{"title":"Six coup de foudre","description":"\u003ch6\u003e東京・浅草にある合羽橋の近くに工房を構える高見澤篤さん。Six coup de foudre（シスクードフードル）というブランドで製作活動を行います。一般的な革製品とは、素材も作り方も大きく違っています。\u003c\/h6\u003e\n\u003ch6\u003e狩猟による天然の野生鳥獣の食肉は、「ジビエ」として、食の分野では人気を広げていますが、一方でその皮はほとんどが廃棄されています。高見澤さんは各地の\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e猟師から直接皮を仕入れ、タンニンで鞣した革で製作。鳥取の鹿、北海道十勝の蝦夷鹿、岩手の熊。いつ、どこからきたのかがわかる革。「命をいただく」という強い思いを持っていらっしゃり、傷や、箇所による状態の違いから廃棄部分も多い革素材ですが、細かい裁断後のパーツも丁寧にパッチワークして、通常ではできないほどに無駄なく製作をします。\u003c\/h6\u003e\n\u003ch6\u003ePINTでは毎回、一頭買いをさせてもらい、一頭分から取れる型と数を相談し、その裁断端切からパッチワークや小物を製作し、数回のやりとりを経て、ほとんど余すところなく革を使い切る形で展開します。\u003c\/h6\u003e\n\u003ch6\u003e詳しくは、\u003ca title=\"高見沢篤 six-clothing ジビエ革一頭買い鹿革\" href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" target=\"_blank\"\u003eジビエ革のものづくり\u003c\/a\u003e をご覧ください。\u003c\/h6\u003e\n\u003ch6\u003e革と縫製だけでなく、金具も特徴的です。金具は東京の下町の町工場で作られるオリジナル。メッキ加工はせず、燻しや蝋引き加工を行うため、革とともに美しく経年変化を重ねます。\u003c\/h6\u003e\n\u003ch6\u003e \u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"1137","title":"pochette ＜エゾ鹿革黒染・M＞ レザーショルダーポーチ　SHO-70D","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでのframeporchMサイズに近い大きさ、これまでは四角型でしたが、縦長で丸みを帯びた形。がま口はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。摘み部分もframeporchとは異なります。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐のチェーンはロウ付け真鍮で、取り外し可能です。ショルダー紐の中央部分は牛革ストラップになっています。紐を外せばガマ口ポーチとして、紐を付ければ斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。北海道の十勝で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、岡染めで染めています。鹿革は柔らかく、表面はしっとりと滑らかな風合いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダーは6頭目。今回は十勝の蝦夷鹿1頭から製作し、最後の写真が今回製作品の一覧です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでは鳥取県若桜町のホンシュウ鹿でしたが、こちらは初めてとなる北海道十勝のエゾ鹿。同じ鹿ですので似ていますが、エゾ鹿のほうがやや厚みがあり、ふっくらしています。柔らかいため、エゾ鹿の製品は全てリネンコットン（生成り）の裏地を付けています。通常の浸透させる染めではなく、岡染めといって刷毛染めで染めています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e丸みを帯びた形とがま口の表情で、大人の女性らしい佇まい。可愛らしさもあり、甘すぎない雰囲気。主張しすぎないデザインと、すっきりコンパクトなサイズ感のバランスが良いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。植物のタンニンで鞣し、PINTで扱う革については全て天然の染めです。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003ca data-mce-fragment=\"1\" href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e9・10　個体Aの表・裏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e11・12　個体Bの表・裏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e13　2022年12月エゾ鹿の1回目製作品\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【素材】\u003cbr\u003e本体：エゾ鹿（北海道・十勝）2022年12月　タンニン鞣し・黒染め（岡染め）\u003cbr\u003e裏地：リネンコットン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショルダー紐\u003cbr\u003eチェーン：真鍮ロウ付け\u003cbr\u003e肩ストラップ：牛本革\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eがま口：真鍮（一部鉄）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦19cm×横12cm×厚み約2cm\u003cbr\u003e＊マチなし\u003cbr\u003e＊口金開口部の幅：10.5cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショルダー紐：120cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【仕様】\u003cbr\u003eポケットなし\u003cbr\u003eリネンコットンの裏地あり\u003cbr\u003eショルダー紐取外し可\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレザーの表情には、個体差がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"A","offer_id":43907061219547,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"B","offer_id":43907061252315,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-11-1516.42.08_05d35839-07e6-4969-96b5-24818f833145.jpg?v=1752046814"},{"product_id":"1578","title":"card case ＜エゾ鹿革黒染＞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤さんのカードケース（名刺入れ）。通常の一頭買いシリーズとは異なり、こちらは単品でのご紹介です。これまで、名刺入れのご希望をたくさんいただいていましたが、一頭買いでは鹿革がメインのため、製作ができませんでした。今回は一頭買いシリーズとは別に、同じ型のカードケースを数種類の革でご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e鹿革ではこちらの製品が作れない理由は、革の柔らかさ。立体成形をしていますが、全て柔らかい鹿革で作ると形が保たれず、使い勝手も異なってきます。そのため、このエゾ鹿のカードケースは、内側の革に別の牛革を使用しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一頭買いでは全て同じ革を使っていますので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eカードケースは作っていませんでした。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体部分は立体成型ならではの革の角や凹凸の表情が、金具との組み合わせで際立ちます。堅さも柔らかさも感じさせるバランス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄のフレーム、真鍮の\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具、共に燻し加工がされていますので、メッキ加工とは違い、革と共に経年変化を楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具を縦に起こして、左右に開く仕様です。\u003c\/span\u003e片側で約15枚、左右で厚めの名刺が約30枚収納できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"高見澤篤と革ジビエ革cardcase cocoro\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/card-case-Niu-Ge-Hei-Ran-13_480x480.jpg?v=1683669148\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/card-case-Niu-Ge-Hei-Ran-13_480x480.jpg?v=1683669148\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2023-03-3012.43.21_95b23b57-99cb-40d2-9068-4f8025da91a9_480x480.jpg?v=1680512821\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2023-03-3012.43.21_95b23b57-99cb-40d2-9068-4f8025da91a9_480x480.jpg?v=1680512821\"\u003e左から　エゾ鹿・牛・猪\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg alt=\"高見澤篤と革ジビエ革cardcase cocoro\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/card-case-Niu-Ge-Hei-Ran-12_480x480.jpg?v=1683669148\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/card-case-Niu-Ge-Hei-Ran-12_480x480.jpg?v=1683669148\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2023-03-3012.47.54_480x480.jpg?v=1680511276\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2023-03-3012.47.54_480x480.jpg?v=1680511276\"\u003eエゾ鹿革（左）と牛革（右）　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e鹿革は他の革に比べ肌触りが良く、柔らかめで、しっとりとした表情です。野生動物の革になりますので、傷や擦れなど個体差があります。革素材の使い方や製作の思いについて、以下の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・本体\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e外側：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eエゾ鹿革（北海道十勝2022年12月） タンニン鞣し・染料染ワックス加工\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e内側：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e牛革  タンニン鞣し\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・染料染\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・金具\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレーム：鉄  燻し加工\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具：真鍮  燻し加工\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦 7cm × 横 11.5cm × 厚み 1.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"productDetailBoxUnder\"\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。 \u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレザーの表情には、個体差がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six%20coup%20de%20foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six coup de foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44043643158747,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-07-2513.16.43.jpg?v=1752046389"},{"product_id":"1579","title":"card case ＜猪革墨染＞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤のカードケース（名刺入れ）。通常の一頭買いシリーズとは異なり、こちらは単品でのご紹介です。これまで、名刺入れのご希望をたくさんいただいていましたが、一頭買いでは鹿革がメインのため、製作ができませんでした。今回は一頭買いシリーズとは別に、同じ型のカードケースを数種類の革でご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体部分は立体成型ならではの革の角や凹凸の表情が、金具との組み合わせで際立ちます。堅さも柔らかさも感じさせるバランス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄のフレーム、真鍮の\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具、共に燻し加工がされていますので、メッキ加工とは違い、革と共に経年変化を楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具を縦に起こして、左右に開く仕様です。\u003c\/span\u003e片側で約15枚、左右で厚めの名刺が約30枚収納できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg alt=\"高見澤篤と革ジビエ革cardcase cocoro\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/card-case-Niu-Ge-Hei-Ran-13_480x480.jpg?v=1683669148\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/card-case-Niu-Ge-Hei-Ran-13_480x480.jpg?v=1683669148\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2023-03-3012.43.21_95b23b57-99cb-40d2-9068-4f8025da91a9_480x480.jpg?v=1680512821\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2023-03-3012.43.21_95b23b57-99cb-40d2-9068-4f8025da91a9_480x480.jpg?v=1680512821\"\u003e左から　エゾ鹿・牛・猪　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e猪革はワイルドな表情ながら、肌触りは滑らかで柔らか。野生動物の革になりますので、傷や擦れなど個体差があります。本品は一頭買いシリーズではありませんが、革素材の使い方や製作の思いについて、以下の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・本体\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e猪革（鳥取県倉吉2022年12月） タンニン鞣し・墨染め\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・金具\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレーム：鉄  燻し加工\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具：真鍮  燻し加工\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦 7cm × 横 11.5cm × 厚み 1.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr 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href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six%20coup%20de%20foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44043663605979,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/card-case-Zhu-Ge-Mo-Ran.jpg?v=1752046386"},{"product_id":"1580","title":"card case ＜牛革黒染＞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤さんのカードケース（名刺入れ）。通常の一頭買いシリーズとは異なり、こちらは単品でのご紹介です。これまで、名刺入れのご希望をたくさんいただいていましたが、一頭買いでは鹿革がメインのため、製作ができませんでした。今回は一頭買いシリーズとは別に、同じ型のカードケースを数種類の革でご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体部分は立体成型ならではの革の角や凹凸の表情が、金具との組み合わせで際立ちます。堅さも柔らかさも感じさせるバランス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄のフレーム、真鍮の\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具、共に燻し加工がされていますので、メッキ加工とは違い、革と共に経年変化を楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具を縦に起こして、左右に開く仕様です。\u003c\/span\u003e片側で約15枚、左右で厚めの名刺が約30枚収納できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" alt=\"高見澤篤と革ジビエ革cardcase cocoro\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/card-case-Niu-Ge-Hei-Ran-13_480x480.jpg?v=1683669148\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2023-03-3012.43.21_95b23b57-99cb-40d2-9068-4f8025da91a9_480x480.jpg?v=1680512821\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2023-03-3012.43.21_95b23b57-99cb-40d2-9068-4f8025da91a9_480x480.jpg?v=1680512821\"\u003e左から　エゾ鹿・牛・猪\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" alt=\"高見澤篤と革ジビエ革cardcase cocoro\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/card-case-Niu-Ge-Hei-Ran-12_480x480.jpg?v=1683669148\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2023-03-3012.47.54_480x480.jpg?v=1680511276\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/2023-03-3012.47.54_480x480.jpg?v=1680511276\"\u003eエゾ鹿革（左）と牛革（右）　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eこちらの牛革については、野生動物の革ではありません。ブッテーロで有名な\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイタリアのトスカーナ州・フィレンツェにある老舗タンナーのワルピエ社による革で、成牛のショルダー部分を使用し、時間をかけ丁寧に鞣し加工されたタンニン鞣しの革。オイルをたっぷり染み込ませた\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマレンマという革で、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eブッテーロよりもしっとりしていて発色が良く、独特のコシとハリがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・本体\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e牛革　 タンニン鞣し・染料染\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・金具\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレーム：鉄  燻し加工\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具：真鍮  燻し加工\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦 7cm × 横 11.5cm × 厚み 1.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"productDetailBoxUnder\"\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレザーの表情には、個体差がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six%20coup%20de%20foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six coup de foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44043668652251,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/products\/card-case-Niu-Ge-Hei-Ran.jpg?v=1752046383"},{"product_id":"1657","title":"card case ＜牛革 black＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤さんのカードケース（名刺入れ）。通常の一頭買いシリーズとは異なり、こちらは単品でのご紹介です。これまで、名刺入れのご希望をたくさんいただいていましたが、一頭買いでは鹿革がメインのため、こちらのカードケースには製法上革が柔らかすぎて製作ができませんでした。今回は一頭買いシリーズとは別に、牛革でご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体部分は立体成型ならではの革の角や凹凸の表情が、金具との組み合わせで際立ちます。堅さも柔らかさも感じさせるバランス。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鉄のフレーム、真鍮の留め具、共に燻し加工がされていますので、メッキ加工とは違い、革と共に経年変化を楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e留め具を縦に起こして、左右に開く仕様です。片側で約15枚、左右で厚めの名刺が約30枚収納できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレーム：鉄  燻し加工\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具：真鍮  燻し加工\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【色】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eblack\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦 7cm × 横 11.5cm × 厚み 1.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"productDetailBoxUnder\"\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレザーの表情には、個体差がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six%20coup%20de%20foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six coup de foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44137974661339,"sku":null,"price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-06-0512.01.48.jpg?v=1752046065"},{"product_id":"1658","title":"card case ＜牛革 gray＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤さんのカードケース（名刺入れ）。通常の一頭買いシリーズとは異なり、こちらは単品でのご紹介です。これまで、名刺入れのご希望をたくさんいただいていましたが、一頭買いでは鹿革がメインのため、こちらのカードケースには製法上革が柔らかすぎて製作ができませんでした。今回は一頭買いシリーズとは別に、牛革でご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体部分は立体成型ならではの革の角や凹凸の表情が、金具との組み合わせで際立ちます。堅さも柔らかさも感じさせるバランス。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鉄のフレーム、真鍮の留め具、共に燻し加工がされていますので、メッキ加工とは違い、革と共に経年変化を楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e留め具を縦に起こして、左右に開く仕様です。片側で約15枚、左右で厚めの名刺が約30枚収納できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・本体\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e牛革　 タンニン鞣し・染料染\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・金具\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレーム：鉄  燻し加工\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具：真鍮  燻し加工\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【色】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003egray\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊ヌメ革でイメージされる肌色に、グレーの染料で染めています。グレーという色名ではありますが、ベージュとグレーが混ざったような色味です。写真を参照ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦 7cm × 横 11.5cm × 厚み 1.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"productDetailBoxUnder\"\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレザーの表情には、個体差がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six%20coup%20de%20foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six coup de foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44137975185627,"sku":null,"price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-06-0511.44.57.jpg?v=1752046061"},{"product_id":"1721","title":"card case ＜熊革鉄媒染＞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤のカードケース（名刺入れ）。通常の一頭買いシリーズとは異なり、こちらは単品でのご紹介です。これまで、名刺入れのご希望をたくさんいただいていましたが、一頭買いでは鹿革がメインのため、製作ができませんでした。今回は一頭買いシリーズとは別に、同じ型のカードケースを数種類の革でご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体部分は立体成型ならではの革の角や凹凸の表情が、金具との組み合わせで際立ちます。堅さも柔らかさも感じさせるバランス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鉄のフレーム、真鍮の\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具、共に燻し加工がされていますので、メッキ加工とは違い、革と共に経年変化を楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具を縦に起こして、左右に開く仕様です。\u003c\/span\u003e片側で約15枚、左右で厚めの名刺が約30枚収納できます。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e岩手県岩泉町で害獣として捕獲された熊。熊革の特徴として、シボがしっかり出て、肉厚です。この革をタンニンで鞣し、鉄媒染しています。野生動物の革になりますので、傷や擦れなど個体差があります。本品は一頭買いシリーズではありませんが、革素材の使い方や製作の思いについて、以下の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・本体\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e熊革（岩手県岩泉町） タンニン鞣し・鉄媒染\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・金具\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレーム：鉄  燻し加工\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具：真鍮  燻し加工\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦 7cm × 横 11.5cm × 厚み 1.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"productDetailBoxUnder\"\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。 \u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレザーの表情には、個体差がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six%20coup%20de%20foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44196337189083,"sku":null,"price":23100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-07-2513.12.57.jpg?v=1752045815"},{"product_id":"1818","title":"frame porch ＜エゾ鹿革黒染・Lマチあり＞ レザーショルダーポーチ　SHO-61D","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eframe porchで最も大きなサイズで、マチ付きです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り外し可能なショルダーストラップを外せば大きなポーチ、付けると手提げ、斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eメインバッグとしても、サブバッグとしても。良い存在感と大人の雰囲気がしっかりありながらも、ラグジュアリーすぎないナチュラルな佇まいが魅力です。素材、形、作り、それぞれとてもバランスが取れています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鳥取県若桜町で狩猟された鹿革で製作。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鹿の個体が小さく革が柔らかいため、内側にはリネンの裏地が付けてあり、マチの底面には、表面と同じ革を1枚縫製して付いていて、底もしっかりした作り。仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。革と一緒に育ち、経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-14　本ページの作品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e15以降　同型旧作品。口金の色が黒・金で異なりますが、口金の形・本体の形は同じです。全て鹿革ですが、過去製作の別革。大きさや形・仕様などの参考にご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鳥取県若桜町\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鹿本革　タンニン鞣し・黒色染料染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e内布：リネン100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手・ショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊紐自体は取り外し可能ですが、持ち手とショルダー紐は一体型のため分かれません\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦18cm（本体17＋留め金具1cm）×横約19cm×マチ10cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の幅：14.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオプションより、以下の2サイズよりいずれかをお選びください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（S）金具含め106cm（着用写真：モデル身長160cm）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（L）金具含め125cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e手提げ部分：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマチ底には表と同素材の革底あり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手・ショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【品番】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003eSHO-61D \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cspan\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cspan\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e野生獣ですので、傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cspan\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e詳しくは \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44466249040091,"sku":null,"price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_11.18.25.jpg?v=1771279760"},{"product_id":"1819","title":"frame porch ＜エゾ鹿革黒染・L＞ レザーショルダーポーチ　SHC-31D","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊2023年8月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダーは7頭目。今回は十勝の蝦夷鹿1頭から製作し、写真20が今回製作品の一覧です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊本型は3点あります。写真14-15が個体A、16-17が個体B、18-19が個体Cのそれぞれ両面です。お好みのものをお選びください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eframe porch（L）サイズのマチなしタイプ。すっきりとした薄型です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きなガマ口、ストラップを付ければ手提げ、斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eメインバッグとしても、サブバッグとしても。良い存在感と大人の雰囲気がしっかりありながらも、ラグジュアリーすぎないナチュラルな佇まいが魅力です。素材、形、作り、それぞれとてもバランスが取れていて、ありそうでなかなかない空気感。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。北海道十勝で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、黒に染めています。鹿革は柔らかく、滑らかな風合いです。今回の革は特に艶が強めに出ています。鞣しと染め、加工時に加えられたこの皺も表情の一つとしてお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e野生獣ですので、傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e詳しくは \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e14-15　個体Aの表・裏\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e16-17　個体Bの表・裏\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e18-19　個体Cの表・裏\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20　今回の1頭からの製作品一覧\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：エゾ鹿（北海道十勝）　タンニン鞣し・黒染め\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地：なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e持ち手・ショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊紐自体は取り外し可能ですが、持ち手とショルダー紐は一体型のため分かれません\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】 \u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦23.5cm×横20.5cm×厚み約2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の幅：14.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e持ち手：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e持ち手・ショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【品番】\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSHC-31D \u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"A","offer_id":44466256347355,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"B","offer_id":44466256380123,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"C","offer_id":44466257199323,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-11-1512.47.00_1502cb42-b3d3-4bb8-91f7-9b9578eb23d9.jpg?v=1752045481"},{"product_id":"1820","title":"frame porch ＜エゾ鹿革黒染・M＞ レザーショルダーポーチ SLAO-08D","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊2023年8月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダーは7頭目。今回は十勝の蝦夷鹿1頭から製作し、写真14が今回製作品の一覧です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊今回の革は、艶が強めの仕上がりです。鞣しと染め、加工時に加えられたこの皺も表情の一つとしてお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊本型は2点あります。写真10-11がパッチワークなしの個体Aの両面、12-13がパッチワークありの個体Bの両面です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e新しく追加された型。これまでのframeporchMサイズに近い大きさですが、がま口が異なります。がま口はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eチェーンはロウ付け真鍮で、取り外し可能です。チェーンを外せばガマ口ポーチとして、付ければ斜めがけができます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。北海道十勝地方で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、黒に染めています。鹿革は柔らかく、滑らかな風合いです。今回の革は特に艶が強めに出ています。鞣しと染め、加工時に加えられたこの皺も革の表情の一つとしてお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eがま口の形がアクセントになっていて、大人の女性らしい佇まい。きりっとしたシャープな印象がありながらも、甘すぎない可愛らしさもあります。主張しすぎないデザインと、すっきりコンパクトなサイズ感のバランスが良いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ感としてはiphone13が入り、リップクリームも一緒にという程の大きさです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼S\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eix-clothing 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。植物のタンニンで鞣し、PINTで扱う革については全て天然の染めです。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ▼写真\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1-9　前回製作時の写真。仕様参考にご覧ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e10-11　個体A（パッチワークなし）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e12-13　個体B（パッチワークあり）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e14　今回の1頭からの製作品一覧\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：エゾ鹿（北海道）　タンニン鞣し・黒染め\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地：なし\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチェーン：真鍮ロウ付け\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eがま口：真鍮（一部鉄）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦18cm×横12cm×厚み約2cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の幅：約10cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチェーン：112cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eポケットなし\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチェーン取外し可\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレザーの表情には、個体差がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"A","offer_id":44466258804955,"sku":null,"price":32670.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"B","offer_id":44466258837723,"sku":null,"price":32670.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/frame-porch-ezoLu-Ge-Hei-Ran-M-rezashiyorudapochi_39567f2c-63e7-4a54-961b-82a8834174c0.jpg?v=1752045477"},{"product_id":"1821","title":"frame porch ＜エゾ鹿革黒染・M＞ レザーショルダーポーチ　SHC-21D","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eframe porchのMサイズ。マチはなく、すっきりとした薄型です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e強度を高めるためロウ付け仕上げされた真鍮チェーンは取り外し可能。斜め掛けはもちろん、コーディネートや体型によっては首から掛けても。チェーンを外して、ポーチとしても使え、バッグの中でも使い勝手の良いサイズです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e素材、形、作り、それぞれのバランスが取れていて、独特の雰囲気と佇まい。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。北海道十勝で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、黒に染めています。鹿革は柔らかく、滑らかな風合いです。今回の革は特に艶が強めに出ています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e　\u003cbr\u003e▼\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cspan\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cspan\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e野生獣ですので、傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cspan\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e　　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003cbr\u003e最後2枚：現在庫品の表・裏\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：エゾ鹿（北海道十勝）　タンニン鞣し・黒染め　2023年8月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地：なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェーン：真鍮ロウ付け仕上げ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e金具：真鍮\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e本体：縦17.6cm×横11.7cm×厚み約1cm\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の幅：8cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェーン長さ：金具含め117cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eポケット・内布なし\u003cbr\u003eチェーン取外し可能\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【品番】\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003eSHC-21D\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eレザーの表情には、個体差がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44466259656923,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/190903_0508b_179de02a-8473-4ac0-b33d-f3b4a4fb7d27.jpg?v=1752045472"},{"product_id":"1822","title":"card case ＜牛革 maremma black＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのカードケース（名刺入れ）。通常の一頭買いシリーズとは異なり、こちらは単品でのご紹介です。これまで、名刺入れのご希望をたくさんいただいていましたが、一頭買いでは鹿革がメインのため、こちらのカードケースには製法上革が柔らかすぎて製作ができませんでした。そのため、本作品は一頭買いシリーズとは別に、ご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらの革はマレンマという牛革。イタリアのトスカーナ州・フィレンツェにある老舗タンナーのワルピエ社にて成牛のショルダー部分を使用し、時間をかけ丁寧に鞣し加工されたタンニン鞣しの革です。発色が良く、独特のコシとハリがあります。使うほどに艶が増していきます。ブッテーロよりもしっとりした質感です。綺麗な印象で、上品な質感の革をお求めのお客様には特におすすめです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体部分は立体成型ならではの革の角や凹凸の表情が、金具との組み合わせで際立ちます。堅さも柔らかさも感じさせるバランス。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄のフレーム、真鍮の留め具、共に燻し加工がされていますので、メッキ加工とは違い、革と共に経年変化を楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具を縦に起こして、左右に開く仕様です。片側で約15枚、左右で厚めの名刺が約30枚収納できます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・本体\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e牛革 マレンマ（イタリア産）　 タンニン鞣し・染料染\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・金具\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレーム：鉄 燻し加工\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具：真鍮 燻し加工\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【色】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eblack\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦 7cm × 横 11.5cm × 厚み 1.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【取扱い・お手入れ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・お手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（本ページの【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44466265620699,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-11-2110.00.56.jpg?v=1752045465"},{"product_id":"1825","title":"coin case ＜蝦夷鹿革 黒＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年冬、各種類の野生獣（ジビエ）革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蝦夷鹿（北海道）、本州鹿（滋賀）、猪（鳥取県倉吉）、熊（岩手県岩見沢）。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこちらは、蝦夷鹿。北海道十勝地方で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、黒に染めています。鹿革は柔らかく、表面は滑らかな風合いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。真鍮製で、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e-5　本ページの商品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e6以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北海道十勝地方　2024年12月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蝦夷鹿本革　タンニン鞣し・黒染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e巾着袋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44468128121051,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-08-05_11.51.55.jpg?v=1754950303"},{"product_id":"1826","title":"coin case ＜本州鹿革 鉄媒染＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊2023年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー8頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、高見澤さん監修の元タンニン鞣し、鉄媒染を行ったオリジナル革です。2頭狩猟し、鉄媒染とヌメオイルの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊こちらの鉄媒染は、鹿革にしては張りがあり、やや硬めに仕上がりました。真っ黒ではなく、ハードさもあり表情も豊かです。タンニンで鞣した後、鉄媒染でグレー系色味に仕上げています。染料による染めではないため、使用による経年変化により、艶が増してくると共に、グレー系の黒色味がやや薄れ地の茶色が少しずつ出てきます。染めとは異なるその変化もお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。詳しくは「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e定番型を、滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。細かなパーツもあり繊細そうに見えますが、店主は2年以上使っていて、緩みもなく気にせずに普段使いできます。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1-2　個体A\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3-4　個体B\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e5　本ページの商品　個体A　表・裏・内側も同色です\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e6\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　使用している革の端切れ。上が表、下が裏面です。部位により、色や皺は多少異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e7-10　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e12 専用箱と革コースター\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e13 2023年冬製作各種\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e滋賀県日野町　2023年11月（狩猟：2023年7月）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・鉄媒染\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革のコースター付き\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"A","offer_id":44859119239387,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"B","offer_id":44859119272155,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-11-2110.20.55.jpg?v=1752045454"},{"product_id":"1827","title":"coin case ＜本州鹿革 ヌメオイル＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2023年冬、各種類の野生獣（ジビエ）革で製作しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e蝦夷鹿（北海道）、本州鹿（滋賀）、猪（鳥取県倉吉）、熊（岩手県岩見沢）。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらは、本州鹿。滋賀県日野町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、オイルを入れています。蝦夷鹿革に比べて個体が小さく、少し張りのあるきりっとした仕上がりです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらの鹿革は、食から革まで、全て関連した製作として、恵文社でのPINT POPUP EVENTで発表しました。詳しくは、インスタグラム\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/pint_mn\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ehttps:\/\/www.instagram.com\/pint_mn\/\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eでご紹介していますので、こちらのアカウント内の関連投稿をご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e日野町の猟師さんより鞣し工場に送ってもらい、タンニン鞣しの後、オイルを入れて仕上げています。製作者の高見澤さんに相談をしながらのオリジナル革です。鉄媒染とヌメの2枚があります。イベントでのオーダー受付用の革ですが、こちらは、製品仕上りイメージのためのサンプルとして一点製作したものです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。真鍮製で、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1-7　本ページの作品　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e8-11　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e12 専用箱と革コースター\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e13 2023年冬製作各種\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e滋賀県日野町　2023年11月（狩猟：2023年7月）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・ヌメオイル\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革のコースター付き\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44468130808027,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-11-2110.24.39.jpg?v=1752045451"},{"product_id":"1828","title":"coin case ＜猪革 墨染め＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2023年冬、各種類の野生獣（ジビエ）革で製作しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e蝦夷鹿（北海道）、本州鹿（滋賀）、猪（鳥取県倉吉）、熊（岩手県岩見沢）。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらは、猪革。鳥取県倉吉で捕られた猪の皮を、タンニンで鞣し、墨染めしています。猪革は鹿よりもコシがあり、表面は滑らかな風合いです。熊革よりも柔らかさがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。真鍮製で、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1-6 本ページの作品\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e7-10　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e11 専用箱と革コースター\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e12 2023年冬製作各種\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e鳥取県倉吉　2023年5月\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e猪本革　タンニン鞣し・墨染め\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革のコースター付き\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44468132020443,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-11-2110.25.48.jpg?v=1752045448"},{"product_id":"1829","title":"coin case ＜熊革 墨染め＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年冬、各種類の野生獣（ジビエ）革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蝦夷鹿（北海道）、本州鹿（滋賀）、猪（鳥取県倉吉）、熊（岩手県岩見沢）。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこちらは、熊革。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e岩手県岩見沢で捕られた熊の皮を、タンニンで鞣し、墨染めしています。熊革は鹿や猪に比べて硬さと張りがあり、表面はシボがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。真鍮製で、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1-6　本ページの商品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e7以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta 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厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e巾着袋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44468133691611,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-08-05_11.58.28.jpg?v=1754942496"},{"product_id":"1862","title":"frame porch ＜鹿革鉄媒染・L＞ レザーショルダーポーチ　SHC-31D","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊2023年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー8頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、高見澤さん監修の元タンニン鞣し、鉄媒染を行ったオリジナル革です。2頭狩猟し、鉄媒染とヌメオイルの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊こちらの鉄媒染は、鹿革にしては張りがあり、やや硬めに仕上がりました。真っ黒ではなく、ハードさもあり表情も豊かです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。詳しくは「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eframe porch（L）サイズのマチなしタイプ。すっきりとした薄型です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きなガマ口、ストラップを付ければ手提げ、斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eメインバッグとしても、サブバッグとしても。良い存在感と大人の雰囲気がしっかりありながらも、ラグジュアリーすぎないナチュラルな佇まいが魅力です。素材、形、作り、それぞれとてもバランスが取れていて、ありそうでなかなかない空気感。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。滋賀県日野町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、鉄媒染で濃い墨のような色を出しています。鹿革は柔らかく、滑らかな風合いですが、今回のこの鉄媒染の革は張りがあり、やや硬めに仕上がって独特の風合いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3　使用している革の端切れ。上が表、下が裏面です。部位により、色や皺は多少異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【作り手】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSHC-31D\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：鹿（滋賀県日野町）　タンニン鞣し・鉄媒染\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地：なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e持ち手・ショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊紐自体は取り外し可能ですが、持ち手とショルダー紐は一体型のため分かれません\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦23.5cm×横20.5cm×厚み約2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の幅：14.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e持ち手：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e持ち手・ショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44857599525083,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-12-1111.51.18.jpg?v=1752045314"},{"product_id":"1863","title":"レザーショルダーポーチ ＜鹿革ヌメオイル＞ ｜SLAO-40D","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＊2023年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー9頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、高見澤さん監修の元タンニン鞣し、オイル仕上げをしたオリジナル革です。2頭狩猟し、鉄媒染とヌメオイルの1枚ずつの革ができました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊こちらのヌメオイルは、オイルが入り艶感と少ししっとりした質感。いわゆるヌメ革でイメージされるベージュ色に、オイルの油分が入って色が深まっています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。詳しくは「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでに製作したことのない新型。展開型の中では最大サイズで、マチもあります。frameporchLマチありとは似ていますが、口金の種類が異なり、こちらは少し丸みがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きなガマ口、ストラップを付ければ手提げ、斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。滋賀県日野町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、オイルを入れています。鹿革の柔らかく、滑らかな風合いは残しつつ、オイルで少ししっとり感があり、ややコシも感じられる独特の質感に仕上がりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3　使用している革の端切れ。左が表、右が裏面です。部位により、色や皺は多少異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【作り手】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSLAO-40D\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：鹿（滋賀県日野町）　タンニン鞣し・ヌメオイル\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地：なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e持ち手・ショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊紐自体は取り外し可能ですが、持ち手とショルダー紐は一体型のため分かれません\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦23.5cm×横20.5cm×マチ約9.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の幅：16.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e持ち手：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e持ち手・ショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44857607586011,"sku":null,"price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-12-1112.25.12.jpg?v=1752045311"},{"product_id":"1864","title":"レザーショルダーポーチ ＜鹿革ヌメオイル＞ ｜SHO-65D","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＊2023年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー9頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、高見澤さん監修の元タンニン鞣し、オイル仕上げをしたオリジナル革です。2頭狩猟し、鉄媒染とヌメオイルの1枚ずつの革ができました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊こちらのヌメオイルは、オイルが入り艶感と少ししっとりした質感。いわゆるヌメ革でイメージされるベージュ色に、オイルの油分が入って色が深まっています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。詳しくは「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでに製作したことのない新型。少し丸みがある口金です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きめのガマ口、ストラップを付ければ斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。滋賀県日野町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、オイルを入れています。鹿革の柔らかく、滑らかな風合いは残しつつ、オイルで少ししっとり感があり、ややコシも感じられる独特の質感に仕上がりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1-2　個体A\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3-4　個体B\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e5　使用している革の端切れ。左が表、右が裏面です。部位により、色や皺は多少異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【作り手】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca data-mce-fragment=\"1\" href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSHO-65D\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：鹿（滋賀県日野町）　タンニン鞣し・ヌメオイル\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地：なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦21cm×横15cm×厚み約2.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の幅：11.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"A","offer_id":44857613091035,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"B","offer_id":44857613123803,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-12-1111.56.36.jpg?v=1752045308"},{"product_id":"1865","title":"レザーショルダーポーチ ＜鹿革鉄媒染＞ ｜SHO-65D","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊2023年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー8頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、高見澤さん監修の元タンニン鞣し、鉄媒染を行ったオリジナル革です。2頭狩猟し、鉄媒染とヌメオイルの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊こちらの鉄媒染は、鹿革にしては張りがあり、やや硬めに仕上がりました。真っ黒ではなく、ハードさもあり表情も豊かです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。詳しくは「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでに製作したことのない新型。少し丸みがある口金です。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きめのガマ口、ストラップを付ければ斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。滋賀県日野町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、鉄媒染で濃い墨のような色を出しています。鹿革は柔らかく、滑らかな風合いですが、今回のこの鉄媒染の革は張りがあり、やや硬めに仕上がって独特の風合いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3　使用している革の端切れ。上が表、下が裏面です。部位により、色や皺は多少異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【作り手】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca data-mce-fragment=\"1\" href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSHO-65D\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：鹿（滋賀県日野町）　タンニン鞣し・鉄媒染\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地：なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦21cm×横15cm×厚み約2.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の幅：11.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44857613451483,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-12-1111.49.24.jpg?v=1752045306"},{"product_id":"1866","title":"レザーショルダーポーチ ＜鹿革ヌメオイル＞ ｜SLAO-02SD","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＊2023年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー9頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、高見澤さん監修の元タンニン鞣し、オイル仕上げをしたオリジナル革です。2頭狩猟し、鉄媒染とヌメオイルの1枚ずつの革ができました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊こちらのヌメオイルは、オイルが入り艶感と少ししっとりした質感。いわゆるヌメ革でイメージされるベージュ色に、オイルの油分が入って色が深まっています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。詳しくは「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでに製作したことのない新型。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きめのガマ口、ストラップを付ければ斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。滋賀県日野町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、オイルを入れています。鹿革の柔らかく、滑らかな風合いは残しつつ、オイルで少ししっとり感があり、ややコシも感じられる独特の質感に仕上がりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3　使用している革の端切れ。左が表、右が裏面です。部位により、色や皺は多少異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【作り手】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦15.5cm×横21.5cm×厚み約2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の幅：16.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e　　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44857618366683,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-12-1111.40.48.jpg?v=1752045302"},{"product_id":"1867","title":"レザーショルダーポーチ ＜鹿革鉄媒染＞ ｜SLAO-02SD","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊2023年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー8頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、高見澤さん監修の元タンニン鞣し、鉄媒染を行ったオリジナル革です。2頭狩猟し、鉄媒染とヌメオイルの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊こちらの鉄媒染は、鹿革にしては張りがあり、やや硬めに仕上がりました。真っ黒ではなく、ハードさもあり表情も豊かです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。詳しくは「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでに製作したことのない新型。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きめのガマ口、ストラップを付ければ斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。滋賀県日野町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、鉄媒染で濃い墨のような色を出しています。鹿革は柔らかく、滑らかな風合いですが、今回のこの鉄媒染の革は張りがあり、やや硬めに仕上がって独特の風合いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3　使用している革の端切れ。上が表、下が裏面です。部位により、色や皺は多少異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【作り手】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSLAO-02SD\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：鹿（滋賀県日野町）　タンニン鞣し・鉄媒染\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地：なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦15.5cm×横21.5cm×厚み約2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の幅：16.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44857622528219,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-12-1111.46.52.jpg?v=1752045300"},{"product_id":"1868","title":"レザーショルダーポーチ ＜鹿革鉄媒染＞ ｜SLAO-08D","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊2023年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー8頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、高見澤さん監修の元タンニン鞣し、鉄媒染を行ったオリジナル革です。2頭狩猟し、鉄媒染とヌメオイルの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊こちらの鉄媒染は、鹿革にしては張りがあり、やや硬めに仕上がりました。真っ黒ではなく、ハードさもあり表情も豊かです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。詳しくは「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでに製作したことのない新型。片面にパッチワークが入ります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せばガマ口、チェーンを付ければ斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。滋賀県日野町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、鉄媒染で濃い墨のような色を出しています。鹿革は柔らかく、滑らかな風合いですが、今回のこの鉄媒染の革は張りがあり、やや硬めに仕上がって独特の風合いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3　使用している革の端切れ。上が表、下が裏面です。部位により、色や皺は多少異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【作り手】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSLAO-08D\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：鹿（滋賀県日野町）　タンニン鞣し・鉄媒染\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地：なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eチェーン：真鍮ロウ付け仕上げ\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦18.5cm×横13cm×厚み約1.8cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の幅：10.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eチェーン：金具含め118cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eチェーン取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44857626394843,"sku":null,"price":29700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-12-1111.45.17.jpg?v=1752045298"},{"product_id":"1869","title":"レザーショルダーミニポーチ ＜鹿革ヌメオイル＞ ｜SHC-82D","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e＊2023年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー9頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、高見澤さん監修の元タンニン鞣し、オイル仕上げをしたオリジナル革です。2頭狩猟し、鉄媒染とヌメオイルの1枚ずつの革ができました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊こちらのヌメオイルは、オイルが入り艶感と少ししっとりした質感。いわゆるヌメ革でイメージされるベージュ色に、オイルの油分が入って色が深まっています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。詳しくは「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこれまでに製作したことのない新型。両面にパッチワークが入ります。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e牛革紐のストラップは取り外し可能。また、ストラップの長さは、紐の結び目をスライドさせることで調整できます。写真4は中程度、写真5以降は最も長くした状態です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。滋賀県日野町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、オイルを入れています。鹿革の柔らかく、滑らかな風合いは残しつつ、オイルで少ししっとり感があり、ややコシも感じられる独特の質感に仕上がりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e3　使用している革の端切れ。左が表、右が裏面です。部位により、色や皺は多少異なります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【作り手】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eSHC-82D\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：鹿（滋賀県日野町）　タンニン鞣し・ヌメオイル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地：なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：牛革紐\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦12.3cm×横9.5cm×厚み約1.3cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の幅：6.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：金具含め 60 - 105.5cm（調整可）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e　　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44857626788059,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-12-1111.59.18.jpg?v=1752045295"},{"product_id":"1870","title":"coin case ＜本州鹿革 ヌメオイル ＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊2023年12月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー9頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、高見澤さん監修の元タンニン鞣し、オイル仕上げをしたオリジナル革です。2頭狩猟し、鉄媒染とヌメオイルの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊こちらのヌメオイルは、オイルが入り艶感と少ししっとりした質感。いわゆるヌメ革でイメージされるベージュ色に、オイルの油分が入って色が深まっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。詳しくは「\u003ca data-mce-fragment=\"1\" href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e定番型を、滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。細かなパーツもあり繊細そうに見えますが、店主は2年以上使っていて、緩みもなく気にせずに普段使いできます。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個体A（写真1-2）が燻し加工した口金、個体B（写真3-4）が燻しなしです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1-2　個体A\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3-4　個体B\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e5\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　使用している革の端切れ。左が表、右が裏面です。部位により、色や皺は多少異なります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e6-9　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e10 専用箱と革コースター\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e11 2023年冬製作各種\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca data-mce-fragment=\"1\" href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：鹿（滋賀県日野町）　タンニン鞣し・ヌメオイル\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e裏地：なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個体A：燻し加工　個体B：燻し加工なし\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e革のコースター付き\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"A（口金：黒・燻し加工）","offer_id":44859119337691,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"B（口金：真鍮そのまま・燻し加工なし）","offer_id":44859119370459,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2023-12-1112.01.20.jpg?v=1752045293"},{"product_id":"1905","title":"longwallet ＜牛革 #wax sumi＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんの長財布。通常の一頭買いシリーズとは異なり、こちらは単品でのご紹介です。長財布のご希望をたくさんいただいていましたが、一頭買いでは鹿革がメインのため、こちらのカードケースには製法上革が柔らかすぎて製作ができませんでした。そのため、本作品は一頭買いシリーズとは別に、ご用意しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらの革は国産牛の牛革。タンニン鞣しに黒ベースの濃色に染め、ワックス仕上げ。黒色ではなく、炭のような色味に仕上がっています。使うほどに艶が増していきます。綺麗な印象で、上品な質感の革をお求めのお客様には特におすすめです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体部分は立体成型ならではの革の角や凹凸の表情が、金具との組み合わせで際立ちます。カードケースと同じ構造ですが、こちらのロングウォレットは留め具が2箇所です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e片側にはカード入れ6ヶ所とお札やレシートなどが入るサイドポケット、もう片側には被せ付きの小銭も入れられる大きなポケット（ホックなし）とサイドポケットがあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e薄型でスマートな外観ながら、収納力はたっぷり。ただ、金具の形状上、中身を入れすぎると金具に負荷がかかる場合がありますので、入れすぎないようご注意ください。緩みが生じた場合は、修理等承りますのでご相談ください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e鉄のフレーム、真鍮の留め具、共に燻し加工がされていますので、メッキ加工とは違い、革と共に経年変化を楽しめます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2箇所の留め具を縦に起こして、左右に開く仕様です。二つ折りの折り返し部分は金具がなくレザーのみですので、パタンと反対側に折り返すように広げられます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu data-mce-fragment=\"1\"\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【素材】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・本体\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e牛革　国産牛　 タンニン鞣し・ワックス仕上げ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・金具\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレーム：鉄 燻し加工\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e留め具：真鍮 燻し加工\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【サイズ】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体：縦 10.7cm × 横 18.3cm × 厚み 1.0cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：150g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【仕様】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e内布なし\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【外装】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e専用箱入り\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"productDetailBoxUnder\"\u003e【取扱い・お手入れ】\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真は在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six%20coup%20de%20foudre\" data-mce-href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/collections\/all\/Six coup de foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45141016346843,"sku":null,"price":35200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2024-02-2114.05.43.jpg?v=1752045179"},{"product_id":"2080","title":"coin case ＜鹿革 black＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e左右両側から挟み込むと、ワンタッチで開く口金。東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。細かなバネパーツもあり一見繊細そうに見えますが、店主は3年以上使っていて、緩みもなく日常使いで活躍し続けています。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。小銭はもちろんですが、鍵やアクセサリーなど、小さな物入れに使う方も多いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革の縫製部分に覗くステッチの表情が特徴的なのも、独特の佇まいになっている一つの理由です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いています。詳しくは後半の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1・3　表\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2・4　裏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e5　内側\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e6以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e鹿本革（鳥取県若狭）\u003cbr\u003eタンニン鞣し・染料染め\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641310171355,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_14.58.54.jpg?v=1771013365"},{"product_id":"2081","title":"coin case ＜鹿革 墨染 \/ 滋賀-11＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー11頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、墨染めのオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊墨染めで、素地のベージュがかった色に墨が重なり、独特の表情に。綺麗な印象がありながら、革や色のグラデーションの風合いも豊かで、革らしい表情と色両方を楽しめるかと思います。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e定番型を、滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。細かなパーツもあり繊細そうに見えますが、店主は2年以上使っていて、緩みもなく気にせずに普段使いできます。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e1　左：個体A　右：個体B\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e2-3　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e個体A（表・裏）\u003cbr\u003e4-5　個体B\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e（表・裏）\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e6　内側\u003cbr\u003e7　別型\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/onetouch-miniwallet-shc-83\" title=\"と革　onetouchminiwallet-shc-83\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eonetouch miniwallet SHC-83\u003c\/a\u003eとのサイズ比較\u003cbr\u003e8-11　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町　製作：2025年3月（狩猟：2024年9月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・墨染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"A","offer_id":46641320886491,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"B","offer_id":46641320919259,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-03-13_12.31.40.jpg?v=1752044255"},{"product_id":"2082","title":"onetouch miniwallet SHC-83 ＜鹿革 黒 \/ 滋賀-10＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー10頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、黒色に染めたオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊黒の染料で染めていて、艶感のある綺麗な印象の黒。鹿革自体の表情と重なって、上品な雰囲気のある仕上りです。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのワンタッチミニウォレット。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれまでもご紹介していた\u003ca rel=\"noopener\" title=\"と革　coincase-shc-74\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/coincase-shc-74\" target=\"_blank\"\u003ecoincase SHC-74\u003c\/a\u003eと近い形状の口金で、左右から挟み込んでワンタッチで開く仕様です。coincaseに比べサイズがやや大きくなり、取り外し可能なチェーンが付属しています。ポケットに入れるには少し大きいので、チェーン紐を付けて使用するか、バッグの中に入れるのが良いサイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。細かなパーツもあり繊細そうに見えますが、店主は同型のcoincaseを2年以上使っていて、緩みもなく気にせずに普段使いできます。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e3-4　表・裏\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2型比較　左：別型coincase　右：本ページの商品　サイズ比較\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e最後の4枚　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e別型coincase　サイズは異なりますが、口金のonetouch仕様が共通です。口金の開け方の参考としてご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町　製作：2025年3月（狩猟：2024年9月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・黒色染料染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼口金\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼チェーン紐\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e真鍮（ロウ付け）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦11.2cm（金具含む）× 横10.2cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：6.4cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェーン紐長さ：118cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641339433179,"sku":null,"price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-03-13_12.13.40.jpg?v=1752044251"},{"product_id":"2083","title":"frame porch SLAO-51 ＜鹿革 墨染 \/ 滋賀-11＞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー11頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、墨染めのオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊墨染めで、素地のベージュがかった色に墨が重なり、独特の表情に。綺麗な印象がありながら、革や色のグラデーションの風合いも豊かで、革らしい表情と色両方を楽しめるかと思います。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのframeporchの新型。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2024年12月のオーダー会の前日に完成し用意くださいました。四角いフレームに、革本体は丸型が合わせられたデザイン。真鍮ロウ付けのチェーン紐が付属します。　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズは、これまでも展開していた\u003ca title=\"と革　SLAO-08\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/frameporch-slao-08\" target=\"_blank\"\u003eSLAO-08\u003c\/a\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eに近いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e個体が小さく革が柔らかいため、リネン内布が付けられています。中に仕切りはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1-4　表\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e5-8　裏\u003cbr\u003e2型比較　左：本ページの商品　右：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e別型\u003ca rel=\"noopener\" title=\"と革　SHC-31　frameporch\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/frameporch-shc-31\" target=\"_blank\"\u003eSHC-31\u003c\/a\u003e　サイズ比較\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e2型比較　左：別型\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003ca title=\"と革　SLAO-08\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/frameporch-slao-08\" target=\"_blank\"\u003eSLAO-08\u003c\/a\u003e　右：本ページの商品　サイズ比較\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町　製作：2025年3月（狩猟：2024年9月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・墨染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e裏地：リネン100％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▼口金\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮（一部鉄）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼チェーン紐\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e真鍮（ロウ付け）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦21.0cm（金具含む）× 横14.2cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：10.2cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェーン紐長さ：118cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・ポケットなし\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェーン紐取外し可\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641388191963,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-04-02_13.09.40.jpg?v=1771640771"},{"product_id":"2084","title":"frame porch SHC-31 ＜鹿革 墨染 \/ 滋賀-11＞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー11頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、墨染めのオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊墨染めで、素地のベージュがかった色に墨が重なり、独特の表情に。綺麗な印象がありながら、革や色のグラデーションの風合いも豊かで、革らしい表情と色両方を楽しめるかと思います。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eframe porchのマチなしタイプでは最大サイズ。すっきりとした薄型です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り外し可能なショルダー\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eストラップを外せばポーチ、付けると手提げ、斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eメインバッグとしても、サブバッグとしても。良い存在感と大人の雰囲気がしっかりありながらも、ラグジュアリーすぎないナチュラルな佇まいが魅力です。素材、形、作り、それぞれとてもバランスが取れていて、ありそうでなかなかない形とサイズ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鹿の個体が小さく革が柔らかいため、リネン内布が付けられています。中に仕切りやポケットはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一頭分の革を様々な型で製作を行った後に生まれた小さな革のパーツをパッチワークして製作しています。生地と違って革は形も均一ではなく、通常は捨てる箇所が多い素材ですが、普通は廃棄するような小さなパーツを接ぎ合せています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e1-2　表・裏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e2型比較　左：別型 \u003ca rel=\"noopener\" title=\"と革　slao-51　鹿革　frameporch\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/frameporch-slao-51\" target=\"_blank\"\u003eSLAO-51\u003c\/a\u003e　右：本ページの商品　サイズ比較\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e着用　同型別革。ショルダーストラップやサイズ、着用感の参考にご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eSHC-31D\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町　製作：2025年3月（狩猟：2024年9月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・墨染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内布：リネン100%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手・ショルダー\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eストラップ：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eストラップ自体は取り外し可能ですが、持ち手とショルダーストラップは一体型のため分かれません\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦23.5cm×横20.5cm×厚み約2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の幅：14.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eストラップ：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・ポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手・ショルダー\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eストラップ取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641451270363,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-03-13_11.36.53_19eeb8ea-1b44-421c-94a5-ae21d9bbd7ca.jpg?v=1752044242"},{"product_id":"2085","title":"frame porch SHC-31 ＜鹿革 黒 \/ 滋賀-10＞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー10頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、黒色に染めたオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊黒の染料で染めていて、艶感のある綺麗な印象の黒。鹿革自体の表情と重なって、上品な雰囲気のある仕上りです。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eframe porchのマチなしタイプでは最大サイズ。すっきりとした薄型です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り外し可能なショルダー\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eストラップを外せばポーチ、付けると手提げ、斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eメインバッグとしても、サブバッグとしても。良い存在感と大人の雰囲気がしっかりありながらも、ラグジュアリーすぎないナチュラルな佇まいが魅力です。素材、形、作り、それぞれとてもバランスが取れていて、ありそうでなかなかない形とサイズ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鹿の個体が小さく革が柔らかいため、リネン内布が付けられています。中に仕切りやポケットはありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e1-7　本ページの商品\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e8　ショルダーストラップ　こちらのショルダーストラップが付属します\u003cbr\u003e2型比較　左：別型 \u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/products\/2089\" title=\"と革　slao-08　鹿革　frameporch\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eSLAO-08\u003c\/a\u003e　右：同型別革　サイズ比較として\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e着用　同型別革。ショルダーストラップやサイズ、着用感の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eSHC-31D\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町　製作：2025年3月（狩猟：2024年9月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・黒色染料染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内布：リネン100%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手・ショルダー\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eストラップ：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eストラップ自体は取り外し可能ですが、持ち手とショルダーストラップは一体型のため分かれません\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦23.5cm×横20.5cm×厚み約2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の幅：14.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eストラップ：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・ポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手・ショルダー\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eストラップ取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641462345947,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-03-13_11.43.16.jpg?v=1752044239"},{"product_id":"2086","title":"frame porch SHO-61 ＜鹿革 黒 \/ 滋賀-10＞ マスタードストライプ裏地","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー10頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、黒色に染めたオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊黒の染料で染めていて、艶感のある綺麗な印象の黒。鹿革自体の表情と重なって、上品な雰囲気のある仕上りです。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eframe porchで最も大きなサイズで、マチ付きです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り外し可能な\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eショルダーストラップを外せば大きなポーチ、付けると手提げ、斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eメインバッグとしても、サブバッグとしても。良い存在感と大人の雰囲気がしっかりありながらも、ラグジュアリーすぎないナチュラルな佇まいが魅力です。素材、形、作り、それぞれとてもバランスが取れています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鹿の個体が小さく革が柔らかいため、内側にはリネンの裏地が付けてあり、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eマチの底面には、表面と同じ革を1枚縫製して付いていて、底もしっかりした作り。仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。革と一緒に育ち、経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-2　表・裏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e着用　同型別革。前回製作時の写真。革と金具の色は異なりますが、サイズや型など他の仕様は同じです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町　製作：2025年3月（狩猟：2024年9月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・黒色染料染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e内布：リネン100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手・ショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊紐自体は取り外し可能ですが、持ち手とショルダー紐は一体型のため分かれません\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦18cm（本体17＋留め金具1cm）×横約19cm×マチ10cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の幅：14.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマチ底には表と同素材の革底あり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手・ショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【品番】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003eSHO-61\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641466245339,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-03-25_11.41.06.jpg?v=1752044234"},{"product_id":"2087","title":"frame porch SHO-61 ＜鹿革 黒 \/ 滋賀-10＞ ブラックストライプ裏地","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー10頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、黒色に染めたオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊黒の染料で染めていて、艶感のある綺麗な印象の黒。鹿革自体の表情と重なって、上品な雰囲気のある仕上りです。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eframe porchで最も大きなサイズで、マチ付きです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り外し可能な\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eショルダーストラップを外せば大きなポーチ、付けると手提げ、斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eメインバッグとしても、サブバッグとしても。良い存在感と大人の雰囲気がしっかりありながらも、ラグジュアリーすぎないナチュラルな佇まいが魅力です。素材、形、作り、それぞれとてもバランスが取れています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鹿の個体が小さく革が柔らかいため、内側にはリネンの裏地が付けてあり、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eマチの底面には、表面と同じ革を1枚縫製して付いていて、底もしっかりした作り。仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。革と一緒に育ち、経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca 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滋賀-11＞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー11頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、墨染めのオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊墨染めで、素地のベージュがかった色に墨が重なり、独特の表情に。綺麗な印象がありながら、革や色のグラデーションの風合いも豊かで、革らしい表情と色両方を楽しめるかと思います。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eframe porchで最も大きなサイズで、マチ付きです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り外し可能な\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eショルダーストラップを外せば大きなポーチ、付けると手提げ、斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eメインバッグとしても、サブバッグとしても。良い存在感と大人の雰囲気がしっかりありながらも、ラグジュアリーすぎないナチュラルな佇まいが魅力です。素材、形、作り、それぞれとてもバランスが取れています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鹿の個体が小さく革が柔らかいため、内側にはリネンの裏地が付けてあり、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eマチの底面には、表面と同じ革を1枚縫製して付いていて、底もしっかりした作り。仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。革と一緒に育ち、経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e　\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-2　表・裏\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e着用　同型別革。前回製作時の写真。革・金具の色は異なりますが、サイズや型など他の仕様は同じです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e滋賀県日野町　製作：2025年3月（狩猟：2024年9月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本州鹿本革　タンニン鞣し・墨染\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e内布：リネン100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手・ショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊紐自体は取り外し可能ですが、持ち手とショルダー紐は一体型のため分かれません\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口金：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦18cm（本体17＋留め金具1cm）×横約19cm×マチ10cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の幅：14.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：金具含め103cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマチ底には表と同素材の革底あり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e持ち手・ショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【品番】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003eSHO-61\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641486430427,"sku":null,"price":36300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-03-25_11.56.53.jpg?v=1752044224"},{"product_id":"2089","title":"frame porch SLAO-08 ＜鹿革 黒 \/ 滋賀-10＞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊2025年3月製作分です。高見澤さんへのPINTからの1頭買いオーダー10頭目。PINTより滋賀県日野町猟友会の猟師さんに依頼し、タンニンで鞣し、黒色に染めたオリジナル革です。狩猟は2024年の9月の害獣駆除。2頭とも小さめの鹿で、食肉の副産物として皮を廃棄せずに鞣し、革にしています。黒色、墨染めの1枚ずつの革ができました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊黒の染料で染めていて、艶感のある綺麗な印象の黒。鹿革自体の表情と重なって、上品な雰囲気のある仕上りです。使用による経年変化により、艶が増してきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＊この革は、狩猟から食、その副産物である革による製作まで、一貫して感じていただけるイベントを開催した際に製作したものです。2023年に開催した「\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/blogs\/blog\/keibunshaeventreport202311\" target=\"_blank\"\u003e鹿の食事とオーダー会レポート　2023\/11　恵文社イベント内\u003c\/a\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eをご覧ください。継続的な取組みで、本品は、同企画のこの翌年（2024年）に製作したものになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー　ー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eframeporchの中では中程度のサイズ。取り外し可能なショルダーチェーンを外せばポーチ、付けるとショルダー掛けで使用できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e滋賀県日野町で狩猟された鹿革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e個体が小さく革が柔らかいため、リネン内布が付けられています。中に仕切りはありません。\u003cbr\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口金はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e▼写真\u003cbr\u003e1-2　表・裏\u003cbr\u003e着用　2024年12月イベント時（同型別革サンプル）\u003cbr\u003e2型比較　左：\u003cspan\u003e本ページの商品\u003c\/span\u003e　右：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e別型 \u003ca rel=\"noopener\" title=\"と革　SLAO-51\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/frameporch-slao-51\" target=\"_blank\"\u003eSLAO-51\u003c\/a\u003e\u003ca title=\"と革　SLAO-08\" href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/frameporch-slao-08\" target=\"_blank\"\u003e\u003c\/a\u003e　サイズ比較\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【型】\u003cbr\u003eSLAO-08\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【素材】\u003cbr\u003e本体：鹿（滋賀県日野町）　タンニン鞣し・鉄媒染\u003cbr\u003e裏地：リネン100%\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェーン：真鍮ロウ付け仕上げ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口金：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e真鍮（一部鉄）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦18.5cm×横13cm×厚み約1.8cm\u003cbr\u003e＊マチなし\u003cbr\u003e＊口金開口部の幅：10.5cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェーン：金具含め118cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・ポケットなし\u003cbr\u003eチェーン取外し可能\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641493147867,"sku":null,"price":29700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-03-13_11.51.53.jpg?v=1752044221"},{"product_id":"2276","title":"coin case ＜猪革 鉄媒染ワックス仕上げ＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年冬、各種類の野生獣（ジビエ）革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蝦夷鹿（北海道）、本州鹿（滋賀）、猪（鳥取県倉吉）、熊（岩手県岩見沢）。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこちらは、猪革。鳥取県倉吉で捕られた猪の皮を、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eタンニンで鞣し、鉄媒染の後ワックス仕上げしています。猪革は鹿よりもコシがあり、表面は滑らかな風合いです。熊革よりも柔らかさがあります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鉄媒染は、経年変化は茶色味が少しずつ強く出てきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。真鍮製で、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1-5　本ページの商品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e6以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e傷も多かったり、しわもあります。それも革本来の表情のため、できる限り無駄なく使い切られています。破れや穴があったり、使用や強度に影響がある部分は避けたり、ステッチ等による補修をした上で製作されていますが、単に見た目の傷があるかないかという判断はしていないため、通常だと避けるような部分も使っています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこのように無駄のないように使っても、大きさや形は一頭一頭違い、使えない大きな傷もあるため、どうしても裁断時に細かな部分が出てきます。その小さな革も、パッチワークによって使っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的な革製品作りからは考えられないほど、1枚革（1頭分）から、その革をほとんど捨てることなく使い切られます。詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003eをご覧ください。\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e鳥取県倉吉　2024年12月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e猪本革　タンニン鞣し・鉄媒染ワックス仕上げ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【外装】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e巾着袋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003cspan\u003e写真は全て在庫現物です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47411792249051,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-08-05_11.47.02_f1fd4146-5d6a-4d6d-9537-3d5523c26563.jpg?v=1755547451"},{"product_id":"2277","title":"coin case ＜熊革 鉄媒染＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年冬、各種類の野生獣（ジビエ）革で製作しました。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蝦夷鹿（北海道）、本州鹿（滋賀）、猪（鳥取県倉吉）、熊（岩手県岩見沢）。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこちらは、熊革。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e岩手県岩見沢で捕られた熊の皮を、タンニンで鞣し、墨染めしています。熊革は鹿や猪に比べて硬さと張りがあり、表面はシボがあります。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鉄媒染は経年変化は茶色味が少しずつ強く出てきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。左右両側から挟み込むと、開きます。真鍮製で、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1-6　本ページの商品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e7以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre 高見澤篤 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える Six coup de foudre 高見澤篤さんが作る革製品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣したもの。皮を鞣すことで、いわゆるレザー製品に使われる「革」素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。皮革加工工場・問屋・販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの場合は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内の猟師から直接仕入れ。日本の山林に生きる野生の動物です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟による天然の野生鳥獣の食肉を指します。\u003c\/span\u003eただ、ジビエに関しては、食肉に加工され残った皮についてはほとんどが廃棄されています。そのため、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熊や鹿など、革製品としては一般的にはあまり使われない動物の皮です。高見澤さんは、この皮を直接猟師から仕入れた後、鞣しや染めをした革を使っています。PINTでは高見澤さんから\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e1枚革（1頭分）を購入し、製作を依頼しています。そのため、その革がいつ、どこから来たのかも分かります。（ページ下部の【素材】欄と、製品付属の紙タグに記載）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e野生獣ですので、\u003cmeta 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foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47411799326939,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-08-05_12.04.37.jpg?v=1754942548"},{"product_id":"2278","title":"frame porch SHO-61 ＜豚革 黒＞ マスタードストライプ裏地","description":"\u003cp\u003eframe porchで最も大きなサイズで、マチ付きです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e取り外し可能なショルダーストラップを外せば大きなポーチ、付けると手提げ、斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメインバッグとしても、サブバッグとしても。良い存在感と大人の雰囲気がしっかりありながらも、ラグジュアリーすぎないナチュラルな佇まいが魅力です。素材、形、作り、それぞれとてもバランスが取れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製作者の高見澤さんは普段猟師さんから直接仕入れる野生獣の皮革を使いますが、こちらは豚革です。通常当店でも扱っていませんが、ポップアップイベント時にお持ちくださり、高見澤さんらしい上品な風合いの革とバッグの仕上りになっていて素敵で、取り扱いを決めました。\u003cbr\u003e豚革は、その元となる豚自体も日本国内の場合が多いことが牛革などと異なります。一般的には柔らかな風合いに仕上げられた革が多いですが、こちらは硬さと張りを残した革の仕上りにしてあり、口金や金具パーツとの組合せが抜群です。\u003cbr\u003e豚革ならではのシボや表情があり、普段当店でも扱うことの多い鹿革とはまた違う魅力のある革です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内側にはリネンの裏地が付けてあり、マチの底面には、表面と同じ革を1枚縫製して付いていて、底もしっかりした作り。仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口金も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。革と一緒に育ち、経年変化もお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1-17単体　本ページの作品\u003cbr\u003e18以降着用　同型・別革（鹿革）の旧作品。口金の形・色は同じですので、大きさや形などの参考にご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e【素材】\u003cbr\u003e製作：2024年4月\u003cbr\u003e国産豚本革　タンニン鞣し・黒色染料染め\u003cbr\u003e内布：リネン100%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e持ち手・ショルダー紐：牛本革\u003cbr\u003e＊紐自体は取り外し可能ですが、持ち手とショルダー紐は一体型のため分かれません\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口金：真鍮\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦18cm（本体17＋留め金具1cm）×横約19cm×マチ10cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の幅：14.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショルダー紐：金具含め103cm\u003cbr\u003e持ち手：金具含め42cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003eポケットなし\u003cbr\u003eマチ底には表と同素材の革底あり\u003cbr\u003e持ち手・ショルダー紐取外し可能\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【品番】\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003eSHO-61\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003e一般的な革製品と同様です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u0026lt;six coup de foudre 高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構える高見澤篤さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。日本の山林に生きる動物の皮です。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは珍しいこと。「ジビエ料理」は広まってきましたが、「ジビエ」は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの思いが表れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e狩猟された動物は、食肉として利用されます。その副産物として皮が出ますが、通常は廃棄されてしまうもの。この皮を鞣（なめ）し加工することで、「革」素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうしてできた革を、ほとんど捨てることないように使い、製作しています。裂けや破れなど使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあればしわもあります。それらを商品にしにくいという理由で除外することはせず使い、通常は捨てるような小さな端切れもパッチワークして使います。捨てる部分は、一般的な革製品作りに比べてかなり少ないです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e 高見澤篤　一覧\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47467010621659,"sku":null,"price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2025-08-11_12.10.47.jpg?v=1755374611"},{"product_id":"coin-case-鹿革-choco","title":"coin case ＜鹿革 choco＞","description":"\u003cp\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e左右両側から挟み込むと、ワンタッチで開く口金。東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。細かなバネパーツもあり一見繊細そうに見えますが、店主は3年以上使っていて、緩みもなく日常使いで活躍し続けています。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。小銭はもちろんですが、鍵やアクセサリーなど、小さな物入れに使う方も多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革の縫製部分に覗くステッチの表情が特徴的なのも、独特の佇まいになっている一つの理由です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いています。詳しくは後半の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1・3　表\u003cbr\u003e2・4　裏\u003cbr\u003e5　内側\u003cbr\u003e6以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【素材】\u003cbr\u003e▼本体\u003cbr\u003e鹿本革（北海道）　\u003cbr\u003eタンニン鞣し・染料染め\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼金具\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・内布なし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48257177714907,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_15.02.42.jpg?v=1771013902"},{"product_id":"coin-case-猪革-black","title":"coin case ＜猪革 black パッチワーク＞","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e左右両側から挟み込むと、ワンタッチで開く口金。東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。細かなバネパーツもあり一見繊細そうに見えますが、店主は3年以上使っていて、緩みもなく日常使いで活躍し続けています。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。小銭はもちろんですが、鍵やアクセサリーなど、小さな物入れに使う方も多いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革の縫製部分に覗くステッチの表情が特徴的なのも、独特の佇まいになっている一つの理由です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いています。詳しくは後半の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1・3　表\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2・4・5　裏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e6　内側\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e7　鉄枠真鍮メッキ剥れ（留め具との摩擦部分のため剥れており、良品です。燻し加工していない真鍮と比べ目立ちますが、使用を重ねるうちに他の箇所も少しずつ摩擦等によりこのような感じに経年変化してゆきます。実際はこの真鍮も色がもう少し濃く馴染んでゆきます。）\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e8以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eこうしてできた革を、ほとんど捨てることないように使い、製作しています。裂けや破れなど使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあればしわもあります。それらを商品にしにくいという理由で除外することはせず使い、通常は捨てるような小さな端切れもパッチワークして使います。捨てる部分は、一般的な革製品作りに比べてかなり少ないです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼本体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e猪本革（広島県）\u003cbr\u003eタンニン鞣し・染料染め\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼金具\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e真鍮・鉄枠真鍮（燻し加工）メッキ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切り・内布なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48261019336923,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_15.07.59.jpg?v=1771099975"},{"product_id":"coin-case-牛革-mocha","title":"coin case ＜牛革 mocha＞","description":"\u003cp\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e左右両側から挟み込むと、ワンタッチで開く口金。東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。細かなバネパーツもあり一見繊細そうに見えますが、店主は3年以上使っていて、緩みもなく日常使いで活躍し続けています。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。小銭はもちろんですが、鍵やアクセサリーなど、小さな物入れに使う方も多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革の縫製部分に覗くステッチの表情が特徴的なのも、独特の佇まいになっている一つの理由です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いています。詳しくは後半の高見澤さんの紹介文をご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1　表\u003cbr\u003e2　裏\u003cbr\u003e3　内側\u003cbr\u003e4以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【素材】\u003cbr\u003e▼本体\u003cbr\u003e牛本革　\u003cbr\u003eタンニン鞣し・染料染め\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼金具\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・内布なし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e革は、高見澤さんは主に国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いていますが、こちらはジビエ革ではなく馬革です。一枚革ですが、外側（革表面）は黒色、内側（革裏面）は茶色です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1・3　表\u003cbr\u003e2・4　裏\u003cbr\u003e5　内側\u003cbr\u003e6以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca 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厚み約1cm（いずれも最長部）\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・内布なし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48261093654747,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_15.05.14.jpg?v=1771099997"},{"product_id":"coin-case-ホースバット-oil","title":"coin case ＜ホースバット oil＞","description":"\u003cp\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのコインケース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e左右両側から挟み込むと、ワンタッチで開く口金。東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作っています。見た目も素敵ですが、ワンタッチで開く使い勝手と心地良さがあります。細かなバネパーツもあり一見繊細そうに見えますが、店主は3年以上使っていて、緩みもなく日常使いで活躍し続けています。口金も、革と一緒に経年変化を重ねます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本体は一枚革で内布もなく、中には仕切りもありません。小銭はもちろんですが、鍵やアクセサリーなど、小さな物入れに使う方も多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革の縫製部分に覗くステッチの表情が特徴的なのも、独特の佇まいになっている一つの理由です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e革は、高見澤さんは主に国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いていますが、こちらはジビエ革ではなく馬革です。ホースバット（HORSE BUTT）は、馬の臀部（お尻）の革です。コードバンも同じ部位の革ですが、コードバンよりも上の層にある革です。繊維密度が高く、しなやかさもあると言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1・3　表\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2・4　裏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e5　ステッチ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e6　内側\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e7以降　同型別革　仕様の参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　\u003cspan\u003e高見澤篤\u003c\/span\u003e\u0026gt;\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【素材】\u003cbr\u003e▼本体\u003cbr\u003e馬本革　\u003cbr\u003eタンニン鞣し\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e・オイル仕上げ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e▼金具\u003cbr\u003e真鍮・鉄枠真鍮メッキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【サイズ】\u003cbr\u003e本体：縦7.5cm（金具含む）× 横7.5cm × 厚み約1cm（いずれも最長部）\u003cbr\u003e＊マチなし：口金・革の厚みで約1cm\u003cbr\u003e＊口金開口部の内側幅：5.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕様】\u003cbr\u003e仕切り・内布なし\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お取扱いについて】\u003cbr\u003eお手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・使用期間に関わらず、対応可能な限り高見澤さんご自身による修繕対応をして下さいます。お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e高見澤篤　一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48261273387227,"sku":null,"price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_14.53.14.jpg?v=1771100006"},{"product_id":"レザーショルダーポーチ-鹿革-black-slao-02s","title":"レザーショルダーポーチ ＜鹿革 black＞ ｜SLAO-02S","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e横長のポーチ（SLAO-02S）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きめのガマ口、ストラップを付ければ斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。北海道十勝地方で捕られた蝦夷鹿の皮を、タンニンで鞣し、染料染めしています。鹿革らしい滑らかさと柔らかさがあります。こちらは染めや仕上げにより、艶が印象的な風合いです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-8　本ページの作品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e9以降　同型・旧製作品　サイズの参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＜Six coup de foudre 高見澤篤＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街・合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eSLAO-02S\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：蝦夷鹿（北海道十勝地方）　タンニン鞣し・染料染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦15.5cm×横21.5cm×厚み約2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の幅：16.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオプションより、以下の2サイズよりいずれかをお選びください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（S）金具含め106cm（着用写真：モデル身長160cm）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（L）金具含め125cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e手提げ部分：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地なし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48269972013275,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_11.48.22.jpg?v=1771281245"},{"product_id":"レザーショルダーポーチ-猪革-鉄媒染-パッチワーク-slao-02s","title":"レザーショルダーポーチ ＜猪革 鉄媒染 パッチワーク＞ ｜SLAO-02S","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e横長のポーチ（SLAO-02S）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きめのガマ口、ストラップを付ければ斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。鳥取県倉吉市で捕られた猪の皮を、タンニンで鞣し、鉄媒染で濃い墨黒のような色を出しています。猪革はやや硬めで張りがあり、シボ感が特徴的です。鹿革と比べると堅牢性を感じる質感とハードな印象があり、重めのアウターにはもちろんですが、Tシャツやデニムと合わせてもとても相性良さそうな雰囲気があります。片面にパッチワークが入っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切りやポケットなどはありません。リネン100%の裏地が付いています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-8　本ページの作品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e9以降　同型・旧製作品　サイズの参考にご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＜Six coup de foudre 高見澤篤＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街・合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eSLAO-02S\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：猪（鳥取県倉吉市）　タンニン鞣し・鉄媒染\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地：リネン100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦15.5cm×横21.5cm×厚み約2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の幅：16.5cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具含め106cm（着用写真：モデル身長160cm）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e手提げ部分：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地あり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48270125007067,"sku":null,"price":37400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_11.57.33.jpg?v=1771281254"},{"product_id":"レザーショルダーポーチ-鹿革-black-tabaco-02","title":"レザーショルダーポーチ ＜鹿革 black＞ ｜TABACO-02","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e横長のポーチ（TABACO-02）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e製作者の高見澤さんが、葉巻の道具一式を入れるために作ったという型。サイズについては\"SLAO-02S\"とほぼ同じです。葉巻のためのポケット仕様などはありませんので、ポーチとしてお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きめのガマ口、ストラップを付ければ斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。鳥取県若桜町で捕られた蝦夷鹿の皮を、タンニンで鞣し、染料染めしています。鹿革らしい滑らかさと柔らかさがあります。作品名は黒としていますが、少し赤みを感じる柔らかな感じの黒です。（黒の中にも色々なグラデーションがあり、革の個体差はもちろん、仕上りの狙いによって黒の中の様々な色を調整します）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地、仕切りやポケットなどはありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-12　本ページの作品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e13以降　ご注意ください：形が近い別型（SLAO-02S）・ショルダー紐（S）106cmです。サイズとショルダー紐の参考としてご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＜Six coup de foudre 高見澤篤＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街・合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e横長のポーチ（TABACO-02）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e製作者の高見澤さんが、葉巻の道具一式を入れるために作ったという型。サイズについては\"SLAO-02S\"とほぼ同じです。葉巻のためのポケット仕様などはありませんので、ポーチとしてお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取り外し可能な牛革ストラップを外せば大きめのガマ口、ストラップを付ければ斜めがけ、肩かけといろいろな持ち方で楽しめます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、高見澤さんは主に国内各地のジビエ（野生獣）の革を用いていますが、こちらはジビエ革ではなく豚革（国内）です。豚革はやや硬めで張りがあり、シボ感が特徴的です。鹿革と比べると堅牢性を感じる質感とハードな印象があり、猪革とは似ていますがシボ感が猪よりも均整の取れた綺麗めな印象です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕切りやポケットなどはありません。リネン100%の裏地が付いています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られています。革の素材と良く合うヴィンテージのような風合い。金具のシャープな印象そのままに、薄い形ですっきりした佇まいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e▼写真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1-9　本ページの作品\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e10以降　ご注意ください：形が近い別型（SLAO-02S）・ショルダー紐（S）106cmです。サイズとショルダー紐の参考としてご覧ください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e＜Six coup de foudre 高見澤篤＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京の料理道具問屋街・合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca href=\"https:\/\/pintkyoto.myshopify.com\/blogs\/blog\/tagged\/%E9%9D%A9-%E3%82%B8%E3%83%93%E3%82%A8%E9%9D%A9%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A\"\u003e\u003cu\u003eジビエ革のものづくり　記事一覧\u003c\/u\u003e\u003c\/a\u003eをご覧ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【型】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eTABACO-02\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【素材】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：鹿（鳥取県若桜町）　タンニン鞣し・染料染め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地：リネン100%\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：牛本革\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e金具：真鍮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本体：縦13.5cm×横20.5cm×厚み約2cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊マチなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊口金開口部の幅：15cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐：\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオプションより、以下の2サイズよりいずれかをお選びください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（S）金具含め106cm（着用写真：モデル身長160cm）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（L）金具含め125cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e手提げ部分：金具含め42cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【仕様】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポケットなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e裏地あり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eショルダー紐取外し可能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【お取扱いについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一般的な革製品と同様になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊よくあるご質問・補足コメント＊\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/pint.mn\/collections\/all\/six-coup-de-foudre\"\u003e#Six coup de foudre \u003c\/a\u003e 高見澤篤　商品一覧\u003c\/p\u003e","brand":"Six coup de foudre","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48271177613531,"sku":null,"price":35200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0616\/2186\/2619\/files\/2026-02-13_11.34.51.jpg?v=1771281272"},{"product_id":"レザーショルダーポーチ-frame-porch-slao-51-鹿革-black-01","title":"レザーショルダーポーチ　frame porch SLAO-51 ＜鹿革 black＞ 01","description":"\u003cp\u003eSix coup de foudre（シスクードフードル） 高見澤篤さんのframeporchの新型。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e四角いフレームに、革本体は丸型が合わせられたデザイン。真鍮ロウ付けのチェーンと牛革のコンビのショルダー紐が付属します。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革は、作り手の高見澤さんのものづくりの特徴である、革屋さんからではなく猟師から直接仕入れるジビエ革。北海道十勝地方で捕られた蝦夷鹿の皮を、タンニンで鞣し、染料染めしています。鹿革らしい滑らかさと柔らかさがあります。こちらは染めや仕上げにより、艶が印象的な風合いです。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e個体が小さく革が柔らかいため、リネン内布が付けられています。中に仕切りはありません。\u003cbr\u003eステッチの表情が特徴的で、独特の佇まいになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e口金はジュエリーブランドLano jewelryさんとのコラボレーションにより実現したオリジナルです。革と同様にエイジングを楽しめる素材仕様になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▼写真\u003cbr\u003e1-11　本ページの作品\u003cbr\u003e12　同型別作品（ショルダー紐の仕様確認にご覧ください。こちらの写真と同じ、チェーンと革のコンビのショルダー紐121cmが付いています）\u003cbr\u003e13以降　同型過去製作品（ショルダー紐はこの写真はチェーンのみですが、チェーンの長さは118cmで、チェーンと革のコンビの121cmとほぼ同じです。着用サイズの参考にご覧ください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eモデル身長165cmです。内布も、本ページの作品：黒系色ストライプとは異なりますが、口金の開き方の参考としてご覧ください。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;Six coup de foudre　高見澤篤\u0026gt;\u003cbr\u003e東京の料理道具問屋街の合羽橋の路地裏で工房を構える高見澤篤さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常、革の問屋さんから仕入れる革素材を製品に仕立てるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う皮は、国内で猟師から仕入れます。そのため、使う皮は日本の山林に生きる動物。革製品で、いつ、どこで捕られたものかがわかるというのは、珍しいことです。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を使うため、ジビエ革とも言われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、革のものづくりにおいて大切にされている高見澤さんの姿勢そのものが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革は、食べるお肉の副産物として出た皮を使っています。1枚革を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。この皮を鞣（なめ）すことで、いわゆる革素材になります。植物のタンニン鞣しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常だと、商品にしにくいので避けるような部分も、使っています。破れがあったり、使用に支障がある部分は避けますが、動物の皮ですので、傷もあれば、しわもあります。それも丸ごと使っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e革製品はたくさんありますが、高見澤さんの作品は、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高見澤さんの製作について、詳しくは \u003ca 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