{"title":"鉄・鋼","description":"","products":[{"product_id":"1165","title":"【サイズオーダー】アイアンハンガーラック","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e六角レンチで簡単に分解、組み立て可能な鉄製のハンガーラック。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eシンプルな形で、部屋に出しておいても良い佇まいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e受注後製作し、幅の長さは60cmから120cmの間で自由に指定いただけます。（長さは、バーの長さです。実際の幅の最長部は、バーの長さ＋サイドのナット＝オーダー長さ＋4cmほどになります。）\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e60cm〜89cm　26,400円\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e90cm〜120cm　27,500円\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eご注文時、「バーの長さ（cm）」には1cm単位でご希望の長さを入力いただき、「バーの長さ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（~89 \/ ~120）\u003c\/span\u003e」で、該当するいずれかを選択ください。（例：93cmの場合→\"93\"を入力＋\"90~120cm\"を選択）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e分解可能な構造になっているので、一体型よりも多少の横揺れはありますが、日常の、服を掛けたり外したりの使用時には問題ありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eバーの長さが120cmの場合、40kgの耐荷重です。ダッフルコートでも1kg前半台ですので、冬物の重い洋服をいっぱいにかけても、十分な強度です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/saizuoda-aianhangaratsuku-3.jpg?v=1683664849\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e分解すると5パーツに分かれます。鉄ですので重いですが、分解すれば細い棒状のパーツだけになりますので、クローゼットや収納の隅に立て掛けたり置けば、コンパクトになるのが嬉しいところ。お店で使われる方も多く、分解して持ち運び移動して使うケースも（分解したパーツを紐などで括り、宅急便で配送できます）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e材料は黒皮と呼ばれる素材。鉄を1000℃ほどの高温で成形し、温度が下がるときに表面が酸化して被膜が出来るのですが、この被膜が黒皮。この表面の被膜のため、サビの問題はありません。塗装やメッキではなく、自然に発生するものなので、色の濃淡、手触りなど一定ではありませんが、素材感の豊かな表情が魅力です。使ううちにハンガーとの擦れで味わいも増してきます。材料入荷時点で、擦れがある場合もあります。傷や凹凸ではなく、不良ではありませんので、この黒皮鉄の表情としてご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/saizuoda-aianhangaratsuku-7.jpg?v=1683664853\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eオプションで、専用オリジナルのフックも付けられます。棒に挟み込んで留めるだけですので、簡単取り付け。ラック1台に対して、片側1個か、両側で2個まで取り付け可能です。フックは1個あたり660円です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e脚裏には、同色のクッション材を付けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e組立は、2人推奨ですが、大人1人でも可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eデザインと製作は、金属曲げ加工技術を専門に持ちながら、溶接も含め様々な製作加工をし製作を行うHALO。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eオーダー後、製作いたします。タイミングにもよりますが、1ヶ月ほどいただきます。ご注文確定後、納期を確認しご連絡いたします。ご希望日程がある場合は、可能な限り調整いたしますので、お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄　黒皮\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【付属品】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用ナット、六角レンチ\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e組立時｜高さ146cm×奥行き36cm×幅124cm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊幅はオーダー長さにより変更。写真実物は120cmです。サイドのナット部品を含めて、オーダー長さ＋4cmになります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e分解時｜サイド部品長さ147cm×2本、バー（丸棒）はオーダー長さ×3本、ナット6個\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバーの太さ：直径12mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentTxt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜ご注文方法＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊オプションで、「バー長さ」と「専用ハンガーフック個数」をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊「60cm-90cm」「91cm-120cm」で価格が異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊ご注文確認後、納期予定をメールにてお知らせいたします。ご希望日程がある場合は、可能な限り調整いたしますので、お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜配送方法＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eクロネコヤマト宅急便でお送りします。作り手より直送で、送料は地域別に下記の通りです。大型品のため、送料無料対象外となり、梱包費用を含みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご注文お手続き内の「配送方法」ページで、お届け先住所別に以下の地域別送料が自動計算されます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本州・四国・九州：4000円\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e北海道・沖縄：4500円\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ご注文とお支払い後にお伝えする納品日以降で、日時指定を承ります。ゆうパックの配送のお届け時間帯指定は、下記の通りになります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e午前中\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e12時頃～14時頃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e14時頃～16時頃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e16時頃～18時頃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e18時頃～20時頃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e19時頃～21時頃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e20時頃～21時頃\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentImg\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentTxt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼家具未満シリーズ▼\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003ePINTが提案する、”家具未満”。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e”家具未満”とは、その名の通り、家具ではないのですが家具として使えるもの。PINTを運営する私の個人的な好みなのですが、いわゆる一生物の家具を買おうという気持ちなく、これまで生活してきました。住まう人数や環境によって、家も間取りも変わり、引っ越しも多かったのです。そんな状況もあって、大きな家具を持ちたくなかったことや、広くない家でスペースを自由に使ったり、移動も簡単にできる様にと、自前で天板と箱のような脚を組み合わせて部屋を作っていました。収納も使い勝手も楽で、大型家具を持たないというストレスのなさも気に入っていました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e京都に実店舗をオープンした時にも、配置換えを自由にできるように、いわゆる什器や家具は買わず、脚・箱・台に天板をのせてお店を作りました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお店で実際に使いつつ店頭で販売を始めたところ、自分に近いライフスタイルの方のみにならず、マイホームをお持ちの方がサブの家具として使ったり、店舗に使われたりと、想像以上に幅広く、自由にお使いいただくことができました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e実際に店でも使用してみて使い勝手はもちろん耐久性も問題なく、販売をスタートしたのが、こちらの”家具未満”シリーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"HALO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42294325706971,"sku":null,"price":26400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/saizuoda-aianhangaratsuku.jpg?v=1752048163"},{"product_id":"1498","title":"鍛冶職人の包丁","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e「たがる包丁」を製作くださっている山形打刃物”島田刃物製作所”による、三徳包丁（文化包丁）が完成しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eたがる包丁の製作コンセプトは、「登場回数の多い、2本目の包丁」でした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1本目の包丁は、いわゆる「三徳包丁（文化包丁）」。これは既にお持ちの方がほとんどと考えられること、そして打ち刃物の包丁は使ったことがないという方が多いと考え、初めての打ち刃物の包丁は2本目の包丁としてお使いいただくのがベストではないかという出発点でした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2015年末にたがる包丁が完成、発売開始してから予想を大きく超える人気をいただき、たくさんのお客様に使っていただいています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e切れ味はもちろん、槌目やオリジナルの木の柄も好評で、量産品の抜き刃物と、職人が一点一点打ち鍛造する打ち刃物の包丁の違いを使い手のみなさんにも実感していただけました。その中で、たがる包丁のシリーズとして文化包丁も欲しい、使いたいという声をたくさんいただきました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその声を受け、試作を重ね、完成したのがこちらの文化包丁です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eたがる包丁が2本目とするならば、こちらは1本目の包丁。毎日の料理にお使いいただけます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e大人数の調理や、大きな野菜、お肉や魚を切るときにも、一般的な家庭料理でしたら、これ1本で十分に足りる万能な包丁です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e刃は、伝統的な打ち刃物の製法で、いわゆる和包丁です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e量産品の包丁は抜き刃物といいます。型で抜いた包丁作りで、コストが抑えられる大量生産方式です。一方、打ち刃物はいわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち鍛え、成形する打刃物です。もともとは鍬などの農具の製作、包丁は日本刀を原型とする製法で、山形では650年もの歴史を持ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ刃（合わせ包丁）と呼ばれる仕様で、ステンレスで、刃となる鋼を挟むような構造です。ステンレスと鋼を鍛接（たんせつ）し、高温に熱して打ち叩き、鍛えます。常温の状態でも打ち叩き、鍛造を行い、削って刃作り。何度も確認して歪みを取り、研ぎを繰り返して完成します。素材は、日常使いしやすいようにステンレスを選び、切れ味を左右する刃の部分は青紙2号という良質の鋼です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e刃には槌目が残っていますが、これは打ち刃物ならでは。この槌目の凸凹で、切った食材が刃から離れやすいという面も。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e打ち刃物には、和食の料理人が使う「片刃」のものが多いですが、この文化包丁は毎日使う包丁というコンセプトのため、「両刃」です。一般的な包丁と同じで、使い勝手も同様ですので、ご安心ください。両刃は左右対称に刃が付いていますので、右利き・左利きどちらでもお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柄はオリジナルの木の柄。打ち刃物の包丁でも、柄は外注品を取り付けるケースが多いですが、こちらは島田さんが1点1点削り製作しています。和包丁は差し込む形状が多いですが、洋包丁のように木で挟み込んで真鍮で留めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e打ち刃物の包丁は初めてという方にも選んでいただけるよう、伝統的な製法で作りながらも、今、毎日使い続ける包丁としてのバランスを考えました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工場の写真と製作動画をご紹介しています。是非ご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e刃：鋼（青紙2号）・ステンレス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e柄：欅\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しておりますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：31cm　刃渡り：18.3cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重さ：約135g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・食洗機のご使用はお避け下さい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・サビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e","brand":"島田刃物製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42738413600987,"sku":null,"price":22440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noBao-Ding.jpg?v=1752047949"},{"product_id":"1502","title":"鍛治職人の小さな包丁","description":"\u003cp\u003e山形打ち刃物シリーズの小さな包丁、いわゆるペティナイフです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「たがる包丁」とほぼ同じ大きさで、切っ先がつきました。たがる包丁との違いは、刃の形（切っ先の有無、刃の付け根のカーブ、刃のサイズ）と、木の柄の樹種（たがる包丁はえんじゅ、小さな包丁は欅）です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの小さな包丁はたがる包丁の派生版として生まれました。たがる包丁の製作コンセプトは、「打ち刃物の包丁を、どうしたら日常の生活の中で使えるか」ということ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eおそらく、すでに三徳包丁（文化包丁）と呼ばれる包丁をメインに使っていらっしゃる方が多いので、今お使いの三徳包丁とは別に、使い勝手が良く登場回数の多い、「毎日使える２本目の小さな包丁」を作ろう、という思いからスタート。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこうして包丁を使うシーンを考え進めてゆくと、「三徳包丁では使いにくい場面」→「里芋など、小さな野菜や果物の皮むき」という意見があがり、より具体的なシーンが決まってきました。日常の家の中の調理や、果物剥きなどのちょっとした包丁使いの場面でも使い勝手が良い包丁になりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eたがる包丁の特長は先が丸い形ですが、この小さな包丁は、普通の三徳包丁と同じ形にして、切っ先も付いています。それぞれの暮らしと調理シーンで、お好みのものをお選びいただけたらと考え、この小さな包丁もシリーズの一つとして加えることにしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペティナイフと呼ばれる小さなサイズで、小回りが利くのが良いところ。里芋、じゃが芋、りんごをはじめ、小さな球体の野菜や果物の皮むきに使いやすい大きさです。三徳包丁と厚いまな板を出すほどでもない、ちょっとした調理にも重宝します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e刃は、伝統的な打ち刃物の製法で、いわゆる和包丁です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e量産品の包丁は抜き刃物といいます。型で抜いた包丁作りで、コストが抑えられる大量生産方式です。一方、打ち刃物はいわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち鍛え、成形する打刃物です。もともとは鍬などの農具の製作、包丁は日本刀を原型とする製法で、山形では650年もの歴史を持ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ刃（合わせ包丁）と呼ばれる仕様で、ステンレスで、刃となる鋼を挟むような構造です。ステンレスと鋼を鍛接（たんせつ）し、高温に熱して打ち叩き、鍛えます。常温の状態でも打ち叩き、鍛造を行い、削って刃作り。何度も確認して歪みを取り、研ぎを繰り返して完成します。素材は、日常使いしやすいようにステンレスを選び、切れ味を左右する刃の部分は青紙2号という良質の鋼です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e刃には槌目が残っていますが、これは打ち刃物ならでは。この槌目の凸凹で、切った食材が刃から離れやすいという面も。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e打ち刃物には、和食の料理人が使う「片刃」のものが多いですが、この包丁は毎日使う包丁というコンセプトのため、「両刃」です。一般的な包丁と同じで、使い勝手も同様ですので、ご安心ください。両刃は左右対称に刃が付いていますので、右利き・左利きどちらでもお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柄はオリジナルの木の柄。打ち刃物の包丁でも、柄は外注品を取り付けるケースが多いですが、こちらは島田さんが1点1点削り製作しています。和包丁は差し込む形状が多いですが、洋包丁のように木で挟み込んで真鍮で留めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e打ち刃物の包丁は初めてという方にも選んでいただけるよう、伝統的な製法で作りながらも、今、毎日使い続ける包丁としてのバランスを考えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e専用のレザーケースもあります。たがる包丁とほぼ同じサイズのため、同じケースです。素材は牛本革と真鍮製スナップボタン。スナップボタンを締めて留める、シンプルな形と作りです。アウトドアや料理教室など、外出先での調理に。製作は「レザーケース」「レザーバッグ」と同じnasturiumの大澤さんです。（包丁をお持ちの方で、後からケースをご希望の場合は、こちらからお手続きください。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工場の写真と製作動画をご紹介しています。是非ご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/factory-shimadahamono\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜包丁＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e刃：鋼（青紙2号）・ステンレス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e柄：欅\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しておりますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜レザーケース＞\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e牛本革・真鍮\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：21.5cm　刃渡り：11.0cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・食洗機のご使用はお避け下さい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・サビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e","brand":"島田刃物製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42740100464859,"sku":null,"price":15840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Duan-Zhi-Zhi-Ren-noXiao-sanaBao-Ding.jpg?v=1752047946"},{"product_id":"1198","title":"たがる包丁・小さな包丁 専用レザーケース（ホックあり）","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1196\"\u003e「たがる包丁」\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1502\"\u003e「鍛治職人の小さな包丁」\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eの専用レザーケース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれの包丁の商品ページで、ケース付きでもご注文いただけます。本ページは、既に包丁をお持ちで、後から追加でご注文される場合にご利用ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e専用レザーケースは、「たがる包丁」用のケースがもう1種類（ホックなし）ありますので、お好みの種類をお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/products\/1197\"\u003e「たがる包丁 専用レザーケース（ホックなし）」\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「鍛治職人の小さな包丁」用のケースは、こちらのホックありのみです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e素材は牛本革と真鍮製スナップボタン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスナップボタンを締めて留める、シンプルな形と作りです。アウトドアや料理教室など、外出先での調理に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製作は\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/pint-%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%BC\"\u003e「レザーケース」「レザーバッグ」\u003c\/a\u003eと同じnasturiumの大澤さんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e牛本革・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天然の一枚革を使っていますので、シワやシミ、キズが入る場合があります。使用に支障があるもの、あまりに目立つものは製作時に除外しており、良品と判断できる箇所のみを使い製作しています。革の表情として、ご了承ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなし\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・この革特有の注意事項は特になく、一般的な革製品と同様になります。革は、防水やコーティング加工等は行っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"島田刃物製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42740104003803,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/tagaruBao-Ding-Xiao-sanaBao-Ding-Zhuan-Yong-rezakesuhotsukuari.jpg?v=1752047945"},{"product_id":"1196","title":"【再入荷】たがる包丁","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e山形打刃物の職人が製作する、小さな包丁です。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打刃物です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e先が丸いユニークな形の小さな包丁が完成しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「みんなのどうぐ #02」で作られた製品です。　\u003cbr\u003e工場の取材見学から、企画開発会議、製品を使ってのお披露目会まで、全ての製品開発ストーリーを公開しています。製作過程について、詳しくは以下のリンクをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/pages\/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%90\" target=\"_blank\"\u003eみんなのどうぐ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%90-02\" target=\"_blank\"\u003eたがる包丁（みんなのどうぐ #02）\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの包丁を考えるにあたり、打刃物の包丁を、どうしたら日常の生活の中で使えるか？ということを出発点としました。\u003cbr\u003eおそらく、皆さんいわゆる三徳包丁（文化包丁）と呼ばれる包丁をメインに使っていらっしゃるのではないでしょうか。料理好きな方でしたら、他にも数本をお持ちで、使い分けていらっしゃるかもしれません。\u003cbr\u003e三徳包丁とは別に、使い勝手が良く登場回数の多い、「毎日使える２本目の小さな包丁」を作ろう、と考えました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e詳しくは先のリンクでレポートしていますが、包丁を使うシーンを考え進めてゆくと、「三徳包丁では使いにくい場面」→「芋など、小さな野菜の皮むき」という意見があがり、より具体的なシーンが決まってきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそうして完成したのが、この「たがる包丁」。「たがる」とは、山形の方言で「携える、持ち運ぶ」の意。アウトドアをはじめ、料理教室など、家の外でも持ち運んで行って使いたい、そんな包丁になりました。小さなサイズで、先が丸い形が特長です。外での使用、日常の家の中の調理や、果物剥きなどのちょっとした包丁使いの場面でも使い勝手が良く、まさに、毎日使える小さな包丁です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e▼小回りが利くサイズと形\u003cbr\u003e・いわゆるペティナイフと呼ばれる小さなサイズ\u003cbr\u003e三徳包丁など、大きな包丁だと扱いにくいもの。里芋、じゃが芋、りんごをはじめ、小さな球体の野菜や果物の皮むき。ここで活躍する刃の大きさと形を考えました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e▼こわくないかたち\u003cbr\u003e・刃先が丸い形\u003cbr\u003e芋煮をはじめ、キャンプやバーベキューなどアウトドアの調理では、共有スペースでみんなで作業することも多いです。狭いスペースや、人が多い場所でも使いやすいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e▼持ち運びのしやすさ\u003cbr\u003e・小さなサイズと、丸い刃先。専用ケースも。\u003cbr\u003e刃物や包丁を持ち運ぶのは、移動中も恐いもの。先が丸く、外出先で使うシーンにも持ち運びやすい包丁です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e別売りの牛革のたがる包丁専用ケースが2種類あります。ご希望の場合は、ご注文時オプションよりお選びいただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e▼お手入れのしやすさ\u003cbr\u003e・刃の部分が直線のため、研ぎやすく\u003cbr\u003e一般的な包丁と同様、長くお使いいただくには必要な研ぎ。研ぎ屋さんに出される方が多いと思いますが、折角の打刃物を自ら研いで使い続ける、という方にも、研ぎやすいように工夫しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e尚、こちらの包丁は、普段使い用としてお使いいただくため、和包丁のような片刃ではなく、両刃でお作りしています。左右対称に刃が付いており、右利き・左利きどちらの方にもお使いいただけます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e素材は、良質な鋼と、錆びにくいようにステンレスを使っています。錆びがついたときは、市販の消しゴムタイプの錆取り剤がおすすめです。刃を傷つけず、簡単に取れます。研ぎに関しては、ご自宅の近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作した島田刃物製作所でも承っておりますので、お気軽にご相談ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e＜包丁＞\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e刃：鋼（青紙2号）・ステンレス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e合わせ包丁\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e両刃\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e柄：えんじゅ（木）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山形市内で採れたえんじゅの木を使っています。木は天然素材のため、木目や色は1点1点異なり、写真と色味が異なる場合があります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eまた、手で削っているため、形に多少の個体差があります。木目や削った際に生じる濃色箇所や小さな削り跡など入る場合がありますが、使用・堅牢度ともに問題なく、良品と判断したもののみお届けしています。万一、この箇所から問題がありました場合は、交換・付替等無償にて対応いたします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜レザーケース＞\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eホックあり：牛本革・真鍮\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003eホックなし：牛本革\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e全長：22.5cm　刃渡り：10.2cm　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e重さ：70g\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【箱】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・製作された島田刃物製作所にて研ぎ直し（有料）も承ります。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e・関連リンク\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8%E7%AB%9C%E5%B4%87collection-no-022\" title=\"PINTと竜崇collection No.22\"\u003ePINTと竜崇collection No.22\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・島田刃物製作所の打ち刃物の包丁ができるまでの動画\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【撮影・編集協力】\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.facebook.com\/japanmadequality\/?fref=ts\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003eJAPANMADE\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/4n-flXPGHrk\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"島田刃物製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42741953822939,"sku":null,"price":15840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/tagaruBao-Ding.jpg?v=1752047941"},{"product_id":"1503","title":"鍛治職人の牛刀","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e山形打ち刃物シリーズの牛刀。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eもともと、一般的には肉食の機会がなかった日本では、菜切り包丁や出刃包丁が主に使われていました。肉食が普及するにつれ、洋包丁と呼ばれる牛刀や、三徳包丁（文化包丁）が広がりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛刀はもともと、肉の塊を切り調理するのにヨーロッパで使われていました。刃の幅が狭く、刃先を入れやすかったり、肉の筋などの切りにくいものを切るのにも適しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛刀をベースに、野菜や魚も切りやすいよう、刃の幅を広げたのが、肉・魚・野菜に使える三徳包丁とも言われます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただ、包丁の仕様やデザインにより大きさや刃の幅、形は様々ですので、実際は厳密な区別はなく、おおよその目安としてお考えください。牛刀＝お肉専門包丁と聞くと、専門的な包丁のようにイメージされ、少しハードルが高いかもしれませんが、PINTでは、日常的に使う包丁を考えているため、少し細めで小ぶりな三徳包丁というイメージで作っています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそのため、PINTとしておすすめしたい使い方は、牛刀を三徳包丁のようにメインで使うこと。少し小ぶりで、細めの刃は、日本の狭いキッチンスペースにも相性が良いです。また、今の日本の食卓は、お肉も食べますし、大きな野菜はカットされたものを買うという機会が多いと思います。手に馴染み動きやすさがあり、大きな野菜丸ごとを切ることはないという方や、1人、2人暮らしでしたら、メイン包丁としておすすめです。実際に、料理好きな方は、牛刀をメイン包丁として選ばれることも多いです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e大きな野菜、硬い野菜、千切りには三徳包丁の形の方が適しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e牛刀という名前にとらわれず、メイン包丁としても、サブ包丁としても、ライフスタイルに合わせてお選びください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e刃は、伝統的な打ち刃物の製法で、いわゆる和包丁です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e量産品の包丁は抜き刃物といいます。型で抜いた包丁作りで、コストが抑えられる大量生産方式です。一方、打ち刃物はいわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち鍛え、成形する打刃物です。もともとは鍬などの農具の製作、包丁は日本刀を原型とする製法で、山形では650年もの歴史を持ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ刃（合わせ包丁）と呼ばれる仕様で、ステンレスで、刃となる鋼を挟むような構造です。ステンレスと鋼を鍛接（たんせつ）し、高温に熱して打ち叩き、鍛えます。常温の状態でも打ち叩き、鍛造を行い、削って刃作り。何度も確認して歪みを取り、研ぎを繰り返して完成します。素材は、日常使いしやすいようにステンレスを選び、切れ味を左右する刃の部分は青紙2号という良質の鋼です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e刃には槌目が残っていますが、これは打ち刃物ならでは。この槌目の凸凹で、切った食材が刃から離れやすいという面も。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e打ち刃物には、和食の料理人が使う「片刃」のものが多いですが、この文化包丁は毎日使う包丁というコンセプトのため、「両刃」です。一般的な包丁と同じで、使い勝手も同様ですので、ご安心ください。両刃は左右対称に刃が付いていますので、右利き・左利きどちらでもお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柄はオリジナルの木の柄。打ち刃物の包丁でも、柄は外注品を取り付けるケースが多いですが、こちらは島田さんが1点1点削り製作しています。和包丁は差し込む形状が多いですが、洋包丁のように木で挟み込んで真鍮で留めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e打ち刃物の包丁は初めてという方にも選んでいただけるよう、伝統的な製法で作りながらも、今、毎日使い続ける包丁としてのバランスを考えました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工場の写真と製作動画をご紹介しています。是非ご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e刃：鋼（青紙2号）・ステンレス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e柄：欅\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しておりますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：27cm　刃渡り：15.3cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・食洗機のご使用はお避け下さい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・サビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e","brand":"島田刃物製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42741979644123,"sku":null,"price":19140.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Duan-Zhi-Zhi-Ren-noNiu-Dao.jpg?v=1752047938"},{"product_id":"1497","title":"鍛冶職人の出刃包丁＜右利き・左利き＞","description":"\u003cp\u003e山形打ち刃物シリーズの出刃包丁。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1本目のメイン包丁が三徳包丁や牛刀、2本目のサブ包丁をたがる包丁や小さな包丁とすると、3本目がこの出刃包丁。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出刃包丁と聞くと、「魚を捌く」包丁というイメージが強いと思いますが、それだけではないんです。出刃包丁を作るまでのことも含めてご紹介します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一番最初に製作した「たがる包丁」の後、三徳包丁のリクエストをたくさんいただいて作った「鍛冶職人の包丁」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人気の理由は、まずはその佇まい。打ち跡を残した刃と、木の柄までも全てオリジナルで職人に削って作っていて、和洋どちらとも括れない独特な雰囲気があります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e初めての打ち刃物の包丁で選んでくださる方も多く、使ってみてわかる抜き刃物との違い。手で持った心地、切れ味の良さを実感いただき、2本揃えられる方がたくさんいらっしゃいました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e職人の島田刃物製作所の島田さんと、「家で使いたい打ち刃物の包丁」を改めて一緒に考えたのが、この出刃包丁。上級者向けの包丁に思われがちですが、メインの三徳包丁とサブのペティサイズをお持ちの方には、その次におすすめしたい包丁です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出刃包丁は、主に魚を捌くときに使われる包丁。特徴は、「肉厚で重い」「片刃」ということです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「肉厚で重い」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e主に、魚を捌くときに使われます。頭を落としたり、骨を切ったりするときなど、刃が欠けないよう、肉厚で重い刃になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとうもろこし、かぼちゃ、栗など硬いものを大きく切るときなどにも便利です。刃こぼれの心配もなく、重さが活きて切りやすいです。ただ、この場合については次項目で紹介する片刃の形状によって適さない面もあるため、特徴を踏まえた上でお試しください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「片刃」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e他の包丁は、一般的な包丁と同じ両刃で作っていますが、出刃包丁は片刃で作っています。日本で生まれた形で、和食の料理人が使っている包丁は片刃が多いです。写真のように片側に、斜めに刃がついています。食材に対して刃を押したときに、包丁が逃げていく動きになります。まっすぐ押すと、斜めに入るイメージです。そのため、魚をおろすときに骨に沿って身を「削ぐ」動きや、桂剥きのように「剥く」動きに適しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e片刃は利き手により、刃の向きが変わります。右利き用と左利き用で、価格が異なります。写真3枚目は左利き用、他の写真は全て右利き用です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜片刃＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"片刃\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/8536a_480x480.jpg?v=1650433409\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜両刃＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"両刃\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/8544a_480x480.jpg?v=1650433455\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出刃包丁は、片刃であること以外に、刃の素材と柄の形状も変えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ刃（合わせ包丁）と呼ばれる仕様で、極軟鋼に、刃となる鋼を付ける構造です。極軟鋼と鋼を鍛接（たんせつ）し、高温に熱して打ち叩き、鍛えます。常温の状態でも打ち叩き、鍛造を行い、削って刃作り。何度も確認して歪みを取り、研ぎを繰り返して完成します。素材は、他の両刃の包丁はステンレスを選んでいますが、出刃包丁は極軟鋼。切れ味を左右する刃の部分は青紙2号という良質の鋼です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柄は、この出刃包丁もオリジナルの木の柄。和包丁である出刃包丁は、差込型の柄になります。欅の木に、銅を巻いて仕上げています。この口輪と呼ばれる部分がプラスチックのものが多いですが、どうしてもとお願いし試作を重ね、この形に仕上がりました。島田さんに、刃、口輪、木の柄まで全て製作いただいています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ特別なお手入れは不要ですが、ステンレスよりも錆びやすいので、水気には特にご注意ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工場の写真と製作動画をご紹介しています。是非ご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e刃：鋼（安来鋼青紙2号）・極軟鋼\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e柄：欅・銅\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・片刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しておりますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：29.5cm　刃渡り：15.0cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・食洗機のご使用はお避け下さい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・サビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ご紹介したように、刃の形状から、千切りなど細く切る場合は両刃の方が適しているとも言われますが、キャベツの千切りも試して撮影してみました。刃の入り方が両刃とは異なりますが、一方で、重みがあって切りやすいという面も。使いようで幅は広がりますので、名前や用途にとらわれず、色々と自由にお試しいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e","brand":"島田刃物製作所","offers":[{"title":"右利き用（在庫あり）","offer_id":42742171926747,"sku":null,"price":24420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"左利き用（在庫あり）","offer_id":42742171959515,"sku":null,"price":29970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noChu-Ren-Bao-Ding-You-Li-kiZuo-Li-ki.jpg?v=1752047933"},{"product_id":"1179","title":"鍛冶職人の小出刃包丁＜右利き・左利き＞","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e山形打ち刃物シリーズの小出刃包丁。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真は全て右利き用です。左利き用は刃の向きが逆になり、価格が異なります。右利き用は在庫を持ち、左利き用は受注製作しております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小さな出刃包丁。仕様は\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/1497\" title=\"出刃包丁\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e出刃包丁\u003c\/a\u003eと同じで、大きさが異なります。ご使用シーンや用途から、サイズのお好みでお選びくださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出刃包丁は、主に魚を捌くときに使われる包丁。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特徴は、「肉厚で重い」「片刃」ということです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・肉厚で重い\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e主に、魚を捌くときに使われます。頭を落としたり、骨を切ったりするときなど、刃が欠けないよう、肉厚で重い刃になっています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eとうもろこし、栗など硬いものを大きく切るときなどにも便利です。刃こぼれの心配もなく、重さが活きて切りやすいです。ただ、この場合については次項目で紹介する片刃の形状によって適さない面もあるため、特徴を踏まえた上でお試しください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・片刃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e他の包丁は、一般的な包丁と同じ両刃で作っていますが、出刃包丁は片刃で作っています。日本発祥の形で、和食の料理人が使っている包丁は片刃が多いです。写真のように片側に、斜めに刃がついています。食材に対して刃を押したときに、包丁が逃げていく動きになります。まっすぐ押すと、斜めに入るイメージです。そのため、魚をおろすときに骨に沿って身を「削ぐ」動きや、桂剥きのように「剥く」動きに適しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e片刃は利き手により、刃の向きが変わります。右利き用、左利き用で価格が異なります。本ページの写真は全て右利き用です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜片刃＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"片刃\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/8536a_480x480.jpg?v=1650433409\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜両刃＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"両刃\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/8544a_480x480.jpg?v=1650433455\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出刃包丁は、片刃であること以外に、刃の素材と柄の形状も変えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ刃（合わせ包丁）と呼ばれる仕様で、極軟鋼に、刃となる鋼を付ける構造です。極軟鋼と鋼を鍛接（たんせつ）し、高温に熱して打ち叩き、鍛えます。常温の状態でも打ち叩き、鍛造を行い、削って刃作り。何度も確認して歪みを取り、研ぎを繰り返して完成します。素材は、他の両刃の包丁はステンレスを選んでいますが、出刃包丁は極軟鋼。切れ味を左右する刃の部分は青紙2号という良質の鋼です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柄は、この出刃包丁もオリジナルの木の柄。和包丁である出刃包丁は、差込型の柄になります。欅の木に、銅を巻いて仕上げています。この口輪と呼ばれる部分がプラスチックのものが多いですが、どうしてもとお願いし試作を重ね、この形に仕上がりました。島田さんに、刃、口輪、木の柄まで全て製作いただいています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ特別なお手入れは不要ですが、ステンレスよりも錆びやすいので、水気には特にご注意ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工場の写真と製作動画をご紹介しています。是非ご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"http:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e刃：鋼（青紙2号）・極軟鋼\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e柄：欅・銅\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・片刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しておりますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：27cm　刃渡り：13cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・食洗機のご使用はお避け下さい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・サビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e","brand":"島田刃物製作所","offers":[{"title":"右利き用（在庫あり）","offer_id":42742181462235,"sku":null,"price":21120.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"左利き用（受注製作）","offer_id":42742181495003,"sku":null,"price":25920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-12-1216.08.51.jpg?v=1752047930"},{"product_id":"1500","title":"鍛冶職人の鉄のフライパン ＜6サイズ＞＜本体のみ・本体＋蓋＞","description":"\u003cp\u003e鍛冶職人の金子恭史さんによるフライパン。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄には、鉄瓶など、鋳型に鉄を流し込んで作る「鋳造（ちゅうぞう）」と、打ち叩いて形を作る「鍛造（たんぞう）」に分けられます。鋳造は鉄瓶、鍛造はこのフライパン・鍋や、打ち刃物の包丁です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鉄の素材の特性として、熱伝導と強度の高さが挙げられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのフライパンの特徴は、持ち手の部分も同じ1枚の鉄板から作られていて、持ち手が別パーツではなく、全部一体型であること。別の素材が入ったり、パーツをつなぎ合わせるよりも、シンプルな構造で素材自体の強さも高いまま保てます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e切り出した1枚の鉄の板を高温で熱し、打ち叩き、縁を作り高さも出しながらフライパンの形を作り出してゆきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材は「鉄」そのもの。熱伝導が良く、お肉や野菜も、熱が短時間で均一に伝わります。一番シンプルにイメージしやすいのは、シンプルな鉄板焼きの美味しさ。高温の鉄板で焼いたお肉に野菜、焼きそばなど、やっぱり美味しいです。シンプルに食材の味を生かした料理にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコーティング等もされていないため、長く使えて、安心して使えるのも嬉しいところ。長く使いながら、経年変化もお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e形の特徴としては、少し深めに作られていますので、炒め物はもちろん、様々なフライパン調理にお使いいだけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、IHでもご使用可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取扱やお手入れなど、心配の方も多いかと思いますので、大事なポイントをご紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「持ち手について」\u003cbr\u003e持ち手も鉄ですので、高温で使われるときは熱くなります。布巾などでくるんでお使いください。弱火でしたら布巾なしでも持てることもありますが、お使いの際はくれぐれも火傷には注意してお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「こげつきそう」\u003cbr\u003eこのポイントは、最初にしっかりフライパンに熱を通した後、油を引いてから食材を入れること。最初に熱をしっかり入れるところが重要です。熱伝導は高いので、調理中は火力を落として調整が必要です。テフロン加工等のフライパンとは違う付き合い方が必要ですので、使いながら慣れていただけたらと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「使ったあとのお手入れ」\u003cbr\u003e製作時に油焼き仕上げをしていますので、お手元に届きましたら、すぐにお使いいただけます。この油焼き仕上げをしてあるため、塗膜となり馴染み、鉄を守ります。 洗剤は使わずに、束子やブラシで洗っていただくのがおすすめです。料理に使った油が残り、それが塗膜となります。この方法でしたら、洗った後に油を塗らなくて済みます。表面加工などはありませんので、ごしごしと強く洗っていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「洗った後」\u003cbr\u003e油の塗膜はあるとはいえ、鉄ですので、水気はなるべくすぐに取ってください。布で拭いていただいてももちろん問題ないですが、コンロで火にかけていただいて熱を飛ばすと、早くて確実です。\u003cbr\u003e匂いや汚れなどがついて気になる場合は洗剤を使っていただいても大丈夫です。その場合は、表面の油分が取られているので、布の端切れなどで油を馴染ませてください。（洗剤を使わない場合は、不要です）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶と一緒で、付き合い始めるとそこまで特別で細かな対処が必要ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取扱について、不安な点やお困りの際はいつでもお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼専用蓋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご希望の場合、鍋と同様、フライパンも専用蓋を付けられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓋も、本体と同じ素材です。持ち手部分は弦状の鉄を曲げて付けていて、つまんで持ち上げやすい高さと形です。蓋は、写真の鍋用と同じです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-nohuraipan-6saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai-10.jpg?v=1683665283\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/8263a_480x480.jpg?v=1650524077\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフライパン・鍋ともに、製法上、多少の凹凸があります。そのため、完全にフラットな量産品の蓋はぴったりには合いません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熱をしっかり閉じ込める調理には、こちらの専用蓋をお選びください。1点ずつ、本体と蓋を合わせて製作しています。そのため、「本体のみ」「本体＋蓋」は在庫を分けており、基本的には後からの蓋単体のご注文は承っておりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼サイズ一覧 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「S」「M」「L」「2L」「3L」「4L」の6サイズがあります。各サイズ、「本体のみ」「\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体＋蓋\u003c\/span\u003e」が選べます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜左から、S・M・L・2Lサイズ＞ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊3L、4Lは写真がありませんが、サイズ差は全サイズ間一緒です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-nohuraipan-6saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai-12.jpg?v=1683665285\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/8229a_480x480.jpg?v=1650524077\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜Sサイズ＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-nohuraipan-6saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai.jpg?v=1683665276\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/S_2_480x480.jpg?v=1650524077\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜Lサイズ＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-nohuraipan-6saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai-13.jpg?v=1683665286\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/351628658_248657511193596_3477821152024724308_n_600x600.jpg?v=1694680905\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/L_480x480.jpg?v=1650524022\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[S] 直径18cm　深さ3.5cm　全長36.5cm　0.8kg　0.8L　￥19,030（蓋付セット￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e26,510\u003c\/span\u003e）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[M] 直径20cm　深さ4cm　全長39.5cm　1kg　1L　￥22,000（蓋付セット￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e29,700\u003c\/span\u003e）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[L] 直径22cm　深さ4cm　全長42cm　1.15kg　1.2L　￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e25,960\u003c\/span\u003e（蓋付セット￥34,210）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[2L] 直径24cm　深さ4.5cm　全長43.5cm　1.35kg　1.6L　￥31,240（蓋付セット￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e40,040\u003c\/span\u003e）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[3L] 直径26cm　深さ4.5cm　全長46.5cm　1.5kg　1.8L　￥38,720（蓋付セット￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e48,510\u003c\/span\u003e）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[4L] 直径28cm　深さ4.5cm　全長49.5cm　1.65kg　2.2L　￥49,390（蓋付セット￥\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e60,170\u003c\/span\u003e）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e油焼き仕上げ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすぐにお使いいただけるよう、油焼き仕上げをしております。このため、表面に油分による色ムラがある場合がありますが、問題ありませんのでご安心ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e[S] \u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：36.5cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径：18cm　底面：14-15cm　深さ：3.5cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：0.8L　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約800g\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[M]\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：39.5cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e直径：20cm　底面：16-17cm　深さ：4cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：1L　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1kg\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[L]\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：42cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e直径：22cm　底面：18-19cm　深さ：4cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：1.2L　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1.15kg\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[2L]\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：43.5cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e直径：24cm　底面：20-21cm　深さ：4.5cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：1.6L　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1.35kg\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[3L]\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：46.5cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径：26cm　底面：22-23cm　深さ：4.5cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：1.8L　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1.5kg\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e[4L]\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：49.5cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径：28cm　底面：24-25cm　深さ：4.5cm　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：2.2L　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e重量：約\u003c\/span\u003e1.5kg\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＜共通＞ 材厚み：（本体）2.3mm　（蓋）1.6mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊1点ずつ手作業で製作のため、多少のサイズと重量が表記と異なる場合があります。この理由による返品は受付できかねますので、予めご了承ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【取り扱い・お手入れ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・IH機器でもご使用いただけます。製法上、底面が完全に平面ではありませんが、完成時、全個体に対してIH機器での使用確認を行なっています。万一お持ちのIH機器でご使用いただけない場合は、調整して使用可能なように対応いたしますのでお知らせください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・洗剤は使わずに、束子やブラシで洗っていただくのがおすすめです。料理に使った油が残り、それが塗膜となります。この方法でしたら、洗った後に油を塗らなくて済みます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・匂いや汚れが気になり、洗うときに洗剤を使った場合は、油分も取られているので、布の端切れなどで油を馴染ませてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・油の塗膜はあるとはいえ、鉄ですので、水気はなるべくすぐに取ってください。布で拭いていただいてももちろん問題ないですが、コンロで火にかけていただいて熱を飛ばすと、早くて確実です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・「S」「M」「L」「2L」「3L」「4L」の6サイズがあります。各サイズ、「蓋なし」「蓋あり」が選べます。\u003cbr\u003e・本体と蓋は、ぴったり合うように、同時に製作しております。そのため、「本体のみ」「本体＋蓋」の在庫を分けております。蓋のみの追加ご注文は、承っておりませんので、ご了承くださいますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"金子恭史","offers":[{"title":"[S]本体のみ ¥19030｜7月お届け","offer_id":43933790666971,"sku":"1","price":19030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[M]本体のみ ¥22000｜7月お届け","offer_id":43933790699739,"sku":"1","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[L] 本体のみ ¥25960｜7月お届け","offer_id":43933790732507,"sku":null,"price":25960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[2L] 本体のみ ¥31240｜在庫あり","offer_id":43933790765275,"sku":null,"price":31240.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[3L] 本体のみ 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＜3サイズ＞＜本体のみ・本体＋蓋＞","description":"\u003cp\u003e鍛冶職人の金子恭史さんによる鉄の鍋。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄には、鉄瓶など、鋳型に鉄を流し込んで作る「鋳造（ちゅうぞう）」と、打ち叩いて形を作る「鍛造（たんぞう）」に分けられます。鋳造は鉄瓶、鍛造はこのフライパン・鍋や、打ち刃物の包丁です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鉄の素材の特性として、熱伝導と強度の高さが挙げられます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの両手鍋は、フライパンよりも厚い鉄板を使っています。フライパンのように持って振ることもなく、安定感も増し、ゆっくり、じっくりと熱が入ります。煮込み料理や、オーブン料理に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e切り出した1枚の鉄の板を高温で熱し、打ち叩き、縁を作り高さも出しながら鍋の形を作り出して行きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカシメでとめられた取手も同じ素材で、シンプルながら同一素材で堅牢な作り。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材は「鉄」そのもの。熱伝導が良く、お肉や野菜も、熱が短時間で均一に伝わります。一番シンプルにイメージしやすいのは、シンプルな鉄板焼きの美味しさ。高温の鉄板で焼いたお肉に野菜、焼きそばなど、やっぱり美味しいです。シンプルに食材の味を生かした料理にもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコーティング等もされていないため、長く使えて、安心して使えるのも嬉しいところ。長く使いながら、経年変化もお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e形の特徴としては、少し深めに作られていますので、炒め物はもちろん、様々なフライパン調理にお使いいだけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、IHでもご使用可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取扱やお手入れなど、心配の方も多いかと思いますので、大事なポイントをご紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「持ち手について」\u003cbr\u003e持ち手も鉄ですので、高温で使われるときは熱くなります。布巾などでくるんでお使いください。弱火でしたら布巾なしでも持てることもありますが、お使いの際はくれぐれも火傷には注意してお試しください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「こげつきそう」\u003cbr\u003eこのポイントは、最初にしっかりフライパンに熱を通した後、油を引いてから食材を入れること。最初に熱をしっかり入れるところが重要です。熱伝導は高いので、調理中は火力を落として調整が必要です。テフロン加工等のフライパンとは違う付き合い方が必要ですので、使いながら慣れていただけたらと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「使ったあとのお手入れ」\u003cbr\u003e製作時に油焼き仕上げをしていますので、お手元に届きましたら、すぐにお使いいただけます。この油焼き仕上げをしてあるため、塗膜となり馴染み、鉄を守ります。 洗剤は使わずに、束子やブラシで洗っていただくのがおすすめです。料理に使った油が残り、それが塗膜となります。この方法でしたら、洗った後に油を塗らなくて済みます。表面加工などはありませんので、ごしごしと強く洗っていただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「洗った後」\u003cbr\u003e油の塗膜はあるとはいえ、鉄ですので、水気はなるべくすぐに取ってください。布で拭いていただいてももちろん問題ないですが、コンロで火にかけていただいて熱を飛ばすと、早くて確実です。\u003cbr\u003e匂いや汚れなどがついて気になる場合は洗剤を使っていただいても大丈夫です。その場合は、表面の油分が取られているので、布の端切れなどで油を馴染ませてください。（洗剤を使わない場合は、不要です）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e鉄瓶と一緒で、付き合い始めるとそこまで特別で細かな対処が必要ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取扱について、不安な点やお困りの際はいつでもお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼専用蓋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご希望の場合、専用蓋を付けられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蓋も、本体と同じ素材です。持ち手部分は弦状の鉄を曲げて付けていて、つまんで持ち上げやすい高さと形です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-noLiang-Shou-Guo-3saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai-9.jpg?v=1683665293\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/8263a_480x480.jpg?v=1650524077\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製法上、本体も蓋も縁はフラットではなく、多少の凹凸があります。そのため、量産品の蓋はぴったりには合いません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熱をしっかり閉じ込める調理には、こちらの専用蓋をお選びください。製作時に本体と蓋を合わせて製作をします。そのため、基本的には後からの蓋単体のご注文は承っておらず、在庫も「本体のみ」「本体＋蓋」と分かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼サイズ一覧\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「M」「L」「2L」の3サイズがあります。各サイズ、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「本体のみ」「本体＋蓋」\u003c\/span\u003eが選べます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜左から、M・Lサイズ＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-noLiang-Shou-Guo-3saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai-4.jpg?v=1683665289\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/8321a_480x480.jpg?v=1650592151\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜Mサイズ＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-noLiang-Shou-Guo-3saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai.jpg?v=1683665287\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/M_4_480x480.jpg?v=1650592152\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[M] Φ20cm　深さ5cm　1.3kg　1.4L　￥25,190（蓋付セット￥33,440）\u003cbr\u003e[L] Φ22cm　深さ5cm　1.55kg　1.6L　￥29,260（蓋付セット￥38,060）\u003cbr\u003e[2L] Φ24cm　深さ5cm　1.8kg　2.2L　￥33,770（蓋付セット￥43,560）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e油焼き仕上げ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすぐにお使いいただけるよう、油焼き仕上げをしております。このため、表面に油分による色ムラがある場合がありますが、問題ありませんのでご安心ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[M] \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：26cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径：20cm　底面：16-17cm　深さ：5cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：1.4L\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1300g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e材厚み：（本体）3.2mm　（蓋）1.6mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e[L] \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e全長：29cm\u003cbr\u003e本体直径：22cm　底面：18-19cm　深さ：5cm　\u003cbr\u003e容量：1.6L\u003cbr\u003e重量：約1550g\u003cbr\u003e材厚み：（本体）3.2mm　（蓋）1.6mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e[2L] \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e全長：31cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径：24cm　底面：20-21cm　深さ：5cm　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量：2.2L\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約1800g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e材厚み：（本体）3.2mm　（蓋）1.6mm\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1点ずつ手作業で製作のため、多少のサイズと重量が表記と異なる場合があります。この理由による返品は受付できかねますので、予めご了承ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【取り扱い・お手入れ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・IH機器でもご使用いただけます。製法上、底面が完全に平面ではありませんが、完成時、全個体に対してIH機器での使用確認を行なっています。万一お持ちのIH機器でご使用いただけない場合は、調整して使用可能なように対応いたしますのでお知らせください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・洗剤は使わずに、束子やブラシで洗っていただくのがおすすめです。料理に使った油が残り、それが塗膜となります。この方法でしたら、洗った後に油を塗らなくて済みます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・匂いや汚れが気になり、洗うときに洗剤を使った場合は、油分も取られているので、布の端切れなどで油を馴染ませてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・油の塗膜はあるとはいえ、鉄ですので、水気はなるべくすぐに取ってください。布で拭いていただいてももちろん問題ないですが、コンロで火にかけていただいて熱を飛ばすと、早くて確実です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・「M」「L」「2L」の3サイズがあります。各サイズ、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「本体のみ」「本体＋蓋」\u003c\/span\u003eが選べます。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・本体と蓋は、ぴったり合うように、同時に製作しております。そのため、「本体のみ」「本体＋蓋」の在庫を分けております。後から蓋のみの追加ご注文は、基本的に承っておりませんので、ご了承くださいますようお願い致します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"金子恭史","offers":[{"title":"[M] 本体のみ ¥25190｜受注製作（約2ヶ月）","offer_id":43934491345115,"sku":"1","price":25190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[L]  本体のみ ¥29260｜受注製作（約2ヶ月）","offer_id":43934491377883,"sku":"1","price":29260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[2L]  本体のみ ¥33770｜受注製作（約2ヶ月）","offer_id":43934491410651,"sku":"1","price":33770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[M] 本体＋蓋 ¥33440｜6月お届け予定","offer_id":43934491443419,"sku":"1","price":33440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[L]  本体＋蓋 ¥38060｜6月お届け予定","offer_id":43934491476187,"sku":"1","price":38060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"[2L]  本体＋蓋 ¥43560｜6月お届け予定","offer_id":43934491508955,"sku":"1","price":43560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noTie-noLiang-Shou-Guo-3saizuBen-Ti-nomiBen-Ti-Gai.jpg?v=1752047919"},{"product_id":"1493","title":"鉄の箸置き","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003ePINTで扱う\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/%E7%AE%B8\" title=\"竹箸　拭き漆　漆塗り\"\u003e竹箸\u003c\/a\u003eのために作った鉄の箸置き。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個人的な好みですが、細い箸は、持った佇まいも所作も美しく見え、食べ物も取りやすいので好きです。そのため、PINTでは竹箸も含め、細めの箸を中心に取り扱っています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eただ、箸置きとなると、ころんとしたかわいいものが多く、細い箸に合うものはなかなか見つかりませんでした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e細くシンプルな箸に合う箸置きを作りたいと考え、フライパンと鍋を製作いただいている鍛冶職人の金子恭史さんにお願いして生まれたのが、この箸置きです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e箸やテーブルとのバランスを考え、最小限のかたちを考えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見た目はかなりシンプルですが、機械の工程はなく、全て手打ちで一点一点製作し、手仕事が詰まっています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフライパンや鍋と同様、鍛造という、鉄を打ち叩いて締めながら成形する技法で丸い棒状の鉄を打ち鍛え、四角の形にしています。そのため、鉄の組織が鍛えられると同時に、引き締まった一つ一つの鉄肌の違いの味わいが出てきます。角も立ちすぎず、手に持った感触も良い。シンプルながらも四角棒の鉄を切ったり、鋳造でも、近い形にはできますが、この製法ならではの独特な風合いが魅力です。この製法のため、鉄肌の表情やサイズなど、全て個体差がありますので、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e横から見ると、正方形ではなく長方形になっています。置く向きによって、3.5mmを高さにするか、4.5mmを高さにするかを変えられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの竹箸専用ということではありませんが、サイズも小さいため、お箸の形状によっては高さが合わない場合もありますので、ご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e焼き漆で仕上げをしていて、マットな質感ながらも素材の持つ色と艶が魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e箸置きは陶器やガラス素材が多いですが、鉄は落としても割れないのも良いところ。ご家庭のみならず、飲食店にも人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e▼写真\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e製作　金子さんによる製作。丸棒を熱して打ち叩き、1点ずつ成形します。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003eお盆の上・経年変化後　\u003ca title=\"PINTとzawa collection　zawacoffee\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\"\u003ePINTとzawa collection\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\" data-mce-style=\"text-align: start;\"\u003e最後の写真　ロンドンのpantechnicon\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　　　　　　　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e焼き漆仕上げ\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e製法上、鉄肌の表情は1点ずつ全て異なります。 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長さ3.2-3.4cm × 3.5mm × 4.5mm \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e丸棒状の鉄を職人が高音で熱して打ち鍛え、四角に成形しながら、切り落として成型しています。全て、機械は使わず手打ちの作業になります。高温で動きも大きな鍛造という工程ですが、非常に細かな仕事です。そのため、mm以下のずれが生じる場合がありますので、ご了承いただけますようお願いいたします。複数ご購入いただいた場合は、できるだけ揃えてお届け致します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【取り扱い・お手入れ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・焼き漆仕上げで金気止めをしていますが、鉄ですので、水気と錆にはご注意ください。使用後、洗いましたら水気を拭き取ってください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・洗剤は使わずに、流水で洗っていただくのがおすすめです。匂いや汚れが気になり、洗うときに洗剤を使った場合は、油分も取られているので、水気の拭き取りにはよりご注意ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・在庫表示数以上にご注文希望の方は、お気軽にお問い合わせください。欠品や数量が少ない状況が多いですが、常時継続して製作していますので、次の製作分から確保する形でご注文を承ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・関連リンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-1\" title=\"PINTとzawacollection No.1\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-1\"\u003ePINTとzawacollection No.1\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"PINTとzawacollection No.2\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-2\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-2\"\u003ePINTとzawacollection No.2\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-3\" title=\"PINTとzawacollection No.3\"\u003ePINTとzawacollection No.3\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-9\" title=\"PINTとzawacollection No.9\"\u003ePINTとzawacollection No.9\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"金子恭史","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42750305370331,"sku":null,"price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Tie-noZhu-Zhi-ki.jpg?v=1752047916"},{"product_id":"1161","title":"鉄瓶　なつめ　1.0L","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e山形で製作を行う、長文堂の鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長文堂の代表的な鉄瓶である「なつめ」には、1.5Lと1.0Lの2サイズあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e大きさの違いと、蓋のつまみ部分が異なります。こちらの1.0Lの蓋のつまみは、茄子を形取っています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e横長型の鉄瓶が多い中、こちらはやや縦長型。丸みを帯びた形がかわいらしい鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e容量1.0Lは、PINTの鉄瓶の中では最も小さなサイズ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶ですのでそれなりの重さはありますが、薄造りな上、小さな分軽いことと、手軽に使いやすいのが嬉しいポイント。見た目もかわいらしいです。2、3人分でしたら、お茶を入れるにも十分なサイズ。今のライフスタイルでしたら、このサイズは使い勝手が良くおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶はなかなかハードルが高いものと思われがちですが、実際に使ってみると意外と簡単で、日常的なお手入れも必要ありません。しかもステンレスなどのヤカンと比べたお湯の美味しさは分かりやすく、もっともっと日常使いしてもらいたい道具です。\u003c\/span\u003e　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶について、最初に知っていただきたい2つのポイントをご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e●お湯がまろやかに美味しく\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまずは一番気になるお湯の味。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eよく「まろやかになる」と言われますが、明らかに感じられるほど柔らかくなります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお白湯だと特に分かりやすいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取扱いが楽になるよう、中がホーロー加工されているものもありますが、PINTでご紹介するものはもちろん全て鉄そのものです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e水の中の様々な物質やカルキ分を抑え、身体に吸収しやすい鉄分を含みます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e鉄分不足のお悩みの方も多いですが、食生活の中では、鉄分はなかなか摂取しにくいもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e普段のお白湯やお茶で補給できるのは自然で簡単です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●鉄瓶との付き合い方はシンプル\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e特別なお手入れは必要なく、使用時注意する点もこの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2点だけです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e１．お湯を沸かしたら使い切って中身を空にすること\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお湯を沸かしたら、使い切りましょう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使い切る量だけ沸かす、ポットに移す、少し残ったお湯は捨てる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e熱くなった鉄瓶を空にすれば、余熱で中のお湯もすぐに蒸発して乾きます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e中が冷めてしまった場合は、水を捨てて少し火にかけて蒸発させればOKです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e２．中を洗わない、触らないこと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお湯を沸かすために使いますし、洗う必要はありません。また、中も触らないでください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e使うほどに中に湯垢で膜がはられ、強くなってゆきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e詳しくは製品に同梱する取扱説明書にも記載がありますが、初めての場合など不安な点も多いかと思います。ご注文前でも、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eお気軽にお問い合わせください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山形鋳物の特長は、他の産地に比べて薄い作りにあります。肉厚は約3mm。鉄瓶で気になるのが重さですが、使いやすく軽くするために、薄作りの技術が発展したのだそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e仕上げには、金気止めのため1000度以上の高温で焼入れをして酸化皮膜を張ることで、錆びにくくします。鉄瓶を火で焼きながら、メゴ刷毛を使って漆を焼付け、更に、おはぐろを刷きつけて着色します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eちなみに、産地や作り手によりますが、半分は機械工程という鉄瓶も多い中、この鉄瓶は全て手作業。そのため、生産量は少なく、生産が追いついていない状況が続いていて、量産はできません。価格も、このような作り方のため安価ではありませんが、製法も仕様も信頼いただけるもので、安心してお求めいただける鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理等は、状態によりますが可能な限り、長文堂でも受付くださっています。修理やお手入れ等、お困りの際は、いつでも当店までお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e5以降　過去に取扱っていた他の種類の鉄瓶です。使用イメージ画像としてご覧ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e5-6・10以降　廃番型\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e8-9　つる首（長文堂製作・取寄せ可。ご希望の場合はお問合せください）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鉄（漆焼付仕上げ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【容量】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1.0L\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【重量】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e約1.3kg\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体直径（注口除く）：13.5cm　注口まで含めた長さ：16cm　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体高さ：11.5cm　弦まで含めた高さ：22.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e底面直径：8cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊それぞれ最長部を計測\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取り扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・詳細のお取り扱い方法は、作品に同梱致します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・IHは問題なくお使いいただけます。ただし、IH機器により、底面の直径の大きさが足りないと作動しないものもありますので、ご確認ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e・お湯を沸かしたら使い切って中身を空にしてください。水を残したままにすると、金気の原因となります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・中を洗わないで下さい。また、触らないでください。内部のところどころに赤い斑点が生じることもありますが、これは鉄瓶独特の現象です。さびたような状態になっても、お湯が透明で金気味がないときは、使用に差し支えありません。もし金気が強く気になる場合は、煎茶を、湯のみ茶碗一杯分を茶巾に包み、2、3回煮立ててください。茶渋が内部に付着しタンニン鉄となり、金気止めの効果があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【使用上のご注意】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・弦も鉄製ですので、熱くなります。布巾などでくるんでご使用ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・サイズや型など、他にも種類があります。現在取扱いをしている鉄瓶の製作は、全て山形の長文堂です。　\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/%E9%89%84%E7%93%B6\" title=\"PINT　鉄瓶　長文堂　山形鋳物\"\u003e#鉄瓶\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"長文堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42750549721307,"sku":null,"price":66000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Zai-Ru-He-Tie-Ping-natsume-1_0L.jpg?v=1752047913"},{"product_id":"1210","title":"アイアンフレーム（板をのせて使う脚・台）","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003ePINTが提案する、”家具未満”シリーズの第一弾。このアイアンフレームスタンドに、板などを乗せて使っていただきます。板を乗せる”脚”・”台”です。PINTの実店舗にも欲しかったものを、HALOの松本さんに相談して形にしていただいたオリジナル。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお店で、簡単に出したり閉まったりできて、天板スペースも、置いた時のスペースもフレキシブルに対応できる台が欲しいというのが最初のきっかけ。店だけでなく家でも使えるように、小さく、軽く、扱いやすいものを考えました。すっきりしたものにしたく強度のある金属素材と考えていたのですが、金属の曲げ加工を専門とする松本さんに相談し、素材と塗装仕上げ、この特徴的な形ができました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e素材は鉄ですが、細い直径7mmの丸棒を使っているので、鉄と言われて想像する重さはありません。目を引く面白い形ですが、これはデザインからではなく、「強度が保てて」「ぐらつきにくい」ための構造。機械部品も手がけられる金属加工職人ならではのアプローチと技術で、この形が生まれました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e縦、横、奥行きの長さはそれぞれ違うため、3段階の高さでお使いいただけます。基本的に頂点部分で支えるため、どの面も、強度に大きな変わりはありません。面の大きさは異なりますので、天板の大きさや向き、設置位置によって、試しながら調整ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e構造上板を上に乗せているだけですので、この上で作業や、食事をしたりするには適していません。あくまで、動きや揺れを伴わない台としてお使いください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e上に乗せる板は、サイズがこれに見合う程度の大きさであれば、一般的な木材であればアイアンフレーム自体の強度は問題ありません。上に乗せるものも、店頭では陶器類や、意外と重量もある布ものを置いて使用しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e極端に重いものさえ避けていただけましたら、日常使用の範囲では、耐荷重についてはほとんど問題はないかと思います。アイアンフレーム1台に厚めの板を乗せて、その上から成人男性が乗っても大丈夫でした。2台に板を渡して、本棚として使っていただいている方も多いです。具体的に使用イメージ（板や乗せるもの、使い方）をお持ちで心配な方は、お気軽にご相談ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e板は、古材店、古道具店や家具店、ホームセンターなどでお好みのものをお求めください。組み合わせ自由に、お使いいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/190610_pint-172_480x480.jpg?v=1650603442\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの写真はアイアンフレームが見えやすい様に小さな板を乗せていますが、2個使えば、もっと大きな板でもお使いいただけます。この大きさの板であれば、1個で1つの板を乗せても。板は、幅57cm×奥行き28cmです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/190610_pint-190_480x480.jpg?v=1650603472\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/190610_pint-182_480x480.jpg?v=1650603472\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、段にして棚使いも。組み合わせ方も、使い方も、とても自由です。こちらの板は、幅190cm×奥行き33cmです。（古材のため、上下僅かにサイズが違います。上段板のサイズです。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e角は曲げ加工のためすっきり。丸い角で優しい印象。曲げ加工専門の職人ならではの作りです。強度を増すための真ん中の棒は溶接でつけています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　　　　　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼家具未満シリーズ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePINTが提案する、”家具未満”。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e”家具未満”とは、その名の通り、家具ではないのですが家具として使えるもの。PINTを運営する私の個人的な好みなのですが、いわゆる一生物の家具を買おうという気持ちなく、これまで生活してきました。住まう人数や環境によって、家も間取りも変わり、引っ越しも多かったのです。そんな状況もあって、大きな家具を持ちたくなかったことや、広くない家でスペースを自由に使ったり、移動も簡単にできる様にと、自前で天板と箱のような脚を組み合わせて部屋を作っていました。収納も使い勝手も楽で、大型家具を持たないというストレスのなさも気に入っていました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e京都に実店舗をオープンした時にも、配置換えを自由にできるように、いわゆる什器や家具は買わず、脚・箱・台に天板をのせてお店を作りました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお店で実際に使いつつ販売を始めたところ、一人暮らしからご家族まで、自宅用のメイン・サブの家具として、また店舗に使われたりと、想像以上に幅広く、自由に選んでいただくことができました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e実際に店でも使用し、使い勝手はもちろん耐久性も問題なく、販売をスタートしたのが、こちらの”家具未満”シリーズです。　　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄（7mm丸棒）\u003cbr\u003e黒塗装　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e32.8×22×16.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約700g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【取り扱い・お手入れ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・塗装のため、錆の心配はありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"HALO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42751016370395,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/aianhuremuBan-wonoseteShi-uJiao-Tai.jpg?v=1752047908"},{"product_id":"1499","title":"【再入荷】鍛冶職人の菜切り包丁","description":"\u003cp\u003e山形打刃物の島田刃物製作所による、PINTのオリジナル包丁シリーズに新作が加わりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリクエストをいただいていた、菜切り包丁です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e仕様は、文化包丁・三徳包丁と呼ばれる\u003cbr\u003e・鍛冶職人の包丁\u003cbr\u003eとほぼ同仕様で、刃の形状のみ変えています。\u003cbr\u003e柄の素材や形、刃の素材は同じです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e菜切り包丁は、菜食が中心だった日本で、長く日常的に使われてきた包丁。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e切先はありませんので、主に野菜を切るときに活躍します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e刃の幅が広いので、キャベツや白菜など大きな野菜を切るとき、一度に切れて刃が入る感じも安定し快適です。キャベツの千切りなどにも特におすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、刃がまっすぐなので、特に大根などの皮むきにも適しています。研ぎをご自身でされる方は、研ぎやすさもポイントです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e形のとおり、細かな作業には不向きですので、すでにメインとなる包丁をお持ちで、複数本目でお探しの方におすすめします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e柄は他の包丁と同様、オリジナルの柄。打ち刃物の包丁でも、柄は外注品を取り付けるケースが多いですが、こちらは島田さんが1点1点削り製作しています。柄が外注品ですと、当然ながらよくある見たことのあるような雰囲気になりがちですが、菜切り包丁ながらも柄はナイフのような形で、真鍮で留めています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e刃は刀鍛冶の刃物、全体としてはどことなく洋風な雰囲気も漂っている包丁に仕上がりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003eここからは、打ち刃物の刃についてご紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e量産品の包丁は抜き刃物といいます。型で抜いた包丁作りで、コストが抑えられる大量生産方式です。一方、打ち刃物はいわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち鍛え、成形する打刃物です。もともとは農具や武具（日本刀）を作る製法と同じで、山形では650年もの歴史を持ちます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eステンレスと鋼を鍛接（たんせつ）し、高温に熱して打ち叩き、鍛えます。常温の状態でも打ち叩き、鍛造を行い、削って刃作り。何度も確認して歪みを取り、研ぎを繰り返して完成します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e刃には叩いたあとの槌目が残っていますが、これは打ち刃物ならでは。この槌目の凸凹で、きゅうりなど切ったときに、刃から離れやすいという面も。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e打ち刃物には、和食の料理人が使う「片刃」のものが多いですが、この菜切り包丁は毎日お使いいただく1本目の包丁というコンセプトのため、「両刃」です。市販の包丁と同じで、使い勝手も同様ですので、ご安心ください。両刃は左右対称に刃が付いていますので、右利き・左利きどちらでもお使いいただけます。（4枚目写真）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、ご連絡いただけましたら、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。往復送料と実費のみで承りますので、お気軽にご相談ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工場の写真と製作動画をご紹介しています。是非ご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/blog.pint.mn\/factory-shimadahamono\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e刃：鋼（安来鋼青紙2号）・ステンレス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e柄：欅\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しておりますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全長：29.5cm　刃渡り：16.0cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・食洗機のご使用はお避け下さい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・水洗いした後には、ふきんなどで水分を拭き取ってください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・サビが付いた場合は、市販の錆び取り剤などをご使用ください。中でも、消しゴムタイプの錆び取り剤は、使いやすく、刃を傷つける心配も少ないですので、おすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cbr\u003e・研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された島田刃物製作所にて研ぎ直しも可能です。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e","brand":"島田刃物製作所","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42790989725915,"sku":null,"price":22440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-10-02_13.52.19.jpg?v=1760472185"},{"product_id":"1494","title":"鉄瓶　なつめ　1.5L","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e山形で製作を行う、長文堂の鉄瓶です。　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e長文堂の代表的な鉄瓶である「なつめ」には、1.5Lと1.0Lの2サイズあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e大きさの違いと、蓋のつまみ部分が異なります。こちらの1.5Lの蓋のつまみは、梅を形取っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e横長型の鉄瓶が多い中、こちらはやや縦長型。丸みを帯びた形がかわいらしい鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e容量は1.5L（満水時）で、たっぷり目に7、8割程度入れて1L強。4・5人分くらいまでは十分に使え、今の暮らしでは使いやすいサイズです。大は小を兼ねますので、一人暮らしや二人など少人数で暮らす方でも選ばれる方も多く、おすすめの大きさです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶はなかなかハードルが高いものと思われがちですが、実際に使ってみると意外と簡単で、日常的なお手入れも必要ありません。しかもステンレスなどのヤカンと比べたお湯の美味しさは分かりやすく、もっともっと日常使いしてもらいたい道具です。\u003c\/span\u003e　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶について、最初に知っていただきたい2つのポイントをご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e●お湯がまろやかに美味しく\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまずは一番気になるお湯の味。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eよく「まろやかになる」と言われますが、明らかに感じられるほど柔らかくなります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお白湯だと特に分かりやすいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取扱いが楽になるよう、中がホーロー加工されているものもありますが、PINTでご紹介するものはもちろん全て鉄そのものです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e水の中の様々な物質やカルキ分を抑え、身体に吸収しやすい鉄分を含みます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e鉄分不足のお悩みの方も多いですが、食生活の中では、鉄分はなかなか摂取しにくいもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e普段のお白湯やお茶で補給できるのは自然で簡単です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●鉄瓶との付き合い方はシンプル\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e特別なお手入れは必要なく、使用時注意する点もこの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2点だけです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e１．お湯を沸かしたら使い切って中身を空にすること\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお湯を沸かしたら、使い切りましょう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使い切る量だけ沸かす、ポットに移す、少し残ったお湯は捨てる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e熱くなった鉄瓶を空にすれば、余熱で中のお湯もすぐに蒸発して乾きます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e中が冷めてしまった場合は、水を捨てて少し火にかけて蒸発させればOKです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e２．中を洗わない、触らないこと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお湯を沸かすために使いますし、洗う必要はありません。また、中も触らないでください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e使うほどに中に湯垢で膜がはられ、強くなってゆきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e詳しくは製品に同梱する取扱説明書にも記載がありますが、初めての場合など不安な点も多いかと思います。ご注文前でも、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eお気軽にお問い合わせください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山形鋳物の特長は、他の産地に比べて薄い作りにあります。肉厚は約3mm。鉄瓶で気になるのが重さですが、使いやすく軽くするために、薄作りの技術が発展したのだそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e仕上げには、金気止めのため1000度以上の高温で焼入れをして酸化皮膜を張ることで、錆びにくくします。鉄瓶を火で焼きながら、メゴ刷毛を使って漆を焼付け、更に、おはぐろを刷きつけて着色します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eちなみに、産地や作り手によりますが、半分は機械工程という鉄瓶も多い中、この鉄瓶は全て手作業。そのため、生産量は少なく、生産が追いついていない状況が続いていて、量産はできません。価格も、このような作り方のため安価ではありませんが、製法も仕様も信頼いただけるもので、安心してお求めいただける鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理等は、状態によりますが可能な限り、長文堂でも受付くださっています。修理やお手入れ等、お困りの際は、いつでも当店までお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e7以降　過去に取扱っていた他の種類の鉄瓶です。使用イメージ画像としてご覧ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e7-8・11以降　廃番型\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e9-10　つる首（長文堂製作・取寄せ可。ご希望の場合はお問合せください）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鉄（漆焼付仕上げ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【容量】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1.5L\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【重量】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1.4kg\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径（注口除く）：14.5cm　注口まで含めた幅：18cm　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体高さ：12cm　弦まで含めた高さ：23.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e底面直径：9.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊それぞれ最長部を計測\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取り扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・詳細のお取り扱い方法は、作品に同梱致します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・IHは問題なくお使いいただけます。ただし、IH機器により、底面の直径の大きさが足りないと作動しないものもありますので、ご確認ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e・お湯を沸かしたら使い切って中身を空にしてください。水を残したままにすると、金気の原因となります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・中を洗わないで下さい。また、触らないでください。内部のところどころに赤い斑点が生じることもありますが、これは鉄瓶独特の現象です。さびたような状態になっても、お湯が透明で金気味がないときは、使用に差し支えありません。もし金気が強く気になる場合は、煎茶を、湯のみ茶碗一杯分を茶巾に包み、2、3回煮立ててください。茶渋が内部に付着しタンニン鉄となり、金気止めの効果があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【使用上のご注意】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・弦も鉄製ですので、熱くなります。布巾などでくるんでご使用ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・サイズや型など、他にも種類があります。現在取扱いをしている鉄瓶の製作は、全て山形の長文堂です。　\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/%E9%89%84%E7%93%B6\" title=\"PINT　鉄瓶　長文堂　山形鋳物\"\u003e#鉄瓶\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"長文堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43938176794843,"sku":null,"price":71500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Tie-Ping-natsume-1_5L.jpg?v=1752046790"},{"product_id":"1495","title":"鉄瓶　古代平丸　1.5L","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e山形で製作を行う、長文堂の鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e無地の鉄肌の風合いが魅力のシンプルなデザイン。1.5Lサイズです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e蓋のつまみは、貝を形取っています。 \u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量は1.5L（満水時）で、たっぷり目に7、8割程度入れて1L強。4・5人分くらいまでは十分に使え、今の暮らしでは使いやすいサイズです。大は小を兼ねますので、一人暮らしや二人など少人数で暮らす方でも選ばれる方も多く、おすすめの大きさです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶はなかなかハードルが高いものと思われがちですが、実際に使ってみると意外と簡単で、日常的なお手入れも必要ありません。しかもステンレスなどのヤカンと比べたお湯の美味しさは分かりやすく、もっともっと日常使いしてもらいたい道具です。\u003c\/span\u003e　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶について、最初に知っていただきたい2つのポイントをご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e●お湯がまろやかに美味しく\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまずは一番気になるお湯の味。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eよく「まろやかになる」と言われますが、明らかに感じられるほど柔らかくなります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお白湯だと特に分かりやすいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取扱いが楽になるよう、中がホーロー加工されているものもありますが、PINTでご紹介するものはもちろん全て鉄そのものです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e水の中の様々な物質やカルキ分を抑え、身体に吸収しやすい鉄分を含みます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e鉄分不足のお悩みの方も多いですが、食生活の中では、鉄分はなかなか摂取しにくいもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e普段のお白湯やお茶で補給できるのは自然で簡単です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●鉄瓶との付き合い方はシンプル\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e特別なお手入れは必要なく、使用時注意する点もこの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2点だけです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e１．お湯を沸かしたら使い切って中身を空にすること\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお湯を沸かしたら、使い切りましょう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使い切る量だけ沸かす、ポットに移す、少し残ったお湯は捨てる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e熱くなった鉄瓶を空にすれば、余熱で中のお湯もすぐに蒸発して乾きます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e中が冷めてしまった場合は、水を捨てて少し火にかけて蒸発させればOKです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e２．中を洗わない、触らないこと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお湯を沸かすために使いますし、洗う必要はありません。また、中も触らないでください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e使うほどに中に湯垢で膜がはられ、強くなってゆきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e詳しくは製品に同梱する取扱説明書にも記載がありますが、初めての場合など不安な点も多いかと思います。ご注文前でも、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eお気軽にお問い合わせください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山形鋳物の特長は、他の産地に比べて薄い作りにあります。肉厚は約3mm。鉄瓶で気になるのが重さですが、使いやすく軽くするために、薄作りの技術が発展したのだそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e仕上げには、金気止めのため1000度以上の高温で焼入れをして酸化皮膜を張ることで、錆びにくくします。鉄瓶を火で焼きながら、メゴ刷毛を使って漆を焼付け、更に、おはぐろを刷きつけて着色します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eちなみに、産地や作り手によりますが、半分は機械工程という鉄瓶も多い中、この鉄瓶は全て手作業。そのため、生産量は少なく、生産が追いついていない状況が続いていて、量産はできません。価格も、このような作り方のため安価ではありませんが、製法も仕様も信頼いただけるもので、安心してお求めいただける鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理等は、状態によりますが可能な限り、長文堂でも受付くださっています。修理やお手入れ等、お困りの際は、いつでも当店までお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e7以降　過去に取扱っていた他の種類の鉄瓶です。使用イメージ画像としてご覧ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e7-8・11以降　廃番型\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e9-10　つる首（長文堂製作・取寄せ可。ご希望の場合はお問合せください）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鉄（漆焼付仕上げ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【容量】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1.5L\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【重量】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1.6kg\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径（注口除く）：17cm　注口まで含めた幅：20.5cm　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体高さ（蓋含む）：12cm　弦まで含めた高さ：20.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e底面直径：10.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊それぞれ最長部を計測\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取り扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・詳細のお取り扱い方法は、作品に同梱致します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・IHは問題なくお使いいただけます。ただし、IH機器により、底面の直径の大きさが足りないと作動しないものもありますので、ご確認ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e・お湯を沸かしたら使い切って中身を空にしてください。水を残したままにすると、金気の原因となります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・中を洗わないで下さい。また、触らないでください。内部のところどころに赤い斑点が生じることもありますが、これは鉄瓶独特の現象です。さびたような状態になっても、お湯が透明で金気味がないときは、使用に差し支えありません。もし金気が強く気になる場合は、煎茶を、湯のみ茶碗一杯分を茶巾に包み、2、3回煮立ててください。茶渋が内部に付着しタンニン鉄となり、金気止めの効果があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【使用上のご注意】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・弦も鉄製ですので、熱くなります。布巾などでくるんでご使用ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・サイズや型など、他にも種類があります。現在取扱いをしている鉄瓶の製作は、全て山形の長文堂です。　\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/%E9%89%84%E7%93%B6\" title=\"PINT　鉄瓶　長文堂　山形鋳物\"\u003e#鉄瓶\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"長文堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43938202616027,"sku":null,"price":60500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Tie-Ping-Gu-Dai-Ping-Wan-1_5L.jpg?v=1752046788"},{"product_id":"1496","title":"鉄瓶　平丸無地　1.0L","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e山形で製作を行う、長文堂の鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e無地の鉄肌の風合いが魅力のシンプルなデザイン。1.0Lサイズです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e蓋のつまみは、茄子を形取っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e容量1.0Lは、PINTの鉄瓶の中では最も小さなサイズ。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄瓶ですのでそれなりの重さはありますが、薄造りな上、小さな分軽いのと手軽に使いやすいのが嬉しいポイント。見た目もかわいらしいです。2、3人分でしたら、お茶を入れるにも十分なサイズ。今のライフスタイルでしたら、このサイズは使い勝手が良く、おすすめです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶はなかなかハードルが高いものと思われがちですが、実際に使ってみると意外と簡単で、日常的なお手入れも必要ありません。しかもステンレスなどのヤカンと比べたお湯の美味しさは分かりやすく、もっともっと日常使いしてもらいたい道具です。\u003c\/span\u003e　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鉄瓶について、最初に知っていただきたい2つのポイントをご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e●お湯がまろやかに美味しく\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまずは一番気になるお湯の味。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eよく「まろやかになる」と言われますが、明らかに感じられるほど柔らかくなります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお白湯だと特に分かりやすいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取扱いが楽になるよう、中がホーロー加工されているものもありますが、PINTでご紹介するものはもちろん全て鉄そのものです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e水の中の様々な物質やカルキ分を抑え、身体に吸収しやすい鉄分を含みます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e鉄分不足のお悩みの方も多いですが、食生活の中では、鉄分はなかなか摂取しにくいもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e普段のお白湯やお茶で補給できるのは自然で簡単です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●鉄瓶との付き合い方はシンプル\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e特別なお手入れは必要なく、使用時注意する点もこの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2点だけです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e１．お湯を沸かしたら使い切って中身を空にすること\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお湯を沸かしたら、使い切りましょう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使い切る量だけ沸かす、ポットに移す、少し残ったお湯は捨てる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e熱くなった鉄瓶を空にすれば、余熱で中のお湯もすぐに蒸発して乾きます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e中が冷めてしまった場合は、水を捨てて少し火にかけて蒸発させればOKです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e２．中を洗わない、触らないこと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお湯を沸かすために使いますし、洗う必要はありません。また、中も触らないでください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e使うほどに中に湯垢で膜がはられ、強くなってゆきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e詳しくは製品に同梱する取扱説明書にも記載がありますが、初めての場合など不安な点も多いかと思います。ご注文前でも、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eお気軽にお問い合わせください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山形鋳物の特長は、他の産地に比べて薄い作りにあります。肉厚は約3mm。鉄瓶で気になるのが重さですが、使いやすく軽くするために、薄作りの技術が発展したのだそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e仕上げには、金気止めのため1000度以上の高温で焼入れをして酸化皮膜を張ることで、錆びにくくします。鉄瓶を火で焼きながら、メゴ刷毛を使って漆を焼付け、更に、おはぐろを刷きつけて着色します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eちなみに、産地や作り手によりますが、半分は機械工程という鉄瓶も多い中、この鉄瓶は全て手作業。そのため、生産量は少なく、生産が追いついていない状況が続いていて、量産はできません。価格も、このような作り方のため安価ではありませんが、製法も仕様も信頼いただけるもので、安心してお求めいただける鉄瓶です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e修理等は、状態によりますが可能な限り、長文堂でも受付くださっています。修理やお手入れ等、お困りの際は、いつでも当店までお気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e7以降　過去に取扱っていた他の種類の鉄瓶です。使用イメージ画像としてご覧ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e7-8・11以降　廃番型\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e9-10　つる首（長文堂製作・取寄せ可。ご希望の場合はお問合せください）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鉄（漆焼付仕上げ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【容量】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1.5L\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【重量】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1.6kg\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体直径（注口除く）：17cm　注口まで含めた幅：20.5cm　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体高さ（蓋含む）：12cm　弦まで含めた高さ：20.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e底面直径：10.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊それぞれ最長部を計測\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取り扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・詳細のお取り扱い方法は、作品に同梱致します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・IHは問題なくお使いいただけます。ただし、IH機器により、底面の直径の大きさが足りないと作動しないものもありますので、ご確認ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e・お湯を沸かしたら使い切って中身を空にしてください。水を残したままにすると、金気の原因となります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・中を洗わないで下さい。また、触らないでください。内部のところどころに赤い斑点が生じることもありますが、これは鉄瓶独特の現象です。さびたような状態になっても、お湯が透明で金気味がないときは、使用に差し支えありません。もし金気が強く気になる場合は、煎茶を、湯のみ茶碗一杯分を茶巾に包み、2、3回煮立ててください。茶渋が内部に付着しタンニン鉄となり、金気止めの効果があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【使用上のご注意】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・弦も鉄製ですので、熱くなります。布巾などでくるんでご使用ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・サイズや型など、他にも種類があります。現在取扱いをしている鉄瓶の製作は、全て山形の長文堂です。　\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/%E9%89%84%E7%93%B6\" title=\"PINT　鉄瓶　長文堂　山形鋳物\"\u003e#鉄瓶\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"長文堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43938213822683,"sku":null,"price":71500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Tie-Ping-Ping-Wan-Wu-Di-1_0L.jpg?v=1752046785"},{"product_id":"1174","title":"【受注製作】アイアンハンガーフレーム ＜ブルーグレー・ブラック＞","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄の角パイプに塗装を行ったハンガーフレーム。旅館などにある衣桁（いこう）のような形ですが、素材とデザイン、塗装の仕上がりにより、洋室に合う佇まい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e蝶番が付いていて、最大180度まで開き、二つにぴったり折り畳めばコンパクトに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eハンガー掛けとして使うもよし、小物を吊り下げてもよし。薄い布をかければ間仕切りのような使い方も。180度まで開くと自立しませんので、少し閉じた状態でお使いください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e床や空間、様々な素材や雰囲気に合わせやすく、ご自宅はもちろん、お店などの空間でも。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e中が空洞の鉄の角パイプ材を使っていますので、軽く1人でも持ち運びが可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e床への接地面にはアジャスターを付けていますので、安定するように調整することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/Shou-Zhu-Zhi-Zuo-aianhangahuremu-burugureburatsuku-9.jpg?v=1683668315\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e色はブルーグレー（奥）とブラック（手前）の2色。色により価格が異なります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eデザインと製作は、金属曲げ加工技術を専門に持ちながら、溶接も含め様々な製作加工をし製作を行うHALO。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eオーダー後、製作いたします。タイミングにもよりますが、1ヶ月から2ヶ月ほどいただきます。ご注文確定後、納期を確認しご連絡いたします。ご希望日程がある場合は、可能な限り調整いたしますので、お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鉄（角パイプ） 焼付塗装\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e蝶番2箇所・脚アジャスター\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e畳んだ状態｜幅75.4cm×高さ131cm×奥行5.8cm\u003cbr\u003e180度に開いた状態｜幅150.8cm×高さ131cm×奥行2.9cm\u003cbr\u003e＊幅はフック掛け部分も含めた寸法\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【重量】\u003cbr\u003e約9kg\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentTxt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜配送方法＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e佐川急便の飛脚ラージ便\u003c\/span\u003eでお送りします。作り手より直送で、送料は地域別に下記の通りです。大型品のため、送料無料対象外となり、梱包費用を含みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eご注文お手続き内の「配送方法」ページで、お届け先住所別に以下の地域別送料が自動計算されます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e北海道・沖縄・離島｜12,980円 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e青森・岩手・秋田・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e宮\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e城・山形・福島\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e｜\u003c\/span\u003e10,505円\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・山梨・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e新潟・長野\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e｜7\u003c\/span\u003e,865円\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e静岡・愛知・岐阜・福井・石川・富山・三重・和歌山・滋賀・奈良・京都・大阪・兵庫・\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e岡山・広島・鳥取・島根・山口｜5,995円\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e香川・徳島・愛媛・高知・福岡・佐賀・長崎・大分・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊本・宮崎・鹿児島｜6,985円\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ご注文とお支払い後にお伝えする納品日以降で、日時指定を承ります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e飛脚ラージ便\u003c\/span\u003eの配送のお届け時間帯指定は、下記の通りになります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e午前中\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e12時頃～14時頃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e14時頃～16時頃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e16時頃～18時頃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e18時頃～20時頃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e18時頃～21時頃\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e19時頃～21時頃\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentImg\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentTxt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼家具未満シリーズ▼\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003ePINTが提案する、”家具未満”。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e”家具未満”とは、その名の通り、家具ではないのですが家具として使えるもの。PINTを運営する私の個人的な好みなのですが、いわゆる一生物の家具を買おうという気持ちなく、これまで生活してきました。住まう人数や環境によって、家も間取りも変わり、引っ越しも多かったのです。そんな状況もあって、大きな家具を持ちたくなかったことや、広くない家でスペースを自由に使ったり、移動も簡単にできる様にと、自前で天板と箱のような脚を組み合わせて部屋を作っていました。収納も使い勝手も楽で、大型家具を持たないというストレスのなさも気に入っていました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e京都に実店舗をオープンした時にも、配置換えを自由にできるように、いわゆる什器や家具は買わず、脚・箱・台に天板をのせてお店を作りました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお店で実際に使いつつ店頭で販売を始めたところ、自分に近いライフスタイルの方のみにならず、マイホームをお持ちの方がサブの家具として使ったり、店舗に使われたりと、想像以上に幅広く、自由にお使いいただくことができました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e実際に店でも使用してみて使い勝手はもちろん耐久性も問題なく、販売をスタートしたのが、こちらの”家具未満”シリーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"HALO","offers":[{"title":"ブルーグレー","offer_id":43946764501211,"sku":null,"price":50600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ブラック","offer_id":43946764468443,"sku":null,"price":47300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Shou-Zhu-Zhi-Zuo-aianhangahuremu-burugureburatsuku.jpg?v=1752046774"},{"product_id":"1162","title":"【オーダーメイド】アイアンラック（フレーム本体のみ）","description":"\u003cp\u003e棚板をのせて使うアイアンの棚本体です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオリジナルサイズで受注後製作します。幅、奥行き、高さ、棚の各段の高さも指定可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真のPINTの店舗の棚サイズは、幅500mm×奥行き264mm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e×\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e高さ1700mm。奥行きが狭いものはあまりないようで、店頭では同じサイズのものを希望くださる方が多いです。材が細いため、見た目にも重すぎないのが嬉しいところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2つセットで棚板を渡して使えば、棚板の長さで棚全体の合計幅が決められます。棚板をカットしたり切れば、その分棚の合計幅も狭くなります。棚板の長さのバランスを調整して使えば、1つだけで使うこともできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e細い鉄の素材を使っていますので、写真のサイズでしたら、女性一人でも持ち運びは楽にできます。設置、模様替え、引越しのときにも簡単です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePINT店舗で使っていて、棚板は単に乗せているだけ。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e天板は厚さ23.5mmの杉材を使っています。一体型棚と比べたら安定度は低くなりますが、日常の棚としての、ものを置いたり出し入れするような使用方法では全く問題ありません。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eアイアンラック本体は鉄で強度もありますので、本サイズにおいては、耐荷重の問題は特にありません。ただし、棚板素材により、耐荷重は異なりますのでご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなお、棚板の素材にもよりますが、ビスで留められるようにアイアンラック本体にビス穴を空けています。ビス自体はアイアンラックと同じ色に塗装したものをお付けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e床への接地面にはアジャスターを付けていますので、安定するように調整することができます。シンプルなデザインと素材使いながらも、このような細かな仕様で、全体のバランスが取れ、良い佇まいになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらのラックは本体のみで棚板は付属しておらず、お客様ご自身で棚板をご用意いただいております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e棚板は、カット可能なホームセンターや木材店で綺麗な表情の板を選んだり、古材等でお好きなものをお選びください。木、モルタル、鉄等、お客さまによって様々です。webショップでサイズ指定できる合板の販売店もあり、最も価格も抑えられ、簡単にご手配可能かと思います。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「杉板プレーナー仕上げ」「集成材を含む材木屋」「家具職人による無垢材接ぎ合わせ」はそれぞれ、ご案内できる作り手とお店がありますので、ご注文時にはお気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePINTで使用しているこちらの写真の棚板は、杉の荒材を購入し、やすりがけとワックス仕上げをしたものです。（以前は販売元をご紹介していましたが、現在は木材供給事情により、この棚板は廃番となっています）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズとともに、強度などが心配な場合は使用用途などお気軽にご相談ください。仕様のご希望をいただいてから、図面を起こして、寸法等の仕様、配送料を含めたお見積りをお送りします。ご確認いただいた後、お支払い、製作という流れになります。棚板の厚みや、奥行きの関係もありますので、棚板をすでにご用意されている場合は、棚板寸法をお知らせいただけますと確実です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊最上段の手前部分　仕様の変更＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e強度の向上のため、以下の仕様を変更しております。棚板をのせるとほとんど見た目に差異はございません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e▼旧仕様　最上段の手前には鉄材なし。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/odameido-aianratsukuhuremuBen-Ti-nomi-8.jpg?v=1683668321\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentTxt\"\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e新仕様　最上段の手前にも鉄材が入ります。最上段以外は、入りません。最下段手前は新旧共通で入ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/odameido-aianratsukuhuremuBen-Ti-nomi-9.jpg?v=1683668322\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらのデザインと製作は、金属曲げ加工技術を専門に持ちながら、溶接も含め様々な製作加工をし製作を行うHALO。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーダー後、製作いたします。タイミングにもよりますが、1ヶ月から2ヶ月ほどいただきます。ご希望日程がある場合は、可能な限り調整いたしますので、お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自由に、軽やかに、使い方を作り楽しんでいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【素材】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鉄（黒皮材　9.5mm角） つや消しクリア塗装\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e仕様】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e脚アジャスター・棚板取付可能なビス穴\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【付属品】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e棚板取付用の専用ビス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e写真のラック本体サイズ（1台あたり）：幅500mm×奥行264mm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e×\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e高さ1700mm（sizeA）\u003cbr\u003e棚板6段：床面より40mm\/314mm\/638mm\/928mm\/1302mm\/1676mm位置に棚受け。\u003cbr\u003e棚板サイズ：奥行き235mm×2000mm×厚み23.5mmの杉板を使用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e［サイズ区分｜台数　一覧］\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・sizeA\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e幅600×奥行350×高さ1800mmまで｜棚受け6段まで｜2台セット → 79,750円\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e幅600×奥行350×高さ1800mmまで｜棚受け6段まで｜1台 → 50,270円\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・sizeB\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e幅800×奥行500×高さ751-1200mmまで｜棚受け5段まで｜2台セット → 77,000円\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e幅800×奥行500×高さ751-1200mmまで｜棚受け5段まで｜1台 → 48,180円\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・sizeC\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e幅800×奥行500×高さ750mmまで｜棚受け4段まで｜2台セット → 74,520円\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e幅800×奥行500×高さ750mmまで｜棚受け4段まで｜1台 → 46,750円\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊上記以外のサイズ、棚受けの数の追加や、2台の大きさを変えることも可能です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼写真の棚のサイズ　2台セットの例\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/odameido-aianratsukuhuremuBen-Ti-nomi-2.jpg?v=1683668317\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体外寸：幅500mm×奥行き264mm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e×\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e高さ1700m　（奥行き内寸：245mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e棚受け位置（床面からの高さ・最下段から）\u003cbr\u003e6段目：1676mm\u003cbr\u003e5段目：1302mm\u003cbr\u003e4段目：928mm\u003cbr\u003e3段目：638mm\u003cbr\u003e2段目：314mm\u003cbr\u003e1段目：40mm\u003cbr\u003e＊こちらの数値＋棚板の厚み（この場合は24mm）が、床面から棚板上面の高さになります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e＊脚の設置部分のアジャスターで、最大＋10mmまで高さを調整できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e棚板：厚み24mm　奥行235mm程度　長さ2000mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003esizeA｜2台セット → 79,750円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼写真の棚のサイズ　1台使いの例\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/odameido-aianratsukuhuremuBen-Ti-nomi-10.jpg?v=1683668323\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体外寸：幅620mm×奥行き430mm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e×\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e高さ930mm　（奥行き内寸：410mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e棚受け位置（床面からの高さ・最下段から）\u003cbr\u003e5段目：910mm\u003cbr\u003e4段目：585mm\u003cbr\u003e3段目：480mm（写真では棚板渡さず使用）\u003cbr\u003e2段目：260mm\u003cbr\u003e1段目：50mm\u003cbr\u003e＊こちらの数値＋棚板の厚み（この場合は20mm）が、床面から棚板上面の高さになります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e＊脚の設置部分のアジャスターで、最大＋10mmまで高さを調整できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e棚板：厚み20mm　奥行400mm　長さ1500mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体よりも長い棚板を使った使用例。こちらでは安価な集成材を使ってみましたが、細い黒皮材のアイアンとなかなか良い相性です。棚受けの数は、3段使いもしくは4段使いで使い分けられるように、5段分あります。写真は、4段使いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真は、\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/e4-ba-ac-e9-83-bd-e5-ba-972020-e5-b9-b4-e7-ab-9c-e5-b4-87-e7-b8-ab-e9-9d-b4-e5-ba-97-e5-b1-95-e7-a4-ba-e8-b2-a9-e5-a3-b2-e4-bc-9a\"\u003e\u003cu\u003e竜崇縫靴店のイベント\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eのときのもの。竜崇縫靴店さんが撮影くださいました。このサイズは服を平置きして積めるイメージで作りましたが、靴も似合ってました。奥行きを狭めて、靴用のラックという使い方も良いかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003esizeB｜1台 → 48,180円\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼お客様の製作事例\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/odameido-aianratsukuhuremuBen-Ti-nomi-11.jpg?v=1683668324\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/pint.mn\/cdn\/shop\/products\/odameido-aianratsukuhuremuBen-Ti-nomi-12.jpg?v=1683668325\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentTxt\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/IMG_1567.jpg?v=1732154219\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/IMG-5266_1.jpg?v=1732154218\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"アイアンラックお客様使用例仕様と詳細\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/tukaikataironrack\" target=\"_blank\"\u003e→ 各製作例の仕様と詳細\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜ご注文方法＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの\u003ca href=\"https:\/\/forms.gle\/qf17xCVHWhs5YwiQ9\" target=\"_blank\"\u003e\u003cu\u003e＜アイアンラック 見積り依頼フォーム＞\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eより、ご希望仕様を記入くださいませ。図面と、送料・梱包費用を計算したお見積りをご用意し、メールにて連絡いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e図面と棚板設置イメージ図をご確認いただき、変更希望がありましたら図面へ変更点を反映します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e仕様が確定し、ご注文が決まりましたら、お支払い手続きになります。「銀行振込」「クレジットカード支払い」いずれかご希望のお手続き方法をご案内いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお支払い確認後製作に入り、完成後お届けいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊本ページ掲載の商品と同じサイズ仕様をご希望の場合に限り、本ページよりそのままご注文お手続きをいただけます。但し、送料がシステム上自動計算されないため、後日別途送料実費をお伝えし、お支払い手続きをいただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊ システム都合上、本ページよりカートでご注文お手続きもいただけますが、仕様・お届け日程の確認、送料計算等の調整が必要になります。最もスムーズにお手続きいただける＜見積り依頼フォーム＞よりお願い致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜配送方法＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e大型品のため、送料無料対象外です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e家財おまかせ便にてお届けします。（2025年、運営会社名がヤマトホームコンビニエンスからアートセッティングデリバリーに、サービス名がらくらく家財宅急便から家財おまかせ便に変更しました）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e配送先とサイズにより価格が異なりますので、お見積り時にご連絡します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e配送先が滋賀県草津市近郊・京都市内の場合は、直接納品も可能です。料金は、地域によりますが4000円から5000円程度になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentImg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"col-lg-6 col-sm-12 col storyContentTxt\"\u003e\n\u003cp\u003e▼家具未満シリーズ▼\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePINTが提案する、”家具未満”。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e”家具未満”とは、その名の通り、家具ではないのですが家具として使えるもの。PINTを運営する私の個人的な好みなのですが、いわゆる一生物の家具を買おうという気持ちなく、これまで生活してきました。住まう人数や環境によって、家も間取りも変わり、引っ越しも多かったのです。そんな状況もあって、大きな家具を持ちたくなかったことや、広くない家でスペースを自由に使ったり、移動も簡単にできる様にと、自前で天板と箱のような脚を組み合わせて部屋を作っていました。収納も使い勝手も楽で、大型家具を持たないというストレスのなさも気に入っていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e京都に実店舗をオープンした時にも、配置換えを自由にできるように、いわゆる什器や家具は買わず、脚・箱・台に天板をのせてお店を作りました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお店で実際に使いつつ店頭で販売を始めたところ、自分に近いライフスタイルの方のみにならず、マイホームをお持ちの方がサブの家具として使ったり、店舗に使われたりと、想像以上に幅広く、自由にお使いいただくことができました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e実際に店でも使用してみて使い勝手はもちろん耐久性も問題なく、販売をスタートしたのが、こちらの”家具未満”シリーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"HALO","offers":[{"title":"sizeA｜幅600×奥行350×高さ1800mmまで｜棚受け6段まで｜2台セット","offer_id":43946786947291,"sku":null,"price":79750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"sizeA｜幅600×奥行350×高さ1800mmまで｜棚受け6段まで｜1台","offer_id":43946786980059,"sku":null,"price":50270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"sizeB｜幅800×奥行500×高さ751-1200mmまで｜棚受け5段まで｜2台セット","offer_id":43946787012827,"sku":null,"price":77000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"sizeB｜幅800×奥行500×高さ751-1200mmまで｜棚受け5段まで｜1台","offer_id":43946787045595,"sku":null,"price":48180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"sizeC｜幅800×奥行500×高さ750mmまで｜棚受け4段まで｜2台セット","offer_id":43946787078363,"sku":null,"price":74520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"sizeC｜幅800×奥行500×高さ750mmまで｜棚受け4段まで｜1台","offer_id":43946787111131,"sku":null,"price":46750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/odameido-aianratsukuhuremuBen-Ti-nomi.jpg?v=1752046771"},{"product_id":"1565","title":"黒打ち菜切 165mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこちらは、菜切り包丁。菜切り3サイズのうち真ん中のサイズで、刃渡り165mm。菜切り包丁はあまり使わないという方も多いかもしれませんが、幅が広く、やや薄く軽い作りのため、文化包丁とは違ったバランスと安定感があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e菜切3サイズ並び：黒打ち菜切\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e120mm・165mm・180mm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：31cm　刃渡り：16.5cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以下の通り、商品名の変更を行いました。（2024年12月）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「鍛治職人の菜切り包丁 165mm ウォールナットの柄　赤畠大徳」→「黒打ち菜切 165mm　赤畠大徳」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前にご注文いただいたお客様は参考にしてくださいますようお願い致します。不安な場合は、前のご注文内容（商品名、お名前、メールアドレス等）をお知らせいただけましたら、同じものかどうか確認いたします。\u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44033502183643,"sku":null,"price":31900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-03-2412.49.47.jpg?v=1774475567"},{"product_id":"1566","title":"黒打ち菜切 120mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこちらは、菜切り包丁。菜切り3サイズのうち最小サイズで、刃渡り120mm。菜切り包丁は幅が広く、やや薄く軽い作りの包丁ですが、小さなサイズですと菜切り包丁というよりもペティナイフに近い使用感です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e菜切3サイズ並び：黒打ち菜切\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e120mm・165mm・180mm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：24cm　刃渡り：12cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以下の通り、商品名の変更を行いました。（2024年12月）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「鍛治職人の小さな菜切り包丁 120mm ウォールナットの柄　赤畠大徳」→「黒打ち菜切 120mm　赤畠大徳」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前にご注文いただいたお客様は参考にしてくださいますようお願い致します。不安な場合は、前のご注文内容（商品名、お名前、メールアドレス等）をお知らせいただけましたら、同じものかどうか確認いたします。\u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44033557954779,"sku":null,"price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-03-24_12.50.39.jpg?v=1774475570"},{"product_id":"1567","title":"黒打ちパン切り包丁210mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。農具をはじめ、日本刀などの武具が作られてきた長い歴史がある打ち刃物。身近なものですと、包丁、特に日本料理の和包丁で用いられます。そのため、いわゆる文化包丁（三徳包丁）をはじめ、菜切り包丁や出刃包丁などが比較的よく作られます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eパン切り包丁はほとんどが量産製法の抜き刃物ですが、こちらはなかなか見られない、打ち刃物のパン切り包丁。刃を仕上げた後にやすりでこのぎざぎざを付けますが、これはいわゆる打刃物の包丁作りとは全く種類が異なる工程と技術なため、打ち刃物の職人でもパン切りを作ることはほとんどありません。パン屋さんを営まれる奥様のために作られたが、このパン切りが生まれたきっかけだそうです。赤畠さんは、刃物だけでなく鉄に関わる様々な製作をされていて、包丁の木の柄もご自身で作られます。こうした、赤畠さんの加工技術の幅広さも、この包丁の背景にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e120mm、210mm、240mmの3サイズあります。こちらの210mmは一般的な長さのパン切り包丁で、オールラウンドに使えます。食パンをはじめ、丸型の大きな\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカンパーニュなど、一般的な食卓にあるパンでしたら、ほとんどお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一般的な抜き刃物のパン切り包丁に比べるとほどよく厚みと重みがあるので、刃の切れ味のみならず、安定した切りやすさと刃の入り方が心地よいです。また、細かく調整され、微妙に斜めに付けられている刃も使いやすさの理由の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の赤畠さんの包丁と同じく、鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eパン切り包丁3サイズ並び：120mm・210mm・240mm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：34.8cm　刃渡り：21cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e2021年に刃の形状の仕様変更がありました。灰色天板に置いてある3枚の写真が新仕様。その他の写真は全て旧仕様です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以下の通り、商品名の変更を行いました。（2024年12月）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「鍛冶職人のパン切り包丁 210mm ウォールナットの柄　赤畠大徳」→「黒打ちパン切り包丁210mm　赤畠大徳」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前にご注文いただいたお客様は参考にしてくださいますようお願い致します。不安な場合は、前のご注文内容（商品名、お名前、メールアドレス等）をお知らせいただけましたら、同じものかどうか確認いたします。\u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44033575354587,"sku":null,"price":34100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-nopanQie-riBao-Ding-210mm-uorunatsutonoBing-Chi-Cen-Da-De.jpg?v=1752046421"},{"product_id":"1568","title":"黒打ちパン切り包丁120mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。農具をはじめ、日本刀などの武具が作られてきた長い歴史がある打ち刃物。身近なものですと、包丁、特に日本料理の和包丁で用いられます。そのため、いわゆる文化包丁（三徳包丁）をはじめ、菜切り包丁や出刃包丁などが比較的よく作られます。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eパン切り包丁はほとんどが量産製法の抜き刃物ですが、こちらはなかなか見られない、打ち刃物のパン切り包丁。刃を仕上げた後にやすりでこのぎざぎざを付けますが、これはいわゆる打刃物の包丁作りとは全く種類が異なる工程と技術なため、打ち刃物の職人でもパン切りを作ることはほとんどありません。パン屋さんを営まれる奥様のために作られたが、このパン切りが生まれたきっかけだそうです。赤畠さんは、刃物だけでなく鉄に関わる様々な製作をされていて、包丁の木の柄もご自身で作られます。こうした、赤畠さんの加工技術の幅広さも、この包丁の背景にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e120mm、210mm、240mmの3サイズあります。こちらの120mmの短めのパン切り包丁はなかなかないですが、バゲットや小さなパンにはとても使いやすいです。カッティングボードで切ってそのまま食べても良いですし、コンパクトで小回りも効きます。食パンや、カンパーニュなどの大きなパンはカット済みのものを選ばれる方は、小さなパン切り包丁、おすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一般的な抜き刃物のパン切り包丁に比べるとほどよく厚みと重みがあるので、刃の切れ味のみならず、安定した切りやすさと刃の入り方が心地よいです。また、細かく調整され、微妙に斜めに付けられている刃も使いやすさの理由の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の赤畠さんの包丁と同じく、鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eパン切り包丁3サイズ並び：120mm・210mm・240mm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e 　 \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e専用ケース：牛本革\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：25cm　刃渡り：12cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e2021年に刃の形状の仕様変更がありました。最初の5枚の写真が旧仕様。包丁のみの写真は全て新仕様です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以下の通り、商品名の変更を行いました。（2024年12月）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「鍛冶職人のパン切り包丁 120mm ウォールナットの柄　赤畠大徳」→「黒打ちパン切り包丁120mm　赤畠大徳」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前にご注文いただいたお客様は参考にしてくださいますようお願い致します。不安な場合は、前のご注文内容（商品名、お名前、メールアドレス等）をお知らせいただけましたら、同じものかどうか確認いたします。\u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"包丁のみ","offer_id":44033672315099,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"包丁＋専用ケース","offer_id":44033672347867,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/Duan-Ye-Zhi-Ren-noXiao-sanapanQie-riBao-Ding-120mm-uorunatsutonoBing-Chi-Cen-Da-De.jpg?v=1752046419"},{"product_id":"1569","title":"黒打ちペティナイフ 120mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこちらは、ペティナイフサイズの小さな包丁。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野菜や果物の皮むきやカット、ちょっとした調理からお菓子の切り分けなど、小回りが利くため使用頻度高く、サブの2本目の包丁としておすすめです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eペティナイフは100mm、120mm、130mmの3サイズあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e4種類並び：上から（ペティナイフ100mm・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eペティナイフ120mm・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eペティナイフ130mm・三徳包丁165mm）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003eキッチンカウンター　\u003ca title=\"PINTとzawa collection　zawacoffee\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/pint%E3%81%A8zawa-collection\"\u003ePINTとzawa collection\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e　\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：24cm　刃渡り：12cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以下の通り、商品名の変更を行いました。（2024年12月）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「鍛治職人の小さな包丁 120mm ウォールナットの柄　赤畠大徳」→「黒打ちペティナイフ 120mm　赤畠大徳」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前にご注文いただいたお客様は参考にしてくださいますようお願い致します。不安な場合は、前のご注文内容（商品名、お名前、メールアドレス等）をお知らせいただけましたら、同じものかどうか確認いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・関連リンク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"PINTとzawacollection No.8\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/pint%E3%81%A8zawacollection-no-8\"\u003ePINTとzawa collection No.8\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44033677983963,"sku":null,"price":23100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/120mm.jpg?v=1752046416"},{"product_id":"1570","title":"黒打ち三徳 165mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこちらは、一番基本的な形である三徳包丁（文化包丁）。名前の通り三徳（肉・魚・野菜）と万能な包丁で、1本メインで持つならこちらを。赤畠さんの他の包丁で似た形に「牛刀」がありますが、ほとんど形は同じで、牛刀のほうがやや幅が狭く、細長い形状です。どちらも用途は近いですので、お好みでお選びください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e小さめ4種類並び：上から（ペティナイフ100mm・\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eペティナイフ120mm・\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eペティナイフ130mm・三徳包丁165mm）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e大きめ4種類並び：上から（\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e三徳包丁165mm・\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e牛刀180mm・\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e牛刀210mm・牛刀240\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003emm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：29.5cm　刃渡り：16.5cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta 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charset=\"utf-8\"\u003e一番基本的な形である三徳包丁（文化包丁）にかなり近い形です。三徳に比べやや幅が細く、細長い形状。三徳と同様、1本メインで持つ包丁としてお使いいただけます。どちらも用途は近いですので、お好みでお選びください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e牛刀は180mm、210mm、240mmの3サイズあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e▼写真\u003cmeta 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以下の通り、商品名の変更を行いました。（2024年12月）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「鍛治職人の牛刀 180mm ウォールナットの柄　赤畠大徳」→「黒打ち牛刀 180mm　赤畠大徳」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前にご注文いただいたお客様は参考にしてくださいますようお願い致します。不安な場合は、前のご注文内容（商品名、お名前、メールアドレス等）をお知らせいただけましたら、同じものかどうか確認いたします。\u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44036711448795,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/180mm.jpg?v=1752046411"},{"product_id":"1572","title":"黒打ち牛刀 210mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこちらは、刃渡り21cmの牛刀。しっかり刃渡りの長さがあり、一般的な三徳包丁よりも大きく感じられるサイズです。形は、一番基本的な形である三徳包丁（文化包丁）にかなり近いです。三徳に比べやや幅が細く、細長い形状。三徳と同様、1本メインで持つ包丁としてお使いいただけます。どちらも用途は近いですので、お好みでお選びください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e牛刀は180mm、210mm、240mmの3サイズあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e4種類並び：上から（三徳包丁165mm・\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e牛刀180mm・\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e牛刀210mm・牛刀240\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003emm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：34cm　刃渡り：21cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以下の通り、商品名の変更を行いました。（2024年12月）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「鍛治職人の牛刀 210mm ウォールナットの柄　赤畠大徳」→「黒打ち牛刀 210mm　赤畠大徳」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前にご注文いただいたお客様は参考にしてくださいますようお願い致します。不安な場合は、前のご注文内容（商品名、お名前、メールアドレス等）をお知らせいただけましたら、同じものかどうか確認いたします。\u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44036741103835,"sku":null,"price":39600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/210mm.jpg?v=1752046409"},{"product_id":"1825","title":"coin case ＜蝦夷鹿革 黒＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年冬、各種類の野生獣（ジビエ）革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蝦夷鹿（北海道）、本州鹿（滋賀）、猪（鳥取県倉吉）、熊（岩手県岩見沢）。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこちらは、蝦夷鹿。北海道十勝地方で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、黒に染めています。鹿革は柔らかく、表面は滑らかな風合いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。真鍮製で、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e-5　本ページの商品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e6以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北海道十勝地方　2024年12月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蝦夷鹿本革　タンニン鞣し・黒染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e巾着袋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44468128121051,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-08-05_11.51.55.jpg?v=1754950303"},{"product_id":"1829","title":"coin case ＜熊革 墨染め＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年冬、各種類の野生獣（ジビエ）革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蝦夷鹿（北海道）、本州鹿（滋賀）、猪（鳥取県倉吉）、熊（岩手県岩見沢）。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこちらは、熊革。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e岩手県岩見沢で捕られた熊の皮を、タンニンで鞣し、墨染めしています。熊革は鹿や猪に比べて硬さと張りがあり、表面はシボがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。真鍮製で、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1-6　本ページの商品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e7以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e岩手県岩見沢　2024年12月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e熊本革　タンニン鞣し・墨染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e巾着袋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44468133691611,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-08-05_11.58.28.jpg?v=1754942496"},{"product_id":"1843","title":"黒打ち菜切 180mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこちらは、菜切り包丁。菜切り3サイズのうち最大サイズで、刃渡り180mm。菜切り包丁はあまり使わないという方も多いかもしれませんが、幅が広く、やや薄く軽い作りのため、文化包丁とは違ったバランスと安定感があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e菜切3サイズ並び：黒打ち菜切120mm・165mm・180mm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：32.5cm　刃渡り：18cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以下の通り、商品名の変更を行いました。（2024年12月）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「鍛治職人の菜切り包丁 180mm ウォールナットの柄　赤畠大徳」→「黒打ち菜切 180mm　赤畠大徳」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前にご注文いただいたお客様は参考にしてくださいますようお願い致します。不安な場合は、前のご注文内容（商品名、お名前、メールアドレス等）をお知らせいただけましたら、同じものかどうか確認いたします。\u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44678388089051,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-03-2412.48.00.jpg?v=1774475694"},{"product_id":"2055","title":"黒打ちペティナイフ 130mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこちらは、ペティナイフサイズの小さな包丁。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野菜や果物の皮むきやカット、ちょっとした調理からお菓子の切り分けなど、小回りが利くため使用頻度高く、サブの2本目の包丁としておすすめです。ペティナイフは100mm、120mm、130mmの3サイズあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e4種類並び：上から（ペティナイフ100mm・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eペティナイフ120mm・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eペティナイフ130mm・三徳包丁165mm）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：25.5cm　刃渡り：13cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46381941096667,"sku":null,"price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/130mm.jpg?v=1752044402"},{"product_id":"2056","title":"黒打ち牛刀 240mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこちらは、刃渡り24cmの牛刀。しっかりと長さがあり、一般的な包丁よりもかなり長いサイズです。形は、一番基本的な形である三徳包丁（文化包丁）に近いです。三徳に比べやや幅が細く、細長い形状。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e牛刀は180mm、210mm、240mmの3サイズあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e4種類並び：上から（三徳包丁165mm・\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e牛刀180mm・\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e牛刀210mm・牛刀240\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003emm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：39cm　刃渡り：24cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46381953646811,"sku":null,"price":42900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/210mm.jpg?v=1752046409"},{"product_id":"2080","title":"coin case ＜鹿革 black＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e左右両側から挟み込むと、ワンタッチで開く口金。東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。細かなバネパーツもあり一見繊細そうに見えますが、店主は3年以上使っていて、緩みもなく日常使いで活躍し続けています。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。小銭はもちろんですが、鍵やアクセサリーなど、小さな物入れに使う方も多いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革の縫製部分に覗くステッチの表情が特徴的なのも、独特の佇まいになっている一つの理由です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いています。詳しくは後半の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1・3　表\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2・4　裏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e5　内側\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e6以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e鹿本革（鳥取県若狭）\u003cbr\u003eタンニン鞣し・染料染め\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641310171355,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_14.58.54.jpg?v=1771013365"},{"product_id":"2081","title":"coin case ＜鹿革 墨染 \/ 滋賀-11＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー11頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、墨染めのオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊墨染めで、素地のベージュがかった色に墨が重なり、独特の表情に。綺麗な印象がありながら、革や色のグラデーションの風合いも豊かで、革らしい表情と色両方を楽しめるかと思います。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e定番型を、滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。細かなパーツもあり繊細そうに見えますが、店主は2年以上使っていて、緩みもなく気にせずに普段使いできます。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e1　左：個体A　右：個体B\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e2-3　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e個体A（表・裏）\u003cbr\u003e4-5　個体B\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（表・裏）\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e6　内側\u003cbr\u003e7　別型\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/onetouch-miniwallet-shc-83\" title=\"と革　onetouchminiwallet-shc-83\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eonetouch miniwallet SHC-83\u003c\/a\u003eとのサイズ比較\u003cbr\u003e8-11　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町　製作：2025年3月（狩猟：2024年9月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・墨染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"A","offer_id":46641320886491,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"B","offer_id":46641320919259,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-03-13_12.31.40.jpg?v=1752044255"},{"product_id":"2082","title":"onetouch miniwallet SHC-83 ＜鹿革 黒 \/ 滋賀-10＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー10頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、黒色に染めたオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊黒の染料で染めていて、艶感のある綺麗な印象の黒。鹿革自体の表情と重なって、上品な雰囲気のある仕上りです。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのワンタッチミニウォレット。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれまでもご紹介していた\u003ca rel=\"noopener\" title=\"と革　coincase-shc-74\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/coincase-shc-74\" target=\"_blank\"\u003ecoincase SHC-74\u003c\/a\u003eと近い形状の口金で、左右から挟み込んでワンタッチで開く仕様です。coincaseに比べサイズがやや大きくなり、取り外し可能なチェーンが付属しています。ポケットに入れるには少し大きいので、チェーン紐を付けて使用するか、バッグの中に入れるのが良いサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。細かなパーツもあり繊細そうに見えますが、店主は同型のcoincaseを2年以上使っていて、緩みもなく気にせずに普段使いできます。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e3-4　表・裏\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2型比較　左：別型coincase　右：本ページの商品　サイズ比較\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e最後の4枚　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e別型coincase　サイズは異なりますが、口金のonetouch仕様が共通です。口金の開け方の参考としてご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町　製作：2025年3月（狩猟：2024年9月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・黒色染料染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼口金\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼チェーン紐\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e真鍮（ロウ付け）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦11.2cm（金具含む）× 横10.2cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：6.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェーン紐長さ：118cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641339433179,"sku":null,"price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-03-13_12.13.40.jpg?v=1752044251"},{"product_id":"2083","title":"frame porch SLAO-51 ＜鹿革 墨染 \/ 滋賀-11＞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー11頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、墨染めのオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊墨染めで、素地のベージュがかった色に墨が重なり、独特の表情に。綺麗な印象がありながら、革や色のグラデーションの風合いも豊かで、革らしい表情と色両方を楽しめるかと思います。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのframeporchの新型。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2024年12月のオーダー会の前日に完成し用意くださいました。四角いフレームに、革本体は丸型が合わせられたデザイン。真鍮ロウ付けのチェーン紐が付属します。　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズは、これまでも展開していた\u003ca title=\"と革　SLAO-08\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/frameporch-slao-08\" target=\"_blank\"\u003eSLAO-08\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eに近いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e個体が小さく革が柔らかいため、リネン内布が付けられています。中に仕切りはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1-4　表\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e5-8　裏\u003cbr\u003e2型比較　左：本ページの商品　右：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e別型\u003ca rel=\"noopener\" title=\"と革　SHC-31　frameporch\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/frameporch-shc-31\" target=\"_blank\"\u003eSHC-31\u003c\/a\u003e　サイズ比較\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2型比較　左：別型\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003ca title=\"と革　SLAO-08\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/frameporch-slao-08\" target=\"_blank\"\u003eSLAO-08\u003c\/a\u003e　右：本ページの商品　サイズ比較\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町　製作：2025年3月（狩猟：2024年9月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・墨染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e裏地：リネン100％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼口金\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮（一部鉄）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼チェーン紐\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e真鍮（ロウ付け）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦21.0cm（金具含む）× 横14.2cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：10.2cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェーン紐長さ：118cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・ポケットなし\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェーン紐取外し可\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641388191963,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-04-02_13.09.40.jpg?v=1771640771"},{"product_id":"2276","title":"coin case ＜猪革 鉄媒染ワックス仕上げ＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年冬、各種類の野生獣（ジビエ）革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蝦夷鹿（北海道）、本州鹿（滋賀）、猪（鳥取県倉吉）、熊（岩手県岩見沢）。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこちらは、猪革。鳥取県倉吉で捕られた猪の皮を、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eタンニンで鞣し、鉄媒染の後ワックス仕上げしています。猪革は鹿よりもコシがあり、表面は滑らかな風合いです。熊革よりも柔らかさがあります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鉄媒染は、経年変化は茶色味が少しずつ強く出てきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。真鍮製で、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1-5　本ページの商品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e6以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e鳥取県倉吉　2024年12月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e猪本革　タンニン鞣し・鉄媒染ワックス仕上げ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e巾着袋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47411792249051,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-08-05_11.47.02_f1fd4146-5d6a-4d6d-9537-3d5523c26563.jpg?v=1755547451"},{"product_id":"2277","title":"coin case ＜熊革 鉄媒染＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年冬、各種類の野生獣（ジビエ）革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蝦夷鹿（北海道）、本州鹿（滋賀）、猪（鳥取県倉吉）、熊（岩手県岩見沢）。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこちらは、熊革。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e岩手県岩見沢で捕られた熊の皮を、タンニンで鞣し、墨染めしています。熊革は鹿や猪に比べて硬さと張りがあり、表面はシボがあります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鉄媒染は経年変化は茶色味が少しずつ強く出てきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。真鍮製で、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1-6　本ページの商品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e7以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e岩手県岩見沢　2024年12月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e熊本革　タンニン鞣し・墨染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e巾着袋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47411799326939,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-08-05_12.04.37.jpg?v=1754942548"},{"product_id":"coin-case-鹿革-choco","title":"coin case ＜鹿革 choco＞","description":"\u003cp\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e左右両側から挟み込むと、ワンタッチで開く口金。東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。細かなバネパーツもあり一見繊細そうに見えますが、店主は3年以上使っていて、緩みもなく日常使いで活躍し続けています。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。小銭はもちろんですが、鍵やアクセサリーなど、小さな物入れに使う方も多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革の縫製部分に覗くステッチの表情が特徴的なのも、独特の佇まいになっている一つの理由です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いています。詳しくは後半の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1・3　表\u003cbr\u003e2・4　裏\u003cbr\u003e5　内側\u003cbr\u003e6以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【素材】\u003cbr\u003e▼本体\u003cbr\u003e鹿本革（北海道）　\u003cbr\u003eタンニン鞣し・染料染め\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼金具\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・内布なし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48257177714907,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_15.02.42.jpg?v=1771013902"},{"product_id":"coin-case-猪革-black","title":"coin case ＜猪革 black パッチワーク＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e左右両側から挟み込むと、ワンタッチで開く口金。東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。細かなバネパーツもあり一見繊細そうに見えますが、店主は3年以上使っていて、緩みもなく日常使いで活躍し続けています。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。小銭はもちろんですが、鍵やアクセサリーなど、小さな物入れに使う方も多いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革の縫製部分に覗くステッチの表情が特徴的なのも、独特の佇まいになっている一つの理由です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いています。詳しくは後半の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1・3　表\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2・4・5　裏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e6　内側\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e7　鉄枠真鍮メッキ剥れ（留め具との摩擦部分のため剥れており、良品です。燻し加工していない真鍮と比べ目立ちますが、使用を重ねるうちに他の箇所も少しずつ摩擦等によりこのような感じに経年変化してゆきます。実際はこの真鍮も色がもう少し濃く馴染んでゆきます。）\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e8以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこうしてできた革を、ほとんど捨てることないように使い、製作しています。裂けや破れなど使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあればしわもあります。それらを商品にしにくいという理由で除外することはせず使い、通常は捨てるような小さな端切れもパッチワークして使います。捨てる部分は、一般的な革製品作りに比べてかなり少ないです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e猪本革（広島県）\u003cbr\u003eタンニン鞣し・染料染め\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e真鍮・鉄枠真鍮（燻し加工）メッキ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48261019336923,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_15.07.59.jpg?v=1771099975"},{"product_id":"coin-case-牛革-mocha","title":"coin case ＜牛革 mocha＞","description":"\u003cp\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e左右両側から挟み込むと、ワンタッチで開く口金。東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。細かなバネパーツもあり一見繊細そうに見えますが、店主は3年以上使っていて、緩みもなく日常使いで活躍し続けています。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。小銭はもちろんですが、鍵やアクセサリーなど、小さな物入れに使う方も多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革の縫製部分に覗くステッチの表情が特徴的なのも、独特の佇まいになっている一つの理由です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いています。詳しくは後半の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1　表\u003cbr\u003e2　裏\u003cbr\u003e3　内側\u003cbr\u003e4以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【素材】\u003cbr\u003e▼本体\u003cbr\u003e牛本革　\u003cbr\u003eタンニン鞣し・染料染め\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼金具\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・内布なし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e革は、高見澤さんは主に国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いていますが、こちらはジビエ革ではなく馬革です。一枚革ですが、外側（革表面）は黒色、内側（革裏面）は茶色です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1・3　表\u003cbr\u003e2・4　裏\u003cbr\u003e5　内側\u003cbr\u003e6以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca 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厚み約1cm（いずれも最長部）\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・内布なし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48261093654747,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_15.05.14.jpg?v=1771099997"},{"product_id":"coin-case-ホースバット-oil","title":"coin case ＜ホースバット oil＞","description":"\u003cp\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e左右両側から挟み込むと、ワンタッチで開く口金。東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。細かなバネパーツもあり一見繊細そうに見えますが、店主は3年以上使っていて、緩みもなく日常使いで活躍し続けています。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。小銭はもちろんですが、鍵やアクセサリーなど、小さな物入れに使う方も多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革の縫製部分に覗くステッチの表情が特徴的なのも、独特の佇まいになっている一つの理由です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e革は、高見澤さんは主に国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いていますが、こちらはジビエ革ではなく馬革です。ホースバット（HORSE BUTT）は、馬の臀部（お尻）の革です。コードバンも同じ部位の革ですが、コードバンよりも上の層にある革です。繊維密度が高く、しなやかさもあると言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1・3　表\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2・4　裏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e5　ステッチ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e6　内側\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e7以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【素材】\u003cbr\u003e▼本体\u003cbr\u003e馬本革　\u003cbr\u003eタンニン鞣し\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・オイル仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼金具\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・内布なし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48261273387227,"sku":null,"price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_14.53.14.jpg?v=1771100006"},{"product_id":"レザーショルダーポーチ-frame-porch-slao-51-鹿革-black-01","title":"レザーショルダーポーチ　frame porch SLAO-51 ＜鹿革 black＞ 01","description":"\u003cp\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのframeporchの新型。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e四角いフレームに、革本体は丸型が合わせられたデザイン。真鍮ロウ付けのチェーンと牛革のコンビのショルダー紐が付属します。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。北海道十勝地方で捕られた蝦夷鹿の皮を、タンニンで鞣し、染料染めしています。鹿革らしい滑らかさと柔らかさがあります。こちらは染めや仕上げにより、艶が印象的な風合いです。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e個体が小さく革が柔らかいため、リネン内布が付けられています。中に仕切りはありません。\u003cbr\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口金はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1-11　本ページの作品\u003cbr\u003e12　同型別作品（ショルダー紐の仕様確認にご覧ください。こちらの写真と同じ、チェーンと革のコンビのショルダー紐121cmが付いています）\u003cbr\u003e13以降　同型過去製作品（ショルダー紐はこの写真はチェーンのみですが、チェーンの長さは118cmで、チェーンと革のコンビの121cmとほぼ同じです。着用サイズの参考にご覧ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eモデル身長165cmです。内布も、本ページの作品：黒系色ストライプとは異なりますが、口金の開き方の参考としてご覧ください。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【素材】\u003cbr\u003e・本体\u003cbr\u003e北海道十勝地方\u003cbr\u003e蝦夷鹿本革　タンニン鞣し・染料染め\u003cbr\u003e裏地：リネン100％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・口金\u003cbr\u003e真鍮（一部鉄）燻し加工\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・チェーン紐\u003cbr\u003e真鍮（ロウ付け）＋牛革\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦21.0cm（金具含む）× 横14.2cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の内側幅：10.2cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェーン紐長さ：121cm（金具含む）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・ポケットなし\u003cbr\u003e裏地あり\u003cbr\u003eチェーン紐取外し可能\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48271608053979,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_12.45.19.jpg?v=1771281280"},{"product_id":"レザーショルダーポーチ-frame-porch-slao-51-鹿革-black-02","title":"レザーショルダーポーチ　frame porch SLAO-51 ＜鹿革 black＞ 02","description":"\u003cp\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのframeporchの新型。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e四角いフレームに、革本体は丸型が合わせられたデザイン。真鍮ロウ付けのチェーンと牛革のコンビのショルダー紐が付属します。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。北海道十勝地方で捕られた蝦夷鹿の皮を、タンニンで鞣し、染料染めしています。鹿革らしい滑らかさと柔らかさがあります。こちらは染めや仕上げにより、艶が印象的な風合いです。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e個体が小さく革が柔らかいため、リネン内布が付けられています。中に仕切りはありません。\u003cbr\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口金はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1-10　本ページの作品\u003cbr\u003e10　真鍮ロウ付けのチェーンと牛革のコンビのショルダー紐121cm\u003cbr\u003e11以降　同型過去製作品（ショルダー紐はこの写真はチェーンのみで別タイプですが、チェーンの長さは118cmで、チェーンと革のコンビの121cmとほぼ同じです。着用サイズの参考にご覧ください。モデル身長165cm。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【素材】\u003cbr\u003e・本体\u003cbr\u003e北海道十勝地方\u003cbr\u003e蝦夷鹿本革　タンニン鞣し・染料染め\u003cbr\u003e裏地：リネン100％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・口金\u003cbr\u003e真鍮（一部鉄）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・チェーン紐\u003cbr\u003e真鍮（ロウ付け）＋牛革\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦21.0cm（金具含む）× 横14.2cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の内側幅：10.2cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェーン紐長さ：121cm（金具含む）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・ポケットなし\u003cbr\u003e裏地あり\u003cbr\u003eチェーン紐取外し可能\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48271619096795,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_12.13.54.jpg?v=1771281295"},{"product_id":"レザーショルダーミニポシェット-shc-r703-鹿革-black-khaki","title":"レザーショルダーミニポシェット SHC-R703 ＜鹿革 black\/khaki＞","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのframeporchの新型。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e摘み部分が特徴的な口金フレームに、本体はマチが付いています。真鍮ロウ付けのチェーンのショルダー紐が付属します。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。徳島県で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、染料染めしています。一枚革ですが、外面には黒、裏面にはカーキ色に染められています。鹿革らしい滑らかさと柔らかさがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマチの底面中央にはパッチワークが施してあり、縫製のステッチの表情が際立ちます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-10　本ページの作品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e11以降　別型別作品\"SLAO-51\"で、本体サイズは異なります。ショルダー紐が本ページの作品と同じため、ショルダー紐の着用イメージとサイズの参考にご覧ください。ショルダー紐は「（S）金具含め117cm」、モデル身長165cmです。長さは2種類よりお選びいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e　\n\u003cp\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e徳島県\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eニホン鹿本革　タンニン鞣し・染料染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・口金\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e真鍮（一部鉄）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・チェーン紐\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e真鍮（ロウ付け）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦12.7cm（金具含む）× 横8.7cm × 厚み約1.6cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチあり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：約6.2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオプションより、以下の2サイズよりいずれかをお選びください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（S）金具含め117cm（着用写真：モデル身長165cm）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（L）金具含め132cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・ポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチェーン紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e　\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48290709799131,"sku":null,"price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_14.07.09.jpg?v=1771710766"},{"product_id":"レザーショルダーミニポシェット-shc-r703-熊革-墨染め","title":"レザーショルダーミニポシェット SHC-R703 ＜熊革 墨染め＞","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんの新型。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e摘み部分が特徴的な口金フレームに、本体はマチが付いています。真鍮ロウ付けのチェーンのショルダー紐が付属します。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。北海道十勝地方で捕られたヒグマの皮を、タンニンで鞣し、墨染めしています。鹿革などと比べ、厚みがあり硬さもある独特な質感です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマチの底面中央にはパッチワークが施してあり、縫製のステッチの表情が際立ちます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-8　本ページの作品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e9以降　別型別作品\"SLAO-51\"で、本体サイズは異なります。ショルダー紐が本ページの作品と同じため、ショルダー紐の着用イメージとサイズの参考にご覧ください。ショルダー紐は「（S）金具含め117cm」、モデル身長165cmです。長さは2種類よりお選びいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e 　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北海道十勝地方\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eヒグマ本革　タンニン鞣し・墨染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・口金\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e真鍮（一部鉄）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・チェーン紐\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e真鍮（ロウ付け）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦12.7cm（金具含む）× 横8.7cm × 厚み約1.6cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチあり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：約6.2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオプションより、以下の2サイズよりいずれかをお選びください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（S）金具含め117cm（着用写真：モデル身長165cm）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（L）金具含め132cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・ポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチェーン紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e　\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48290720514267,"sku":null,"price":29700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_14.16.31.jpg?v=1771705141"},{"product_id":"レザーショルダーミニポーチ-egg-01-サメ革-黒-パッチワーク","title":"レザーショルダーミニポーチ egg-01 ＜サメ革 黒 パッチワーク＞","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんの新型。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e摘み部分が特徴的な口金フレームに、本体はマチが付いています。真鍮ロウ付けのチェーンのショルダー紐が付属します。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、高見澤さんは主に国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いていますが、こちらはジビエ革ではなく、サメ革です。宮城県気仙沼港で揚がったサメの皮を、タンニンで鞣し、染料染めしています。鹿革などと比べ厚みがあり硬さもあり、独特な質感です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e片面に一部パッチワークがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e内側には、羊革が付けられています。中に仕切りはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマチの底面中央にはパッチワークが施してあり、縫製のステッチの表情が際立ちます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-9　本ページの作品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e10以降　別型別作品\"SLAO-51\"で、本体サイズは異なります。ショルダー紐が本ページの作品と同じため、ショルダー紐の着用イメージとサイズの参考にご覧ください。ショルダー紐は「（S）金具含め117cm」、モデル身長165cmです。長さは2種類よりお選びいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e  \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e宮城県気仙沼港\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサメ本革　タンニン鞣し・染料染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e羊本革　タンニン鞣し\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・口金\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e真鍮（一部鉄）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・チェーン紐\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e真鍮（ロウ付け）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦11.6cm（金具含む）× 横8.2cm × 厚み約1.0cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.8cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオプションより、以下の2サイズよりいずれかをお選びください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（S）金具含め117cm（着用写真：モデル身長165cm）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（L）金具含め132cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・ポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチェーン紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48290722480347,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_14.33.31.jpg?v=1771705172"},{"product_id":"フレームネックレス-shc-73-クロコダイル革-黒","title":"レザー小銭入れ SHC-73 ＜クロコダイル革 黒＞","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんの新型。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eがまぐちタイプの口金フレームに、本体も定番的な形。ミニ財布としても、小物入れとしても使えます。付け外し可能な真鍮ロウ付けのチェーンのショルダー紐が付属しているので、首から掛けられます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、高見澤さんは主に国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いていますが、こちらはジビエ革ではなく、クロコダイルの革です。クロコダイルの皮を、タンニンで鞣し、染料染めしています。硬さと張りがあり、型押しではなくクロコダイル特有の天然の模様。大きな面積ですと迫力が出る革ですが、この口金とサイズとのバランスが良く、上品な印象です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金も定番の形ですがオリジナルの口金で、革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e縫製のステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-9　本ページの作品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e10以降　別型別作品\"SLAO-51\"で、本体サイズは異なります。ショルダー紐が本ページの作品と同じため、ショルダー紐の着用イメージとサイズの参考にご覧ください。ショルダー紐は「（S）金具含め117cm」、モデル身長165cmです。長さは2種類よりお選びいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e　  \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca 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厚み約1.4cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1.4cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.8cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオプションより、以下の2サイズよりいずれかをお選びください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（S）金具含め117cm（着用写真：モデル身長165cm）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（L）金具含め132cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・ポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eチェーン紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48290722676955,"sku":null,"price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_14.41.36.jpg?v=1771705198"},{"product_id":"黒打ちパン切り包丁240mm-赤畠大徳","title":"黒打ちパン切り包丁240mm　赤畠大徳","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊ 赤畠大徳さんの包丁について、ご注文数制限がございます。文章最後部の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e【ご注文時のお願い】を必ずお読みください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e三重県の松阪の打刃物の職人、赤畠大徳さんの包丁。量産品の包丁とは異なり、いわゆる鍛冶屋の仕事で、一点一点鋼を打ち、成形する打ち刃物です。農具をはじめ、日本刀などの武具が作られてきた長い歴史がある打ち刃物。身近なものですと、包丁、特に日本料理の和包丁で用いられます。そのため、いわゆる文化包丁（三徳包丁）をはじめ、菜切り包丁や出刃包丁などが比較的よく作られます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eパン切り包丁はほとんどが量産製法の抜き刃物ですが、こちらはなかなか見られない、打ち刃物のパン切り包丁。刃を仕上げた後にやすりでこのぎざぎざを付けますが、これはいわゆる打刃物の包丁作りとは全く種類が異なる工程と技術なため、打ち刃物の職人でもパン切りを作ることはほとんどありません。パン屋さんを営まれる奥様のために作られたが、このパン切りが生まれたきっかけだそうです。赤畠さんは、刃物だけでなく鉄に関わる様々な製作をされていて、包丁の木の柄もご自身で作られます。こうした、赤畠さんの加工技術の幅広さも、この包丁の背景にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e120mm、210mm、240mmの3サイズあります。これまで120mm、210mmの2サイズでしたが、新しくこちらの240mmが加わりました。210mmよりも長さに伴い少し重みもありますので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食パンをはじめ、丸型の大きな\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカンパーニュなど、大きなサイズのパンにより適しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e一般的な抜き刃物のパン切り包丁に比べるとほどよく厚みと重みがあるので、刃の切れ味のみならず、安定した切りやすさと刃の入り方が心地よいです。また、細かく調整され、微妙に斜めに付けられている刃も使いやすさの理由の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の赤畠さんの包丁と同じく、鉄と鋼の合わせ包丁（刃の部分が鋼）。片刃ではなく両刃で作っていますので、右利き左利きの別もなく、日常使いの包丁としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e円柱形に近いウォールナットの木の柄も赤畠さんご自身が削られています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e平たすぎずにほどよい丸みがあり、削り跡の凹凸もあって、握りやすい形。見た目にも愛着が湧きます。金属部分は真鍮を巻いています。どちらも、使い込むうちに経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e鉄と鋼を鍛接し、一本一本打ち鍛え作られた包丁。切れ味はもちろん、手に取ったときの感触と、使ううちに増す風合いは、丹念に作り込まれた打ち刃物ならではの魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお手入れは、普通の包丁と大きく変わりありません。洗ったあとは水気を拭き取っていただければ、特別なお手入れは不要です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e研ぎに関しては、お近くの研ぎサービスはもちろんですが、製作された赤畠さんによる研ぎ直しも承ります。商品に同梱する説明書をご覧ください。研ぎ直しの目安ですが、普段お使いになられる中で「切れ味が鈍くなって使いにくくなった」と感じられたときにご検討ください。使用頻度や環境によりますので、○年後など、期間の目安などはございません。錆は、まずは錆取り剤で対処いただき、取れなかったり使用に支障がある場合は研ぎ直しをご検討いただくと良いかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお手入れや取扱い方法等、不安な点はお気軽にお問合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eパン切り包丁3サイズ並び：120mm・210mm・240mm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e刃：鋼・鉄\u003cbr\u003e柄：ウォールナット・真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合わせ包丁・両刃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木の柄は天然木の無垢材を使用しており手で削っていますので、木目、色の濃さなどは一点一点異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e全長：38cm　刃渡り：24cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【外装】\u003cbr\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・食洗機・乾燥機のご使用はお避け下さい。\u003cbr\u003e・使用後、包丁を洗った後は、柄も含めてしっかり水気を拭き取ってください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e錆\u003c\/span\u003eが付いた場合は、市販の錆取り剤などをご使用ください。\u003cbr\u003e・長期ご使用にならない場合は、お手入れ後椿油などを薄く塗って、茶色の油紙で包んでおくと錆び付きを防ぎやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e2021年に刃の形状の仕様変更がありました。灰色天板に置いてある3枚の写真が新仕様。その他の写真は全て旧仕様です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご注文時のお願い】\u003cbr\u003e・作り手の意向により、ご注文数の制限がございます。包丁はお一人様1種類につき1点、合計2点までとさせていただいております。この条件を超える内容のご注文や、複数注文の場合は無効となり、自動的に注文キャンセル・返金となりますのでご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・以下の通り、商品名の変更を行いました。（2024年12月）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「鍛冶職人のパン切り包丁 210mm ウォールナットの柄　赤畠大徳」→「黒打ちパン切り包丁210mm　赤畠大徳」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以前にご注文いただいたお客様は参考にしてくださいますようお願い致します。不安な場合は、前のご注文内容（商品名、お名前、メールアドレス等）をお知らせいただけましたら、同じものかどうか確認いたします。\u003c\/p\u003e","brand":"赤畠大徳","offers":[{"title":"Default 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