オーガニックリネンハンカチ(オフホワイト地 全6色)

定価 2,592円(税抜)
販売価格
2,400円(税抜)
カラー
購入数

リネン100% オフホワイト

45cm×45cm

現在、タグはグレー/カーキの写真の小さな縦長タイプになります。

希少なオーガニックリネン100%のリネンハンカチ

オーガニックコットンはよく耳にしますが、オーガニックリネンは初めて聞いたという方も多いと思います。(写真は生成り生地です)

日本では、オーガニックリネンは、まだまだ新しい取り組みで、流通量も限られています。

原料となるフラックス畑から管理されている、希少な糸を使い、織られた生地です。

色は、生成りとこのページのオフホワイトがあります。

生成りは、原料の糸そのものの色。

オフホワイトは色を抜いていますが、その漂白過程も、オーガニックの良さを損なわないような工程と材料を使っています。

そのため、ピュアホワイトと呼ばれるような蛍光白に近い真っ白ではなく、ナチュラルな色です。

実際に触ってみると、驚くほどしっとりと、柔らかく滑らかな肌触り。

日本の麻織り職人がシャトル織機という古い織機で、丁寧に織り上げています。

「オーガニック」ということを抜きにしても、魅力溢れる生地です。

織りをズームで撮った写真。(写真はオフホワイト生地です)

60番手という、シャツなどによく使われる細めの糸をたっぷり使い、高密度に織り上げています。

リネンというとざっくりした糸のイメージがあるかと思いますが、ズームで撮影してもすっきりした糸であることが分かるかと思います。

紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。

悪い糸ですと、高密度にしっかり織り上げることが難しいので、全行程の品質が揃って良い必要があります。

高密度で織ると、毛羽が立ちにくいことに加え、糸もたっぷり使っているので、吸水性もアップします。

また、良い糸と高密度の組合せは、滑らかな質感を生みます。

ハンカチは、毎日、そして1日の中でも何度も使うものなので、吸水性と速乾性が優れていてほしいもの。

肌触りの気持ち良さだけでなく、ハンカチとして心地よく使えるのが嬉しいです。

縁は、最大限の糸密度で巻きロック仕上げ。(写真はオフホワイト生地×ホワイト縁糸です)

縁糸色は複数色ご用意していますので、お好きな色をお選びください。

オーガニックリネンハンカチホワイト

ここからは縁糸色のパターンです。

01.ホワイト

オーガニックリネンハンカチホワイトブラック

02.ブラック

オーガニックリネンハンカチホワイトグレー

03.グレー

オーガニックリネンハンカチホワイトカーキ

04.カーキ

お手入れ
乾燥器、漂白剤のご使用はお控え下さい。
高温設定のアイロン使用時は、当て布をしてください。

-

受注製作品・予約品のお届け日程予定→最新状況一覧

再入荷/予約受付開始メール依頼→受付フォーム

税抜き15,000円以上(クリックポスト・レターパックプラスは10,000円)ご購入で送料無料

ご注文・配送・返品等について

ギフトラッピング(有料)について

リネン100% オフホワイト

45cm×45cm

現在、タグはグレー/カーキの写真の小さな縦長タイプになります。

希少なオーガニックリネン100%のリネンハンカチ

オーガニックコットンはよく耳にしますが、オーガニックリネンは初めて聞いたという方も多いと思います。(写真は生成り生地です)

日本では、オーガニックリネンは、まだまだ新しい取り組みで、流通量も限られています。

原料となるフラックス畑から管理されている、希少な糸を使い、織られた生地です。

色は、生成りとこのページのオフホワイトがあります。

生成りは、原料の糸そのものの色。

オフホワイトは色を抜いていますが、その漂白過程も、オーガニックの良さを損なわないような工程と材料を使っています。

そのため、ピュアホワイトと呼ばれるような蛍光白に近い真っ白ではなく、ナチュラルな色です。

実際に触ってみると、驚くほどしっとりと、柔らかく滑らかな肌触り。

日本の麻織り職人がシャトル織機という古い織機で、丁寧に織り上げています。

「オーガニック」ということを抜きにしても、魅力溢れる生地です。

織りをズームで撮った写真。(写真はオフホワイト生地です)

60番手という、シャツなどによく使われる細めの糸をたっぷり使い、高密度に織り上げています。

リネンというとざっくりした糸のイメージがあるかと思いますが、ズームで撮影してもすっきりした糸であることが分かるかと思います。

紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。

悪い糸ですと、高密度にしっかり織り上げることが難しいので、全行程の品質が揃って良い必要があります。

高密度で織ると、毛羽が立ちにくいことに加え、糸もたっぷり使っているので、吸水性もアップします。

また、良い糸と高密度の組合せは、滑らかな質感を生みます。

ハンカチは、毎日、そして1日の中でも何度も使うものなので、吸水性と速乾性が優れていてほしいもの。

肌触りの気持ち良さだけでなく、ハンカチとして心地よく使えるのが嬉しいです。

縁は、最大限の糸密度で巻きロック仕上げ。(写真はオフホワイト生地×ホワイト縁糸です)

縁糸色は複数色ご用意していますので、お好きな色をお選びください。

オーガニックリネンハンカチホワイト

ここからは縁糸色のパターンです。

01.ホワイト

オーガニックリネンハンカチホワイトブラック

02.ブラック

オーガニックリネンハンカチホワイトグレー

03.グレー

オーガニックリネンハンカチホワイトカーキ

04.カーキ

お手入れ
乾燥器、漂白剤のご使用はお控え下さい。
高温設定のアイロン使用時は、当て布をしてください。

STORY

リネン100% オフホワイト

45cm×45cm

現在、タグはグレー/カーキの写真の小さな縦長タイプになります。

希少なオーガニックリネン100%のリネンハンカチ

オーガニックコットンはよく耳にしますが、オーガニックリネンは初めて聞いたという方も多いと思います。(写真は生成り生地です)

日本では、オーガニックリネンは、まだまだ新しい取り組みで、流通量も限られています。

原料となるフラックス畑から管理されている、希少な糸を使い、織られた生地です。

色は、生成りとこのページのオフホワイトがあります。

生成りは、原料の糸そのものの色。

オフホワイトは色を抜いていますが、その漂白過程も、オーガニックの良さを損なわないような工程と材料を使っています。

そのため、ピュアホワイトと呼ばれるような蛍光白に近い真っ白ではなく、ナチュラルな色です。

実際に触ってみると、驚くほどしっとりと、柔らかく滑らかな肌触り。

日本の麻織り職人がシャトル織機という古い織機で、丁寧に織り上げています。

「オーガニック」ということを抜きにしても、魅力溢れる生地です。

織りをズームで撮った写真。(写真はオフホワイト生地です)

60番手という、シャツなどによく使われる細めの糸をたっぷり使い、高密度に織り上げています。

リネンというとざっくりした糸のイメージがあるかと思いますが、ズームで撮影してもすっきりした糸であることが分かるかと思います。

紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。

悪い糸ですと、高密度にしっかり織り上げることが難しいので、全行程の品質が揃って良い必要があります。

高密度で織ると、毛羽が立ちにくいことに加え、糸もたっぷり使っているので、吸水性もアップします。

また、良い糸と高密度の組合せは、滑らかな質感を生みます。

ハンカチは、毎日、そして1日の中でも何度も使うものなので、吸水性と速乾性が優れていてほしいもの。

肌触りの気持ち良さだけでなく、ハンカチとして心地よく使えるのが嬉しいです。

縁は、最大限の糸密度で巻きロック仕上げ。(写真はオフホワイト生地×ホワイト縁糸です)

縁糸色は複数色ご用意していますので、お好きな色をお選びください。

オーガニックリネンハンカチホワイト

ここからは縁糸色のパターンです。

01.ホワイト

オーガニックリネンハンカチホワイトブラック

02.ブラック

オーガニックリネンハンカチホワイトグレー

03.グレー

オーガニックリネンハンカチホワイトカーキ

04.カーキ

お手入れ
乾燥器、漂白剤のご使用はお控え下さい。
高温設定のアイロン使用時は、当て布をしてください。

リネン100% オフホワイト

45cm×45cm

現在、タグはグレー/カーキの写真の小さな縦長タイプになります。

希少なオーガニックリネン100%のリネンハンカチ

オーガニックコットンはよく耳にしますが、オーガニックリネンは初めて聞いたという方も多いと思います。(写真は生成り生地です)

日本では、オーガニックリネンは、まだまだ新しい取り組みで、流通量も限られています。

原料となるフラックス畑から管理されている、希少な糸を使い、織られた生地です。

色は、生成りとこのページのオフホワイトがあります。

生成りは、原料の糸そのものの色。

オフホワイトは色を抜いていますが、その漂白過程も、オーガニックの良さを損なわないような工程と材料を使っています。

そのため、ピュアホワイトと呼ばれるような蛍光白に近い真っ白ではなく、ナチュラルな色です。

実際に触ってみると、驚くほどしっとりと、柔らかく滑らかな肌触り。

日本の麻織り職人がシャトル織機という古い織機で、丁寧に織り上げています。

「オーガニック」ということを抜きにしても、魅力溢れる生地です。

織りをズームで撮った写真。(写真はオフホワイト生地です)

60番手という、シャツなどによく使われる細めの糸をたっぷり使い、高密度に織り上げています。

リネンというとざっくりした糸のイメージがあるかと思いますが、ズームで撮影してもすっきりした糸であることが分かるかと思います。

紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。

悪い糸ですと、高密度にしっかり織り上げることが難しいので、全行程の品質が揃って良い必要があります。

高密度で織ると、毛羽が立ちにくいことに加え、糸もたっぷり使っているので、吸水性もアップします。

また、良い糸と高密度の組合せは、滑らかな質感を生みます。

ハンカチは、毎日、そして1日の中でも何度も使うものなので、吸水性と速乾性が優れていてほしいもの。

肌触りの気持ち良さだけでなく、ハンカチとして心地よく使えるのが嬉しいです。

縁は、最大限の糸密度で巻きロック仕上げ。(写真はオフホワイト生地×ホワイト縁糸です)

縁糸色は複数色ご用意していますので、お好きな色をお選びください。

オーガニックリネンハンカチホワイト

ここからは縁糸色のパターンです。

01.ホワイト

オーガニックリネンハンカチホワイトブラック

02.ブラック

オーガニックリネンハンカチホワイトグレー

03.グレー

オーガニックリネンハンカチホワイトカーキ

04.カーキ

お手入れ
乾燥器、漂白剤のご使用はお控え下さい。
高温設定のアイロン使用時は、当て布をしてください。

リネン100% オフホワイト

45cm×45cm

現在、タグはグレー/カーキの写真の小さな縦長タイプになります。

希少なオーガニックリネン100%のリネンハンカチ

オーガニックコットンはよく耳にしますが、オーガニックリネンは初めて聞いたという方も多いと思います。(写真は生成り生地です)

日本では、オーガニックリネンは、まだまだ新しい取り組みで、流通量も限られています。

原料となるフラックス畑から管理されている、希少な糸を使い、織られた生地です。

色は、生成りとこのページのオフホワイトがあります。

生成りは、原料の糸そのものの色。

オフホワイトは色を抜いていますが、その漂白過程も、オーガニックの良さを損なわないような工程と材料を使っています。

そのため、ピュアホワイトと呼ばれるような蛍光白に近い真っ白ではなく、ナチュラルな色です。

実際に触ってみると、驚くほどしっとりと、柔らかく滑らかな肌触り。

日本の麻織り職人がシャトル織機という古い織機で、丁寧に織り上げています。

「オーガニック」ということを抜きにしても、魅力溢れる生地です。

織りをズームで撮った写真。(写真はオフホワイト生地です)

60番手という、シャツなどによく使われる細めの糸をたっぷり使い、高密度に織り上げています。

リネンというとざっくりした糸のイメージがあるかと思いますが、ズームで撮影してもすっきりした糸であることが分かるかと思います。

紡績という、糸を作る工程の仕事が、ここに反映されます。

悪い糸ですと、高密度にしっかり織り上げることが難しいので、全行程の品質が揃って良い必要があります。

高密度で織ると、毛羽が立ちにくいことに加え、糸もたっぷり使っているので、吸水性もアップします。

また、良い糸と高密度の組合せは、滑らかな質感を生みます。

ハンカチは、毎日、そして1日の中でも何度も使うものなので、吸水性と速乾性が優れていてほしいもの。

肌触りの気持ち良さだけでなく、ハンカチとして心地よく使えるのが嬉しいです。

縁は、最大限の糸密度で巻きロック仕上げ。(写真はオフホワイト生地×ホワイト縁糸です)

縁糸色は複数色ご用意していますので、お好きな色をお選びください。

オーガニックリネンハンカチホワイト

ここからは縁糸色のパターンです。

01.ホワイト

オーガニックリネンハンカチホワイトブラック

02.ブラック

オーガニックリネンハンカチホワイトグレー

03.グレー

オーガニックリネンハンカチホワイトカーキ

04.カーキ

お手入れ
乾燥器、漂白剤のご使用はお控え下さい。
高温設定のアイロン使用時は、当て布をしてください。