mini porch <鹿革墨染>

販売価格
13,200円(税込)
個体
購入数

本体|鹿本革 タンニン鞣し・墨染(鳥取県若桜町/2020年10月)
金具|真鍮(燻し加工)

 

縦7.5cm(金具含む)× 横7.5cm × 厚み約1cm(いずれも最長部)
*マチなし|口金・革の厚みで約1cm
*口金開口部の内側幅|5.5cm

 

仕様|ポケット・内布なし

革紐付き(取り外し可)

革紐付きのミニポーチ

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える six-clothing 高見澤篤さんが作る革製品。

革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣(なめ)したもの。皮を鞣すことで、いわゆる革素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。鞣しや加工工場や販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。

使う皮は、国内で猟師から直接仕入れています。そのため、使う皮は日本の山林に生きる野生の動物。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を鞣(なめ)し加工して使っているため、ジビエ革とも言われます。野生獣ですので、熊や鹿など、一般的には革製品としてはあまり多くは使われない動物の皮です。

食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。

1枚革(一頭分)を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。

高見澤さんの製作について、詳しくは こちら をご覧ください。

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase

2020年10月に、鳥取県若桜町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、墨染にしています。鹿革は柔らかく、表面は滑らかな風合いです。 この革で、大型のものを中心に他の製品の製作を一度行い、その後、1回目の製作ででた端切れをパッチワークでつないで、2回目の製作を行っています。こちらの型は初めて作る新作。今回、2点製作しています。2枚の写真は、同じ並び順で、表面、裏面です。

本体は一枚革で内布はなく、中には仕切りやポケットもありません。革は表裏同色です。

金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られたもの。金具も、取り外しのできる革紐も、革と同じように経年変化してゆきます。

革の部位が違うため表情が異なります。ご注文の際は、オプションよりご希望の個体をご指定ください。(オプションに非表示のものは、完売のため在庫がありません)

革製品はたくさんありますが、こちらは、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。

 

こちらの製品を製作した、2020年10月鳥取県若桜町の鹿皮の製作レポート
革のこと、製品のこと、端切れのことについて紹介しています。

お手入れ
お手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。
レザーの表情には、個体差がございます。

-

受注製作品・予約品のお届け日程予定→最新状況一覧

15,000円以上(ネコポスは10,000円)のご注文で送料無料

ご注文・配送・返品等について

ギフトラッピング(有料)について

本体|鹿本革 タンニン鞣し・墨染(鳥取県若桜町/2020年10月)
金具|真鍮(燻し加工)

 

縦7.5cm(金具含む)× 横7.5cm × 厚み約1cm(いずれも最長部)
*マチなし|口金・革の厚みで約1cm
*口金開口部の内側幅|5.5cm

 

仕様|ポケット・内布なし

革紐付き(取り外し可)

革紐付きのミニポーチ

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える six-clothing 高見澤篤さんが作る革製品。

革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣(なめ)したもの。皮を鞣すことで、いわゆる革素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。鞣しや加工工場や販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。

使う皮は、国内で猟師から直接仕入れています。そのため、使う皮は日本の山林に生きる野生の動物。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を鞣(なめ)し加工して使っているため、ジビエ革とも言われます。野生獣ですので、熊や鹿など、一般的には革製品としてはあまり多くは使われない動物の皮です。

食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。

1枚革(一頭分)を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。

高見澤さんの製作について、詳しくは こちら をご覧ください。

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase

2020年10月に、鳥取県若桜町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、墨染にしています。鹿革は柔らかく、表面は滑らかな風合いです。 この革で、大型のものを中心に他の製品の製作を一度行い、その後、1回目の製作ででた端切れをパッチワークでつないで、2回目の製作を行っています。こちらの型は初めて作る新作。今回、2点製作しています。2枚の写真は、同じ並び順で、表面、裏面です。

本体は一枚革で内布はなく、中には仕切りやポケットもありません。革は表裏同色です。

金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られたもの。金具も、取り外しのできる革紐も、革と同じように経年変化してゆきます。

革の部位が違うため表情が異なります。ご注文の際は、オプションよりご希望の個体をご指定ください。(オプションに非表示のものは、完売のため在庫がありません)

革製品はたくさんありますが、こちらは、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。

 

こちらの製品を製作した、2020年10月鳥取県若桜町の鹿皮の製作レポート
革のこと、製品のこと、端切れのことについて紹介しています。

お手入れ
お手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。
レザーの表情には、個体差がございます。

STORY

本体|鹿本革 タンニン鞣し・墨染(鳥取県若桜町/2020年10月)
金具|真鍮(燻し加工)

 

縦7.5cm(金具含む)× 横7.5cm × 厚み約1cm(いずれも最長部)
*マチなし|口金・革の厚みで約1cm
*口金開口部の内側幅|5.5cm

 

仕様|ポケット・内布なし

革紐付き(取り外し可)

革紐付きのミニポーチ

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える six-clothing 高見澤篤さんが作る革製品。

革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣(なめ)したもの。皮を鞣すことで、いわゆる革素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。鞣しや加工工場や販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。

使う皮は、国内で猟師から直接仕入れています。そのため、使う皮は日本の山林に生きる野生の動物。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を鞣(なめ)し加工して使っているため、ジビエ革とも言われます。野生獣ですので、熊や鹿など、一般的には革製品としてはあまり多くは使われない動物の皮です。

食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。

1枚革(一頭分)を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。

高見澤さんの製作について、詳しくは こちら をご覧ください。

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase

2020年10月に、鳥取県若桜町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、墨染にしています。鹿革は柔らかく、表面は滑らかな風合いです。 この革で、大型のものを中心に他の製品の製作を一度行い、その後、1回目の製作ででた端切れをパッチワークでつないで、2回目の製作を行っています。こちらの型は初めて作る新作。今回、2点製作しています。2枚の写真は、同じ並び順で、表面、裏面です。

本体は一枚革で内布はなく、中には仕切りやポケットもありません。革は表裏同色です。

金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られたもの。金具も、取り外しのできる革紐も、革と同じように経年変化してゆきます。

革の部位が違うため表情が異なります。ご注文の際は、オプションよりご希望の個体をご指定ください。(オプションに非表示のものは、完売のため在庫がありません)

革製品はたくさんありますが、こちらは、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。

 

こちらの製品を製作した、2020年10月鳥取県若桜町の鹿皮の製作レポート
革のこと、製品のこと、端切れのことについて紹介しています。

お手入れ
お手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。
レザーの表情には、個体差がございます。

本体|鹿本革 タンニン鞣し・墨染(鳥取県若桜町/2020年10月)
金具|真鍮(燻し加工)

 

縦7.5cm(金具含む)× 横7.5cm × 厚み約1cm(いずれも最長部)
*マチなし|口金・革の厚みで約1cm
*口金開口部の内側幅|5.5cm

 

仕様|ポケット・内布なし

革紐付き(取り外し可)

革紐付きのミニポーチ

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase miniporch

東京浅草の料理道具問屋街である合羽橋の路地裏に工房を構える six-clothing 高見澤篤さんが作る革製品。

革は、食べるお肉の副産物として出た皮を鞣(なめ)したもの。皮を鞣すことで、いわゆる革素材になります。この、元々の動物の皮を原皮と言います。鞣しや加工工場や販売店を経て革素材を仕入れるケースがほとんどですが、高見澤さんの製作は少し違います。

使う皮は、国内で猟師から直接仕入れています。そのため、使う皮は日本の山林に生きる野生の動物。食で「ジビエ」と聞くことも最近では多くなりましたが、この言葉は狩猟で得た天然の野生鳥獣の食肉を指します。この皮を鞣(なめ)し加工して使っているため、ジビエ革とも言われます。野生獣ですので、熊や鹿など、一般的には革製品としてはあまり多くは使われない動物の皮です。

食べ物に関わる調理道具問屋街の合羽橋の路地裏に工房を構えるのも、「命をいただく」という、高見澤さんの思いが表れています。製品のデザインも作りの良さももちろんですが、革製品の作り手の中でも、こうした思いを特別強く持って製作をされています。

1枚革(一頭分)を購入し、その革をほとんど捨てることなく使い切るという作り方をしています。

高見澤さんの製作について、詳しくは こちら をご覧ください。

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase

SHC‐73D six-clothing 高見澤篤 と革 鹿皮 鹿革 墨染 coincase

2020年10月に、鳥取県若桜町で捕られた鹿の皮を、タンニンで鞣し、墨染にしています。鹿革は柔らかく、表面は滑らかな風合いです。 この革で、大型のものを中心に他の製品の製作を一度行い、その後、1回目の製作ででた端切れをパッチワークでつないで、2回目の製作を行っています。こちらの型は初めて作る新作。今回、2点製作しています。2枚の写真は、同じ並び順で、表面、裏面です。

本体は一枚革で内布はなく、中には仕切りやポケットもありません。革は表裏同色です。

金具も、東京下町の小さな町工場で、オリジナルで作られたもの。金具も、取り外しのできる革紐も、革と同じように経年変化してゆきます。

革の部位が違うため表情が異なります。ご注文の際は、オプションよりご希望の個体をご指定ください。(オプションに非表示のものは、完売のため在庫がありません)

革製品はたくさんありますが、こちらは、使い心地も気持ちも、少し違った付き合い方ができる楽しみがあるものだと思います。

 

こちらの製品を製作した、2020年10月鳥取県若桜町の鹿皮の製作レポート
革のこと、製品のこと、端切れのことについて紹介しています。

お手入れ
お手入れについては、この革特有の注意事項は特にございません。一般的な革製品と同様になります。ご不明な点がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。
レザーの表情には、個体差がございます。

関連

 | 

 | 

 | 

 | 

 | 

 |