両刃は左右対称に刃が付いていますので、右利き・左利きどちらでもお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柄はオリジナルの木の柄。打ち刃物の包丁でも、柄は外注品を取り付けるケースが多いですが、こちらは島田さんが1点1点削り製作しています。和包丁は差し込む形状が多いですが、洋包丁のように木で挟み込んで真鍮で留めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e打ち刃物の包丁は初めてという方にも選んでいただけるよう、伝統的な製法で作りながらも、今、毎日使い続ける包丁としてのバランスを考えました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工場の写真と製作動画をご紹介しています。是非ご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e刃：鋼（青紙2号）・ステンレス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e柄：欅\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しておりますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：31cm　刃渡り：18.3cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重さ：約135g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・食洗機のご使用はお避け下さい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・サビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e","brand":"島田刃物製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42738413600987,"sku":null,"price":22440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noBao-Ding.jpg?v=1752047949"},{"product_id":"1500","title":"鍛冶職人の鉄のフライパン ＜6サイズ＞＜本体のみ・本体＋蓋＞","description":"\u003cp\u003e鍛冶職人の金子恭史さんによるフライパン。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄には、鉄瓶など、鋳型に鉄を流し込んで作る「鋳造（ちゅうぞう）」と、打ち叩いて形を作る「鍛造（たんぞう）」に分けられます。鋳造は鉄瓶、鍛造はこのフライパン・鍋や、打ち刃物の包丁です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鉄の素材の特性として、熱伝導と強度の高さが挙げられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのフライパンの特徴は、持ち手の部分も同じ1枚の鉄板から作られていて、持ち手が別パーツではなく、全部一体型であること。別の素材が入ったり、パーツをつなぎ合わせるよりも、シンプルな構造で素材自体の強さも高いまま保てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e切り出した1枚の鉄の板を高温で熱し、打ち叩き、縁を作り高さも出しながらフライパンの形を作り出してゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材は「鉄」そのもの。熱伝導が良く、お肉や野菜も、熱が短時間で均一に伝わります。一番シンプルにイメージしやすいのは、シンプルな鉄板焼きの美味しさ。高温の鉄板で焼いたお肉に野菜、焼きそばなど、やっぱり美味しいです。シンプルに食材の味を生かした料理にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコーティング等もされていないため、長く使えて、安心して使えるのも嬉しいところ。長く使いながら、経年変化もお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e形の特徴としては、少し深めに作られていますので、炒め物はもちろん、様々なフライパン調理にお使いいだけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、IHでもご使用可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取扱やお手入れなど、心配の方も多いかと思いますので、大事なポイントをご紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「持ち手について」\u003cbr\u003e持ち手も鉄ですので、高温で使われるときは熱くなります。布巾などでくるんでお使いください。弱火でしたら布巾なしでも持てることもありますが、お使いの際はくれぐれも火傷には注意してお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「こげつきそう」\u003cbr\u003eこのポイントは、最初にしっかりフライパンに熱を通した後、油を引いてから食材を入れること。最初に熱をしっかり入れるところが重要です。熱伝導は高いので、調理中は火力を落として調整が必要です。テフロン加工等のフライパンとは違う付き合い方が必要ですので、使いながら慣れていただけたらと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「使ったあとのお手入れ」\u003cbr\u003e製作時に油焼き仕上げをしていますので、お手元に届きましたら、すぐにお使いいただけます。この油焼き仕上げをしてあるため、塗膜となり馴染み、鉄を守ります。 洗剤は使わずに、束子やブラシで洗っていただくのがおすすめです。料理に使った油が残り、それが塗膜となります。この方法でしたら、洗った後に油を塗らなくて済みます。表面加工などはありませんので、ごしごしと強く洗っていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「洗った後」\u003cbr\u003e油の塗膜はあるとはいえ、鉄ですので、水気はなるべくすぐに取ってください。布で拭いていただいてももちろん問題ないですが、コンロで火にかけていただいて熱を飛ばすと、早くて確実です。\u003cbr\u003e匂いや汚れなどがついて気になる場合は洗剤を使っていただいても大丈夫です。その場合は、表面の油分が取られているので、布の端切れなどで油を馴染ませてください。（洗剤を使わない場合は、不要です）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶と一緒で、付き合い始めるとそこまで特別で細かな対処が必要ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取扱について、不安な点やお困りの際はいつでもお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼専用蓋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご希望の場合、鍋と同様、フライパンも専用蓋を付けられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓋も、本体と同じ素材です。持ち手部分は弦状の鉄を曲げて付けていて、つまんで持ち上げやすい高さと形です。蓋は、写真の鍋用と同じです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-nohuraipan-6saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai-10.jpg?v=1683665283\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/8263a_480x480.jpg?v=1650524077\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフライパン・鍋ともに、製法上、多少の凹凸があります。そのため、完全にフラットな量産品の蓋はぴったりには合いません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熱をしっかり閉じ込める調理には、こちらの専用蓋をお選びください。1点ずつ、本体と蓋を合わせて製作しています。そのため、「本体のみ」「本体＋蓋」は在庫を分けており、基本的には後からの蓋単体のご注文は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼サイズ一覧 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「S」「M」「L」「2L」「3L」「4L」の6サイズがあります。各サイズ、「本体のみ」「\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体＋蓋\u003c\/span\u003e」が選べます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜左から、S・M・L・2Lサイズ＞ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊3L、4Lは写真がありませんが、サイズ差は全サイズ間一緒です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-nohuraipan-6saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai-12.jpg?v=1683665285\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/8229a_480x480.jpg?v=1650524077\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜Sサイズ＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-nohuraipan-6saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai.jpg?v=1683665276\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/S_2_480x480.jpg?v=1650524077\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜Lサイズ＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-nohuraipan-6saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai-13.jpg?v=1683665286\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/351628658_248657511193596_3477821152024724308_n_600x600.jpg?v=1694680905\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/L_480x480.jpg?v=1650524022\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[S] 直径18cm　深さ3.5cm　全長36.5cm　0.8kg　0.8L　￥19,030（蓋付セット￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e26,510\u003c\/span\u003e）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[M] 直径20cm　深さ4cm　全長39.5cm　1kg　1L　￥22,000（蓋付セット￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e29,700\u003c\/span\u003e）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[L] 直径22cm　深さ4cm　全長42cm　1.15kg　1.2L　￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e25,960\u003c\/span\u003e（蓋付セット￥34,210）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[2L] 直径24cm　深さ4.5cm　全長43.5cm　1.35kg　1.6L　￥31,240（蓋付セット￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e40,040\u003c\/span\u003e）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[3L] 直径26cm　深さ4.5cm　全長46.5cm　1.5kg　1.8L　￥38,720（蓋付セット￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e48,510\u003c\/span\u003e）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[4L] 直径28cm　深さ4.5cm　全長49.5cm　1.65kg　2.2L　￥49,390（蓋付セット￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e60,170\u003c\/span\u003e）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e油焼き仕上げ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすぐにお使いいただけるよう、油焼き仕上げをしております。このため、表面に油分による色ムラがある場合がありますが、問題ありませんのでご安心ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e[S] \u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：36.5cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径：18cm　底面：14-15cm　深さ：3.5cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：0.8L　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約800g\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[M]\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：39.5cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e直径：20cm　底面：16-17cm　深さ：4cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：1L　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1kg\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[L]\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：42cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e直径：22cm　底面：18-19cm　深さ：4cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：1.2L　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1.15kg\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[2L]\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：43.5cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e直径：24cm　底面：20-21cm　深さ：4.5cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：1.6L　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1.35kg\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[3L]\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：2.2L　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e重量：約\u003c\/span\u003e1.5kg\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＜共通＞ 材厚み：（本体）2.3mm　（蓋）1.6mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊1点ずつ手作業で製作のため、多少のサイズと重量が表記と異なる場合があります。この理由による返品は受付できかねますので、予めご了承ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【取り扱い・お手入れ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・IH機器でもご使用いただけます。製法上、底面が完全に平面ではありませんが、完成時、全個体に対してIH機器での使用確認を行なっています。万一お持ちのIH機器でご使用いただけない場合は、調整して使用可能なように対応いたしますのでお知らせください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・洗剤は使わずに、束子やブラシで洗っていただくのがおすすめです。料理に使った油が残り、それが塗膜となります。この方法でしたら、洗った後に油を塗らなくて済みます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・匂いや汚れが気になり、洗うときに洗剤を使った場合は、油分も取られているので、布の端切れなどで油を馴染ませてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・油の塗膜はあるとはいえ、鉄ですので、水気はなるべくすぐに取ってください。布で拭いていただいてももちろん問題ないですが、コンロで火にかけていただいて熱を飛ばすと、早くて確実です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・「S」「M」「L」「2L」「3L」「4L」の6サイズがあります。各サイズ、「蓋なし」「蓋あり」が選べます。\u003cbr\u003e・本体と蓋は、ぴったり合うように、同時に製作しております。そのため、「本体のみ」「本体＋蓋」の在庫を分けております。蓋のみの追加ご注文は、承っておりませんので、ご了承くださいますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"金子恭史","offers":[{"title":"[S]本体のみ ¥19030｜7月お届け","offer_id":43933790666971,"sku":"1","price":19030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[M]本体のみ ¥22000｜7月お届け","offer_id":43933790699739,"sku":"1","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[L] 本体のみ ¥25960｜7月お届け","offer_id":43933790732507,"sku":null,"price":25960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[2L] 本体のみ ¥31240｜在庫あり","offer_id":43933790765275,"sku":null,"price":31240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[3L] 本体のみ 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＜3サイズ＞＜本体のみ・本体＋蓋＞","description":"\u003cp\u003e鍛冶職人の金子恭史さんによる鉄の鍋。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄には、鉄瓶など、鋳型に鉄を流し込んで作る「鋳造（ちゅうぞう）」と、打ち叩いて形を作る「鍛造（たんぞう）」に分けられます。鋳造は鉄瓶、鍛造はこのフライパン・鍋や、打ち刃物の包丁です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鉄の素材の特性として、熱伝導と強度の高さが挙げられます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの両手鍋は、フライパンよりも厚い鉄板を使っています。フライパンのように持って振ることもなく、安定感も増し、ゆっくり、じっくりと熱が入ります。煮込み料理や、オーブン料理に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e切り出した1枚の鉄の板を高温で熱し、打ち叩き、縁を作り高さも出しながら鍋の形を作り出して行きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカシメでとめられた取手も同じ素材で、シンプルながら同一素材で堅牢な作り。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材は「鉄」そのもの。熱伝導が良く、お肉や野菜も、熱が短時間で均一に伝わります。一番シンプルにイメージしやすいのは、シンプルな鉄板焼きの美味しさ。高温の鉄板で焼いたお肉に野菜、焼きそばなど、やっぱり美味しいです。シンプルに食材の味を生かした料理にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコーティング等もされていないため、長く使えて、安心して使えるのも嬉しいところ。長く使いながら、経年変化もお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e形の特徴としては、少し深めに作られていますので、炒め物はもちろん、様々なフライパン調理にお使いいだけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、IHでもご使用可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取扱やお手入れなど、心配の方も多いかと思いますので、大事なポイントをご紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「持ち手について」\u003cbr\u003e持ち手も鉄ですので、高温で使われるときは熱くなります。布巾などでくるんでお使いください。弱火でしたら布巾なしでも持てることもありますが、お使いの際はくれぐれも火傷には注意してお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「こげつきそう」\u003cbr\u003eこのポイントは、最初にしっかりフライパンに熱を通した後、油を引いてから食材を入れること。最初に熱をしっかり入れるところが重要です。熱伝導は高いので、調理中は火力を落として調整が必要です。テフロン加工等のフライパンとは違う付き合い方が必要ですので、使いながら慣れていただけたらと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「使ったあとのお手入れ」\u003cbr\u003e製作時に油焼き仕上げをしていますので、お手元に届きましたら、すぐにお使いいただけます。この油焼き仕上げをしてあるため、塗膜となり馴染み、鉄を守ります。 洗剤は使わずに、束子やブラシで洗っていただくのがおすすめです。料理に使った油が残り、それが塗膜となります。この方法でしたら、洗った後に油を塗らなくて済みます。表面加工などはありませんので、ごしごしと強く洗っていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「洗った後」\u003cbr\u003e油の塗膜はあるとはいえ、鉄ですので、水気はなるべくすぐに取ってください。布で拭いていただいてももちろん問題ないですが、コンロで火にかけていただいて熱を飛ばすと、早くて確実です。\u003cbr\u003e匂いや汚れなどがついて気になる場合は洗剤を使っていただいても大丈夫です。その場合は、表面の油分が取られているので、布の端切れなどで油を馴染ませてください。（洗剤を使わない場合は、不要です）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶と一緒で、付き合い始めるとそこまで特別で細かな対処が必要ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取扱について、不安な点やお困りの際はいつでもお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼専用蓋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご希望の場合、専用蓋を付けられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓋も、本体と同じ素材です。持ち手部分は弦状の鉄を曲げて付けていて、つまんで持ち上げやすい高さと形です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-noLiang-Shou-Guo-3saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai-9.jpg?v=1683665293\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/8263a_480x480.jpg?v=1650524077\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法上、本体も蓋も縁はフラットではなく、多少の凹凸があります。そのため、量産品の蓋はぴったりには合いません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熱をしっかり閉じ込める調理には、こちらの専用蓋をお選びください。製作時に本体と蓋を合わせて製作をします。そのため、基本的には後からの蓋単体のご注文は承っておらず、在庫も「本体のみ」「本体＋蓋」と分かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼サイズ一覧\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「M」「L」「2L」の3サイズがあります。各サイズ、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「本体のみ」「本体＋蓋」\u003c\/span\u003eが選べます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜左から、M・Lサイズ＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-noLiang-Shou-Guo-3saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai-4.jpg?v=1683665289\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/8321a_480x480.jpg?v=1650592151\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜Mサイズ＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-noLiang-Shou-Guo-3saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai.jpg?v=1683665287\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/M_4_480x480.jpg?v=1650592152\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[M] Φ20cm　深さ5cm　1.3kg　1.4L　￥25,190（蓋付セット￥33,440）\u003cbr\u003e[L] Φ22cm　深さ5cm　1.55kg　1.6L　￥29,260（蓋付セット￥38,060）\u003cbr\u003e[2L] Φ24cm　深さ5cm　1.8kg　2.2L　￥33,770（蓋付セット￥43,560）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e油焼き仕上げ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすぐにお使いいただけるよう、油焼き仕上げをしております。このため、表面に油分による色ムラがある場合がありますが、問題ありませんのでご安心ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[M] \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：26cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径：20cm　底面：16-17cm　深さ：5cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：1.4L\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1300g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e材厚み：（本体）3.2mm　（蓋）1.6mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e[L] \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e全長：29cm\u003cbr\u003e本体直径：22cm　底面：18-19cm　深さ：5cm　\u003cbr\u003e容量：1.6L\u003cbr\u003e重量：約1550g\u003cbr\u003e材厚み：（本体）3.2mm　（蓋）1.6mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e[2L] \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e全長：31cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径：24cm　底面：20-21cm　深さ：5cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：2.2L\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1800g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e材厚み：（本体）3.2mm　（蓋）1.6mm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1点ずつ手作業で製作のため、多少のサイズと重量が表記と異なる場合があります。この理由による返品は受付できかねますので、予めご了承ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【取り扱い・お手入れ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・IH機器でもご使用いただけます。製法上、底面が完全に平面ではありませんが、完成時、全個体に対してIH機器での使用確認を行なっています。万一お持ちのIH機器でご使用いただけない場合は、調整して使用可能なように対応いたしますのでお知らせください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・洗剤は使わずに、束子やブラシで洗っていただくのがおすすめです。料理に使った油が残り、それが塗膜となります。この方法でしたら、洗った後に油を塗らなくて済みます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・匂いや汚れが気になり、洗うときに洗剤を使った場合は、油分も取られているので、布の端切れなどで油を馴染ませてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・油の塗膜はあるとはいえ、鉄ですので、水気はなるべくすぐに取ってください。布で拭いていただいてももちろん問題ないですが、コンロで火にかけていただいて熱を飛ばすと、早くて確実です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・「M」「L」「2L」の3サイズがあります。各サイズ、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「本体のみ」「本体＋蓋」\u003c\/span\u003eが選べます。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・本体と蓋は、ぴったり合うように、同時に製作しております。そのため、「本体のみ」「本体＋蓋」の在庫を分けております。後から蓋のみの追加ご注文は、基本的に承っておりませんので、ご了承くださいますようお願い致します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"金子恭史","offers":[{"title":"[M] 本体のみ ¥25190｜受注製作（約2ヶ月）","offer_id":43934491345115,"sku":"1","price":25190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[L]  本体のみ ¥29260｜受注製作（約2ヶ月）","offer_id":43934491377883,"sku":"1","price":29260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[2L]  本体のみ ¥33770｜受注製作（約2ヶ月）","offer_id":43934491410651,"sku":"1","price":33770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[M] 本体＋蓋 ¥33440｜6月お届け予定","offer_id":43934491443419,"sku":"1","price":33440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[L]  本体＋蓋 ¥38060｜6月お届け予定","offer_id":43934491476187,"sku":"1","price":38060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[2L]  本体＋蓋 ¥43560｜6月お届け予定","offer_id":43934491508955,"sku":"1","price":43560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-noLiang-Shou-Guo-3saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai.jpg?v=1752047919"},{"product_id":"1493","title":"鉄の箸置き","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003ePINTで扱う\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/%E7%AE%B8\" title=\"竹箸　拭き漆　漆塗り\"\u003e竹箸\u003c\/a\u003eのために作った鉄の箸置き。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個人的な好みですが、細い箸は、持った佇まいも所作も美しく見え、食べ物も取りやすいので好きです。そのため、PINTでは竹箸も含め、細めの箸を中心に取り扱っています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eただ、箸置きとなると、ころんとしたかわいいものが多く、細い箸に合うものはなかなか見つかりませんでした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e細くシンプルな箸に合う箸置きを作りたいと考え、フライパンと鍋を製作いただいている鍛冶職人の金子恭史さんにお願いして生まれたのが、この箸置きです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e箸やテーブルとのバランスを考え、最小限のかたちを考えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見た目はかなりシンプルですが、機械の工程はなく、全て手打ちで一点一点製作し、手仕事が詰まっています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフライパンや鍋と同様、鍛造という、鉄を打ち叩いて締めながら成形する技法で丸い棒状の鉄を打ち鍛え、四角の形にしています。そのため、鉄の組織が鍛えられると同時に、引き締まった一つ一つの鉄肌の違いの味わいが出てきます。角も立ちすぎず、手に持った感触も良い。シンプルながらも四角棒の鉄を切ったり、鋳造でも、近い形にはできますが、この製法ならではの独特な風合いが魅力です。この製法のため、鉄肌の表情やサイズなど、全て個体差がありますので、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e横から見ると、正方形ではなく長方形になっています。置く向きによって、3.5mmを高さにするか、4.5mmを高さにするかを変えられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの竹箸専用ということではありませんが、サイズも小さいため、お箸の形状によっては高さが合わない場合もありますので、ご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焼き漆で仕上げをしていて、マットな質感ながらも素材の持つ色と艶が魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e箸置きは陶器やガラス素材が多いですが、鉄は落としても割れないのも良いところ。ご家庭のみならず、飲食店にも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e▼写真\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e製作　金子さんによる製作。丸棒を熱して打ち叩き、1点ずつ成形します。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003eお盆の上・経年変化後　\u003ca title=\"PINTとzawa collection　zawacoffee\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\"\u003ePINTとzawa collection\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e最後の写真　ロンドンのpantechnicon\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　　　　　　　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e焼き漆仕上げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e製法上、鉄肌の表情は1点ずつ全て異なります。 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長さ3.2-3.4cm × 3.5mm × 4.5mm \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丸棒状の鉄を職人が高音で熱して打ち鍛え、四角に成形しながら、切り落として成型しています。全て、機械は使わず手打ちの作業になります。高温で動きも大きな鍛造という工程ですが、非常に細かな仕事です。そのため、mm以下のずれが生じる場合がありますので、ご了承いただけますようお願いいたします。複数ご購入いただいた場合は、できるだけ揃えてお届け致します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【取り扱い・お手入れ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・焼き漆仕上げで金気止めをしていますが、鉄ですので、水気と錆にはご注意ください。使用後、洗いましたら水気を拭き取ってください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・洗剤は使わずに、流水で洗っていただくのがおすすめです。匂いや汚れが気になり、洗うときに洗剤を使った場合は、油分も取られているので、水気の拭き取りにはよりご注意ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・在庫表示数以上にご注文希望の方は、お気軽にお問い合わせください。欠品や数量が少ない状況が多いですが、常時継続して製作していますので、次の製作分から確保する形でご注文を承ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・関連リンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-1\" title=\"PINTとzawacollection No.1\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-1\"\u003ePINTとzawacollection No.1\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"PINTとzawacollection No.2\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-2\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-2\"\u003ePINTとzawacollection No.2\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-3\" title=\"PINTとzawacollection No.3\"\u003ePINTとzawacollection No.3\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-9\" title=\"PINTとzawacollection No.9\"\u003ePINTとzawacollection No.9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"金子恭史","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42750305370331,"sku":null,"price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Tie-noZhu-Zhi-ki.jpg?v=1752047916"},{"product_id":"1161","title":"鉄瓶　なつめ　1.0L","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e山形で製作を行う、長文堂の鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長文堂の代表的な鉄瓶である「なつめ」には、1.5Lと1.0Lの2サイズあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e大きさの違いと、蓋のつまみ部分が異なります。こちらの1.0Lの蓋のつまみは、茄子を形取っています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e横長型の鉄瓶が多い中、こちらはやや縦長型。丸みを帯びた形がかわいらしい鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e容量1.0Lは、PINTの鉄瓶の中では最も小さなサイズ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶ですのでそれなりの重さはありますが、薄造りな上、小さな分軽いことと、手軽に使いやすいのが嬉しいポイント。見た目もかわいらしいです。2、3人分でしたら、お茶を入れるにも十分なサイズ。今のライフスタイルでしたら、このサイズは使い勝手が良くおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶はなかなかハードルが高いものと思われがちですが、実際に使ってみると意外と簡単で、日常的なお手入れも必要ありません。しかもステンレスなどのヤカンと比べたお湯の美味しさは分かりやすく、もっともっと日常使いしてもらいたい道具です。\u003c\/span\u003e　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶について、最初に知っていただきたい2つのポイントをご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e●お湯がまろやかに美味しく\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまずは一番気になるお湯の味。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eよく「まろやかになる」と言われますが、明らかに感じられるほど柔らかくなります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお白湯だと特に分かりやすいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取扱いが楽になるよう、中がホーロー加工されているものもありますが、PINTでご紹介するものはもちろん全て鉄そのものです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e水の中の様々な物質やカルキ分を抑え、身体に吸収しやすい鉄分を含みます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e鉄分不足のお悩みの方も多いですが、食生活の中では、鉄分はなかなか摂取しにくいもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e普段のお白湯やお茶で補給できるのは自然で簡単です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●鉄瓶との付き合い方はシンプル\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e特別なお手入れは必要なく、使用時注意する点もこの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2点だけです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e１．お湯を沸かしたら使い切って中身を空にすること\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお湯を沸かしたら、使い切りましょう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使い切る量だけ沸かす、ポットに移す、少し残ったお湯は捨てる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e熱くなった鉄瓶を空にすれば、余熱で中のお湯もすぐに蒸発して乾きます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e中が冷めてしまった場合は、水を捨てて少し火にかけて蒸発させればOKです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e２．中を洗わない、触らないこと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお湯を沸かすために使いますし、洗う必要はありません。また、中も触らないでください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e使うほどに中に湯垢で膜がはられ、強くなってゆきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e詳しくは製品に同梱する取扱説明書にも記載がありますが、初めての場合など不安な点も多いかと思います。ご注文前でも、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eお気軽にお問い合わせください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山形鋳物の特長は、他の産地に比べて薄い作りにあります。肉厚は約3mm。鉄瓶で気になるのが重さですが、使いやすく軽くするために、薄作りの技術が発展したのだそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e仕上げには、金気止めのため1000度以上の高温で焼入れをして酸化皮膜を張ることで、錆びにくくします。鉄瓶を火で焼きながら、メゴ刷毛を使って漆を焼付け、更に、おはぐろを刷きつけて着色します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eちなみに、産地や作り手によりますが、半分は機械工程という鉄瓶も多い中、この鉄瓶は全て手作業。そのため、生産量は少なく、生産が追いついていない状況が続いていて、量産はできません。価格も、このような作り方のため安価ではありませんが、製法も仕様も信頼いただけるもので、安心してお求めいただける鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理等は、状態によりますが可能な限り、長文堂でも受付くださっています。修理やお手入れ等、お困りの際は、いつでも当店までお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e5以降　過去に取扱っていた他の種類の鉄瓶です。使用イメージ画像としてご覧ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e5-6・10以降　廃番型\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e8-9　つる首（長文堂製作・取寄せ可。ご希望の場合はお問合せください）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鉄（漆焼付仕上げ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【容量】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1.0L\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【重量】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e約1.3kg\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体直径（注口除く）：13.5cm　注口まで含めた長さ：16cm　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体高さ：11.5cm　弦まで含めた高さ：22.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e底面直径：8cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊それぞれ最長部を計測\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取り扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・詳細のお取り扱い方法は、作品に同梱致します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・IHは問題なくお使いいただけます。ただし、IH機器により、底面の直径の大きさが足りないと作動しないものもありますので、ご確認ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e・お湯を沸かしたら使い切って中身を空にしてください。水を残したままにすると、金気の原因となります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・中を洗わないで下さい。また、触らないでください。内部のところどころに赤い斑点が生じることもありますが、これは鉄瓶独特の現象です。さびたような状態になっても、お湯が透明で金気味がないときは、使用に差し支えありません。もし金気が強く気になる場合は、煎茶を、湯のみ茶碗一杯分を茶巾に包み、2、3回煮立ててください。茶渋が内部に付着しタンニン鉄となり、金気止めの効果があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【使用上のご注意】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・弦も鉄製ですので、熱くなります。布巾などでくるんでご使用ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・サイズや型など、他にも種類があります。現在取扱いをしている鉄瓶の製作は、全て山形の長文堂です。　\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/%E9%89%84%E7%93%B6\" title=\"PINT　鉄瓶　長文堂　山形鋳物\"\u003e#鉄瓶\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"長文堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42750549721307,"sku":null,"price":66000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Zai-Ru-He-Tie-Ping-natsume-1_0L.jpg?v=1752047913"},{"product_id":"1213","title":"【6月末お届け】ガラスのフラワーベース","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003eガラスの塊。シンプルな長方形の一輪挿しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガラスの素材そのままの強さがありながら、形と気泡から繊細さも。見た目は涼しげに軽やか、小さくスリムな形ですが、ガラス素材の塊の重さがあり、素敵なバランスを持っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e石膏型を使った技法や吹きガラスを中心に製作を行う、東京のガラス作家の野田マリコさんによる作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e中の空洞部分には、太い針状の窪みがつけてあり、植物の茎を挿すと植物が真っ直ぐ立つ工夫がされています。ドライフラワーはもちろん、水を入れて生花を活けることも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e何も入れずにそのまま置くだけでも楽しめるのが、とても嬉しいところ。お花の用意がないときも、季節も置き場所も問わずに、飾っておけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガラスの厚みと気泡で、陽射しもキャンドルなどの光も、表情豊かに受けてくれます。キッチン、食卓、窓辺。いろいろな場所に置いて楽しんでいただけたら嬉しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e製法上、個体差があります。「細め\/太め」「背が高め\/低め」など、ご希望がありましたらご注文時備考欄に記載くださいませ。在庫内より、最もご希望に近いものを選び、お送りします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　　　　　　　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eガラス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e幅5 × 奥行き4 × 高さ8cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1点ずつ手作業で製作のため、個体差があります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・製法上、個体差があります。「細め\/太め」「背が高め\/低め」など、ご希望がありましたらご注文時備考欄に記載くださいませ。在庫内より、最もご希望に近いものを選び、お送りします。\u003c\/p\u003e","brand":"野田マリコ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42750589698267,"sku":null,"price":5000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-04-1312.09.08.jpg?v=1752047911"},{"product_id":"1226","title":"シャトルリネン25HD マルチクロス 65×65cm ＜各色＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ePINTを始めるときに、最初に一番扱いたかった素材がリネン。高温多湿な日本の気候に適していて、長く使われ、親しまれてきました。ライフスタイルが変化した今の暮らしの中でも、機能的にも優れた天然素材として使えます。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に、リネン素材が活躍できるのが水回りです。吸水性と速乾性が高く、梅雨や夏場にも乾いて衛生的。強度も強いので、たくさん、そして長く使える。使うたびに育って、経年変化も美しく楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネンの良さをぎゅっと詰めて使えるので、まずはキッチンクロスを作ろうと思いました。ごくシンプルな製品なので、生地がほぼ全てです。様々な生地を試し、工場を訪ねてこの生地と出会うことができ、\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1225\"\u003e25HDリネンキッチンクロス\u003c\/a\u003eと並んで、PINTの一番最初の製品となりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e25HDリネンキッチンクロスに使っている生地の、広幅タイプを使っています。生地の糸や規格、製法は同じですが、生地幅だけが違います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e25HDリネンキッチンクロスは38cm幅ですが、こちらは65cm幅。長さも生地幅にあわせ、正方形に近い形にしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大きなプレート皿や、たくさんの食器を拭く時の食器拭きとして。サイズも大きな分、吸水量も多いです。飲食店で選んでくださることも多いサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、このサイズは1回か2回折りたたんで掛けて、キッチンや洗面所でタオルとして使うのもおすすめです。キッチンでは、しっかり水気を拭き取れる上、布巾のような感覚で使いやすい厚みで重宝します。洗面所のタオルとしても、乾きが良く衛生的で、すっきりした見た目と触感が快適です。ヨーロッパでは平織りのリネンはよく使われていますが、高温多湿な日本の気候にも最適なので、是非お試しいただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e水回りの使用が、吸水性と速乾性の機能が最も活きますが、生地の風合いも良いので、テーブルクロスのように敷いたり、弁当包みやミニ風呂敷として包んだり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e四角のシンプルな布なので、いろいろな使い方でお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのリネン生地の作り手は、滋賀県近江湖東産地で近江上布の伝統を受け継ぎ、現在は主にアパレルのコレクションブランドの生地を製造している、リネンの素材と織りを知り尽くした職人です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e単にリネン生地をキッチンクロスサイズにカットしたものではありません。キッチンクロスとして、リネンの素材の良さを最大限に引き出すために、開発された生地を使っています。少し太めの25番手の糸を、昔ながらのシャトル織機で、1時間に1ｍから2ｍのスピードで丁寧に織り上げています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な生地とは風合いが異なり、生地を触るだけでも、はっきりとその丈夫で確かな質感を感じていただけると思います。機能と使い心地の良さ、使い込むうちに柔らかく育つ感覚は、キッチン仕事を楽しみにしてくれます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキッチンクロスとして何十年も使えるものをと作られた生地ですので、長く使っていただけます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-7_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昔ながらのシャトル織機で、1時間に1ｍから2ｍのスピードで丁寧に織り上げています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現代、主に使われているレピア織機に比べて生産スピードは非常に落ちますが、シャトル織機でしか出せない密度と生地の風合いがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e織機で、糸の状態で引っ張る力を加えられるとリネンは切れやすいため、織り進める間にも糸は切れ、それを1本1本手で結びながら作業を進めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのシャトル織機で織るには、熟練の技術だけでなく、根気もいり、時間を要します。コットンのデニムや帆布などの、太い丈夫な糸はまだシャトル織機で織られているところもありますが、シャトル織機による100%のリネン生地はなかなかありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-6_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、シャトル織機で緯糸（よこいと）を通すシャトルと呼ばれるもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e重い木でできていて、これが左右に行き来して緯糸を通します。その動きが衛星のようで、シャトル（衛星）と呼ばれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一方、現代のレピア織機などは、エアジェットで緯糸を飛ばす仕様です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの違いだけでも、そのスピードの差がイメージできるかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-5_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその織機で織られているのが、この25番手の糸。太めの糸は、水回りで使うキッチンクロスには最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色は生成り。原料のフラックスそのものの色です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-3_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e上の糸を、シャトル織機で織った生地をズームで撮った写真。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e糸がみっちり織り上げられているのが分かります。高密度を越えた、超高密度の織り。こうすることで、毛羽が立ちにくいことに加え、糸量もたっぷり使っているので、吸水力も上がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e糸を通常のリネンキッチンクロスの2～3倍使い、シャトル織機で、これ以上できないくらい高密度に織る、ぎりぎりのものづくりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e糸を1本1本見ると、糸がまっすぐ綺麗なのが分かると思います。リネンは素材の特性上糸の太さにムラが出やすく、キッチンクロスですと、もう少し糸の太さにばらつきがあるものも多いものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。糸の太さにムラがあると、この高い密度で織り上げることはできないので、糸から織りまで、全行程の品質が揃って良い必要があるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-2_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネンを織り上げ、織機から下ろしたそのままの生地です。0から育てるリネンのクロスというコンセプトで、生地及び製品に、柔らかくする柔軟加工も糊付けの加工もしていません。未加工の上、超高密度の織りのため、使い始めは張りがありますので、使う前に、洗うか、水通しをしてください。その際にぎゅっと織り目が詰まり、縮みが生じます。織り機から下ろした生地そのまま、生まれたての生地を感じていただけると思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e写真は、2ヶ月ほど使用したもの。糊付けしていないので、すぐにリネン素材自体の柔らかさが出てきます。使用と洗いを繰り返すうち、だんだんと柔らかくなってきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eくたっとこなれて使いやすくなり、目が詰まったクロスは、より吸水性も増します。だんだんと風合いが良くなり、リネンが柔らかく育ってゆく経年変化もお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-8_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e織り耳がついているのがわかります。これはシャトル織機特有のもので、この生地幅で織っているからこそ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e織り耳で長辺の2辺に縫製がないため、水分が逃げて、より速乾性が増します。（手ぬぐいと同じイメージです）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのダブルラインは、織る前に糸の状態で染まっている先染め糸。既に廃業されている、かつて日本一美しくリネンを染めると言われた染め屋のデッドストックの糸。ライン使いで少しずつ使っています。今にはありそうでない独特なニュアンスの色合いが綺麗です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのリネン生地を、丁寧に緯糸1本に沿って裁断して、縫製しています。製織のときのテンションが高く、織り上がりの生地がかなり湾曲しているため、緯糸に沿った裁断にすることで、使用後の歪みをなくすことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見た目はシンプルですが、糸から仕上げまで、考え、できることを全て詰め込んだクロス。長くたくさん使って、育てていただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e▼サイズオーダー　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e生地幅は固定ですが、ダブルラインと並行する長さ方向のオーダーメイドは可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1169\"\u003e【オーダーメイド】シャトルリネン25HD 65cm幅 サイズオーダー ＜各色＞\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e▼写真\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003eキッチンカウンター　\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\" title=\"PINTとzawa collection　zawacoffee\"\u003ePINTとzawa collection\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然の繊維のため、糸のロットにより色味に幅があります。ダブルライン以外のベースの生成りの色が、ベージュに近い色、グレーに近い色など、多少異なる場合が稀にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e65cm×65cm\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地幅をそのまま使っているため、製織時のロットにより多少異なる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初の洗いの際、ダブルラインと並行の経糸（長さ：65cm）方向に10-15％、緯糸（幅：65cm）方向に5-10％の縮みが生じます。目安としては、「仕上り時65cm×65cm」⇒「数回の洗い・使用後58cm×60cm程度」に縮みます。縮率は、製織時のロットや洗いの環境により多少異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・織り上がった生の生地で、生地加工を行っていません。お渡し時は、張りがある固い状態です。一度洗うか、水通ししてからご使用ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e ・漂白剤、蛍光剤、乾燥機の使用は、風合いが損なわれることがありますので、ご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・サイズ展開の変更に伴い、商品名を変更しました。旧商品名は「シャトルリネン25HD マルチクロスM」です。商品内容は同じです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ラインの\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「色」は複数ありますので、オプションより色をお選びください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シャトルリネン25HD生地は、38cmと65cmの2種類の生地幅があります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・サイズは、「\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1225\"\u003e38cm×55cm\u003c\/a\u003e」「65cm×65cm」があります。オーダーメイドで「\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1168\"\u003e38cm生地幅×長さサイズオーダー\u003c\/a\u003e」「\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1169\"\u003e65cm生地幅×長さサイズオーダー\u003c\/a\u003e」もあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・関連リンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-8\" title=\"PINTとzawacollection No.8\"\u003ePINTとzawa collection No.8\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"ホワイト（在庫なし・生地入荷未定）","offer_id":42755070066907,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラック（在庫なし・生地入荷未定）","offer_id":42755070099675,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"カーキ（在庫なし・生地入荷未定）","offer_id":42755070132443,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"モスグリーン（在庫なし・生地入荷未定）","offer_id":42755070165211,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ネイビー（最後1点在庫あり）","offer_id":42755070197979,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ライトブルー（在庫なし・生地入荷未定）","offer_id":42755070230747,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"レッド（1点在庫あり）","offer_id":42755070263515,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"イエロー（在庫なし・生地入荷未定）","offer_id":42755070296283,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"オフオレンジ（在庫なし・生地入荷未定）","offer_id":42755070329051,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ピンク（在庫なし・生地入荷未定）","offer_id":42755070361819,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se.jpg?v=1752047894"},{"product_id":"1240","title":"【再入荷】ブレッドバスケット　Lサイズ","description":"\u003cp\u003eこの帆布のようなリネン100%の厚手生地は、もともと、ある業務用に特注でオーダーされたことがきっかけで生まれた特別な生地。この生地を活かして、パンを食べるシーンをイメージして作りました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパンとリネン。製造工程でもリネン生地が使われることが多く、相性の良い組み合わせです。リネン100％の超厚手生地を、シンプルにマチ付きの袋状に仕立てています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eもともと、三越伊勢丹さんとの「パンのある暮らし」というテーマで、PINTでパン関連のオリジナル製作をシリーズで作った中の一つ。パンのバスケットとして、食卓でパンを入れる用途をメインで考えました。縁はそのまま立てても、巻いたり折り込めば高さが調整できます。縁をそのまま立てたときに、ちょうど一般的な食パン1斤が入るくらいのサイズです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e焼きたてや、温めたりしたパンはほのかに湯気が立ちますが、リネン生地はその湯気と熱をしっかり逃がすので、底面が蒸れずに美味しくいただけます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシンプルな形なので、収納袋として使う方も。野菜や果物、常温保存の調味料。食材以外にも、キッチンやダイニング、リビングなど、自由にお使いください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e家だけではなく、外でもお使いいただけます。お出かけ先でパンなどを買ってそのまま中に入れて、上の余布部分を折り曲げたり、ひもで巻いたり、クリップでとめていただいて、簡単な布袋としても使えます。縁を折れば、そのまま器代わりに使えるので、ピクニックやアウトドアにも。サイズが合いましたら、お弁当箱と何かを一緒に入れても便利です。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-2_66620083-5d7f-4381-bf55-a7228805e155.jpg?v=1703363580\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-2_66620083-5d7f-4381-bf55-a7228805e155.jpg?v=1703363580\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e縁を折らずに立てると、このような状態に。上が開きっ放しのシンプルな形です。コットン素材のループで、掛けて収納したり、乾かしたり。縁を折って使うときはループは折り込まれるので、邪魔にならずに使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初はこちらのLサイズのみでしたが、飲食店様からのリクエストを受け小さなサイズが加わり、全3サイズ展開です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLサイズは、バゲットやロールパンなどをざくざくと入れても。また、ご自身でパンを焼く方にも人気で、焼き立ての、特に食パン1斤を冷ますときに使われることも多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eS、Mサイズは、カフェやイタリアンレストランなどで、2人席テーブル用に、カットしたバゲットを1人か2人分入れて使われていることが多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-5.jpg?v=1703363583\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-5.jpg?v=1703363583\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真右から、\u003cbr\u003eS　幅19cm×高さ16cm×奥行き12cm\u003cbr\u003eM　幅22cm×高さ16cm×奥行き12cm\u003cbr\u003eL　幅30cm×高さ16cm×奥行き13cm\u003cbr\u003e（白い線が見える1回折り・折り返し幅は5cm）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e写真の状態で計測しています。折り方により高さは変わります。また、厚みのある生地ですので、折るときの形の付け方次第でサイズも多少変わります。おおよその大きさの目安としてご覧くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-7.jpg?v=1703363586\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-7.jpg?v=1703363586\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/190403_2314b_480x480.jpg?v=1651025397\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/190403_2314b_480x480.jpg?v=1651025397\"\u003e\u003cbr\u003e順番が逆になってしまいましたが、左からS、M、L。製品自体のそれぞれの差をイメージいただけるかと思います。白い線は生地耳です。かなり狭い幅で織られた生地で、生地幅をそのまま使って作っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88\"\u003eブレッドバスケット 3サイズ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの生地は、帆布のようなリネン100%の厚手生地。太い20番手ほどのリネン糸を撚り合わせて、超高密度に織っています。一見リネンとは思えない、コットンキャンバスか帆布のような糸の太さと生地の密度ですが、コットンとは触り心地や質感が異なり、独特な上質な滑らかさと風合いがあります。染めはしておらず、リネンの原料フラックスそのものの生成りの色です。生地の柔軟加工や糊付け仕上げなどもしておらず、織機からおろしたそのままの状態。この生地を1枚使いで、バイアステープを使わず、リネン100％生地をそのままシンプルな形の袋にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地の良さをストレートに活かして、丈夫で手入れもしやすいよう、シンプルな素材使いと作りになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初は張りがある生地感ですが、使ううちに、だんだんと柔らかくなってきます。縁を立ててままだと自立しなくなりますが、中に入れたり、縁を折ったり巻いたりすれば袋状に使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特別なお手入れは不要ですが、洗濯方法等に関して、ページ下部にてご案内しております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのリネン生地の作り手は、滋賀県近江湖東産地で近江上布の伝統を受け継ぎ、現在は主にアパレルのコレクションブランドの生地を製造している、リネンの素材と織りを知り尽くした職人です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-8.jpg?v=1703363587\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-8.jpg?v=1703363587\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/linen30_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/linen30_480x480.jpg?v=1650693049\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昔ながらのシャトル織機で、1時間に1ｍから2ｍのスピードで丁寧に織り上げています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現代、主に使われているレピア織機に比べて生産スピードは非常に落ちますが、シャトル織機でしか出せない密度と生地の風合いがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e織機で、糸の状態で引っ張る力を加えられるとリネンは切れやすいため、織り進める間にも糸は切れ、それを1本1本手で結びながら作業を進めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのシャトル織機で織るには、熟練の技術だけでなく、根気もいり、時間を要します。コットンのデニムや帆布などの、太い丈夫な糸はまだシャトル織機で織られているところもありますが、シャトル織機による100%のリネン生地はなかなかありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-9.jpg?v=1703363588\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-9.jpg?v=1703363588\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/linen31_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/linen31_480x480.jpg?v=1650693049\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、シャトル織機で緯糸（よこいと）を通すシャトルと呼ばれるもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e重い木でできていて、これが左右に行き来して緯糸を通します。その動きが衛星のようで、シャトル（衛星）と呼ばれます。一方、現代のレピア織機などは、エアジェットで緯糸を飛ばす仕様です。この違いだけでも、そのスピードの差がイメージできるかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの織機で織られているのが、16番手から20番手ほどの糸の双糸。番手は数字が小さいほど太くなり、キッチンクロスに使っている25番手よりも太い糸。双糸は、2本の糸を撚り合わせた糸で、単純に糸の太さは単糸の2倍に、強度はそれ以上に増すと言われます。糸は毎年の原料のフラックスの状態によっても変わりますし、この超高密度のシャトル織りの生地仕様に適う太番手の糸は紡績工場でも生産が難しいため、同じ番手の糸が毎年できるわけではありません。ここ数年はフラックスの品質を見ながら、調整を繰り返しています。織りを行う機元さんによって、糸の太さと品質を見ながら、撚りや、生地織りの密度を調整して、毎回近い生地に仕上げてくださっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-4.jpg?v=1703363582\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/buretsudobasuketsuto-Ssaizu-4.jpg?v=1703363582\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/IMG_4271_480x480.jpg?v=1651025405\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/IMG_4271_480x480.jpg?v=1651025405\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのリネン帆布生地をズームで撮った写真。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e糸がみっちり織り上げられているのが分かります。糸の仕様との掛け合わせで、強度を求めた生地。シャトル織機で、これ以上できないくらい超高密度に織る、ぎりぎりのものづくりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e糸を1本1本見ると、糸がまっすぐ綺麗なのが分かると思います。紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。糸の太さにムラがあると、この高い密度で織り上げることはできないので、糸から織りまで、全行程の品質が揃って良い必要があるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネンは、糸自体が長く使える強度がある上、経年変化の表情豊かな素材です。特に、この超厚地生地はより耐久性も高いので、長く使いながら、だんだんと育つ変化をお楽しみいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然の繊維のため、糸のロットにより、ベージュに近かったりグレーに近かったり、色味に多少の幅があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e幅30cm×高さ16cm×奥行き13cm\u003cbr\u003e＊折って立てた状態：文中の写真付きサイズ説明をご覧ください\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eループ長さ6cm\u003c\/p\u003e\n【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e生地には加工はしていませんので、表面に油分が多いパンは、生地に油が付きますのでご注意ください。\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシンプルなバゲットや食パン、ロールパンなどを入れるだけで食材の油や色などつかない範囲でしたら、パンくずだけ払ってお使いいただく方が多いです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e洗いたいときは、水やぬるま湯でもみ洗いしていただけます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれでも取れない油染みなどは、洗剤洗いも可能です。リネン100％生地に縫製をしており作りは洋服やカバンと同じですので、製品としては問題ありません。ただ、食べ物を直接入れますので、個人のお好みとご判断にお任せしています。（洗剤で洗ったテーブルクロスやクロスにパンをのせることと変わらないので、基本的に大きな問題はないと思っております）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなお、お洗濯の際、乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、生地の風合いが損なわれる可能性が高いため、お避けください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・「S」「M」「L」の3サイズがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・布の袋ですので、空気も通します。乾燥を防いだりする保存の効果はありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・在庫表示数以上にご注文希望の方は、お気軽にお問い合わせください。欠品や数量が少ない状況が多いですが、常時継続して製作していますので、次の製作分から確保する形でご注文を承ります。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42766217674971,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/buretsudobasuketsuto-Lsaizu.jpg?v=1752047880"},{"product_id":"1243","title":"【再入荷】ブレッドバッグ（パンなリネンバッグ）","description":"\u003cp\u003eリネン帆布生地で、パンのためのバッグを作りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/pages\/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%90\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003e「みんなのどうぐ」\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eプロジェクトの第8弾。PINTの店舗がある京都で、パン好きの8名と一緒に考えました。京都は、美味しいパン屋さんがたくさんあり、消費量も多いパン好きな街。パンが大好きで買うことも多いけれど、持ち帰るときに潰れたり、ビニール袋で湿気ったりしてしまう。そんな悩みから、「みんなのどうぐ」で”パンのためのバッグ”を作りたいというリクエストをいただいて、始まりました。生地素材は、PINTでブレッドバスケットやトートバッグを作っているリネン帆布を使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパンを持ち運ぶときにつぶれないように、湿気らないように、家に帰って置いておいたり、食べる時まで楽しいようにと考えたら、一般的な布バッグには見られないような、新しいかたちが生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/190403_0576b_480x480.jpg?v=1675431053\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/190403_0584b_480x480.jpg?v=1675431179\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・生地 滋賀の近江で織られている、リネン100％の帆布のような厚地生地。紐も、バイアステープもリネン素材。パンをそのまま入れることもできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・形\u003cbr\u003e食パンも入れられる広めのマチ幅と、ケーキとは違ってパンは箱には入れないため、潰さずに運ぶために考えた持ち手。バッグの中に四角い空間を作れるように考えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・紐\u003cbr\u003eバゲットを立てて結べます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ポケット\u003cbr\u003e少し大きめに付けた内ポケット。ピクニックのときには、カトラリーなどのパングッズを入れても。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・持ち手部分を折り返すと、袋状に。家の中ではパンを入れるバスケットとして。このとき、内側のポケットは蓋にもなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/190403_1336b_480x480.jpg?v=1675431053\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパンが潰れないようにと中の空間を作る構造と、食パンが2斤ほど入るの収納力。パンの持ち運びを工夫するうちに、一般的な布バッグでは見られないような、ちょっと変わった面白い形になりました。もちろん、用途はパンに限らずお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentTxt\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/190403_1273b_480x480.jpg?v=1675431053\" alt=\"パンなリネンバッグ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e持ち手を左右にして持つと、よりバッグ内の空間が保たれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/190403_1250b_480x480.jpg?v=1675431178\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/190403_1248b_480x480.jpg?v=1675431178\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentTxt\"\u003e\n\u003cp\u003eバゲッドなどを結べる紐。他にも、細長い形のものに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/190403_1347b_480x480.jpg?v=1675431053\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/190403_1351b_480x480.jpg?v=1675431053\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e持ち手を2段階折れば、バスケット状に。このとき、ポケットは蓋代わりになります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e完成後にも、メンバー全員で半年以上試用を続けました。企画メンバーの使用コメントです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eーー\u003cbr\u003e「特に食パンが入りやすいサイズなので、パン屋さん巡りで重宝しています。自宅では蜂蜜、未使用のジャム、バターナイフなどパンに関わるものをまとめて入れています。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「底が平たいので、パンのみならず、ケーキや惣菜、箱入りのお菓子の差し入れなど、真っすぐ運びたいものを入れるのに重宝します。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「パンバッグというより日常使いで使ってます。たくさん入るししっかりしています。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ピクニックに大活躍しています。ケータリングや外の飲食の仕事のときに、食品の運搬やディスプレーにも。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「パンを買いに行くときは、底面に平らな竹ざるを入れて。水平が保てて、パンが崩れない、蒸れない。パンが蒸れそうな時は、ビニールの袋を開いて（バッグの口が開いていて良い）。普段のお出かけには、そのままで。携帯、お財布、スケジュール帳、ストール、エコバッグなど、普段持ち歩きたいものがすっぽり入る。自転車のハンドルにもかけやすいし、見た目も女性が持つのにちょうどいいバランスです。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「車移動が多いので、パン屋さんに到着してからのみ使っていましたら、カタチが美しいままで…やはり見た目も素敵なので、今年旅先バッグで麻のワンピースと合わせて使いました。ストール巻き込んでもサングラスかけても似合ってました。美しいバッグです。パンを入れた使用では、ロデブとかカンパーニュみたいな、ごろんとしたパンを紙包にしてもらい、少し短めのバケットも紐で結んで入れます。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「好きな肩紐をつけて、ショルダーバッグにしています。」\u003cbr\u003eーー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使い方も、持ち方も、皆さんばらばらで自由に使われていました。移動手段も、車では口が開いて席に置いても使いやすく、自転車には一体型の持ち手がハンドルにも掛けやすく、かごに入れるにも良いサイズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歩くには、手で持っても、お持ちのショルダー紐（紐を直接結んでつけたり、市販のナスカンなどで）をつけても。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e良い生地と、シンプルに見えてちょっと変わったディティールとアクセントのあるバッグ。いろんな使い方で、楽しんでください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体・紐・バイアステープ：リネン100%　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然の繊維のため、糸のロットにより、ベージュに近かったりグレーに近かったり、色味に多少の幅があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e幅40cm×奥行き16.5cm×高さ30cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・生地はリネン100％で、パターン縫製も繊細な仕様ではありませんので、一般的な布製バッグと同じです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・生地には加工はしていませんので、直接パンを入れる場合、表面に油分が多いパンは、生地に油が付きますのでご注意ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・お洗濯の際、乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、生地の風合いが損なわれる可能性が高いため、お避けください\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・パンをそのまま入れてお使いいただいている場合は、手洗いの水洗いだけで手入れされている方もいらっしゃいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・同じ生地で、シンプルな袋状の\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88\"\u003eブレッドバスケット\u003c\/a\u003eもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜みんなのどうぐ＞　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「みんなのどうぐ」は、作り手・使い手・PINTで、共同で製品企画をするプロジェクトです。\u003c\/span\u003e素材と技術の勉強、企画開発会議、製品を使ってのお披露目会まで、全ての製品開発ストーリーを公開しています。詳しくは、こちらをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/pages\/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%90\" target=\"_blank\"\u003eみんなのどうぐ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/e3-81-bf-e3-82-93-e3-81-aa-e3-81-ae-e3-81-a9-e3-81-86-e3-81-9008-e3-83-91-e3-83-b3-e3-81-aa-e3-83-aa-e3-83-8d-e3-83-b3-e3-83-90-e3-83-83-e3-82-b0\" target=\"_blank\"\u003eパンなリネンバッグ（みんなのどうぐ #08）レポート\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42766512226523,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/buretsudobatsugupannarinenbatsugu.jpg?v=1752047873"},{"product_id":"1377","title":"リネン帆布のトートバッグ　L","description":"\u003cp\u003e厚地のリネン帆布生地を使った、特大サイズのトートバッグ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e探すとなかなかないサイズ。たくさんものを入れたいとき、面積の広い平たいものを持ち運びたいとき、しっかり荷物を運べるバッグです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePINTの仕事で、サンプルを持ち運んだり、配送のときに小型ダンボールをまとめて持ち運んだりすることが多く、肩にかけられる大容量のバッグが欲しくて作りました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePINT立上げ初期に作って以来、スタイリストさんが洋服小物をたくさん詰めたり、カメラマンさんが三脚を入れたり、建築関係の図面を運んだりなど、お仕事の場面でも使っていただいていることが多いです。もちろん、普段使いにも。嵩張るお買い物のときや、旅行、アウトドアにも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e容量たっぷり、丈夫ですが、一般的な厚手帆布のような硬さと重さがなく、畳めたり丸めたりできるのがちょうど使いやすい生地です。メインにもサブにもなるので、いろいろな場面で重宝します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e底面で縫い合わせておらず、長く1枚に裁断した生地で製作しています。見えないところではありますが、丈夫さも増し、生地で丸ごとそのまま包むようなイメージの作りです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内側に共生地のポケットが1つ付いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e何より、この生地の質感が独特で他になく、一番の特徴です。もともと、ある業務用に特注でオーダーされたことがきっかけで生まれた特別な生地で、リネンでは大変珍しい帆布のような厚地。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e太い20番手ほどのリネン糸を撚り合わせて、超高密度に織っています。一見リネンとは思えない、コットンキャンバスか帆布のような糸の太さと生地の密度ですが、コットンとは触り心地や質感が異なり、独特な上質な滑らかさと風合いがあります。染めはしておらず、リネンの原料フラックスそのものの生成りの色です。生地の柔軟加工や糊付け仕上げなどもしておらず、織機からおろしたそのままの状態。この生地を1枚使いで、バイアステープを使わず、リネン100％生地をそのままシンプルな形の袋にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地の良さをストレートに活かして、丈夫で手入れもしやすいよう、シンプルな素材使いと作りになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初は張りがある生地感のため自立しますが、バッグの場合は特に、使ううちにすぐ柔らかくなってきます。自立はしなくなりますが、丸めたり、折り畳んだりできるようになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e洗わずにお使いいただくと、張りがあるままだんだんと馴染んできます。柔らかくはなりますが、少し張りというか芯が感じられる質感です。水通ししたり、洗濯すると、1回でかなり柔らかくなり、張りはなくなる印象です。お好みでお使いください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのリネン生地の作り手は、滋賀県近江湖東産地で近江上布の伝統を受け継ぎ、現在は主にアパレルのコレクションブランドの生地を製造している、リネンの素材と織りを知り尽くした職人です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/linen30_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/linen30_480x480.jpg?v=1650693049\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昔ながらのシャトル織機で、1時間に1ｍから2ｍのスピードで丁寧に織り上げています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現代、主に使われているレピア織機に比べて生産スピードは非常に落ちますが、シャトル織機でしか出せない密度と生地の風合いがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e織機で、糸の状態で引っ張る力を加えられるとリネンは切れやすいため、織り進める間にも糸は切れ、それを1本1本手で結びながら作業を進めます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのシャトル織機で織るには、熟練の技術だけでなく、根気もいり、時間を要します。コットンのデニムや帆布などの、太い丈夫な糸はまだシャトル織機で織られているところもありますが、シャトル織機による100%のリネン生地はなかなかありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/linen31_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/linen31_480x480.jpg?v=1650693049\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、シャトル織機で緯糸（よこいと）を通すシャトルと呼ばれるもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e重い木でできていて、これが左右に行き来して緯糸を通します。その動きが衛星のようで、シャトル（衛星）と呼ばれます。一方、現代のレピア織機などは、エアジェットで緯糸を飛ばす仕様です。この違いだけでも、そのスピードの差がイメージできるかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの織機で織られているのが、16番手から20番手ほどの糸の双糸。番手は数字が小さいほど太くなり、キッチンクロスに使っている25番手よりも太い糸。双糸は、2本の糸を撚り合わせた糸で、単純に糸の太さは単糸の2倍に、強度はそれ以上に増すと言われます。糸は毎年の原料のフラックスの状態によっても変わりますし、この超高密度のシャトル織りの生地仕様に適う太番手の糸は紡績工場でも生産が難しいため、同じ番手の糸が毎年できるわけではありません。ここ数年はフラックスの品質を見ながら、調整を繰り返しています。織りを行う機元さんによって、糸の太さと品質を見ながら、撚りや、生地織りの密度を調整して、毎回近い生地に仕上げてくださっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/IMG_4271_480x480.jpg?v=1651025405\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/IMG_4271_480x480.jpg?v=1651025405\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのリネン帆布生地をズームで撮った写真。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e糸がみっちり織り上げられているのが分かります。糸の仕様との掛け合わせで、強度を求めた生地。シャトル織機で、これ以上できないくらい超高密度に織る、ぎりぎりのものづくりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e糸を1本1本見ると、糸がまっすぐ綺麗なのが分かると思います。紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。糸の太さにムラがあると、この高い密度で織り上げることはできないので、糸から織りまで、全行程の品質が揃って良い必要があるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネンは、糸自体が長く使える強度がある上、経年変化の表情豊かな素材です。特に、この超厚地生地はより耐久性も高いので、長く使いながら、だんだんと育つ変化をお楽しみいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e ▼トートバッグ全4サイズ一覧\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネン帆布のトートバッグ　S　幅35cm×高さ16cm×マチ13cm（持ち手の長さ：29cm）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネン帆布のトートバッグ　M　幅40cm×高さ34cm×マチ15cm（持ち手の長さ：38cm）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネン帆布のトートバッグ　ML　幅47cm×高さ40cm×マチ18cm　（持ち手の長さ：40cm）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネン帆布のトートバッグ　L　幅55cm×高さ46cm×マチ20cm（持ち手の長さ：45cm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然の繊維のため、糸のロットにより、ベージュに近かったりグレーに近かったり、色味に多少の幅があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e本体　幅55cm×高さ46cm×マチ20cm\u003cbr\u003e持ち手　長さ45cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地加工を全くしていないため、水通しや洗濯をすると縮みがあります。洗い後、3-5%ほど小さくなります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e生地には加工はしていませんので、水洗いや\u003c\/span\u003e、洗剤もご使用可能です。\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなお、お洗濯の際、乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、生地の風合いが大きく変わる可能性が高いため、ご注意ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・同シリーズのトートバッグは、「S」「M」「ML」「L」の4種類があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42804023427291,"sku":null,"price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/6Yue-Shang-Xun-oJie-ke-rinenFan-Bu-nototobatsugu-L.jpg?v=1752047859"},{"product_id":"1450","title":"【在庫あり】本藍染めリネンハンカチ　蛍","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチを、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの柄は、「蛍」という伝統的な絞り柄です。生地を蛇腹状に折り畳み、針を刺すことで、このような柄になります。藍の濃紺の中に、ぼんやり浮かび並んでいる白い蛍が幻想的な柄です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めるハンカチは、\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1361\"\u003eリネンハンカチ　ホワイト×ブラウン\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003eを使っています。細番手の糸に藍色がしっかり入って、リネン独特生地の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊ネームタグの種類と付け方は、こちらの写真の仕様に変更しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"本藍染めリネンハンカチ\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-bandana-11_480x480.jpg?v=1652106226\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e45×45cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、ハンカチとしての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めはハンカチ・風呂敷に、それぞれ柄展開があります。「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42813258498267,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-Ying.jpg?v=1752047840"},{"product_id":"1442","title":"【在庫あり】本藍染めリネンハンカチ　山路","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチを、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの柄は、伝統的な「山路（やまじ）」とよばれる柄です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e山の路。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e生地を折り込み、染めることで出せるこの柄を、真ん中に配しました。古くから、山に親しみを持ってきた日本の人々の暮らしや伝統を感じます。そんな由来から、旅を連想させてくれる柄です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めるハンカチは、\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1362\"\u003eリネンハンカチ　ホワイト×ブラック\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003eを使っています。細番手の糸に藍色がしっかり入って、リネン独特生地の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊ネームタグの種類と付け方は、こちらの写真の仕様に変更しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-bandana-11_480x480.jpg?v=1652106226\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e45×45cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、ハンカチとしての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めはハンカチ・風呂敷に、それぞれ柄展開があります。「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42820469457115,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-Shan-Lu.jpg?v=1752047834"},{"product_id":"1444","title":"【在庫あり】本藍染めリネンハンカチ　月夜","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチを、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの柄は、絞り柄のパターンの一つである丸い形の柄を大胆に配し、「月夜」と名付けました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めるハンカチは、\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1363\"\u003eリネンハンカチ　ホワイト×ホワイト\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003eを使っています。細番手の糸に藍色がしっかり入って、リネン独特生地の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊ネームタグの種類と付け方は、こちらの写真の仕様に変更しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-bandana-11_480x480.jpg?v=1652106226\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e45×45cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、ハンカチとしての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めはハンカチ・風呂敷に、それぞれ柄展開があります。「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42820520247515,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-Yue-Ye.jpg?v=1752047831"},{"product_id":"1451","title":"【在庫あり】本藍染めリネンハンカチ　鞠","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチを、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの柄は、絞り柄のパターンの一つである丸い形の柄を散らばせて配し、「毬」と名付けました。小さな毬が跳ねて、躍動感ある柄です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めるハンカチは、\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1363\"\u003eリネンハンカチ　ホワイト×ホワイト\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003eを使っています。細番手の糸に藍色がしっかり入って、リネン独特生地の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊ネームタグの種類と付け方は、こちらの写真の仕様に変更しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-bandana-11_480x480.jpg?v=1652106226\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e45×45cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、ハンカチとしての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めはハンカチ・風呂敷に、それぞれ柄展開があります。「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42820679729371,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-Ju.jpg?v=1752047823"},{"product_id":"1449","title":"【在庫あり】本藍染めリネンハンカチ　群雲","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチを、本藍染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの柄は、伝統的な「群雲（むらくも）」とよばれる柄です。生地をくしゃくしゃにした状態で、染液に入れ、染めを行ないます。濃淡のグラデーションが大きく出る柄です。この群雲は製法上、柄模様はランダムに出ますので、一点一点異なります。\u003cspan\u003e写真は過去の製作品のため、お届けの品物とは異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めるハンカチは、\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1363\"\u003eリネンハンカチ　ホワイト×ホワイト\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003eを使っています。細番手の糸に藍色がしっかり入って、リネン独特生地の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊ネームタグの種類と付け方は、こちらの写真の仕様に変更しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-bandana-11_480x480.jpg?v=1652106226\" 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Title","offer_id":42820711153883,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-Qun-Yun.jpg?v=1752047821"},{"product_id":"1445","title":"【在庫あり】本藍染めリネンハンカチ　板締め升目","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチを、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの柄は、絞り柄ではなく、板締めという技法です。折り畳んだ布を板で挟み、染めが入る部分と入らない部分を分けて、染め柄を作ります。手作業のため、細かい柄部分や色合は微妙に一点一点異なりますのでご了承ください。写真は過去の製作品のため、お届けの品物とは異なります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めるハンカチは、\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1363\"\u003eリネンハンカチ　ホワイト×ホワイト\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003eを使っています。細番手の糸に藍色がしっかり入って、リネン独特生地の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊ネームタグの種類と付け方は、こちらの写真の仕様に変更しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-bandana-11_480x480.jpg?v=1652106226\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e45×45cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、ハンカチとしての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めはハンカチ・風呂敷に、それぞれ柄展開があります。「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default 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data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらは無地です。無地には、「薄藍」「藍色」「濃藍」の3色あります。染め重ねる回数によって色の濃さが変わり、順番に、5回、10回、15回程度染め重ねています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めるハンカチは、\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1364\"\u003eリネンハンカチ　ホワイト×レッド\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003eを使っています。細番手の糸に藍色がしっかり入って、リネン独特生地の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊ネームタグの種類と付け方は、こちらの写真の仕様に変更しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-bandana-11_480x480.jpg?v=1652106226\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e45×45cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、ハンカチとしての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めはハンカチ・風呂敷に、それぞれ柄展開があります。「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42821166334171,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-Wu-Di-Bo-Lan.jpg?v=1752047810"},{"product_id":"1448","title":"【在庫あり】本藍染めリネンハンカチ　無地｜藍色","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチを、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらは無地です。無地には、「薄藍」「藍色」「濃藍」の3色あります。染め重ねる回数によって色の濃さが変わり、順番に、5回、10回、15回程度染め重ねています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めるハンカチは、\u003cbr\u003e\u003ca 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data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらは無地です。無地には、「薄藍」「藍色」「濃藍」の3色あります。染め重ねる回数によって色の濃さが変わり、順番に、5回、10回、15回程度染め重ねています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めるハンカチは、\u003cbr\u003e\u003ca 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-bandana-11_480x480.jpg?v=1652106226\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e45×45cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、ハンカチとしての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めはハンカチ・風呂敷に、それぞれ柄展開があります。「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42821262737627,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenhankachi-Wu-Di-Nong-Lan.jpg?v=1752047806"},{"product_id":"1456","title":"【在庫写真掲載】本藍染めリネン風呂敷　星空","description":"\u003cp\u003e【在庫あり：最後の5枚の写真が現在庫です】\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003ePINTのリネンハンカチと同じ生地で作った風呂敷を、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷というと縮緬や、綿もしくは化繊のものが多いですが、PINTで使っている、艶と張り感のあるリネン生地を見て、生地感と柄が活きる大判の風呂敷を作りたいと思って生まれたものです。サイズは90cm角ですので、旅行や、荷物を運ぶときにしっかり使えるサイズです。生地は薄めでかさばらないので、「大は小を兼ねる」使い勝手の良い仕上がりになっています。風呂敷という名前の通り、使い方は自由で限りはありません。包む、掛ける、敷く、拭く、覆う、なんでもお使いください。薄手で大判の正方形。風呂敷は、数ある布物や道具の中でも、本当に優れたものだと感じます。使い方の自由さに加え、携行性もあって、個人的には一番くらいにリスペクトのある道具。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私は、仕事では商品をまとめて持ち運ぶときに、小分けの袋としてまとめて包んだり、緩衝材がわりに一つのものを包んだり。旅行の時には着替えを包み、リネン素材だとジムやお風呂ではタオルがわりにもなります。店では掛けて飾ったり、掛けたり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私個人はそんなざっくりとした使い方ばかりですが、もちろん、結び方を工夫してバッグのように使ったり、贈答用の包み方もたくさんあります。ただ、そうした結びテクニックなどは全くなくても、単に包んで、紐のように結ぶだけで十分活躍できます。（結ぶと結び目が嵩張るので、薄い大判布で包むというのが一番とも思っています。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとても楽しい道具なので、使ったことがないという方も、是非お試しいただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの柄は、絞り柄ではなく、蝋纈染めという技法です。固いハケにロウを付け、布に飛ばし付けて染めます。ロウが付いた部分だけ、色が入らずに、柄になります。柄の星の部分が、ロウが付いていた部分です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e製法上、柄は一点一点異なります。同じものはできず、柄の大きさや配置は異なります。柄は一点ものとご了承の上、ご検討くださいませ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染める風呂敷は、リネンハンカチと同じ生地を使っています。風呂敷は三つ巻縫製にしています。化繊の糸だと天然染料は色が入らないため、縫製糸は綿糸にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネン生地の作り手は、滋賀県近江湖東産地で近江上布の伝統を受け継ぎ、現在は主にアパレルのコレクションブランドの生地を製造している、リネンの素材と織りを知り尽くした職人です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-7_480x480.jpg?v=1650693049\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e昔ながらのシャトル織機で、1時間に1ｍから2ｍのスピードで丁寧に織り上げています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現代、主に使われているレピア織機に比べて生産スピードは非常に落ちますが、シャトル織機でしか出せない密度と生地の風合いがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e織機で、糸の状態で引っ張る力を加えられるとリネンは切れやすいため、織り進める間にも糸は切れ、それを1本1本手で結びながら作業を進めます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこのシャトル織機で織るには、熟練の技術だけでなく、根気もいり、時間を要します。コットンのデニムや帆布などの、太い丈夫な糸はまだシャトル織機で織られているところもありますが、シャトル織機による100%のリネン生地はなかなかありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-6_480x480.jpg?v=1650693049\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、シャトル織機で緯糸（よこいと）を通すシャトルと呼ばれるもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e重い木でできていて、これが左右に行き来して緯糸を通します。その動きが衛星のようで、シャトル（衛星）と呼ばれます。一方、現代のレピア織機などは、エアジェットで緯糸を飛ばす仕様です。この違いだけでも、そのスピードの差がイメージできるかと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリネンという、織りの際には扱いにくい特性を持つ上、細い糸は特に切れやすいため、生地作りの難易度は上がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの生地は60番手という、シャツなどによく使われる細めの糸をたっぷり使い、高密度に織り上げています。リネンというともう少しぼこぼこしている糸のイメージもあるかと思いますが、まっすぐ綺麗な糸であることが分かるかと思います。紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。悪い糸ですと、高密度にしっかり織り上げることが難しいので、全行程の品質が揃って良い必要があります。高密度で織ると、毛羽が立ちにくいことに加え、糸もたっぷり使っているので、吸水性もアップします。また、良い糸と高密度の組合せは、滑らかな質感を生みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenhankachi-howaitoxgure-2_480x480.jpg?v=1651995200\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネンの繊維の特性上、特に細番手の場合は、化繊やコットンのような真直ぐな糸にはなりませんが、ネップ等は少なく、綺麗な糸と織り生地仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenhankachi-howaitoxgure-4_480x480.jpg?v=1651995200\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの生成り色の写真は、同仕様・別色の生地です。生地感の参考にご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細番手の糸生地に藍色がしっかり入って、リネン独特の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e90×90cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、風呂敷としての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めの風呂敷は、他にも柄種類があります。また、ハンカチもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42829789593819,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenFeng-Lu-Fu-Xing-Kong.jpg?v=1752047802"},{"product_id":"1458","title":"【在庫あり】本藍染めリネン風呂敷　群雲","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチと同じ生地で作った風呂敷を、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷というと縮緬や、綿もしくは化繊のものが多いですが、PINTで使っている、艶と張り感のあるリネン生地を見て、生地感と柄が活きる大判の風呂敷を作りたいと思って生まれたものです。サイズは90cm角ですので、旅行や、荷物を運ぶときにしっかり使えるサイズです。生地は薄めでかさばらないので、「大は小を兼ねる」使い勝手の良い仕上がりになっています。風呂敷という名前の通り、使い方は自由で限りはありません。包む、掛ける、敷く、拭く、覆う、なんでもお使いください。薄手で大判の正方形。風呂敷は、数ある布物や道具の中でも、本当に優れたものだと感じます。使い方の自由さに加え、携行性もあって、個人的には一番くらいにリスペクトのある道具。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私は、仕事では商品をまとめて持ち運ぶときに、小分けの袋としてまとめて包んだり、緩衝材がわりに一つのものを包んだり。旅行の時には着替えを包み、リネン素材だとジムやお風呂ではタオルがわりにもなります。店では掛けて飾ったり、掛けたり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私個人はそんなざっくりとした使い方ばかりですが、もちろん、結び方を工夫してバッグのように使ったり、贈答用の包み方もたくさんあります。ただ、そうした結びテクニックなどは全くなくても、単に包んで、紐のように結ぶだけで十分活躍できます。（結ぶと結び目が嵩張るので、薄い大判布で包ぶというのが一番とも思っています。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとても楽しい道具なので、使ったことがないという方も、是非お試しいただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの柄は、伝統的な「群雲（むらくも）」とよばれる柄です。生地をくしゃくしゃにした状態で、染液に入れ、染めを行ないます。濃淡のグラデーションが大きく出る柄です。この群雲は製法上、柄模様はランダムに出ますので、一点一点異なります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染める風呂敷は、リネンハンカチと同じ生地を使っています。風呂敷は三つ巻縫製にしています。化繊の糸だと天然染料は色が入らないため、縫製糸は綿糸にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネン生地の作り手は、滋賀県近江湖東産地で近江上布の伝統を受け継ぎ、現在は主にアパレルのコレクションブランドの生地を製造している、リネンの素材と織りを知り尽くした職人です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-7_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e昔ながらのシャトル織機で、1時間に1ｍから2ｍのスピードで丁寧に織り上げています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e現代、主に使われているレピア織機に比べて生産スピードは非常に落ちますが、シャトル織機でしか出せない密度と生地の風合いがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e織機で、糸の状態で引っ張る力を加えられるとリネンは切れやすいため、織り進める間にも糸は切れ、それを1本1本手で結びながら作業を進めます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003eこのシャトル織機で織るには、熟練の技術だけでなく、根気もいり、時間を要します。コットンのデニムや帆布などの、太い丈夫な糸はまだシャトル織機で織られているところもありますが、シャトル織機による100%のリネン生地はなかなかありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-6_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、シャトル織機で緯糸（よこいと）を通すシャトルと呼ばれるもの。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重い木でできていて、これが左右に行き来して緯糸を通します。その動きが衛星のようで、シャトル（衛星）と呼ばれます。一方、現代のレピア織機などは、エアジェットで緯糸を飛ばす仕様です。この違いだけでも、そのスピードの差がイメージできるかと思います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネンという、織りの際には扱いにくい特性を持つ上、細い糸は特に切れやすいため、生地作りの難易度は上がります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの生地は60番手という、シャツなどによく使われる細めの糸をたっぷり使い、高密度に織り上げています。リネンというともう少しぼこぼこしている糸のイメージもあるかと思いますが、まっすぐ綺麗な糸であることが分かるかと思います。紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。悪い糸ですと、高密度にしっかり織り上げることが難しいので、全行程の品質が揃って良い必要があります。高密度で織ると、毛羽が立ちにくいことに加え、糸もたっぷり使っているので、吸水性もアップします。また、良い糸と高密度の組合せは、滑らかな質感を生みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenhankachi-howaitoxgure-2_480x480.jpg?v=1651995200\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネンの繊維の特性上、特に細番手の場合は、化繊やコットンのような真直ぐな糸にはなりませんが、ネップ等は少なく、綺麗な糸と織り生地仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenhankachi-howaitoxgure-4_480x480.jpg?v=1651995200\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの生成り色の写真は、同仕様・別色の生地です。生地感の参考にご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細番手の糸生地に藍色がしっかり入って、リネン独特の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e90×90cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、風呂敷としての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めの風呂敷は、他にも柄種類があります。また、ハンカチもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42829979713755,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenFeng-Lu-Fu-Qun-Yun.jpg?v=1752047799"},{"product_id":"1452","title":"【在庫あり】本藍染めリネン風呂敷　四角","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチと同じ生地で作った風呂敷を、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷というと縮緬や、綿もしくは化繊のものが多いですが、PINTで使っている、艶と張り感のあるリネン生地を見て、生地感と柄が活きる大判の風呂敷を作りたいと思って生まれたものです。サイズは90cm角ですので、旅行や、荷物を運ぶときにしっかり使えるサイズです。生地は薄めでかさばらないので、「大は小を兼ねる」使い勝手の良い仕上がりになっています。風呂敷という名前の通り、使い方は自由で限りはありません。包む、掛ける、敷く、拭く、覆う、なんでもお使いください。薄手で大判の正方形。風呂敷は、数ある布物や道具の中でも、本当に優れたものだと感じます。使い方の自由さに加え、携行性もあって、個人的には一番くらいにリスペクトのある道具。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私は、仕事では商品をまとめて持ち運ぶときに、小分けの袋としてまとめて包んだり、緩衝材がわりに一つのものを包んだり。旅行の時には着替えを包み、リネン素材だとジムやお風呂ではタオルがわりにもなります。店では掛けて飾ったり、掛けたり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私個人はそんなざっくりとした使い方ばかりですが、もちろん、結び方を工夫してバッグのように使ったり、贈答用の包み方もたくさんあります。ただ、そうした結びテクニックなどは全くなくても、単に包んで、紐のように結ぶだけで十分活躍できます。（結ぶと結び目が嵩張るので、薄い大判布で包ぶというのが一番とも思っています。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとても楽しい道具なので、使ったことがないという方も、是非お試しいただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの柄は、山路柄と同じ絞り技法。角度と配置を変えて、四角の柄に染めています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染める風呂敷は、リネンハンカチと同じ生地を使っています。風呂敷は三つ巻縫製にしています。化繊の糸だと天然染料は色が入らないため、縫製糸は綿糸にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネン生地の作り手は、滋賀県近江湖東産地で近江上布の伝統を受け継ぎ、現在は主にアパレルのコレクションブランドの生地を製造している、リネンの素材と織りを知り尽くした職人です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-7_480x480.jpg?v=1650693049\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昔ながらのシャトル織機で、1時間に1ｍから2ｍのスピードで丁寧に織り上げています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代、主に使われているレピア織機に比べて生産スピードは非常に落ちますが、シャトル織機でしか出せない密度と生地の風合いがあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e織機で、糸の状態で引っ張る力を加えられるとリネンは切れやすいため、織り進める間にも糸は切れ、それを1本1本手で結びながら作業を進めます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのシャトル織機で織るには、熟練の技術だけでなく、根気もいり、時間を要します。コットンのデニムや帆布などの、太い丈夫な糸はまだシャトル織機で織られているところもありますが、シャトル織機による100%のリネン生地はなかなかありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-6_480x480.jpg?v=1650693049\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、シャトル織機で緯糸（よこいと）を通すシャトルと呼ばれるもの。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重い木でできていて、これが左右に行き来して緯糸を通します。その動きが衛星のようで、シャトル（衛星）と呼ばれます。一方、現代のレピア織機などは、エアジェットで緯糸を飛ばす仕様です。この違いだけでも、そのスピードの差がイメージできるかと思います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネンという、織りの際には扱いにくい特性を持つ上、細い糸は特に切れやすいため、生地作りの難易度は上がります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの生地は60番手という、シャツなどによく使われる細めの糸をたっぷり使い、高密度に織り上げています。リネンというともう少しぼこぼこしている糸のイメージもあるかと思いますが、まっすぐ綺麗な糸であることが分かるかと思います。紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。悪い糸ですと、高密度にしっかり織り上げることが難しいので、全行程の品質が揃って良い必要があります。高密度で織ると、毛羽が立ちにくいことに加え、糸もたっぷり使っているので、吸水性もアップします。また、良い糸と高密度の組合せは、滑らかな質感を生みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenhankachi-howaitoxgure-2_480x480.jpg?v=1651995200\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネンの繊維の特性上、特に細番手の場合は、化繊やコットンのような真直ぐな糸にはなりませんが、ネップ等は少なく、綺麗な糸と織り生地仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenhankachi-howaitoxgure-4_480x480.jpg?v=1651995200\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの生成り色の写真は、同仕様・別色の生地です。生地感の参考にご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細番手の糸生地に藍色がしっかり入って、リネン独特の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e90×90cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、風呂敷としての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めの風呂敷は、他にも柄種類があります。また、ハンカチもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42829988659419,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenFeng-Lu-Fu-Si-Jiao.jpg?v=1752047796"},{"product_id":"1455","title":"【在庫あり】本藍染めリネン風呂敷　山路登","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチと同じ生地で作った風呂敷を、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷というと縮緬や、綿もしくは化繊のものが多いですが、PINTで使っている、艶と張り感のあるリネン生地を見て、生地感と柄が活きる大判の風呂敷を作りたいと思って生まれたものです。サイズは90cm角ですので、旅行や、荷物を運ぶときにしっかり使えるサイズです。生地は薄めでかさばらないので、「大は小を兼ねる」使い勝手の良い仕上がりになっています。風呂敷という名前の通り、使い方は自由で限りはありません。包む、掛ける、敷く、拭く、覆う、なんでもお使いください。薄手で大判の正方形。風呂敷は、数ある布物や道具の中でも、本当に優れたものだと感じます。使い方の自由さに加え、携行性もあって、個人的には一番くらいにリスペクトのある道具。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私は、仕事では商品をまとめて持ち運ぶときに、小分けの袋としてまとめて包んだり、緩衝材がわりに一つのものを包んだり。旅行の時には着替えを包み、リネン素材だとジムやお風呂ではタオルがわりにもなります。店では掛けて飾ったり、掛けたり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私個人はそんなざっくりとした使い方ばかりですが、もちろん、結び方を工夫してバッグのように使ったり、贈答用の包み方もたくさんあります。ただ、そうした結びテクニックなどは全くなくても、単に包んで、紐のように結ぶだけで十分活躍できます。（結ぶと結び目が嵩張るので、薄い大判布で包ぶというのが一番とも思っています。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとても楽しい道具なので、使ったことがないという方も、是非お試しいただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの柄は、伝統的な「山路（やまじ）」とよばれる柄です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e山の路。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e生地を折り込み、染めることで出せるこの柄を、斜めに配しました。古くから、山に親しみを持ってきた日本の人々の暮らしや伝統を感じます。そんな由来から、旅を連想させてくれる柄です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染める風呂敷は、リネンハンカチと同じ生地を使っています。風呂敷は三つ巻縫製にしています。化繊の糸だと天然染料は色が入らないため、縫製糸は綿糸にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネン生地の作り手は、滋賀県近江湖東産地で近江上布の伝統を受け継ぎ、現在は主にアパレルのコレクションブランドの生地を製造している、リネンの素材と織りを知り尽くした職人です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-7_480x480.jpg?v=1650693049\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e昔ながらのシャトル織機で、1時間に1ｍから2ｍのスピードで丁寧に織り上げています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e現代、主に使われているレピア織機に比べて生産スピードは非常に落ちますが、シャトル織機でしか出せない密度と生地の風合いがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e織機で、糸の状態で引っ張る力を加えられるとリネンは切れやすいため、織り進める間にも糸は切れ、それを1本1本手で結びながら作業を進めます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003eこのシャトル織機で織るには、熟練の技術だけでなく、根気もいり、時間を要します。コットンのデニムや帆布などの、太い丈夫な糸はまだシャトル織機で織られているところもありますが、シャトル織機による100%のリネン生地はなかなかありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-6_480x480.jpg?v=1650693049\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、シャトル織機で緯糸（よこいと）を通すシャトルと呼ばれるもの。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重い木でできていて、これが左右に行き来して緯糸を通します。その動きが衛星のようで、シャトル（衛星）と呼ばれます。一方、現代のレピア織機などは、エアジェットで緯糸を飛ばす仕様です。この違いだけでも、そのスピードの差がイメージできるかと思います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネンという、織りの際には扱いにくい特性を持つ上、細い糸は特に切れやすいため、生地作りの難易度は上がります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの生地は60番手という、シャツなどによく使われる細めの糸をたっぷり使い、高密度に織り上げています。リネンというともう少しぼこぼこしている糸のイメージもあるかと思いますが、まっすぐ綺麗な糸であることが分かるかと思います。紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。悪い糸ですと、高密度にしっかり織り上げることが難しいので、全行程の品質が揃って良い必要があります。高密度で織ると、毛羽が立ちにくいことに加え、糸もたっぷり使っているので、吸水性もアップします。また、良い糸と高密度の組合せは、滑らかな質感を生みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenhankachi-howaitoxgure-2_480x480.jpg?v=1651995200\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネンの繊維の特性上、特に細番手の場合は、化繊やコットンのような真直ぐな糸にはなりませんが、ネップ等は少なく、綺麗な糸と織り生地仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenhankachi-howaitoxgure-4_480x480.jpg?v=1651995200\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの生成り色の写真は、同仕様・別色の生地です。生地感の参考にご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細番手の糸生地に藍色がしっかり入って、リネン独特の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e90×90cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、風呂敷としての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めの風呂敷は、他にも柄種類があります。また、ハンカチもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42829998588123,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenFeng-Lu-Fu-Shan-Lu-Deng.jpg?v=1752047790"},{"product_id":"1460","title":"【在庫あり】本藍染めリネン風呂敷　蛍重","description":"\u003cp\u003ePINTのリネンハンカチと同じ生地で作った風呂敷を、本藍絞り染めで製品染めしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e風呂敷というと縮緬や、綿もしくは化繊のものが多いですが、PINTで使っている、艶と張り感のあるリネン生地を見て、生地感と柄が活きる大判の風呂敷を作りたいと思って生まれたものです。サイズは90cm角ですので、旅行や、荷物を運ぶときにしっかり使えるサイズです。生地は薄めでかさばらないので、「大は小を兼ねる」使い勝手の良い仕上がりになっています。風呂敷という名前の通り、使い方は自由で限りはありません。包む、掛ける、敷く、拭く、覆う、なんでもお使いください。薄手で大判の正方形。風呂敷は、数ある布物や道具の中でも、本当に優れたものだと感じます。使い方の自由さに加え、携行性もあって、個人的には一番くらいにリスペクトのある道具。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私は、仕事では商品をまとめて持ち運ぶときに、小分けの袋としてまとめて包んだり、緩衝材がわりに一つのものを包んだり。旅行の時には着替えを包み、リネン素材だとジムやお風呂ではタオルがわりにもなります。店では掛けて飾ったり、掛けたり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私個人はそんなざっくりとした使い方ばかりですが、もちろん、結び方を工夫してバッグのように使ったり、贈答用の包み方もたくさんあります。ただ、そうした結びテクニックなどは全くなくても、単に包んで、紐のように結ぶだけで十分活躍できます。（結ぶと結び目が嵩張るので、薄い大判布で包ぶというのが一番とも思っています。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとても楽しい道具なので、使ったことがないという方も、是非お試しいただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染めは、藍染めの本場の徳島で修行を積んだ坂由香里さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然灰汁醗酵建て（てんねんあくはっこうだて）と呼ばれる、江戸時代から変わらない技法の藍染め。蓼藍を発酵させた蒅（すくも）と、小麦の麸などを用いて藍甕で染液を作ります。この染液を、日々、目と匂い、触感、ときには舐めて状態を確認し、かき混ぜて発酵を促して調整し続けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの染液には様々な有機物が混ざっているため、本藍染めならではの深い美しい色が出ると言われます。発酵が進む、気温の高い春から秋にかけて染めを行います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの藍甕に、染める生地や製品を浸けて、揉んで、しっかり生地に馴染ませます。藍甕の染め液の中で色が入るわけではなく、空気に触れ、酸化することで色が入ってゆきます。化学染料のように一度で色がくっきり入る訳ではないので、これを1日に数回、1～2週間に渡って繰り返します。こうして、回数と時間をかけて染め重ねて色を定着させてゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地をそのまま染液に浸けると無地になりますが、絞り（しぼり）という技法により、柄を入れています。絞りは、藍甕に浸けて染めを行なう前に、布を折り畳んだり結んだり、針を通したりして、布に前加工をしてから染液に浸けます。その布の前加工の形により、染料が入る部分、入らない部分に分かれ、それが絞り柄となります。型などがあるわけではないので、はっきりした色の境はなく、全てグラデーションになります。白から濃紺まで、様々な藍色が重なり入る色は、本当に美しいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの柄は、「蛍」という伝統的な絞り柄です。生地を蛇腹状に折り畳み、針を刺すことで、このような柄になります。藍の濃紺の中に、ぼんやり浮かび並んでいる白い蛍が幻想的な柄です。縦に2列、帯状に柄を入れて染めています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本藍染めは、ただの藍色ではなく、赤や緑など、様々な色が混ざってこの色になると言われています。実際に日光の中で見たり、揺らしたりすると、赤っぽく見えたり、黒っぽく見えたり、紫っぽく見えたりと、豊かな表情を持つ布です。草木染めも、乱反射を行なうために鮮やかな色を映すと言いますが、このあたりが、天然染めの魅力だと言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e染める風呂敷は、リネンハンカチと同じ生地を使っています。風呂敷は三つ巻縫製にしています。化繊の糸だと天然染料は色が入らないため、縫製糸は綿糸にしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネン生地の作り手は、滋賀県近江湖東産地で近江上布の伝統を受け継ぎ、現在は主にアパレルのコレクションブランドの生地を製造している、リネンの素材と織りを知り尽くした職人です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-7_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e昔ながらのシャトル織機で、1時間に1ｍから2ｍのスピードで丁寧に織り上げています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e現代、主に使われているレピア織機に比べて生産スピードは非常に落ちますが、シャトル織機でしか出せない密度と生地の風合いがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e織機で、糸の状態で引っ張る力を加えられるとリネンは切れやすいため、織り進める間にも糸は切れ、それを1本1本手で結びながら作業を進めます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003eこのシャトル織機で織るには、熟練の技術だけでなく、根気もいり、時間を要します。コットンのデニムや帆布などの、太い丈夫な糸はまだシャトル織機で織られているところもありますが、シャトル織機による100%のリネン生地はなかなかありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/shiyatorurinen25HD-maruchikurosu-65x65cm-Ge-Se-6_480x480.jpg?v=1650693049\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれが、シャトル織機で緯糸（よこいと）を通すシャトルと呼ばれるもの。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重い木でできていて、これが左右に行き来して緯糸を通します。その動きが衛星のようで、シャトル（衛星）と呼ばれます。一方、現代のレピア織機などは、エアジェットで緯糸を飛ばす仕様です。この違いだけでも、そのスピードの差がイメージできるかと思います。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネンという、織りの際には扱いにくい特性を持つ上、細い糸は特に切れやすいため、生地作りの難易度は上がります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの生地は60番手という、シャツなどによく使われる細めの糸をたっぷり使い、高密度に織り上げています。リネンというともう少しぼこぼこしている糸のイメージもあるかと思いますが、まっすぐ綺麗な糸であることが分かるかと思います。紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。悪い糸ですと、高密度にしっかり織り上げることが難しいので、全行程の品質が揃って良い必要があります。高密度で織ると、毛羽が立ちにくいことに加え、糸もたっぷり使っているので、吸水性もアップします。また、良い糸と高密度の組合せは、滑らかな質感を生みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenhankachi-howaitoxgure-2_480x480.jpg?v=1651995200\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリネンの繊維の特性上、特に細番手の場合は、化繊やコットンのような真直ぐな糸にはなりませんが、ネップ等は少なく、綺麗な糸と織り生地仕上がりになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenhankachi-howaitoxgure-4_480x480.jpg?v=1651995200\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの生成り色の写真は、同仕様・別色の生地です。生地感の参考にご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細番手の糸生地に藍色がしっかり入って、リネン独特の艶もあり、毎回の染め上がりの納品のときには色の綺麗さと表情の豊かさに見入ってしまいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生地と染め、とても良い相性で上手く掛け合わせることができました。藍染は色も濃いため、汚れも気にせずに使えるのも嬉しいところ。使い込むと、生地が柔らかくなりつつ、染めの色も合わせてこなれた感じになります。長く、たくさん使って、育てていただきたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100％　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本藍染め（天然灰汁醗酵建て）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e90×90cm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品染めをしているため、縮みが生じており、多少の差があります\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【外装】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初の数回は、色移りを防ぐため、先に水通しをするか、通常の洗濯物とは分けて洗ってください。本藍染めの場合、いわゆるデニムほど大きな色落ちになることは少ないです。強い摩擦等により、色が移ることはありますが、風呂敷としての使用範囲内であれば、問題なくお使いいただけます。色が移った場合でも、洗えば落ちることが多いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお洗濯には中性洗剤をお使いください。乾燥機、漂白剤、柔軟剤、蛍光増白剤などの使用は、変色や生地の風合いの大きな変化が生じる可能性が高いため、お避けください。脱水時の摩擦による色移りを防ぐため、洗濯機の場合は洗濯ネットの使用をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長時間の日光照射に弱く変色しやすいため、お洗濯後は陰干ししてください。また、蛍光灯でも退色する場合がありますので、長期間の保管の際は、光の当たらない場所での保管をお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・本藍染めの風呂敷は、他にも柄種類があります。また、ハンカチもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以前はオーガニックリネン生地を使用していましたが、糸原料の調達が困難になり、継続ができなくなりました。同じ番手、厚み、色で、オーガニックでない糸を使った生地を使用しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42830016741595,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Ben-Lan-Ran-merinenFeng-Lu-Fu-Ying-Zhong.jpg?v=1752047781"},{"product_id":"1248","title":"ミニマムウォレット","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eミニマムな牛本革の封筒型ケースシリーズに、財布が加わりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのカードケースを作っているうち、小銭も少し入れば財布一つに全て収まるかなと思い、仕切りやマチを付けて、たくさんの試作を重ねました。数年間、調整を繰り返し使いつつ、10回以上バージョンアップしながら実店舗のみで販売をしてきましたが、やっと仕様が固まりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e生まれたこのきっかけの通り、コンパクトなミニマムウォレットです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンパクトな財布は形も様々ありますが、封筒型のミニマムカードケースから考えて0から作ったので、内部など、他にない独特な仕様になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一番のこだわりは、動きが一方向だけで済むということ。封筒型の形のままですので、蓋を開けて、上から出し入れするだけです。個人的な好みですが、財布を使うときに縦横いろんな方向の開け閉めや動きがあるのが、とてもストレスに感じていました。向きを変えたり、小銭が落ちないように気を遣う必要もないので、一方向だけの動きにしたかったのです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMサイズの高さを少し低くして、内側に仕切りを作り、マチをつけた形になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e大きさは、紙幣を二つ折りにして入れられる最小限サイズです。二つ折りであれば、出し入れも簡単です。マチをつけて、小銭も入るように。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内側には仕切りを付けています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高さを変えた仕切りが2つと、底面のみ縫製したベロのような仕切りが1つ。4つのスペースができます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンセプトはミニマムな財布なので、小銭もカードもあまり持ち運びたくないというのが前提。とはいえ、どうしてもお釣りで小銭ができたり、領収書などを受け取ることも。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそのため、小銭専用のポケットなどではなく、どのスペースに何を入れても良いような作りにしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e実際に、使っている方に見せていただくと、皆さん入れる場所が見事にばらばらです。カードが多い人もいれば、領収書を財布に入れておく人、小銭も多めな人など、中身の種類と量に合わせて自由に使ってくださっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e4枚目の写真と、以下の入れているものは、私個人の使い方です。あくまで一例としてご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e———————————————————————————\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e4つのスペースのうち、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「一番奥」　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e深い仕切りになっています。出し入れを頻繁にはしないものなど。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e交通系のICカードや、ID、QUICKPAYなどの非接触型カードを入れています。名刺や、お店で小さな紙の券などをもらった時に、一緒に入れています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「二番目」\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e手前の仕切りだけ少し低くなっています。中身が見えて出し入れもしやすく、マチが干渉しないスペースのため、紙もきれいに入れられます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e二つ折りにして紙幣を入れています。（違う配置のときは、ここに鍵を入れることも）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「手前から二番目」\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマチがあるスペース。ベロが下から出て仕切りになっています。少し独特な形なので、使い慣れないかもしれませんが、革が柔らかい特徴を活かし、マチ幅の中でベロを動かせるようにするため、あえて位置を決めず少し動きに遊びがある仕様になっています。マチ部分なので出し入れがしやすいので、頻繁に使うものを。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eクレジットカードなど、カードを数枚。領収書なども入れています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「一番手前」\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマチがあるスペース。二番目手前と、ベロで区切られています。ベロをどちらかに寄せて、調整してお使いください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e小銭を入れています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e———————————————————————————\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eごくシンプルな形ですが、だからこその使いやすさと、自由な使い方ができる財布になりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのレザーケースシリーズは、この牛革の素材がとても良くて、素材が出発点となって生まれました。経年変化が美しく楽しい革です。財布は、一番頻繁に使う道具なので、風合いがどんどん育つのを楽しんでいただけます。艶が出てきて、表情豊かに育ってゆきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e縫製は、他のPINTレザー製品と同じく、nasturtiumの大澤さん。美しい縫製と丁寧な仕事で仕上げてくださっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼素材\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本革のため、天然素材です。中でもこちらの革は、特に表情が豊かで個体差も大きな革です。革の表情であり長所と考えており、この質感を活かして、使い込み育てるようなものにしたいため、使用上の強度等で問題のない部分は使用しています。大きな傷や薄すぎる箇所など、使用上支障を来す可能性のある部分は製作時点で除外していますが、製作しお届けしているものは全て良品判断になりますので、予めご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの革の表面の質感の特性上、製作時のミシン跡が残る場合がありますが、使用するうちに消えます。革の製作\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・仕上げ工程に白っぽく見える箇所が入ることがありますが、これも使い始めて艶が出るにつれ、目立たなくなるか、無くなります。シワや縞に見える箇所が入る場合もありますが、これも同様です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%B5%8C%E5%B9%B4%E5%A4%89%E5%8C%96%E8%A8%98%E9%8C%B2\" title=\"PINTレザー経年変化記録\"\u003ePINT レザー 経年変化記録\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eご注文前に、在庫品の簡易写真をお送りすることはできますので、お気軽にお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e　 \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜PINTレザーシリーズ＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本革を仕入れ、nasturtiumの大澤さんの縫製を依頼してオリジナル製作しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・タンニン鞣しの本革\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・経年変化が特に楽しめて、メンテナンスをしなくても良い風合いに育つ種類の革\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シンプルな構造と形で、使い方の自由があるデザイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eというポイントで作ります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e革を探すところからスタート。革という素材としての雰囲気と質感がしっかりとしていて、経年変化が深く出そうで、でも重すぎず、ハードすぎない、そんな革を求めて、何軒も革屋さんをたずね歩きました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e使うたびに楽しい、経年変化をする革を探していたので、もちろん本革で化粧的な加工がされていないというのが第一条件。また、鞣しの方法も、やはり化学的なクロム鞣しよりもタンニン鞣しのほうが、経年変化が深く出ます。革は本当にたくさんの種類があるのですが、意外とこうして探してみると出会いがなく、なかなか見つけることができませんでした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの革は、革屋さんの片隅にごろんと巻かれて置いてあった牛本革。国内の原皮、鞣しで有名な兵庫県姫路で鞣し加工された姫路レザーです。かなり硬めだったのですが、他の革とは存在感が違う雰囲気で一目惚れした革。傷も多そうで、不安定そうな空気感はあるのですが、魅力でした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e結構厚みのある革なので、これを漉いて薄くして使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e同じ革で、ミニマムレザーケース 4サイズ、ミニマムウォレット、トート・ショルダーバッグがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/pint-%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/pint-%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC\"\u003ePINT レザー 一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e色は黒、シンプルな形、薄く漉いて作ることで、素材が強くなりすぎないようなバランスで作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/pintleatherbeforeafter_1253f477-388e-4b06-b6f7-816b34d87afa_600x600.jpg?v=1683593424\" alt=\"PINTレザーミニマムウォレットレザーケース経年変化\" data-mce-style=\"float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/pintleatherbeforeafter_1253f477-388e-4b06-b6f7-816b34d87afa_600x600.jpg?v=1683593424\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e革の経年変化。左が新品、右が使用後2年ほど（メンテナンスせずに毎日使用）。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eミニマムレザーケースシリーズは、とても単純な構造で、シンプルな封筒型のケース。本体は1枚の革を折り、縫製して作っています。パーツもホックの留め部分だけが内側に出ているだけです。ホックは、厚みを抑えた薄いものを使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそのため、本体の重さが軽く、仕切りなどもない構造のため余計なスペースもないため、自由に使っていただけます。シンプルすぎて、「商品になりにくい」と言われる類の製品ですが、こういうものが欲しかったので作りました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革自体が風合い豊かな素材なため、デザインや重量の軽さとシンプルさでバランスを取りました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eミニマムでシンプルな形で、革の素材感が楽しめるレザーケース。\u003c\/span\u003e4サイズあります。大きさの目安としては、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eXS：鍵・小さなアクセサリー\u003cbr\u003eS：カード・名刺\u003cbr\u003eM：カード・お札2つ折り・小銭も入れて財布でも\u003cbr\u003eL：お札・ペンなど\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eというイメージでご用意しています。サイズ詳細は各ページをご覧ください。この4種は全て、同じ素材、構造です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ革で、マチと仕切りを付けたミニマムウォレットが本ページの商品になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%9E%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B9\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%9E%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B9\"\u003e#ミニマムレザーケース\u003c\/a\u003e 一覧ページ\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e▼写真\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e2つ並べた写真　新品と2年使用後　\u003ca title=\"PINTとzawa collection　zawacoffee\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\"\u003ePINTとzawa collection\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003eリンクより、経年変化の推移など詳細記事と合わせてご覧いただけます。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e牛本革　姫路レザー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eタンニン鞣し\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊レザーの中でも、特に表情が強く、個体差や革の中の部位の差が大きな素材です。穴や傷、薄い部分は製作時に除外しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eシワや縞のような模様が入る場合がありますが、これは良品として判断し、製作しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：幅10.5cm × 高さ9cm × マチ2.0cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eホック1箇所\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・天然の革で、特にこちらの革は表情が豊かで強い素材ですので、個体差があります。大きな傷は避け、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eなるべく表には出ないように製作していますが、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eこの表情も含めてこの革の魅力と考えていますので、使用や堅牢度に問題のない箇所は使用しております。プレーンな綺麗さや見た目が均一なものをお求めの場合は、ご希望に合わない可能性があります。心配な方や、気になる方はご注文前にお問い合わせくださいませ。在庫品の簡易写真をお送りいたします。\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・関連リンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-5\" title=\"PINTとzawacollection No.5\"\u003ePINTとzawacollection No.5\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-6\" title=\"PINTとzawacollection No.6\"\u003ePINTとzawacollection No.6\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-7\" title=\"PINTとzawacollection No.7\"\u003ePINTとzawacollection No.7\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43067351236827,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/minimamuuoretsuto.jpg?v=1752047763"},{"product_id":"1387","title":"レザートートバッグ black ＜S タテ＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eシンプルなレザーのトートバッグ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e素材の味わいがたっぷりの革素材を使い、革を漉くことで重量も見た目も軽い厚みにして、ざくざくっと入れられる形と大きさに。かっちりしすぎず、ハードすぎず、素材の経年変化をダイレクトに楽しめるシンプルレザートートを作りました。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e一番の特長は、レザーの素材。タンニン鞣しの牛本革を使っています。牛革の場合、原皮はほとんど輸入と言われていますが、こちらは原皮も日本の牛で、鞣しは国内でも有数の産地である姫路です。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eやや荒めのワイルドな雰囲気。あまり見かけない風合いです。もともとは分厚く重い、ハードな印象の革ですが、それを漉く（薄くする）ことで、重量も見た目も軽くなり、印象が和らぎました。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初はマットな少し乾いたような質感ですが、使い始めると、すぐに艶が出てきます。経年変化が早く大きく、\u003cspan class=\"s1\"\u003e0\u003c\/span\u003eから育てるのを楽しめる革。特にメンテナンスをせずにお使いいただいても、十分綺麗に育ちます。ときどき乾いた布で拭くと、艶が増します。もちろん、オイル等でお手入れしていただいても全く問題ありませんが、少し硬めになる場合もありますので、目立たない場所でお試しいただいてからをお勧めします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e新品の状態ですと、中身を入れなくても自立しますが、使い込んで柔らかくなりますと、中身が空の状態では自立しません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内布なしの、革をシンプルに縫製した作りです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内側にポケットが1つ付いています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこちらのSサイズ（タテ）は、女性のお出かけに使い勝手の良い大きさです。持ち手は長めに作っていて、肩掛けもできます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eレザートートバッグ　サイズ比較\u003cbr\u003eLL\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅43×高さ47×マチ13cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ55cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eL \u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅41×高さ40×マチ13cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ52cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eM\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅40×高さ32×マチ7cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ44cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eS タテ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅28×高さ30×マチ13cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ44cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eS ヨコ\u003cbr\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅38×高さ24×マチ12cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ45cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e▼素材\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本革のため、天然素材です。中でもこちらの革は、特に表情が豊かで個体差も大きな革です。革の表情であり長所と考えており、この質感を活かして、使い込み育てるようなものにしたいため、使用上の強度等で問題のない部分は使用しています。大きな傷や薄すぎる箇所など、使用上支障を来す可能性のある部分は製作時点で除外していますが、製作しお届けしているものは全て良品判断になりますので、予めご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eこの革の表面の質感の特性上、製作時のミシン跡が残る場合がありますが、使用するうちに消えます。革の製作\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・仕上げ工程に白っぽく見える箇所が入ることがありますが、これも使い始めて艶が出るにつれ、目立たなくなるか、無くなります。シワや縞に見える箇所が入る場合もありますが、これも同様です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%B5%8C%E5%B9%B4%E5%A4%89%E5%8C%96%E8%A8%98%E9%8C%B2\" title=\"PINTレザー経年変化記録\"\u003ePINT レザー 経年変化記録\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご注文前に、在庫品の簡易写真をお送りすることはできますので、お気軽にお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　 \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜PINTレザーシリーズ＞\u003cbr\u003e本革を仕入れ、nasturtiumの大澤さんの縫製を依頼してオリジナル製作しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・タンニン鞣しの本革\u003cbr\u003e・経年変化が特に楽しめて、メンテナンスをしなくても良い風合いに育つ種類の革\u003cbr\u003e・シンプルな構造と形で、使い方の自由があるデザイン\u003cbr\u003eというポイントで作ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革を探すところからスタート。革という素材としての雰囲気と質感がしっかりとしていて、経年変化が深く出そうで、でも重すぎず、ハードすぎない、そんな革を求めて、何軒も革屋さんをたずね歩きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使うたびに楽しい、経年変化をする革を探していたので、もちろん本革で化粧的な加工がされていないというのが第一条件。また、鞣しの方法も、やはり化学的なクロム鞣しよりもタンニン鞣しのほうが、経年変化が深く出ます。革は本当にたくさんの種類があるのですが、意外とこうして探してみると出会いがなく、なかなか見つけることができませんでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの革は、革屋さんの片隅にごろんと巻かれて置いてあった牛本革。国内の原皮、鞣しで有名な兵庫県姫路で鞣し加工された姫路レザーです。かなり硬めだったのですが、他の革とは存在感が違う雰囲気で一目惚れした革。傷も多そうで、不安定そうな空気感はあるのですが、魅力でした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結構厚みのある革なので、これを漉いて薄くして使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e同じ革で、ミニマムレザーケース 4サイズ、ミニマムウォレット、トート・ショルダーバッグがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/pint-%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC\"\u003ePINT レザー 一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e色は黒、シンプルな形、薄く漉いて作ることで、素材が強くなりすぎないようなバランスで作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg alt=\"PINTレザーミニマムウォレットレザーケース経年変化\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/pintleatherbeforeafter_1253f477-388e-4b06-b6f7-816b34d87afa_600x600.jpg?v=1683593424\" style=\"float: none;\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e革の経年変化。左が新品、右が使用後2年ほど（メンテナンスなし）。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/pint-%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/190903_1249b_480x480.jpg?v=1658031445\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e牛本革　姫路レザー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅28×高さ30×マチ13cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ44cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e内ポケット1つ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【製作】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003enasturtium\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・他の革製品と同様、水に濡れた場合は、移色やシミになる場合があります。市販の革用の防水スプレーをかけると、その程度が抑えられます。防水スプレーの使用方法に準じて、ご使用ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・お手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・天然の革で、特にこちらの革は表情が豊かで強い素材ですので、個体差があります。大きな傷は避けて製作していますが、堅牢度に問題のない箇所は使用し、入る可能性があります。特に表には出ないよう避けるようにしますが、裏には入る場合があります。この表情も含めてこの革の魅力と考えていますので、使用や堅牢度に支障のない箇所については、そのまま使っています。プレーンな綺麗さや見た目が均一なものをお求めの場合は、ご希望に合わない可能性があります。心配な方や、気になる方はご注文前にお問い合わせくださいませ。在庫品の簡易写真をお送りいたします。\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43068817178843,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rezatotobatsugu-black-S-tate.jpg?v=1752047761"},{"product_id":"1386","title":"レザートートバッグ black ＜L＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eシンプルなレザーのトートバッグ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e素材の味わいがたっぷりの革素材を使い、革を漉くことで重量も見た目も軽い厚みにして、ざくざくっと入れられる形と大きさに。かっちりしすぎず、ハードすぎず、素材の経年変化をダイレクトに楽しめるシンプルレザートートを作りました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一番の特長は、レザーの素材。タンニン鞣しの牛本革を使っています。牛革の場合、原皮はほとんど輸入と言われていますが、こちらは原皮も日本の牛で、鞣しは国内でも有数の産地である姫路です。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eやや荒めのワイルドな雰囲気。あまり見かけない風合いです。もともとは分厚く重い、ハードな印象の革ですが、それを漉く（薄くする）ことで、重量も見た目も軽くなり、印象が和らぎました。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初はマットな少し乾いたような質感ですが、使い始めると、すぐに艶が出てきます。経年変化が早く大きく、\u003cspan class=\"s1\"\u003e0\u003c\/span\u003eから育てるのを楽しめる革。特にメンテナンスをせずにお使いいただいても、十分綺麗に育ちます。ときどき乾いた布で拭くと、艶が増します。もちろん、オイル等でお手入れしていただいても全く問題ありませんが、少し硬めになる場合もありますので、目立たない場所でお試しいただいてからをお勧めします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e新品の状態ですと、中身を入れなくても自立しますが、使い込んで柔らかくなりますと、中身が空の状態では自立しません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内布なしの、革をシンプルに縫製した作りです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内側にポケットが1つ付いています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこちらのLサイズは、ざくざくとものを放り込むイメージで使えます。A4サイズも縦横どちらでも入りますし、持ったバランス的にも、性別を問わずお使いいただける大きさ。肩にも掛けられます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eレザートートバッグ　サイズ比較\u003cbr\u003eLL\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅43×高さ47×マチ13cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ55cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eL \u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅41×高さ40×マチ13cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ52cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eM\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅40×高さ32×マチ7cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ44cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eS タテ\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅28×高さ30×マチ13cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ44cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eS ヨコ\u003cbr\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅38×高さ24×マチ12cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅2.5×長さ45cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/pint-%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e▼素材\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本革のため、天然素材です。中でもこちらの革は、特に表情が豊かで個体差も大きな革です。革の表情であり長所と考えており、この質感を活かして、使い込み育てるようなものにしたいため、使用上の強度等で問題のない部分は使用しています。大きな傷や薄すぎる箇所など、使用上支障を来す可能性のある部分は製作時点で除外していますが、製作しお届けしているものは全て良品判断になりますので、予めご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eこの革の表面の質感の特性上、製作時のミシン跡が残る場合がありますが、使用するうちに消えます。革の製作\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・仕上げ工程に白っぽく見える箇所が入ることがありますが、これも使い始めて艶が出るにつれ、目立たなくなるか、無くなります。シワや縞に見える箇所が入る場合もありますが、これも同様です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca title=\"PINTレザー経年変化記録\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%B5%8C%E5%B9%B4%E5%A4%89%E5%8C%96%E8%A8%98%E9%8C%B2\"\u003ePINT レザー 経年変化記録\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご注文前に、在庫品の簡易写真をお送りすることはできますので、お気軽にお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　 \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜PINTレザーシリーズ＞\u003cbr\u003e本革を仕入れ、nasturtiumの大澤さんの縫製を依頼してオリジナル製作しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・タンニン鞣しの本革\u003cbr\u003e・経年変化が特に楽しめて、メンテナンスをしなくても良い風合いに育つ種類の革\u003cbr\u003e・シンプルな構造と形で、使い方の自由があるデザイン\u003cbr\u003eというポイントで作ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革を探すところからスタート。革という素材としての雰囲気と質感がしっかりとしていて、経年変化が深く出そうで、でも重すぎず、ハードすぎない、そんな革を求めて、何軒も革屋さんをたずね歩きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使うたびに楽しい、経年変化をする革を探していたので、もちろん本革で化粧的な加工がされていないというのが第一条件。また、鞣しの方法も、やはり化学的なクロム鞣しよりもタンニン鞣しのほうが、経年変化が深く出ます。革は本当にたくさんの種類があるのですが、意外とこうして探してみると出会いがなく、なかなか見つけることができませんでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの革は、革屋さんの片隅にごろんと巻かれて置いてあった牛本革。国内の原皮、鞣しで有名な兵庫県姫路で鞣し加工された姫路レザーです。かなり硬めだったのですが、他の革とは存在感が違う雰囲気で一目惚れした革。傷も多そうで、不安定そうな空気感はあるのですが、魅力でした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結構厚みのある革なので、これを漉いて薄くして使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e同じ革で、ミニマムレザーケース 4サイズ、ミニマムウォレット、トート・ショルダーバッグがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/pint-%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC\"\u003ePINT レザー 一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e色は黒、シンプルな形、薄く漉いて作ることで、素材が強くなりすぎないようなバランスで作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"PINTレザーミニマムウォレットレザーケース経年変化\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/pintleatherbeforeafter_1253f477-388e-4b06-b6f7-816b34d87afa_600x600.jpg?v=1683593424\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e革の経年変化。左が新品、右が使用後2年ほど（メンテナンスなし）。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e牛本革　姫路レザー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅41×高さ40×マチ13cm\u003cbr\u003e持ち手\u003cmeta 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class=\"p2\"\u003e・天然の革で、特にこちらの革は表情が豊かで強い素材ですので、個体差があります。大きな傷は避けて製作していますが、堅牢度に問題のない箇所は使用し、入る可能性があります。特に表には出ないよう避けるようにしますが、裏には入る場合があります。この表情も含めてこの革の魅力と考えていますので、使用や堅牢度に支障のない箇所については、そのまま使っています。プレーンな綺麗さや見た目が均一なものをお求めの場合は、ご希望に合わない可能性があります。心配な方や、気になる方はご注文前にお問い合わせくださいませ。在庫品の簡易写真をお送りいたします。\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43068834054363,"sku":null,"price":29700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rezatotobatsugu-black-L.jpg?v=1752047759"},{"product_id":"1383","title":"レザーショルダーバッグ black ＜L＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eシンプルなレザーのショルダーバッグ。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e素材の味わいがたっぷりの革素材を使い、革を漉くことで重量も見た目も軽い厚みにして、ざくざくっと入れられる形と大きさに。かっちりしすぎず、ハードすぎず、素材の経年変化をダイレクトに楽しめるショルダーバッグです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一番の特長は、レザーの素材。タンニン鞣しの牛本革を使っています。牛革の場合、原皮はほとんど輸入と言われていますが、こちらは原皮も日本の牛で、鞣しは国内でも有数の産地である姫路です。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/span\u003eやや荒めのワイルドな雰囲気。あまり見かけない風合いです。もともとは分厚く重い、ハードな印象の革ですが、それを漉く（薄くする）ことで、重量も見た目も軽くなり、印象が和らぎました。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003c\/span\u003e最初はマットな少し乾いたような質感ですが、使い始めると、すぐに艶が出てきます。経年変化が早く大きく、\u003cspan class=\"s1\"\u003e0\u003c\/span\u003eから育てるのを楽しめる革。特にメンテナンスをせずにお使いいただいても、十分綺麗に育ちます。ときどき乾いた布で拭くと、艶が増します。もちろん、オイル等でお手入れしていただいても全く問題ありませんが、少し硬めになる場合もありますので、目立たない場所でお試しいただいてからをお勧めします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレザーの質感と、ラフに、タフに使えるざっくりとした感じを残したくて、ショルダーもできるだけパーツ部品は使わないような仕様にしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e蓋はありませんので、雨天時の使用にはご注意ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐は、ダブルリングのベルトにヒントを得て作りました。調整できる幅は大きくはありませんが、お好みに合わせて長さを調節していただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内布なしの、革をシンプルに縫製した作りです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内側にポケットが1つ付いています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズはS、L、XLの3サイズ。（Mはなし。トートバッグのサイズ展開と比較しやすいよう、このようにしています）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらは真ん中のLサイズで、縦横どちらでもA4サイズが入るので、十分な収納力があります。LとXLは、Sよりも、ショルダー紐を本体サイズに対して短めに作っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e▼サイズ比較\u003cbr\u003eXL\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅50×高さ35×マチ15cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅3×長さ92cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eL \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅41×高さ35×マチ8cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅3×長さ78cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eS \u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅25×高さ22×マチ6cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅3×長さ114cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼素材\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本革のため、天然素材です。中でもこちらの革は、特に表情が豊かで個体差も大きな革です。革の表情であり長所と考えており、この質感を活かして、使い込み育てるようなものにしたいため、使用上の強度等で問題のない部分は使用しています。大きな傷や薄すぎる箇所など、使用上支障を来す可能性のある部分は製作時点で除外していますが、製作しお届けしているものは全て良品判断になりますので、予めご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの革の表面の質感の特性上、製作時のミシン跡が残る場合がありますが、使用するうちに消えます。革の製作\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・仕上げ工程に白っぽく見える箇所が入ることがありますが、これも使い始めて艶が出るにつれ、目立たなくなるか、無くなります。シワや縞に見える箇所が入る場合もありますが、これも同様です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca title=\"PINTレザー経年変化記録\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%B5%8C%E5%B9%B4%E5%A4%89%E5%8C%96%E8%A8%98%E9%8C%B2\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%B5%8C%E5%B9%B4%E5%A4%89%E5%8C%96%E8%A8%98%E9%8C%B2\"\u003ePINT レザー 経年変化記録\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eご注文前に、在庫品の簡易写真をお送りすることはできますので、お気軽にお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e　 \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜PINTレザーシリーズ＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 本革を仕入れ、nasturtiumの大澤さんの縫製を依頼してオリジナル製作しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e ・タンニン鞣しの本革\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e ・経年変化が特に楽しめて、メンテナンスをしなくても良い風合いに育つ種類の革\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e ・シンプルな構造と形で、使い方の自由があるデザイン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e というポイントで作ります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 革を探すところからスタート。革という素材としての雰囲気と質感がしっかりとしていて、経年変化が深く出そうで、でも重すぎず、ハードすぎない、そんな革を求めて、何軒も革屋さんをたずね歩きました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 使うたびに楽しい、経年変化をする革を探していたので、もちろん本革で化粧的な加工がされていないというのが第一条件。また、鞣しの方法も、やはり化学的なクロム鞣しよりもタンニン鞣しのほうが、経年変化が深く出ます。革は本当にたくさんの種類があるのですが、意外とこうして探してみると出会いがなく、なかなか見つけることができませんでした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e この革は、革屋さんの片隅にごろんと巻かれて置いてあった牛本革。国内の原皮、鞣しで有名な兵庫県姫路で鞣し加工された姫路レザーです。かなり硬めだったのですが、他の革とは存在感が違う雰囲気で一目惚れした革。傷も多そうで、不安定そうな空気感はあるのですが、魅力でした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 結構厚みのある革なので、これを漉いて薄くして使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e同じ革で、ミニマムレザーケース 4サイズ、ミニマムウォレット、トート・ショルダーバッグがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/pint-%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/pint-%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC\"\u003ePINT レザー 一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e色は黒、シンプルな形、薄く漉いて作ることで、素材が強くなりすぎないようなバランスで作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"PINTレザーミニマムウォレットレザーケース経年変化\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/pintleatherbeforeafter_1253f477-388e-4b06-b6f7-816b34d87afa_600x600.jpg?v=1683593424\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/pintleatherbeforeafter_1253f477-388e-4b06-b6f7-816b34d87afa_600x600.jpg?v=1683593424\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e革の経年変化。左が新品、右が使用後2年ほど（メンテナンスなし）。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e牛本革　姫路レザー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体｜口幅41×高さ35×マチ8cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐｜幅3×長さ78cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊ショルダー紐は78cmから108cm程度まで調節可能です\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内ポケット1つ\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【製作】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003enasturtium\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・他の革製品と同様、水に濡れた場合は、移色やシミになる場合があります。市販の革用の防水スプレーをかけると、その程度が抑えられます。防水スプレーの使用方法に準じて、ご使用ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・お手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・天然の革で、特にこちらの革は表情が豊かで強い素材ですので、個体差があります。大きな傷は避けて製作していますが、堅牢度に問題のない箇所は使用し、入る可能性があります。特に表には出ないよう避けるようにしますが、裏には入る場合があります。この表情も含めてこの革の魅力と考えていますので、使用や堅牢度に支障のない箇所については、そのまま使っています。プレーンな綺麗さや見た目が均一なものをお求めの場合は、ご希望に合わない可能性があります。心配な方や、気になる方はご注文前にお問い合わせくださいませ。在庫品の簡易写真をお送りいたします。\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43070037459163,"sku":null,"price":31900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rezashiyorudabatsugu-black-L.jpg?v=1752047743"},{"product_id":"1385","title":"レザーショルダーバッグ black ＜XL＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eシンプルなレザーのショルダーバッグ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e素材の味わいがたっぷりの革素材を使い、革を漉くことで重量も見た目も軽い厚みにして、ざくざくっと入れられる形と大きさに。かっちりしすぎず、ハードすぎず、素材の経年変化をダイレクトに楽しめるショルダーバッグです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一番の特長は、レザーの素材。タンニン鞣しの牛本革を使っています。牛革の場合、原皮はほとんど輸入と言われていますが、こちらは原皮も日本の牛で、鞣しは国内でも有数の産地である姫路です。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eやや荒めのワイルドな雰囲気。あまり見かけない風合いです。もともとは分厚く重い、ハードな印象の革ですが、それを漉く（薄くする）ことで、重量も見た目も軽くなり、印象が和らぎました。\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e最初はマットな少し乾いたような質感ですが、使い始めると、すぐに艶が出てきます。経年変化が早く大きく、\u003cspan class=\"s1\"\u003e0\u003c\/span\u003eから育てるのを楽しめる革。特にメンテナンスをせずにお使いいただいても、十分綺麗に育ちます。ときどき乾いた布で拭くと、艶が増します。もちろん、オイル等でお手入れしていただいても全く問題ありませんが、少し硬めになる場合もありますので、目立たない場所でお試しいただいてからをお勧めします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eレザーの質感と、ラフに、タフに使えるざっくりとした感じを残したくて、ショルダーもできるだけパーツ部品は使わないような仕様にしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蓋はありませんので、雨天時の使用にはご注意ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐は、ダブルリングのベルトにヒントを得て作りました。調整できる幅は大きくはありませんが、お好みに合わせて長さを調節していただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内布なしの、革をシンプルに縫製した作りです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内側にポケットが1つ付いています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサイズはS、L、XLの3サイズ。（Mはなし。トートバッグのサイズ展開と比較しやすいよう、このようにしています）\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこちらは一番大きなXLサイズ。かなりの大容量で、ダフッとした感じがとても良いです。LとXLは、Sよりも、ショルダー紐を本体サイズに対して短めに作っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e▼サイズ比較\u003cbr\u003eXL\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅50×高さ35×マチ15cm\u003cbr\u003eショルダー紐\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅3×長さ92cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eL \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅41×高さ35×マチ8cm\u003cbr\u003eショルダー紐\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅3×長さ78cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eS \u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜口幅25×高さ22×マチ6cm\u003cbr\u003eショルダー紐\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e｜幅3×長さ114cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e▼素材\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本革のため、天然素材です。中でもこちらの革は、特に表情が豊かで個体差も大きな革です。革の表情であり長所と考えており、この質感を活かして、使い込み育てるようなものにしたいため、使用上の強度等で問題のない部分は使用しています。大きな傷や薄すぎる箇所など、使用上支障を来す可能性のある部分は製作時点で除外していますが、製作しお届けしているものは全て良品判断になりますので、予めご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eこの革の表面の質感の特性上、製作時のミシン跡が残る場合がありますが、使用するうちに消えます。革の製作\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・仕上げ工程に白っぽく見える箇所が入ることがありますが、これも使い始めて艶が出るにつれ、目立たなくなるか、無くなります。シワや縞に見える箇所が入る場合もありますが、これも同様です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca title=\"PINTレザー経年変化記録\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC%E7%B5%8C%E5%B9%B4%E5%A4%89%E5%8C%96%E8%A8%98%E9%8C%B2\"\u003ePINT レザー 経年変化記録\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご注文前に、在庫品の簡易写真をお送りすることはできますので、お気軽にお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　 \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜PINTレザーシリーズ＞\u003cbr\u003e本革を仕入れ、nasturtiumの大澤さんの縫製を依頼してオリジナル製作しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・タンニン鞣しの本革\u003cbr\u003e・経年変化が特に楽しめて、メンテナンスをしなくても良い風合いに育つ種類の革\u003cbr\u003e・シンプルな構造と形で、使い方の自由があるデザイン\u003cbr\u003eというポイントで作ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革を探すところからスタート。革という素材としての雰囲気と質感がしっかりとしていて、経年変化が深く出そうで、でも重すぎず、ハードすぎない、そんな革を求めて、何軒も革屋さんをたずね歩きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使うたびに楽しい、経年変化をする革を探していたので、もちろん本革で化粧的な加工がされていないというのが第一条件。また、鞣しの方法も、やはり化学的なクロム鞣しよりもタンニン鞣しのほうが、経年変化が深く出ます。革は本当にたくさんの種類があるのですが、意外とこうして探してみると出会いがなく、なかなか見つけることができませんでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの革は、革屋さんの片隅にごろんと巻かれて置いてあった牛本革。国内の原皮、鞣しで有名な兵庫県姫路で鞣し加工された姫路レザーです。かなり硬めだったのですが、他の革とは存在感が違う雰囲気で一目惚れした革。傷も多そうで、不安定そうな空気感はあるのですが、魅力でした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結構厚みのある革なので、これを漉いて薄くして使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e同じ革で、ミニマムレザーケース 4サイズ、ミニマムウォレット、トート・ショルダーバッグがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/pint-%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC\"\u003ePINT レザー 一覧\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e色は黒、シンプルな形、薄く漉いて作ることで、素材が強くなりすぎないようなバランスで作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cimg style=\"float: none;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/pintleatherbeforeafter_1253f477-388e-4b06-b6f7-816b34d87afa_600x600.jpg?v=1683593424\" alt=\"PINTレザーミニマムウォレットレザーケース経年変化\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e革の経年変化。左が新品、右が使用後2年ほど（メンテナンスなし）。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e▼写真\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e男性着用・スツール置き　\u003ca title=\"PINTとzawa collection　zawacoffee\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\"\u003ePINTとzawa collection\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e藤ソファ置き　\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pintryusoucollection\" title=\"PINTと竜崇collection　竜崇縫靴店\"\u003ePINTと竜崇collection\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e各リンクより、詳細記事と合わせてご覧いただけます。\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e牛本革　姫路レザー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e本体｜口幅50×高さ35×マチ15cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐｜幅3×長さ92cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊ショルダー紐は92cmから122cm程度まで調節可能です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e重量は全て個体差があるため記載をしておりませんが、お問合せいただけましたらその時の在庫を計量してお伝えしております。お気軽にお問合せくださいませ。参考までに、直近の計量分は、683g\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（現時点の在庫）です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e内ポケット1つ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【製作】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003enasturtium\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・他の革製品と同様、水に濡れた場合は、移色やシミになる場合があります。市販の革用の防水スプレーをかけると、その程度が抑えられます。防水スプレーの使用方法に準じて、ご使用ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・お手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・天然の革で、特にこちらの革は表情が豊かで強い素材ですので、個体差があります。大きな傷は避けて製作していますが、堅牢度に問題のない箇所は使用し、入る可能性があります。特に表には出ないよう避けるようにしますが、裏には入る場合があります。この表情も含めてこの革の魅力と考えていますので、使用や堅牢度に支障のない箇所については、そのまま使っています。プレーンな綺麗さや見た目が均一なものをお求めの場合は、ご希望に合わない可能性があります。心配な方や、気になる方はご注文前にお問い合わせくださいませ。在庫品の簡易写真をお送りいたします。\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・関連リンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-10\" title=\"PINTとzawacollection No.10\"\u003ePINTとzawacollection No.10\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8%E7%AB%9C%E5%B4%87collection-no-016\" title=\"PINTと竜崇collection No.016\"\u003ePINTと竜崇collection No.16\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43070040441051,"sku":null,"price":35200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/img-5651.jpg?v=1752047730"},{"product_id":"1369","title":"リネンワッフル　バスタオル　ブラウン","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003ePINTではリネン素材と製品はずっとメインで扱っていますが、一押しの定番品がなかったのが、ふっくらした質感のリネンタオル。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003ePINTで扱うリネンは、シャトル織機で高密度に打ち込んだ平織り生地か、伸縮性と滑らかな肌触りが特徴のリネンニットがメインでした。そのため、製品としてはそれぞれの生地を活かしたクロス類、ハンカチ、ストール、ソックス、洋服など。ふっくら柔らかなリネン素材で良い生地が見つからず、タオルは欠けていました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e長い間色々な生地を使い試して、完成したのがこちらのタオル。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e静岡県浜松産のリネンの織り生地で、揉み加工仕上げによる非常に柔らかな仕上がり。ふっくらとして、柔らかく、滑らかな肌触りです。リネンのシャリ感も少し感じられ清涼感はありますが、肌触りはほとんど、コットンに近い印象です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e糸をたっぷり使い、ワッフル織りの凹凸のある構造。糸量が多いことに加え、凹凸は水滴をしっかりキャッチするため、吸水力はしっかりあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワッフル織りはもちろんコットン素材でもありますが、コットン素材などでこの肉厚とボリューム感ですと、乾きにくいのが少し気になるところ。こちらの生地はリネン100％ですので、速乾性があるので春夏の湿度が高くても、しっかり乾いて衛生的に使えます。お洗濯時の生乾きもしにくいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン素材独特の清涼感あるシャリ感と、ふっくら柔らかな肌触りですので、拭き心地が本当に気持ち良いです。拭くときも気持ちよく、その後掛けておいても乾きも早く、ストレスのないタオル。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e4サイズ展開です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・バスタオル　70×120cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・小さなバスタオル　48×110cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・フェイスタオル　32×86cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・ミニタオル　22×22cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/%E3%83%AA%E3%83%8D%E3%83%B3%E3%83%AF%E3%83%83%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%82%AA%E3%83%AB\"\u003e#リネンワッフルタオル\u003c\/a\u003e 一覧\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本ページの商品は、バスタオル。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的なバスタオルの大きさで作りました。たっぷり十分に水を拭き取れます。パイル地のふっくらしたバスタオルに比べ、嵩は小さく、重さも軽いので、身体を包むように拭くときも楽で気持ち良いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネンの特徴として、使い、洗うほどに柔らかく、良い風合いに育ってゆきます。また、リネンは水に濡れた時の堅牢度が強まるため、最も生地への負荷がかかりやすい洗濯時の劣化が少ないとも言われています。日々の定番としてたくさん、そして長くお付き合いいただけるタオルです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2　同素材別サイズ　生地質感の参考にご覧ください　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3　グレー・ブラウン\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊色味について\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常よりも小さな染め釜で、少量ずつ染めを行い、天日干しを行うことで独特な色味と風合いを出しています。小ロット生産の為、ひと釜ごとに若干の色の違いが生じることがあり、写真よりも濃淡の差が出る場合があります。色味が最優先で心配な方は、現在庫の写真をお送りしますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e70×120cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊生地の構造上、やや伸縮します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリネン100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e ・漂白剤、蛍光剤、乾燥機の使用は、風合いが損なわれることがありますので、ご注意ください。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アイロンをかける場合は、高温設定でなく、中温以下の設定をお勧めします。高温設定時には、当て布をあててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・「ブラウン・グレー」の2色展開です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43082843390171,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenwatsuhuru-basutaoru-buraun.jpg?v=1752047704"},{"product_id":"1263","title":"リネンコットンアンダーウェア ノースリーブ｜レディース｜ブラック","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネン80％、コットン20％のニットインナー。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアンダーウェアやインナーとして、年間を通して着られます。軽くさらっとした着心地で、インナーとしても使えます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネンの通気性の良さや柔らかさとコットンの強さを兼ね備えていて、蒸れずに、心地よい肌触りでさらっと着られます。首回りは丸首ですがほどよく広く、ノースリーブのため、シーズン問わずインナーとしてとても使いやすい形です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eオールシーズン、着ていただけます。春夏秋はもちろん、冬は室内外の温度差も大きいですが、暖かなニットやトップスと、蒸れずに着ていただけるリネンのインナーは相性抜群。天然素材で肌触りも心地よく、着重ねられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e薄く滑らか、軽い生地のため、ごわつきや重みはありません。着心地がとても良く、着用感がほとんど感じられないほどです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネンというと日本では春夏のイメージですが、ヨーロッパでは秋冬も日常的に使われる素材です。一緒に着る服の組み合わせによって、一年を通して快適にご使用いただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e着れば着る程に、身体の形に馴染む感覚があります。ニットですので、一日着ると少し伸びますが、洗っていただくと水を通してきゅっと縮みます。その際に、ご自身の身体に馴染んでゆくようです。伸縮する肩や肘など、負荷がかかる箇所は緩く、かからない場所は締まるイメージです。ご家庭での洗濯が可能ですので、着て、洗ってを続けていただくと、形が身体にフィットしてきます。洗濯方法は、洗濯機洗いが可能で、ネットを使用していただく以外、注意することは特にありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eリピーターのファンの方も多いこちらのシリーズ。取り入れやすいインナー、是非一度お試しください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜kenland \/ ケンランド＞\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eニット産業が盛んな山形県にある、リネンニット専業の工場。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eリネンは織り生地として使われることがほとんどで、ニット（編み）はあまり見られません。元々ウールを中心としてコレクションブランドのニット製品の製造を長く続けてきたケンランド社が、長年の研究を重ねてリネンニットの技術を完成させ、今ではリネンニット専業で自社ブランドとして製作しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネンをニットにするには、織りとは機械や製法が異なるため、糸作り、編み立て、染めなど、細かな管理や技術の積み重ねが必要となり、同じリネンでも素材以外は全く違ったものづくり。出来上がる生地自体も、適している用途も異なります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eリネンの高い吸水性や速乾性、堅牢度、清涼感や艶のある糸の質感はもちろんそのまま。一方で、「シワになりやすい」「最初は張りがあって少し固い」といった面も。リネンニットは、その編み構造によって、伸縮性を生み、シワにもならず、柔らかな質感になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e加えて、ウールのニットと異なり、洗濯機による水洗いも可能です。「リネン素材×ニット技術」は、他の組み合わせでは出ないようなメリットが活きています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e編みにも様々な種類があるため、見た目はもちろん、伸縮具合もそれぞれ異なります。コレクションブランドのニット製作を長年支えていたこともあり、色の展開も魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eリネンニットは初めてという方も多いかと思いますが、是非一度試してみていただきたい素材です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネン80%・コットン20%\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【カラー】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eブラック\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e01（S）｜着丈58　肩幅36　身幅39　アームホール16.5cm\u003cbr\u003e02（M）｜\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e着丈61　肩幅37　身幅41　アームホール18.0cm\u003cbr\u003e03（L）｜\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e着丈63　肩幅38　身幅43　アームホール18.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊天然素材を使用しているため、多少個体差がある場合があります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003emodel 160cm  size02（M）\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eブラック着用　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【取扱い・お手入れ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e洗濯ネットを使用してご家庭の洗濯機で脱水まで可能です。手洗いの場合、箇所によって負荷のかかり具合が異なるため、洗濯機洗いをお勧めします。引っかかりを防ぐため、洗濯ネットを使用してください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e干す際には、平干しがお勧めです。ハンガー干しは、自重によって生地が伸びますのでお控えください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eタンブラー乾燥は、生地が縮んだり柔らかくなりすぎる場合もありますので避けてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e編地は洗濯する度に、少しずつ柔らかさがでてきます。リネンは分離していく繊維ですので、素材の性質上最初はわたくずが出てきますが、問題ありません。出たわたくずは、取って下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・各色展開があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e同素材別型の7分袖があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kenland","offers":[{"title":"01（S）","offer_id":43299463200987,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"02（M）","offer_id":43299463233755,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"03（L）","offer_id":43299463266523,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinenkotsutonandauea-nosuriburedeisuburatsuku.jpg?v=1752047433"},{"product_id":"1155","title":"yohaku 茶綿ジップパーカー｜キナリ｜unisex4size","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eyohakuのオリジナルのスウェット生地「茶綿シリーズ」。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eまず、最初に触って着たときに感じる、柔らかさ。糸、生地、縫製まで日本国内で作られています。アメリカ生まれの定番スウェットは少し肉厚でがっしりした生地のものもありますが、こちらは日本のスウェットといった感じで、生地は厚すぎず、軽く柔らかくて、リラックス感のある着心地です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e柔らかさ、厚さと暖かさ。まさに”ちょうどいい”スウェット。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e秋口から春先まで幅広いシーズンで着られます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e色はキナリとチャコールの2色。表面のキナリは黄色味のあるラフィー糸を使うことで、ホワイトではなく柔らかなクリーム色に近いナチュラルな色味になっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e裏面は、染めをせずに素材自体に天然色が付いているオーガニックコットン「ブラウン綿」を使用しています。裏面は表面よりも太い糸を使い、通常よりも緩く編むことでふっくらした肌触りになります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e裾や袖、襟元のリブ部分は、表の糸と裏のブラウン綿の糸を1本ずつ交互に編んであり、切り替えがデザインのワンポイントになっています。そのため、「キナリ」と「チャコール」はリブの色味は微妙に異なります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e縫製はフラットシーマ。継ぎ目が膨らまないフラットな表面になっているため、ごろつきがなく、より体への馴染みが良くなっています。ミシン調整が難しく、使いこなせる縫製職人も少なくなってきていて、洋服好きにはファンも多いこだわりの仕様です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e（＊）フラットシーマでの製作継続ができなくなり、今後の製作入荷分は3本針という縫製方法に変更になります。現在庫がなくなり次第、順次切り替えいたします。肩、アームホール、袖下、身頃両脇が該当箇所です。最後の写真の左がフラットシーマ、右が3本針です（写真は別色）。繋ぎ目のごろつき感は3本針でも抑えられており、着心地は今までと大きくは変わりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eジップパーカーはジップを開けて羽織れるため、より幅広いシーンで着られます。ダブルジップで下のジップ位置も調整できるので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eボトムスの形や素材などに合わせて様々なスタイリングをお楽しみください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフード部分は、内外ともに表地を使っていて、二重になっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eサイズは4サイズ展開で、パターンは同じでユニセックス展開。サイズ1、2がレディース、3、4がメンズと大まかな目安にしていただき、寸法をご覧いただきお好みのサイズをお選びください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eコットン100％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【カラー】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eキナリ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサイズ1｜肩幅 35　身幅 45　袖丈 54　着丈 61cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサイズ2｜肩幅 38.5　身幅 50　袖丈 58　着丈 66.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサイズ3｜肩幅 41　身幅 53　袖丈 63　着丈 71cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサイズ4｜肩幅 44.5　身幅 55.5　袖丈 66.5　着丈 77cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003emodel 160cm　サイズ1・キナリ着用\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003emodel 180cm　サイズ3・チャコール着用\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e洗濯機洗い可\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色は「キナリ」「チャコール」があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサイズはユニセックス4サイズです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e・生地が同じ茶綿シリーズとして、「トレーナー」「プルパーカー」があります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＜yohaku＞\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に服作りを行い、Tシャツやスウェットなど\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eメリヤスと呼ばれる生地を使った服を得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行っていましたが、今は自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eyohakuの一番の特徴は服づくり自体をデザインしているところ。ものづくりの新しいかたちを目指すPINTと考え方がとても近く、共感の多い作り手です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作ること。服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを続けています。シーズンごとに新作を作る展示会方式を止めて定番品を作り続けるという形にシフトチェンジしたり、継続的で、コストを抑えた服作りを上手にデザインしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eそのため、一貫して生産に携わるからこその高いオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられています。もちろん、服自体も、着心地良く、日常着として長くたくさん着られるものができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e生地の肌触り、縫製、袖や裾のパターンなど、日常着としての\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e着心地の良さと、長く着られる強度を考えられています。個人的には、生地の厚みや重み、襟ぐりの空き具合など、カジュアルすぎず、日本らしい大人のカットソーと感じています。そのため、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカジュアルすぎず、子供っぽく見えないバランスが魅力。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eまた、カットソーメインのカジュアルスタイルでない方でも、インナーだけはyohakuという方は多いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「朝服を選ぶとき、つい手に取ってしまう」という言葉がぴったりのyohakuの服を是非お楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"yohaku","offers":[{"title":"1（3本針）","offer_id":43331928195291,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"2（3本針）","offer_id":43331928228059,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3（フラットシーマ）","offer_id":43331928260827,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"4（3本針）","offer_id":43331928293595,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/yohaku-Cha-Mian-zitsupupakakinariunisex4size.jpg?v=1752047324"},{"product_id":"1245","title":"ヘンプニット バスマット","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eリネンニットのケンランドによる、ヘンプのバスマット。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eヘンプは大きくは麻の種類に入り、リネンとは同じ仲間です。そのため、吸水性は抜群で、速乾性も高いです。加えて、ヘンプは抗菌・制菌性を持つため、消臭の機能も持ち合わせています。特に丈夫な繊維とも言われ、バスマットにはぴったりの素材です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eヘンプに対して、チクチクするような粗い質感のイメージされる方も多いかもしれませんが、高いレベルの紡績による良質な糸を使っていて、柔らかく滑らかな質感。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e太番手の糸をたっぷり使ったフラットな編み地のため、程よい厚みがあり吸水性も高く、心地よい肌触りです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e複数人でも使っても十分な吸水性で、乾きも早いので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e素足で踏んだ時のさらっとした感触が気持ち良いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eバスマットは裏地が付いていたり、厚みや重みがあると洗うのが大変なこともありますが、このバスマットは厚地のタオル程度の厚さですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e洗濯機で簡単に洗える手軽さも嬉しいところです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eヘンプ100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【カラー】\u003cbr\u003eナチュラルベージュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e45cm×65cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e＊\u003c\/span\u003e天然素材を使用しておりますので、少々長さ等が異なる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e洗濯機で洗濯可能です。引っかかりを防ぐため、洗濯ネットをご使用ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e洗濯・脱水後は形を整えながらお洗濯していただくとより綺麗にお使いいただけます。ピンチハンガーなどでの吊り干しは変形の原因になりますので、竿干しや平干しがおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eタンブラー乾燥は、生地が縮んだり柔らかくなりすぎる場合もありますので避けてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・メーカー品番　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1537\u003c\/span\u003e　ヘンプマット　ナチュラルベージュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜kenland \/ ケンランド＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eニット産業が盛んな山形県にある、リネンニット専業の工場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eリネンは織り生地として使われることがほとんどで、ニット（編み）はあまり見られません。元々ウールを中心としてコレクションブランドのニット製品の製造を長く続けてきたケンランド社が、長年の研究を重ねてリネンニットの技術を完成させ、今ではリネンニット専業で自社ブランドとして製作しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eリネンをニットにするには、織りとは機械や製法が異なるため、糸作り、編み立て、染めなど、細かな管理や技術の積み重ねが必要となり、同じリネンでも素材以外は全く違ったものづくり。出来上がる生地自体も、適している用途も異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eリネンの高い吸水性や速乾性、堅牢度、清涼感や艶のある糸の質感はもちろんそのまま。一方で、「シワになりやすい」「最初は張りがあって少し固い」といった面も。リネンニットは、その編み構造によって、伸縮性を生み、シワにもならず、柔らかな質感になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e加えて、ウールのニットと異なり、洗濯機による水洗いも可能です。「リネン素材×ニット技術」は、他の組み合わせでは出ないようなメリットが活きています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e編みにも様々な種類があるため、見た目はもちろん、伸縮具合もそれぞれ異なります。コレクションブランドのニット製作を長年支えていたこともあり、色の展開も魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eリネンニットは初めてという方も多いかと思いますが、是非一度試してみていただきたい素材です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"kenland","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43377027219675,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/henpunitsuto-basumatsuto.jpg?v=1752047196"},{"product_id":"1237","title":"バフクロス オーバーサイズジャケット ブラックネイビー｜unisex 3 size","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eyohakuが自社企画のカットソー生地ではなく、国内の特徴ある生地を使って作る産地コラボシリーズです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e静岡県にある古橋織布で織られている「バフクロス」の生地を使ったジャケット。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eバフクロスとは、乗馬のときの馬布（バフ）が名前の由来であり、強い摩擦に耐えられる、軽いながらもとても強度のある生地です。昔ながらのシャトル織機（低速機）で、高密度にゆっくりと織られています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eはじめはハリが強く感じますが、一度洗うと、柔らかさがあり、とても良い表情になります。それがシャトル織機の最大の特徴。ゆっくり編まれていくことで、糸にできるだけ負担がかからずに、風合いの良さを残したまま織り上げることができます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ以上できないほどの超高密度の打ち込みで、綿100％なのですが、新品状態ですとかなりの張りと硬さがあります。帆布生地のような厚みはなく、軽くて、折り畳めばコンパクトにまとまります。裏地はないので、袖や裾を捲って調整もできて、洗濯も洗濯機で丸洗いできます。こうして説明を見てもなかなか生地感が想像しにくいかと思いますが、いわゆる一般的な生地とは離れた感じの質感です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e硬いのですが、洗ったり、1週間でも着ているうちに、少しずつこなれてきて、硬いだけではない独特な柔らかさが出てきます。もちろん硬くはあるのですが、すごくコシのある柔らかさと言うか、言葉では表せない質感。着心地が心配になるかと思いますが、オーバーサイズジャケットという名前の通りたっぷりゆとりのあるパターンシルエットで、生地も軽いので、着心地は楽で、中に着るものも選ばず重ね着も自由にできます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e私は自転車通勤で着用していますが、風を通さないという意味で、レザージャケットのような感じです。特に自転車バイクにピッタリで、空気を遮るので寒くありません。中にニットなどを着れば暖かさも生まれます。軽いレザージャケットのようなイメージで着られます。レザージャケットだと重かったり、ライダースだと合わせられる服も限られてしまいがちですが、このバフクロスのオーバーサイズジャケットは合わせやすく、綺麗めにも着られ、中にも着込めます。そして生地の育ち具合が楽しく、美しいです。耐久性はもちろん高いので、たくさん着て経年変化もお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポケットは大きめに作ってあり、B6サイズのノートがすっぽり入ります。裾袖周りには付属品は付けず、袖を捲って調整しやすい仕様。背面にはスリットを入れてあり、動きやすさも保たれています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「2」「3」「4」の3サイズ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e。名前の通り、少し大きめに着るイメージで作られています。お好みのシルエットと着方で、着用写真と実寸サイズを元にお選びください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e男性モデル165cm　\u003ca title=\"PINTと竜崇collection\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pintryusoucollection\"\u003ePINTと竜崇collection\u003c\/a\u003e　（屋上）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e女性モデル157cm　サイズ2着用\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e男性モデル175cm　サイズ4着用　（上下バフクロスの2枚・室内）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサイズ2・4並び\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e折り畳み：オーバーサイズジャケットを折り畳んでいます\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eバフクロスシリーズ3型（テキスト最下部に型名記載）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＜yohaku＞\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に服作りを行い、Tシャツやスウェットなど\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eメリヤスと呼ばれる生地を使った服を得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行っていましたが、今は自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eyohakuの一番の特徴は服づくり自体をデザインしているところ。ものづくりの新しいかたちを目指すPINTと考え方がとても近く、共感の多い作り手です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作ること。服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを続けています。シーズンごとに新作を作る展示会方式を止めて定番品を作り続けるという形にシフトチェンジしたり、継続的で、コストを抑えた服作りを上手にデザインしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eそのため、一貫して生産に携わるからこその高いオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられています。もちろん、服自体も、着心地良く、日常着として長くたくさん着られるものができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e生地の肌触り、縫製、袖や裾のパターンなど、日常着としての\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e着心地の良さと、長く着られる強度を考えられています。個人的には、生地の厚みや重み、襟ぐりの空き具合など、カジュアルすぎず、日本らしい大人のカットソーと感じています。そのため、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカジュアルすぎず、子供っぽく見えないバランスが魅力。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eまた、カットソーメインのカジュアルスタイルでない方でも、インナーだけはyohakuという方は多いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「朝服を選ぶとき、つい手に取ってしまう」という言葉がぴったりのyohakuの服を是非お楽しみください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【カラー】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eブラックネイビー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eコットン100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003eユニセックス3サイズ\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003eサイズ2｜肩幅 42　身幅 54　袖丈 55.5　アームホール 54　着丈 69cm　（レディースフリーサイズ相当）\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサイズ3｜肩幅 44　身幅 57　袖丈 59　アームホール 60　着丈 77cm　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサイズ4｜肩幅 47　身幅 60　袖丈 64　アームホール 62　着丈 84cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（メンズフリーサイズ相当）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e洗濯機洗い可\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（※最初の洗濯後はやや縮みがあります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色は「ブラックネイビー」1色です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサイズは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eユニセックスで、3サイズ展開です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e・「バフクロスシリーズ」として、オーバーサイズジャケット、ロングジャケット、ワイドパンツがあります。型により色展開が異なりますので、各ページをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e・関連リンク\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8%E7%AB%9C%E5%B4%87collection-no-015\" title=\"PINTと竜崇collection No.15\"\u003ePINTと竜崇collection No.15\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"yohaku","offers":[{"title":"2","offer_id":43772974596315,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3","offer_id":43772974629083,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"4","offer_id":46364953051355,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/bahukurosu-obasaizuziyaketsuto-buratsukuneibiunisex-2-size.jpg?v=1752047191"},{"product_id":"1238","title":"バフクロス ワイドパンツ ブラックネイビー｜unisex 3 size","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eyohakuが自社企画のカットソー生地ではなく、国内の特徴ある生地を使って作る産地コラボシリーズです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e静岡県にある古橋織布で織られている「バフクロス」の生地を使ったパンツ。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eバフクロスとは、乗馬のときの馬布（バフ）が名前の由来であり、強い摩擦に耐えられる、軽いながらもとても強度のある生地です。昔ながらのシャトル織機（低速機）で、高密度にゆっくりと織られています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eはじめはハリが強く感じますが、一度洗うと、柔らかさがあり、とても良い表情になります。それがシャトル織機の最大の特徴。ゆっくり編まれていくことで、糸にできるだけ負担がかからずに、風合いの良さを残したまま織り上げることができます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれ以上できないほどの超高密度の打ち込みで、綿100％なのですが、新品状態ですとかなりの張りと硬さがあります。帆布生地のような厚みはなく、軽くて、折り畳めばコンパクトにまとまります。裏地はないので、袖や裾を捲って調整もできて、洗濯も洗濯機で丸洗いできます。こうして説明を見てもなかなか生地感が想像しにくいかと思いますが、いわゆる一般的な生地とは離れた感じの質感です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e硬いのですが、洗ったり、1週間でも着ているうちに、少しずつこなれてきて、硬いだけではない独特な柔らかさが出てきます。もちろん硬くはあるのですが、すごくコシのある柔らかさと言うか、言葉では表せない質感。着心地が心配になるかと思いますが、オーバーサイズのワイドパンツでたっぷりゆとりのあるパターンシルエットですし、生地も軽いので、動きも着脱もストレスを感じません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eやや裾に向かってすぼまった形のテーパード型。太すぎず、すっきりした形なのでどんな服にもシンプルに合わせやすいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e私は自転車通勤で着用していますが、ボトムスで風を通さないのは嬉しいポイント。ボトムスは厚みがあると生地が重くなったり、ボリュームもたっぷりになりがちですが、このパンツはすっきりと履きながら、冬の自転車やバイク走行で風避けや防寒できる面もあって重宝します。テーパード型なので足捌きももちろん問題ありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e強度も高い生地なので、気兼ねなく履けて、耐久性もあり経年変化も楽しめる。そうなるとカジュアル要素が強くなりがちですが、この生地ではすっきりきれい目な印象なのも嬉しいところ。日々履いて育てるのが楽しいパンツです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポケットは前後左右に付いていて、4つあります。ベルトループはなく、ゴム紐でウエスト調整ができます。フロントジップはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「2」「3」「4」の3サイズ。お好みのシルエットと着方で、着用写真と実寸サイズを元にお選びください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e女性モデル160cm　サイズ2着用（白のタートルネック）\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e女性モデル157cm　サイズ2着用\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e男性モデル175cm　サイズ4着用\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e男性モデル165cm　\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pintryusoucollection\" title=\"PINTと竜崇collection\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pintryusoucollection\"\u003ePINTと竜崇collection\u003c\/a\u003e （椅子に座っている写真）\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ4着用\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e折り畳み：オーバーサイズジャケットを折り畳んでいます\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eバフクロスシリーズ3型（テキスト最下部に型名記載）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜yohaku＞\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京都鳥越に拠点を構えるブランド。糸、生地、染め、縫製まで、国内の作り手と共に服作りを行い、Tシャツやスウェットなど\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eメリヤスと呼ばれる生地を使った服を得意としています。過去にはブランドのOEMをメインに行っていましたが、今は自社ブランドyohakuを中心として、企画、製造、販売まで手がけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eyohakuの一番の特徴は服づくり自体をデザインしているところ。ものづくりの新しいかたちを目指すPINTと考え方がとても近く、共感の多い作り手です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e継続可能な生産体制、糸や染めの技術の継承、良い素材を使い高い品質で作ること。服作りの在り方を考えながら試行錯誤を繰り返して、独自のスタイルのものづくりを続けています。シーズンごとに新作を作る展示会方式を止めて定番品を作り続けるという形にシフトチェンジしたり、継続的で、コストを抑えた服作りを上手にデザインしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそのため、一貫して生産に携わるからこその高いオリジナリティと品質がありながら、価格が抑えられています。もちろん、服自体も、着心地良く、日常着として長くたくさん着られるものができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e生地の肌触り、縫製、袖や裾のパターンなど、日常着としての\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e着心地の良さと、長く着られる強度を考えられています。個人的には、生地の厚みや重み、襟ぐりの空き具合など、カジュアルすぎず、日本らしい大人のカットソーと感じています。そのため、\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eカジュアルすぎず、子供っぽく見えないバランスが魅力。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、カットソーメインのカジュアルスタイルでない方でも、インナーだけはyohakuという方は多いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「朝服を選ぶとき、つい手に取ってしまう」という言葉がぴったりのyohakuの服を是非お楽しみください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【カラー】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eブラックネイビー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eコットン100%\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003eユニセックス3サイズ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eサイズ2 | ウエスト 64-76　股上 35　股下 58　ヒップ 48　わたり幅（太もも幅）31　総丈 90cm　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサイズ3 | ウエスト 70-80　股上 36　股下 61　ヒップ 51　わたり幅（太もも幅）33.5　総丈 94cm　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサイズ4 | ウエスト 74-90　股上 37　股下 70　ヒップ 56　わたり幅（太もも幅）34　総丈 105cm　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【取扱い・お手入れ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e洗濯機洗い可\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊最初の洗濯後はやや縮みがあります\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色は「ブラックネイビー」「カーキブラウン」「ベージュ」の3色です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eユニセックスで、3サイズ展開です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・「バフクロスシリーズ」として、オーバーサイズジャケット、ミドルコート、ロングジャケット、ワイドパンツがあります。型により色展開が異なりますので、各ページをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・関連記事　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/tagged\/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/tagged\/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9\"\u003e#バフクロス（ブログ）\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"yohaku","offers":[{"title":"2","offer_id":43772986818779,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"3","offer_id":43772986851547,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"4","offer_id":44334616740059,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/230925_0784b.jpg?v=1752047185"},{"product_id":"1091","title":"MITTAN \/ 大麻シャツ 黒 SH-132 \/ unisex","description":"\u003cp\u003e「現代の民族服」をコンセプトに製作をするMITTAN。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e糸や生地の素材、染めの探求。修繕に染め直し、自社製品の買取と再販。服の在り方を深く見つめ、一貫した思いで服作りをするブランドです。服も細部まで妥協のない作りで、道具のように、長く付き合える服を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻の仲間である大麻生地は、独特の光沢があり、夏にかけても快適に着られる素材です。上質な大麻生地で、ごわつきや硬さがなく、滑らかで柔らかな質感。洗濯等の水濡れ時の摩耗にも強い繊維のため、長く着ながら、だんだんと柔らかくなる経年変化も楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eMITTANのシャツの中では比較的、細身のパターンシルエットです。スタンドカラーの襟元がとても綺麗で、生地の質感とボタン位置のバランスによって、一番上までボタンを留めても、ボタンを上から1つ2つ開けてもそれぞれに良い形に収まります。生地の光沢と合わさって上品な佇まいでありながら、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e着心地は軽く、日々気兼ねなく着られます。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eトップス・ボトムスともに幅広い服に合わせやすく、夏を中心に、春秋も活躍し3シーズン、ヘビーローテーションできるシャツです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品の詳細と背景につきましては、以下のMITTANのホームページをご覧ください。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"MITTAN  大麻シャツ  SH-132\" href=\"http:\/\/mittan.asia\/SH-132\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/SH-132\/\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMITTANの服は1シーズンではなく、長く、生地が擦り切れそうになっても尚着続ける事を前提にデザインされ、修繕対応を行っています。お直しの詳細は、こちらをご覧ください。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/repair\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/repair\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e植物繊維（大麻）100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【カラー】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e黒\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1：前着丈63　後着丈66　身幅51　肩幅41　袖丈57cm\u003cbr\u003e2：前着丈67　後着丈70　身幅54　肩幅44　袖丈60cm\u003cbr\u003e3：前着丈71　後着丈74　身幅57　肩幅45　袖丈62cm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e4：前着丈74　後着丈77　身幅59　肩幅47　袖丈64cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＊モデル身長160cm　黒：サイズ1着用\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e＊\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eモデル身長170cm　白：サイズ2着用\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e＊店主は男性178cm細身で、サイズ3と4を着用しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSOLDOUTの場合でも、MITTANに在庫がありましたら取寄せ対応を承ります。お気軽にお問合せください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e濃色で染色をしています。色移りを避ける為、淡色との組み合わせはお控えください。色の退色を防ぐ場合はドライマーク用の洗剤を使用し、日陰で干してください。製品後の加工の為、１点１点、色の出方やサイズが微妙に異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"MITTAN  大麻シャツ  SH-132\" href=\"http:\/\/mittan.asia\/SH-132\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/SH-132\/\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eより、生産背景を含む詳細をご覧いただけます。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・同型の色展開一覧は、紹介文冒頭上の #商品名 よりご覧いただけます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・\u003c\/span\u003eSH-91 → SH-132 \u003cspan class=\"s1\"\u003eに品番変更（\u003c\/span\u003e2025\u003cspan class=\"s1\"\u003e年）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e 　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＜MITTAN＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eMITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・生産背景\u003cbr\u003e生地は遠州、播州、尾州といった日本各地の機械織りの産地をはじめ、インド、ラオスといったアジア圏の手織りのものを主に使用。\u003cbr\u003eデザイナーが可能な限り直接機場に赴き、独自の素材開発にも取り組んでいます。\u003cbr\u003eまた縫製糸には主に綿糸を、織りネーム、品質表示、ボタン等の付属品には天然素材を用い、国内の提携工場で縫製しています。\u003cbr\u003e染色には通常の染料の他、草木や藍、虫、鉱物を使用し、その不均一な色の移り変わりも美しさとして捉えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・社会的責任\u003cbr\u003e2013年のブランド設立当初から続けている修繕・染め直し、及び継続的な定番品の展開は大量廃棄を前提とした生産構造に対する弊社なりの反抗で、ブランドを設立した大きな意義となっています。\u003cbr\u003eまた多方面より背景を伝え続けることで、精神的にも物理的にも遠くへ行ってしまった服をより身近な存在に取り戻し、継続的な着用に繋げていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（MITTANのwebサイトより転載）\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/about\/\" title=\"MITTAN\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/about\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eMITTANとの出会いとブランドについては、\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/e3-80-90new-e3-80-91mittan\" title=\"MITTANのお取扱い開始　PINT\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊ご注文者様本人の使用目的以外の、転売や代理購入について一切の販売を禁止する判断をMITTANが採っており、該当する可能性のある場合はご注文キャンセル・払い戻し対応を行なっております。詳しくは注文カートページにご案内しておりますのでご覧くださいませ。\u003c\/p\u003e","brand":"MITTAN","offers":[{"title":"1","offer_id":43874371338459,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"2","offer_id":43874371371227,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"3","offer_id":43874371403995,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"4","offer_id":43995795357915,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/MITTAN-Da-Ma-shiyatsu-SH-27-Hei-unisex.jpg?v=1752047089"},{"product_id":"1090","title":"MITTAN \/ 大麻シャツ 白 SH-132 \/ unisex","description":"\u003cp\u003e「現代の民族服」をコンセプトに製作をするMITTAN。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e糸や生地の素材、染めの探求。修繕に染め直し、自社製品の買取と再販。服の在り方を深く見つめ、一貫した思いで服作りをするブランドです。服も細部まで妥協のない作りで、道具のように、長く付き合える服を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麻の仲間である大麻生地は、独特の光沢があり、夏にかけても快適に着られる素材です。上質な大麻生地で、ごわつきや硬さがなく、滑らかで柔らかな質感。洗濯等の水濡れ時の摩耗にも強い繊維のため、長く着ながら、だんだんと柔らかくなる経年変化も楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eMITTANのシャツの中では比較的、細身のパターンシルエットです。スタンドカラーの襟元がとても綺麗で、生地の質感とボタン位置のバランスによって、一番上までボタンを留めても、ボタンを上から1つ2つ開けてもそれぞれに良い形に収まります。生地の光沢と合わさって上品な佇まいでありながら、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e着心地は軽く、日々気兼ねなく着られます。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eトップス・ボトムスともに幅広い服に合わせやすく、夏を中心に、春秋も活躍し3シーズン、ヘビーローテーションできるシャツです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品の詳細と背景につきましては、以下のMITTANのホームページをご覧ください。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"MITTAN SH-132 大麻シャツ\" href=\"http:\/\/mittan.asia\/SH-132\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/SH-132\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMITTANの服は1シーズンではなく、長く、生地が擦り切れそうになっても尚着続ける事を前提にデザインされ、修繕対応を行っています。お直しの詳細は、こちらをご覧ください。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/repair\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/repair\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e植物繊維（大麻）100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【カラー】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e白\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1：前着丈63　後着丈66　身幅51　肩幅41　袖丈57cm\u003cbr\u003e2：前着丈67　後着丈70　身幅54　肩幅44　袖丈60cm\u003cbr\u003e3：前着丈71　後着丈74　身幅57　肩幅45　袖丈62cm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e4：前着丈74　後着丈77　身幅59　肩幅47　袖丈64cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e女性モデル160cm　白　サイズ1着用　1-4枚目　サイズ2着用　屋外写真\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e女性モデル170cm　白　サイズ2着用　室内写真\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e男性モデル165cm　白　サイズ3着用　\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pintryusoucollection\" title=\"PINTと竜崇collection\"\u003ePINTと竜崇collection\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e女性モデル160cm　黒　サイズ1着用\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e＊店主は男性178cm細身で、サイズ3・4を着用しています。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSOLDOUTの場合でも、MITTANに在庫がありましたら取寄せ対応を承ります。お気軽にお問合せください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"MITTAN SH-132 大麻シャツ\" href=\"http:\/\/mittan.asia\/SH-132\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/SH-132\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eより、生産背景を含む詳細をご覧いただけます。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・同型の色展開一覧は、紹介文冒頭上の #商品名 よりご覧いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e・関連リンク\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003ca title=\"PINTと竜崇collection No.10\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8%E7%AB%9C%E5%B4%87collection-no-010\"\u003ePINTと竜崇collection No.10\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・\u003c\/span\u003eSH-91 → SH-132 \u003cspan class=\"s1\"\u003eに品番変更（\u003c\/span\u003e2025\u003cspan class=\"s1\"\u003e年）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＜MITTAN＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eMITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・生産背景\u003cbr\u003e生地は遠州、播州、尾州といった日本各地の機械織りの産地をはじめ、インド、ラオスといったアジア圏の手織りのものを主に使用。\u003cbr\u003eデザイナーが可能な限り直接機場に赴き、独自の素材開発にも取り組んでいます。\u003cbr\u003eまた縫製糸には主に綿糸を、織りネーム、品質表示、ボタン等の付属品には天然素材を用い、国内の提携工場で縫製しています。\u003cbr\u003e染色には通常の染料の他、草木や藍、虫、鉱物を使用し、その不均一な色の移り変わりも美しさとして捉えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・社会的責任\u003cbr\u003e2013年のブランド設立当初から続けている修繕・染め直し、及び継続的な定番品の展開は大量廃棄を前提とした生産構造に対する弊社なりの反抗で、ブランドを設立した大きな意義となっています。\u003cbr\u003eまた多方面より背景を伝え続けることで、精神的にも物理的にも遠くへ行ってしまった服をより身近な存在に取り戻し、継続的な着用に繋げていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（MITTANのwebサイトより転載）\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/about\/\" title=\"MITTAN\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/about\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta 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title=\"MITTANのお取扱い開始　PINT\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊ご注文者様本人の使用目的以外の、転売や代理購入について一切の販売を禁止する判断をMITTANが採っており、該当する可能性のある場合はご注文キャンセル・払い戻し対応を行なっております。詳しくは注文カートページにご案内しておりますのでご覧くださいませ。\u003c\/p\u003e","brand":"MITTAN","offers":[{"title":"1","offer_id":43874384904411,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"2","offer_id":43874384937179,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"3","offer_id":43874384969947,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"4","offer_id":45786611712219,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/DSCF9284_3b30b6c0-663e-4b26-a797-236945918eb9.jpg?v=1752047077"},{"product_id":"1068","title":"MITTAN \/ カディシャツ（補強）松煙 SH-81BH \/ unisex","description":"\u003cp\u003e「現代の民族服」をコンセプトに製作をするMITTAN。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e糸や生地の素材、染めの探求。修繕に染め直し、自社製品の買取と再販。服の在り方を深く見つめ、一貫した思いで服作りをするブランドです。服も細部まで妥協のない作りで、道具のように、長く付き合える服を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eインド・西ベンガルで経糸緯糸共に手紡ぎ、手織りで作られたカディを使用したシャツ。見た目の風合いの良さだけでなく、手紡ぎ手織りならではの肌触りも心地良い生地に、接着芯の代わりにふらしで表地を使い、縫製糸は全て綿糸を使う事で柔らかな仕上りになっていて、素肌でも快適に着られます。そのためサイズ展開が1-5と多く、細かくサイズ設定されています。袖山をいせ込み、袖底を高めに設定することで腕周りの運動量を、背中のヨークにタックやギャザーではなく、いせを入れることで背中の運動量を確保されており、生地の質感が活かされストレスのない着用感です。着込むごとに柔らかさが増していきます。生地の厚みや着用感、見た目のバランスが良く、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e夏はもちろんですが、冬はニットなどとの相性も良く、年中着用いただけます。店主自身もカディシャツは真夏も真冬も着ており、個人的には、最もシーズンを問わず着られる服だと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eカディシャツは、「補強なし SH-81」と「補強あり SH-81H」の2種類があります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこちらは補強ありで、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003ca title=\"MITTAN カディシャツ 白 SH-81 SH-61 SH-03 unisex\" href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/1064\"\u003e\u003cu\u003eカ\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003ca title=\"MITTAN カディシャツ 白 SH-81 SH-61 SH-03 unisex\" href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/1064\"\u003e\u003cu\u003eディシャツ 白 SH-8\u003c\/u\u003e1\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eに補強（襟と袖に手縫いのステッチと、負荷がかかりやすい計10箇所に細かなミシンステッチ）をしたものを製品染めしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e比較的短繊維のデシコットンを手紡ぎ手織りしているため不均一性のある生地です。手仕事による細かな糸のロットの変化により糸の切り替わる箇所が通常の機械織りよりも多くなり、かつその差も大きめです。糸が切り替わる箇所で染めの入り具合が変わることがあり、若干の濃淡差が生じることがあります。この生地の質感と風合いを実現をするものでもありますので、特性としてお楽しみください。現\u003c\/span\u003e在庫の写真確認をご希望の場合は、お気軽にお問合せくださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品の詳細と背景につきましては、以下のMITTANのホームページをご覧ください。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/SH-81BH\/\" title=\"MITTAN SH-81BH  カディシャツ（ベンガラ染）（補強）\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/SH-81BH\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMITTANの服は1シーズンではなく、長く、生地が擦り切れそうになっても尚着続ける事を前提にデザインされ、修繕対応を行っています。お直しの詳細は、こちらをご覧ください。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/repair\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/repair\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊2023年、SH-61 → SH-81 に品番変更\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-3　サイズ2着用　女性\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eモデル160cm \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e4-6　サイズ3着用　男性\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eモデル165cm \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e7以降　同型別色（藍・サイズ2）　女性\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eモデル160cm \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e綿（手紡ぎ手織り）100％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【カラー】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e松煙\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1：肩幅36　身幅44　着丈67　袖丈55cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2：肩幅40　身幅50　着丈70　袖丈60cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e3：肩幅43　身幅52　着丈73　袖丈63cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e5：肩幅46　身幅56　着丈77　袖丈68cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e女性モデル160cm　サイズ2 着用\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e男性モデル165cm 　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eサイズ3  着用　\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pintryusoucollection\" title=\"PINTと竜崇collection\"\u003ePINTと竜崇collection\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e＊店主は男性178cm細身で、サイズ3でジャスト、大きめにサイズ5を着用しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSOLDOUTの場合でも、MITTANに在庫がありましたら取寄せ対応を承ります。お気軽にお問合せください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※手織りの布を使用している為、サイズ感や風合いに個体差があります。織りくせ、糸の節、生じる毛玉などは表情の一部とお考えください。機械織りの生地より強度が低い為、過度の負担は避けてください。随時ケアのご相談も承っております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※天然の顔料を天然ゴムで定着させているので、自然のムラ感があります。色移りを避ける為に、淡色との組み合わせは控え、最初の１、２回は必ず他の物と避けて洗ってください。製品染めの為、１点１点、色の出方やサイズが微妙に異なります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/SH-81BH\/\" title=\"MITTAN SH-81BH  カディシャツ（ベンガラ染）（補強）\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/SH-81BH\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eより、生産背景を含む詳細をご覧いただけます。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・同型の色展開一覧は、紹介文冒頭上の #商品名 よりご覧いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・補強なし→ \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/%E3%82%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84-%E8%A3%9C%E5%BC%B7%E3%81%AA%E3%81%97-sh-81\" title=\"MITTAN \/ カディシャツ SH-81（補強なし）\"\u003eMITTAN \/ カディシャツ SH-81（補強なし）\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e・関連リンク\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8%E7%AB%9C%E5%B4%87collection-no-004\" title=\"PINTと竜崇collection No.4\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8%E7%AB%9C%E5%B4%87collection-no-014\" title=\"PINTと竜崇collection No.14\"\u003ePINTと竜崇collection No.14\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＜MITTAN＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eMITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・生産背景\u003cbr\u003e生地は遠州、播州、尾州といった日本各地の機械織りの産地をはじめ、インド、ラオスといったアジア圏の手織りのものを主に使用。\u003cbr\u003eデザイナーが可能な限り直接機場に赴き、独自の素材開発にも取り組んでいます。\u003cbr\u003eまた縫製糸には主に綿糸を、織りネーム、品質表示、ボタン等の付属品には天然素材を用い、国内の提携工場で縫製しています。\u003cbr\u003e染色には通常の染料の他、草木や藍、虫、鉱物を使用し、その不均一な色の移り変わりも美しさとして捉えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・社会的責任\u003cbr\u003e2013年のブランド設立当初から続けている修繕・染め直し、及び継続的な定番品の展開は大量廃棄を前提とした生産構造に対する弊社なりの反抗で、ブランドを設立した大きな意義となっています。\u003cbr\u003eまた多方面より背景を伝え続けることで、精神的にも物理的にも遠くへ行ってしまった服をより身近な存在に取り戻し、継続的な着用に繋げていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（MITTANのwebサイトより転載）\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/about\/\" title=\"MITTAN\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/about\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eMITTANとの出会いとブランドについては、\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/e3-80-90new-e3-80-91mittan\" title=\"MITTANのお取扱い開始　PINT\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MITTAN","offers":[{"title":"1","offer_id":43890183438555,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"2","offer_id":43890183471323,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"3","offer_id":43890183504091,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"4","offer_id":43890183536859,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"5","offer_id":43890183569627,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/MITTAN-kadeishiyatsuBu-Qiang-Song-Yan-SH-03BH-unisex.jpg?v=1752046973"},{"product_id":"1115","title":"MITTAN \/ 竹パンツ 黒 PT-147 \/ unisex","description":"\u003cp\u003e「現代の民族服」をコンセプトに製作をするMITTAN。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e糸や生地の素材、染めの探求。修繕に染め直し、自社製品の買取と再販。服の在り方を深く見つめ、一貫した思いで服作りをするブランドです。服も細部まで妥協のない作りで、道具のように、長く付き合える服を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e生地としては聞きなれない素材、「竹」。一般的には、環境負荷が大きいと言われるレーヨンに使われることが多いですが、この「竹」は竹繊維を綿と混ぜて紡績することで、竹繊維をそのまま使っています。特に夏に気持ち良く履いていただける素材です。ゆったりとしたパターンで動きやすさがありつつも、テーパードがかかり綺麗なシルエットに。Tシャツやカットソーと合わせてリラックス感あるスタイルにも、シャツやブラウスと合わせても。ウエストはゴムと紐で調整いただけます。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eゴムと紐だけで着用できますが、ベルトループが6箇所付いていますので、ベルトの使用も可能です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2022-05-29_10.43.20s_480x480.jpg?v=1682398973\" alt=\"MITTAN竹ロングパンツ黒墨黒\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2022-05-2910.43.20_480x480.jpg?v=1674652779\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「左：墨黒」「右：黒」です。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e撮影照明の影響もあり、写真で見ると2色は色味がかなり近いですが、墨黒はややグレーに近い色味になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品の詳細と背景につきましては、以下のMITTANのホームページをご覧ください。\u003cu\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/u\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/PT-147\/\" title=\"MITTAN竹パンツPT-147\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/PT-147\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMITTANの服は1シーズンではなく、長く、生地が擦り切れそうになっても尚着続ける事を前提にデザインされ、修繕対応を行っています。お直しの詳細は、こちらをご覧ください。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/repair\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/repair\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e▼\u003c\/span\u003e写真　\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e着用写真は、全て、同型別色・ベルトループなしの旧仕様です。ベルトループ以外は全て同じですので、サイズと形の参考にご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e植物繊維（竹）55%　綿 45%\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e紐：大麻組紐\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【カラー】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e黒\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2：ウエスト68cm～88cm程度　股上40cm　股下54cm　ワタリ幅41cm　裾幅21cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e3：ウエスト70cm～90cm程度　股上42cm　股下56cm　ワタリ幅43cm　裾幅22cm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e4：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eウエスト74cm～100cm程度　股上44cm　股下60cm　ワタリ幅45cm　裾幅23cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊モデル身長160cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（黒）（胡桃）（松煙）（ベンガラ白）サイズ2  着用\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e＊店主は男性178cm細身で、サイズ3・4を着用しています。サイズ3の場合は、やや丈が短かく、もう少し丈があればと感じていました。新サイズの4ですと、丈長さもちょうど良いです（本ページの女性着用イメージくらい）。幅のボリュームも出るので、大きなシルエットで履きたい方や、170cm後半台くらいの身長の方にはサイズ4もおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSOLDOUTの場合でも、MITTANに在庫がありましたら取寄せ対応を承ります。お気軽にお問合せください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※天然素材独特の糸の節やムラ感があります。風合いを重視し、繊維長が不均一な原料を使用している為ですので、表情の一部としてお考えください。生地の糸が切れ、穴が開く可能性がある為、糸の節は無理に引っ張らないようご注意ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/PT-147\/\" title=\"MITTAN竹パンツPT-147\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/PT-147\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eより、生産背景を含む詳細をご覧いただけます。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・同型の色展開一覧は、紹介文冒頭上の #商品名 よりご覧いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・\u003c\/span\u003ePT-115 → PT-147 \u003cspan class=\"s1\"\u003eに品番変更（\u003c\/span\u003e2026\u003cspan class=\"s1\"\u003e年）＊\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e三つ組紐→\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e大麻組紐に変更\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＜MITTAN＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eMITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・生産背景\u003cbr\u003e生地は遠州、播州、尾州といった日本各地の機械織りの産地をはじめ、インド、ラオスといったアジア圏の手織りのものを主に使用。\u003cbr\u003eデザイナーが可能な限り直接機場に赴き、独自の素材開発にも取り組んでいます。\u003cbr\u003eまた縫製糸には主に綿糸を、織りネーム、品質表示、ボタン等の付属品には天然素材を用い、国内の提携工場で縫製しています。\u003cbr\u003e染色には通常の染料の他、草木や藍、虫、鉱物を使用し、その不均一な色の移り変わりも美しさとして捉えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・社会的責任\u003cbr\u003e2013年のブランド設立当初から続けている修繕・染め直し、及び継続的な定番品の展開は大量廃棄を前提とした生産構造に対する弊社なりの反抗で、ブランドを設立した大きな意義となっています。\u003cbr\u003eまた多方面より背景を伝え続けることで、精神的にも物理的にも遠くへ行ってしまった服をより身近な存在に取り戻し、継続的な着用に繋げていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（MITTANのwebサイトより転載）\u003ca title=\"MITTAN\" href=\"http:\/\/mittan.asia\/about\/\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/about\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eMITTANとの出会いとブランドについては、\u003c\/span\u003e\u003ca title=\"MITTANのお取扱い開始　PINT\" href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/e3-80-90new-e3-80-91mittan\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊ご注文者様本人の使用目的以外の、転売や代理購入について一切の販売を禁止する判断をMITTANが採っており、該当する可能性のある場合はご注文キャンセル・払い戻し対応を行なっております。詳しくは注文カートページにご案内しておりますのでご覧くださいませ。\u003c\/p\u003e","brand":"MITTAN","offers":[{"title":"2","offer_id":43890570985691,"sku":null,"price":29700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"3","offer_id":43890571018459,"sku":null,"price":29700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"4","offer_id":44084346781915,"sku":null,"price":29700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/MITTAN-Zhu-pantsu-PT-09-PT-55-Hei-unisex.jpg?v=1752046898"},{"product_id":"1411","title":"帆布のビッグトート｜Cotomono 素 su トート","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCotomonoのコットン帆布のトートバッグ。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eやや厚みのある帆布ですが、硬い生地ではないので、使い込むとくたっと上縁の両端が倒れて、写真の新品状態よりもコンパクトな見た目に。たっぷり大容量なトートです。11枚目以降の写真、ネイビーのアウターで着用しているのは、Cotomonoの作家自身で身長170cm。ノートパソコンなどを入れていつもこの素トートを持ち歩いていて、大きすぎる感じなくとても素敵に使いこなされています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e大きさからの安心感のあるバッグ。体をやや包み込むようなサイズと生地感。持ち手は持ちやすく、動きすぎずに歩いていてもフィット感があり、素材と角度がすごく良く考えられています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eファスナーは見た目のかわいさだけでなく、噛まずに開閉もスムーズ。大きなサイズなので、肩をかけて使うことを前提にしています。肩にかけたままファスナーを半分弱開け閉めして中身を出し入れできるので、動作もストレスなくスムーズです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内ポケットが両側に付いていて、片方はスナップ付きの大ポケット、もう片方は小サイズが二つ並んでいます。大ポケットは一般的なノートPCも入ります。特にノートPCなどを入れる場合は、身体側に大ポケットがくる向きが使いやすいため、「右肩掛け用」「左肩掛け用」に分けています。内ポケットを使わない場合は、ファスナーの位置が身体の前側にくるように持っていただけたらどちらでも大丈夫です。掲載写真は全て「左肩掛け用」です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズのインパクトがありつつ、生地やファスナーの表情の良さに、真鍮の鋲がアクセントに。持ち手だったり、ファスナーとポケットを含めて、身体性と動作を考え作り込まれているのが、Cotomonoらしさ。シンプルに、使い勝手のよいトートバッグです。使い込んで、生地も柔らかく育てて経年変化もお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1-12　モデル身長160cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e7　スナップ付きの大ポケット\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e8　2つの小ポケット\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9　左肩掛け用のファスナーとポケットの位置\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e13-16　モデル身長170cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【色】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e生成り\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e綿100%\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e幅56 × 高さ43 × マチ18.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊幅56cmは底面での計測。中央位置は、マチ幅が足され75cm程度\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eジップ開口部：68cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e持ち手：幅4cm×60cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eモデル身長160cm　写真1-10\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eモデル身長170cm　写真11-15\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜Cotomono＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1974年福岡県生まれ。幼少期から布とカタチに興味があり、20代前半から独学でデザインを学ぶ。自分の名前、素子 (motoco) を逆さまにもじり、Cotomonoという名で2003年からモノづくりをスタート。日本語でcoto (コト) は「言葉」や「ひとつ」mono (モノ) は「すべて」という意味があります。2008年から本格的に展示会をスタートし、街角の小さなカフェから百貨店、また国内外のアートギャラリーまで様々な場所で展示会の旅を続けています。主に布を使って袋状のカタチを作っていますが、カタチを作りながら同時に型を緩めるようなイメージで作っています。2021年5月より神戸市在住。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCotomonoとの出会いとブランドについては、\u003ca title=\"Cotomono三角まとう\" href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/cotomono-%E4%B8%89%E8%A7%92%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%81%86\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003eこちら\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・「右肩掛け用」は受注製作となります。製作期間はタイミングにより異なるため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eご注文後確認してご連絡いたしますが、ご注文前でもお気軽にお問合せください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e・同型の色展開一覧は、紹介文冒頭上の #商品名 よりご覧いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Cotomono","offers":[{"title":"左肩掛け用（在庫あり）","offer_id":43957897396443,"sku":"1","price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"右肩掛け用（受注製作：納期約1ヶ月）","offer_id":43957952544987,"sku":null,"price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Fan-Bu-nobitsugutotoCotomono-Su-su-toto.jpg?v=1752046742"},{"product_id":"1541","title":"チェリーのカッティングボード　丸　大","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e木の生命力を感じさせる、１枚板のチェリーのカッティングボード。意外とない丸型は、キッチンでも食卓でも小回りが利いて、フレキシブルに使える形。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれまでのサイズよりもひと回り大きく直径27cm、厚さは2.4cmで製作しました。まな板としてもしっかり使えるサイズ。大きなサイズですが小回りも利く形なので、カッティングボードとしてパンやチーズなどを切ったり、盛り付けに使っても。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e厚みもしっかりとある、チェリーの無垢材を使っています。素材の存在感がありながらも、素朴すぎず、見た目も重すぎない印象なのは、形と丁寧な製作仕上げによるもの。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e側面は、微妙に内向きに斜めに削り出しています。これにより、持ち上げるときに指がかかりやすく取手の代わりになり、シンプルな形ながらもストレスなく使えます。また、見た目にも軽くなります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eカッティングボードというシンプルなものだからこそ、素材の質、細部のデザイン、こだわりが際立ちます。特に、毎日使い続ける道具なので、見た目にも、持った感じも心地良いものをと思っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eカッティングボードは以前も製作していましたが、こちらは大阪の岸和田で製作をされている、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e宮﨑眞さんに製作いただいています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e材料をチェリーに変えたことと、少しだけ仕様を変更しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e角の丸みを少しなくして、ほんの少しきりっと立ちシャープな印象になりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e材は、以前は樺を使っていましたが、チェリーに変更して、少し軽く、包丁の当たりもやや柔らかいです。チェリーは、置いておくだけでも色が濃く変化する材。使って、洗ってを繰り返すうち、色もかなり深くなってきて、経年変化をとても楽しめる材です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-8　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e丸大（本ページの商品）\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e9\u003cspan\u003e　左：\u003ca title=\"チェリーのカッティングボード　楕円　みやざき眞\" href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/1233\"\u003e楕円\u003c\/a\u003e　右：丸大\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e10　左：\u003ca title=\"チェリーのカッティングボード　丸　みやざき眞\" href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/1231\"\u003e丸\u003c\/a\u003e　右：丸大\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】チェリー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕上げ】オイル仕上げ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e直径27cm×厚さ2.4cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【ご購入時の注意点】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊天然の木材ですので、木目は1点1点異なります。小さな節跡や色の濃い部分などが入ることがあります。これらは木目の一部ですので、ご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e節の中でも、凹みになるようなものや、堅牢度や使用に支障が出るようなものは製作時に全て除いています。万一、これらの箇所から使用上問題が生じた場合は、交換や修繕等対応いたします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取り扱いの注意】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・食洗機のご使用はお避けください。\u003cbr\u003e・水に浸け置いたり、水が溜まったところに置きっぱなしにしないように、お気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・水かぬるま湯による洗浄をおすすめします。洗ったあとは、水気を拭いて、自然乾燥させてください。\u003cbr\u003e・厚みがあるので反りの心配は少ないですが、カビないようにするためにも、水気は拭いた後に、立てかけて乾かしておくと安心です。\u003cbr\u003e・使用後、洗ったあとはふきんで水気だけ拭いていただけたら、他には特別な手入れはなく気軽にお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・詳しくは、取扱説明書を一緒にお送りいたしますので、ご覧ください。ご購入前、ご購入後でも、不安な点がございましたらお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・形、サイズの種類があります。「カートに入れる」ボタン下の\u003cspan class=\"s1\"\u003e#\u003c\/span\u003e一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e","brand":"宮﨑眞","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43996639494363,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/chierinokatsuteingubodo-Wan-Da-3.jpg?v=1752046585"},{"product_id":"1549","title":"【3\/27追加更新】豆豆皿　薬味皿・箸置き ＜10色＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【画像1-13が、現在庫です。ご注文の際、色をお選びください。価格は1個の金額です。写真と見合わせて確認できるように色名を便宜的に付けていますが、実際の色味は写真でご確認ください】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小さな小さなお皿。多摩で作陶している、いざきあつしさんに製作いただきました。これまで、イベントやギフト用に製作を依頼していましたが、PINTで取扱いをすることになりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e薬味皿として。箸置きとして。角砂糖をちょこんと置いてもかわいいです。実物をご覧になった方からは、柚子胡椒を盛り付けたい、という声もよくいただきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e薬味、調味料、箸置き、他いろいろ、なんでも。自由に使っていただきたいです。薬味皿に限らず、そんな意味も込めて、豆豆皿と名付けています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eちょっとしたプレゼントにもおすすめです。これまで、結婚式の引出物のセットやプチギフトにも人気をいただいています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eかたちは型ではなく、一つ一つ形作っているため、柄も形も大きさも同じものはありません。釉薬のかかり方ももちろん個体差がありますので、予めご了承くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e▼写真\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e並んでいる写真　現在庫\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e最後の3枚　過去製作別色：似ている色もありますが、色味や濃淡が異なりますので、形の参考にご覧ください。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e最後の2枚（\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e色：黒）　\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\" title=\"PINTとzawa collection　zawacoffee\"\u003ePINTとzawa collection\u003c\/a\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan\u003e今回製作分の以下の3色に、釉薬の表情の特徴がございます。素材と製法上の理由で、品質に問題ございません。出荷品は全て良品判断となりますので、確認の上ご検討くださいますようお願いいたします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e8-9　クリーム（表面に凹があります）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e10-11　水色（釉薬の模様）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e12-13　黒（釉薬の模様）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e陶器\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e直径　5 - 5.5cm程度\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高さ　0.8 - 0.9cm程度\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊それぞれ、おおよその範囲です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊直径大きめもしくは小さめ、ご指定いただけましたら在庫内からお選びします。指定がない場合は、ご注文内容により可能な限り大きさを揃えられる組み合わせでお届けします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊一点一点全て異なりますので、同じものはありません。予めご了承の上、ご注文いただけますようお願い致します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊素材と製法上、色のムラ等が生じる場合があります。使用に支障のあるものや、あまりに色が異なるものは不良品として既に除外しており、お届け品は全て良品判断のものとなります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eなし\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・関連リンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-2\" title=\"PINTとzawacollection No.2\"\u003ePINTとzawacollection No.2\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"PINTとzawacollection No.3\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-3\"\u003ePINTとzawacollection No.3\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"いざきあつしの器","offers":[{"title":"クリーム（上段・左から1番目）","offer_id":48517558829275,"sku":null,"price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"白灰茶（上段・左から2番目）","offer_id":48517558862043,"sku":null,"price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"赤茶（上段・左から3番目）","offer_id":43999470321883,"sku":null,"price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"水色（上段・左から4番目）","offer_id":46714469941467,"sku":null,"price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"薄桃（上段・左から5番目）","offer_id":43999470223579,"sku":null,"price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"青（下段・左から1番目）","offer_id":43999470190811,"sku":null,"price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"茶（下段・左から2番目）","offer_id":46714470039771,"sku":null,"price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"赤紫（下段・左から3番目）","offer_id":46714469974235,"sku":null,"price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"メタル（下段・左から4番目）","offer_id":46714470007003,"sku":null,"price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"黒（下段・左から5番目）","offer_id":43999470354651,"sku":null,"price":550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-03-24_11.47.44.jpg?v=1774641858"},{"product_id":"1551","title":"リネンニットレギンス マチ付き｜ブラック｜2 size","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e人気のリネンニット（編み）のレギンスが、仕様変更してマチ付きになりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e股部分にマチが付いたことで、股下がズリ下がりにくく、股下の強度も強くなりました。また生地に余裕が出るため、心地よくかつ動きやすくなっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネンというと日本では春夏のイメージですが、ヨーロッパでは秋冬も日常的に使われる素材。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマカロニ状の構造で空気の層ができるため、春夏用の薄い生地でなければ、実はシーズンを選ばずお使いいただける素材です。吸水性、速乾性ともに高く、蒸れずにお使いいただけるのも嬉しい特長。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのレギンスは、中ほど〜やや太い糸を使い、珍しいリネンニット技術で丁寧に編み上げています。リネンニットのソックスと同様、リネンニット構造の締め付けすぎない着用感と、肌触りも滑らかでストレスなく履けます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e中厚地のリネン編み地のため、年中通して着用できます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e糸の太さとニット構造で、レギンスとしての保温の機能を十分に持っています。ウールの暖かさとは違いますが、秋冬の着用もおすすめ。中厚地の生地が一枚入るだけで体感温度は変わってきますし、蒸れないため、厚地のパンツなどと合わせると快適です。もちろん春先や、夏の冷房冷えにもおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフィット感があるため、ヨガやランニングなど運動をするときや、ルームウェアや就寝時に着用される方もいらっしゃいます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフィット感のある着用感ですので、細身のパンツでも問題なく、防寒として履く際にはボトムスは選びません。裾もすっきりしているので、ワイドパンツやスカートにも合わせやすいです。裾は折り返して長さの調節もできます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e股上は深く、おへその上までくる長さです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズはS-M、L-LLの2サイズ。男性やお腹周りの締め付けが苦手な方は、ゆったりのL-LLサイズがおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e素材と構造上、ナイロンが入っていますが、非常に細い糸を使用し、肌に当たるのは出来る限り、リネンとなるように作られています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一日着用して脱ぐと、足の形に添って伸びますが、洗濯すると勝手に元に戻りますので安心してお使いください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々、ウールを中心としてコレクションブランドのニット製品の製造を長く続けてきた山形県のケンランド社が、研究を重ねて完成した技術。リネンニット専業は世界的にも珍しく、ラインナップの幅広さ、クオリティの高さ共に抜群です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1　本ページの商品\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2以降　同型別色TOPダークネイビー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eS - M｜ウエストゴム63cm、股下72cm 　総丈102cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eL - LL｜ウェストゴム70cm、股下72cm 　総丈102cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裾はリブ仕様の為、折り込みことで長さの調整が可能です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e１枚１枚編んでおりますので、商品により少々長さ等が異なることがございます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【カラー】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eブラック\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】麻85%　ナイロン15%\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【洗濯】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・洗濯ネット使用の上、洗濯機をご使用下さい。手洗いも可能ですが、手作業のため部位により力のかかり方にばらつきが出やすく、洗濯ネットを使用した洗濯機洗いをお勧めします。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e編地は洗濯する度に、少しずつ柔らかさがでてきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【製造】日本製　ケンランド　KLU-M7540\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜kenland \/ ケンランド＞\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eニット産業が盛んな山形県にある、リネンニット専業の工場。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネンは織り生地として使われることがほとんどで、ニット（編み）はあまり見られません。元々ウールを中心としてコレクションブランドのニット製品の製造を長く続けてきたケンランド社が、長年の研究を重ねてリネンニットの技術を完成させ、今ではリネンニット専業で自社ブランドとして製作しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eリネンをニットにするには、織りとは機械や製法が異なるため、糸作り、編み立て、染めなど、細かな管理や技術の積み重ねが必要となり、同じリネンでも素材以外は全く違ったものづくり。出来上がる生地自体も、適している用途も異なります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eリネンの高い吸水性や速乾性、堅牢度、清涼感や艶のある糸の質感はもちろんそのまま。一方で、「シワになりやすい」「最初は張りがあって少し固い」といった面も。リネンニットは、その編み構造によって、伸縮性を生み、シワにもならず、柔らかな質感になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e加えて、ウールのニットと異なり、洗濯機による水洗いも可能です。「リネン素材×ニット技術」は、他の組み合わせでは出ないようなメリットが活きています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e編みにも様々な種類があるため、見た目はもちろん、伸縮具合もそれぞれ異なります。コレクションブランドのニット製作を長年支えていたこともあり、色の展開も魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eリネンニットは初めてという方も多いかと思いますが、是非一度試してみていただきたい素材です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e  \u003c\/p\u003e","brand":"kenland","offers":[{"title":"S-M","offer_id":44010650730715,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"L-LL","offer_id":44010650763483,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/rinennitsutoreginsu-machiFu-kiburatsuku2-size.jpg?v=1752046490"},{"product_id":"1585","title":"MITTAN \/ 大麻リュック高密度 白 BA-32","description":"\u003cp\u003e「現代の民族服」をコンセプトに製作をするMITTAN。 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e糸や生地の素材、染めの探求。修繕に染め直し、自社製品の買取と再販。服の在り方を深く見つめ、一貫した思いで服作りをするブランドです。服も細部まで妥協のない作りで、道具のように、長く付き合える服を作っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eシャツ（\u003cspan class=\"s1\"\u003eSH-109\u003c\/span\u003e）にも使われている\u003ca title=\"MITTAN大麻高密度生地\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/mittan%E5%A4%A7%E9%BA%BB%E9%AB%98%E5%AF%86%E5%BA%A6%E7%94%9F%E5%9C%B0\"\u003e大麻高密度生地\u003c\/a\u003eで作られたリュック。大麻は名前の通り麻の一種ですが、この大麻高密度生地の質感は一般的なイメージの麻生地とは離れていて、コットンタイプライターに近い生地。組成と名前からは派手さはないですが、MITTANの数あるオリジナルの良い生地の中でも、個人的にも好きな生地です。細番手の高密度なのでタイプライターに近い質感で、耐久性のある大麻で、かなりハードにも使えます。張りがあって、軽いです。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの生地のみを使ったリュック。畳めばエコバッグのようなコンパクトさなので、軽さやボリューム、使い勝手としてはナップサックにも近いです。ナップサックとは作りは異なり、ラオスの万能袋をイメージして作られています。紐通しや開き口部分の仕様が独特で、背面上部にあるループ部分は壁やフックに引っ掛けられて、開閉の際もスムーズです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e背面外側の左右と、背面内部にポケットがあります。\u003c\/span\u003e生地自体の張りもあり、紐も共生地、本体・紐共にMITTANらしいステッチが効いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリュックはカジュアルな印象が強いですが、普通のリュックとは違うスタイルに。薄手のコットンエコバッグのように折りたためるので、旅行や自転車の際など、リュック型のサブバッグとして使うのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/MITTAN-Da-Ma-riyutsukuGao-Mi-Du-BA-13B-bengaraBai-9_7572db6b-d5c0-4941-85be-ac5dbbba3c75_480x480.jpg?v=1680786227\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e左：白　　右：ベンガラ白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊女性モデル着用写真は全て「白」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製品の詳細と背景につきましては、以下のMITTANのホームページをご覧ください。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/mittan.asia\/BA-13\" title=\"MITTAN 大麻リュック高密度 BA-13\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"MITTAN　大麻リュック高密度 BA-29\" href=\"https:\/\/mittan.asia\/BA-29\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/mittan.asia\/BA-29\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMITTANの服は1シーズンではなく、長く、生地が擦り切れそうになっても尚着続ける事を前提にデザインされ、修繕対応を行っています。お直しの詳細は、こちらをご覧ください。　\u003cbr\u003e\u003ca href=\"http:\/\/mittan.asia\/repair\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/repair\/\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e植物繊維（大麻）100%\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【カラー】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e白\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本体｜幅42 × 高さ53cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＊女性モデル160cm（白）男性モデル165cm（胡桃）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e※天然素材独特の糸の節やムラ感があります。風合いを重視し、繊維長が不均一な原料を使用している為ですので、表情の一部としてお考えください。生地の糸が切れ、穴が開く可能性がある為、糸の節は無理に引っ張らないようご注意ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/mittan.asia\/BA-13\" title=\"MITTAN 大麻リュック高密度 BA-13\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"MITTAN　大麻リュック高密度 BA-29\" href=\"https:\/\/mittan.asia\/BA-29\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/mittan.asia\/BA-29\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eより、生産背景を含む詳細をご覧いただけます。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・同型の色展開一覧は、紹介文冒頭上の #商品名 よりご覧いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e・\u003c\/span\u003eBA-13 → BA-29 \u003cspan class=\"s1\"\u003eに品番変更（\u003c\/span\u003e2025\u003cspan class=\"s1\"\u003e年）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＜MITTAN＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eMITTANは世界に遺る衣服や生地にまつわる歴史を元に、現代の民族服を提案しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e平面的な構造を再解釈し、天然素材が持つ本来の機能性と組み合わせることで、一過性の時代の流れにとらわれることの無い、永く続く服を目指しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・生産背景\u003cbr\u003e生地は遠州、播州、尾州といった日本各地の機械織りの産地をはじめ、インド、ラオスといったアジア圏の手織りのものを主に使用。\u003cbr\u003eデザイナーが可能な限り直接機場に赴き、独自の素材開発にも取り組んでいます。\u003cbr\u003eまた縫製糸には主に綿糸を、織りネーム、品質表示、ボタン等の付属品には天然素材を用い、国内の提携工場で縫製しています。\u003cbr\u003e染色には通常の染料の他、草木や藍、虫、鉱物を使用し、その不均一な色の移り変わりも美しさとして捉えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・社会的責任\u003cbr\u003e2013年のブランド設立当初から続けている修繕・染め直し、及び継続的な定番品の展開は大量廃棄を前提とした生産構造に対する弊社なりの反抗で、ブランドを設立した大きな意義となっています。\u003cbr\u003eまた多方面より背景を伝え続けることで、精神的にも物理的にも遠くへ行ってしまった服をより身近な存在に取り戻し、継続的な着用に繋げていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（MITTANのwebサイトより転載）\u003ca title=\"MITTAN\" href=\"http:\/\/mittan.asia\/about\/\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/mittan.asia\/about\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eMITTANとの出会いとブランドについては、\u003c\/span\u003e\u003ca title=\"MITTANのお取扱い開始　PINT\" href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/e3-80-90new-e3-80-91mittan\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ＊ご注文者様本人の使用目的以外の、転売や代理購入について一切の販売を禁止する判断をMITTANが採っており、該当する可能性のある場合はご注文キャンセル・払い戻し対応を行なっております。詳しくは注文カートページにご案内しておりますのでご覧くださいませ。 \u003c\/p\u003e","brand":"MITTAN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44046483063003,"sku":null,"price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/230419_2167b.jpg?v=1752046358"},{"product_id":"1608","title":"一閑張木皿　栓　23.5cm","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eろくろで挽いた栓の木皿に、「和紙貼り＋黒漆＋白漆」の一閑張（いっかんばり）の仕上げ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e箸や箸箱を製作下さっている工房で、お茶道具をメインに製作されています。こちらは古い、伝統的な輪花盆の形から着想を得て起こされた形。輪花盆は名前の通り花の形をしていますが、こちらはその削りの加工はされておらず丸のまま留めています。高台が低く、直角に立って、どの角度から見てもとても綺麗な形です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e両面、一閑張です。和紙を貼り、両面に黒漆と白漆の拭き漆で重ねています。一閑張は、木や竹の本体に和紙を貼り、その上に漆や柿渋を塗る技法で、独特な風合いもあり強度も増します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一見、土にも金属にも見えます。硬く見えて柔らかさもあり、重く見えてそこまで重量感はなく、素材が組み合わさってできる不思議な質感です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e器としてはもちろん、小さめのプレートやトレイのようにも使えます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e店頭でのみしばらく販売を先行して行っていましたが、飲食店や料理のお仕事をされている方にもよく選ばれています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e最後6枚　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e茶色布を敷いた写真：現在庫のうち1点（現在庫2点ともほぼ同じ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e最後2枚　\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/1609\" target=\"_blank\" title=\"一閑張四角盆　寄竹\" rel=\"noopener\"\u003e一閑張四角盆　寄竹\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e栓　一閑張（和紙貼り・黒漆・白漆塗り）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e直径23.5 × 1.8cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お手入れ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・一般的な食器用洗剤とスポンジで洗えます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・漆の塗膜が削れる恐れがあるため、硬いブラシの使用はお避け下さい。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・長時間、水に浸け置くことはお避け下さい。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・電子レンジや食器乾燥機の使用はお避け下さい。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44075415568603,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/Yi-Xian-Zhang-Mu-Min-Ju-23_5cm.jpg?v=1752046282"},{"product_id":"1609","title":"一閑張四角盆　寄竹","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eトレイ・お盆を扱いたいと思い始めてから、かなり長い年月が経ちました。木で製作したり、金属でも考えたり試作したりしていたのですが、昔買って店に置いてある古いものの方が好きだったりして、定番扱いのなかった道具です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e箸や箸箱の製作をいただいている竹の工房のサンプルにあった寄竹の盆の形に魅力を感じて、こちらとは違う仕上げ方法だったのですが、他の器で使われていた「和紙貼り＋黒漆＋白漆」の一閑張（いっかんばり）を組み合わせて、別注仕様として作ってくださいました。一閑張は、木や竹の本体に和紙を張り、漆や柿渋を塗る技法。独特な風合いもあり、強度も増します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお盆本体は、寄竹という竹の集成材を使っています。寄竹は普段ほとんど使わず、できるだけ無垢材を使っていますが、こうした面の広いものでは、無垢材では価格がかなり高額になってしまうことと、厚みが出てしまったり、反りが発生する可能性も高まり、使い勝手も踏まえると長所が出にくい面があります。一閑張や拭き漆であれば、面に対して和紙・漆による層が出来て経年変化もそのまま楽しめるため、寄竹の良さが生きると考え、使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e表面のみ一閑張にして、裏面は和紙は貼らず、拭き漆仕上げです。表に和紙を貼り、両面に黒漆と白漆を塗り重ねています。一見土にも金属にも見えます。硬く見えて柔らかさもあり、重く見えてそこまで重量感はなく、素材が組み合わさってできる不思議な質感です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e形もとても美しいです。お茶道具を中心に手掛けられている工房で、そうした茶道具などの流れの中にある形から作られることも。正方形で、潔い形で、縁の立ち具合は持ちやすい上に見たバランスも抜群です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e面はしっかり広いので、お盆としてだけでなく、折敷のように使っても。ランチョンマットは個人的にはあまり使わないのですが、カフェや食堂で使うイメージで、トレーや折敷は使い勝手が良いです。テーブルや台が、食事の時、使うスペースだけ美味しい食事空間にしてくれます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの四角盆の素材、色、形ともに、器の素材や和洋食器問わず、相性がとても良いです。お盆として持ち運ぶだけでなく、食器が並ぶ大テーブルの中央に置いて器を並べても。もしくは、作りとしては漆器と同じなので、食器として直接盛り付けにお使いいただくのも可能です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e店頭でのみしばらく販売を先行して行っていましたが、飲食店や料理のお仕事をされている方にもよく選ばれています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eかなり堅牢な仕様になっています。使う場面もたくさんで、長く長く使っていただきたい道具です。使用を重ねた経年変化も楽しみです。価格はしますが、見合った完成度のものができました。ずっと使うお盆をお探しの方、使うイメージが浮かんだ方へ、おすすめしたいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e▼写真\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e使用風景・茶碗と箸の写真　\u003ca title=\"PINTとzawa collection　zawacoffee\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\"\u003ePINTとzawa collection\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e最後6枚　茶色布を敷いた写真：現在庫実物\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e最後2枚　\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/1608\" title=\"一閑張木皿　栓　23.5cm\"\u003e一閑張木皿　栓　23.5cm\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e寄竹　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e表面　一閑張（和紙貼り・黒漆・白漆塗り）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏面　黒漆・白漆　拭き漆 \u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e＊漆の塗り重ねのため、裏面の色味に若干の差が生じる場合があります。\u003cbr\u003e＊お盆の裏側に節部分の僅かな擦れのような箇所が入る場合がありますが、傷ではなく、竹の節部分に稀に生じる現象です。素材の特性として、ご了承ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e33 × 33 × 1.8cm　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お手入れ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・一般的な食器用洗剤とスポンジで洗えます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・漆の塗膜が削れる恐れがあるため、硬いブラシの使用はお避け下さい。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・長時間、水に浸け置くことはお避け下さい。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・電子レンジや食器乾燥機の使用はお避け下さい。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・「カートに入れる」ボタン下の#一覧より、関連商品をご覧いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\n\u003cp\u003e・関連リンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"PINTとzawacollection No.4\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-4\"\u003ePINTとzawacollection No.4\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-8\" title=\"PINTとzawacollection No.8\"\u003ePINTとzawacollection No.8\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"PINT","offers":[{"title":"Default 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