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【new】竹箱|弁当箱|重箱

【new】竹箱|弁当箱|重箱

竹箱|弁当箱|重箱 先日、リリース前のご案内をしていた、新シリーズ。(【入荷案内通知受付】竹のお重|弁当箱ユニット) 案内通知のご希望も多くのお客様からいただいておりましたが、本日、パーツ、セット販売ともにページが完成しアップしました。 弁当箱サイズとお重箱サイズ、それぞれ下段(底面)と上段(底溝)と蓋があります。自由に組み合わせてお使いいただける、新しい弁当箱とお重箱のかたちです。 契(ちぎり)を入れた指物技術、薄さと強度を備えた寄せ竹の材を使い、拭き漆仕上げで仕上げました。 ものとしての佇まい、セットとしての自由度と拡張性、なかなか欲しいものがなかった弁当箱と重箱、箸箱で、自信を持っておすすめできるシリーズができました。 パーツ販売等、分かりにくい点がありましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。 ▼ Pint webshop http://pint.mn/ ▼ プロフィール Pintについて ▼ Pint BLOG 人気カテゴリー 募集中イベント・イベント告知 再入荷・発売開始アイテム一覧 欠品中アイテム 入荷時期と予約受付のご案内 素材の取扱・お手入れ一覧 みんなの使い方

【入荷案内通知受付】竹のお重|弁当箱ユニット

こちらの、 竹の重箱|弁当箱ユニット 4月中旬に発売予定です。 サイズは大小、重ねられるように親(底仕様)子(乗せる溝有り仕様)、大小それぞれの蓋があります。パーツをバラバラでご注文いただきますので、お使いいただく用途でお選びいただけます。お重にも弁当箱にも初回製作数は少数ですが、すでにサンプルイメージ写真で、ご希望のリクエストを多数いただいております。初回数量が少ないため、発売案内通知を受付いたします。 お求めの方はお問い合わせフォームにて、 お問い合わせタイトル → 竹のお重|弁当箱ユニット 発売案内通知希望 と記載くださいませ。 4月中旬のページアップと同時に、製品ページのリンクを添えて案内通知をお送りいたします。 半年近くにわたる試作を重ね、とても良いものができました。楽しみにお待ち頂けましたら幸いです。

【new】竹のハンガー

【new】竹のハンガー

竹のシンプルなハンガー ハンガーはたくさんありますが、プラスチックや針金の簡易的なものか、木のものですとアンティークだったり、どっしりと重厚感のある高級なものに偏りがち。 シンプルなデザインで、材質が良く、軽くすっきり収まり、クローゼットの中だけでなく部屋の隅に掛けておいても様になるハンガーです。大小2サイズございます。 軽い上に、ラックに並べてもスペースを取らず、収納力も抜群です。洋服を扱う店舗でも使われていて、飲食店でも活躍しています。ハンガーラックにすっきり並べられるので、ご自宅で揃いで使われるのもおすすめです。 ▼ Pint webshop http://pint.mn/ ▼ プロフィール Pintについて ▼ Pint BLOG 人気カテゴリー 募集中イベント・イベント告知 再入荷・発売開始アイテム一覧 欠品中アイテム 入荷時期と予約受付のご案内 素材の取扱・お手入れ一覧 みんなの使い方

【 PINTのものづくり vol.2 】天然素材を使う

【 PINTのものづくり vol.2 】天然素材を使う

PINTが考えるものづくりについて、第2弾です。 (前の記事) vol.1 現代の民具を作る 前回ご紹介した、PINTが考え、作る「現代の民具」はこのようなものでした。 1)今の時代の中で、毎日使えて、長く使える道具 2)ものを考えるのは、使い手。暮らしのプロ=私たち一般の人 3)作るのは腕の確かな職人 前回は、主に考え方を書きましたが、今回はものづくりに焦点を当てたいと思います。 『素材について』 PINTの製品は全て天然素材をそのまま使っています。木、竹、リネン、植物、土、鉄など。 これは、天然素材ありきでものを作ることから始まったわけではなく、良いものを作るということから考えた結果、天然素材になりました。 先ほど紹介した、 1)今の時代の中で、毎日使えて、長く使える道具 のために、PINTが作りたい道具のポイントをいくつか挙げてみます。 ————————————————————— ・道具として素材の特性が活かされている ・毎日使える、長く使える ・使っていて毎回楽しい ・見て触って心地良い ————————————————————— こうして考えると、「強い」「劣化しない」「むしろ使っているうちに育つ」「経年変化が良い」というのが素材の条件として浮かんできます。製法にも関わりますが、素材においては、これを最も満たすのは天然素材と考えました。特に、使うほどに良くなる、育つというのは、天然素材の大きな特長だと思います。 天然素材について知りたいと思い、民俗学の文献をあたったり、産地に伺い職人から話を聞いたり、自らも使ううちに、この方向でものづくりをチャレンジし、深めてゆきたいという思いを強くしました。 何万年、何千年と人類が暮らし、繁栄してきました。例えばプラスチックに代表される石油製品が生まれ本格的に使われ始めたのはここ百年ほどと言われています。石油製品をはじめ、科学技術の発展により新しい素材が生まれ、新たなものや利便性を生み出しました。人口増加と、形を変えながら成長する経済と消費にも適合し、暮らしを便利に大きく変えてきました。全てを一括りにではできませんが、大量生産でマーケットに投入し続けるというのがこの方法です。ロスがなく安定して生産し供給できること、品質も均一なものにして、ぶれを抑えられることも大事なポイントになります。 逆に、天然素材を見てみると、今のマーケットの規模と形とは、相性は良くありません。ロスがある、安定していない、個体差がある、自然のものなのでぶれがないことがあり得ない。 例えば、天然木の無垢材は伐採から乾燥して製品にするまで非常に時間がかかりますし、乾燥させた中でも使えない部材もたくさん出てきます。製品にして、仕上げを例えばオイル塗装にすると、店頭(照明が強かったり乾燥が強かったりします)で反りが生じたりします。職人が店を構え直接使い手に売るのではなく、流通の間に様々な人や会社が介在するようになりました。売る専門のお店としては、生産に遅れが出たり、個体差があったり、説明や対応が少し面倒な素材製品はリスクになるので、できれば避けたくなります。また、ネット販売するにも、木目が一点一点異なります。現在ではなかなか取り扱い、販売しにくいものです。 それは事実なのですが、天然素材自体は何も変わっていません。流通都合ではなく向き合い、学び知れば、メリットもたくさんあるはずです(もちろんデメリットも)。単にマーケットや消費行動との相性がよくないというだけで消えゆくあるのはとてももったいないと思っています。ものづくりのあり方を見つめ、良さを知ってもらい、今の暮らしで使われるものを考え、販売の方法も見直すことで、使われ続ける一つのきっかけになれればとPINTは考えています。 人は、木や植物を活かしたり、あらゆる自然の素材とともに暮らしてきました。科学技術の発展以降とはスピードが違うとしても、この環境で着々と暮らしの営みを続けてきました。天然素材や昔々の暮らしが劣っているということはなく、使って良い素材だったからこそ、何百年、何千年と道具として使われ、世代を超えてアップデートされ続けたのだと思います。 今は、暮らし方も大きく変わりましたが、だからこそ、その中で新たな天然素材のポテンシャルも出てくるのではないでしょうか。 天然素材の中でも、PINTは日本で長く使われてきた素材を選んでいます。古く歴史を遡れば、もちろん今のような流通はなかったので、輸入材や輸入品は多くはありませんでした。技術が大陸から伝わってきても、それは人の移動とともに伝わり、素材と環境は暮らす土地に合わせながら発展してきました。ですから、自然と暮らす地域で採れる素材が使われてきました。そうした制約条件によるものでしたが、結果的にそれは理に適ったものでもありました。気温や湿度などの気候環境からできた素材は、やはりその土地で使われるのが無理なく負担が少ないです。...

【new】拭き漆の竹のフォーク 生漆(茶) | 黒漆

【new】拭き漆の竹のフォーク 生漆(茶) | 黒漆

拭き漆の竹のカトラリーシリーズに、フォークが加わりました。 竹のフォーク 拭き漆 生漆(茶) | 黒漆 竹のフォークは、柄の長さと太さ、フォークの歯の試作を重ね他のカトラリーより時間がかかり、一足遅れてのリリースとなりました。 時間をかけただけあり、納得できる非常に良い仕上がりになりました。 木や竹のカトラリーは、その特性上太かったり分厚くなりがちです。普段使い慣れた金属のカトラリーとは違った使い方になりがちですが、金属のカトラリーの代わりに使えるものを目指しました。 金気がなく味をそのまま楽しめる、口当たりも柔らかく、拭き漆なので口に入れても安心。伊勢丹新宿のイベントで先行販売しましたが、購入されたお客様からは早速、「パスタにも使えて驚きました」と嬉しい声をいただきました。 拭き漆仕上げで、形もここまで薄造りでこだわったカトラリーは他になかなかないと思います。 毎日使いのフォーク、いかがでしょうか。

【イベントレポート】2016.11.26 (sat) & 11.27 (sun) 「わたし」のコーヒーを愉しむ時間

【イベントレポート】2016.11.26 (sat) & 11.27 (sun) 「わたし」のコーヒーを愉しむ時間

11/26、27の2日間、無事にイベントを終えました。久しぶりの大きな展示販売イベントだったことと、伊勢丹新宿店で定番化しつつある『「わたし」のコーヒーを愉しむ時間』としてカフェ併設で開催したことで、特に2日目は終日満席状態で盛況となりました。お越し下さったみなさま、ありがとうございました。 会場のLamomoは相変わらず素敵な空間で、優しい自然光の中、アンティークテーブルにたっぷり製品を並べてご覧いただけました。いざきあつしさんの器と並んでの展示で、セットでお買い求めいただくお客様もたくさんいらっしゃいました。コーヒーとお菓子・ランチメニューは八蔵さん。今回は伊勢丹イベントではないサンドイッチが加わり、美味しい上にボリュームあり、スープもついて贅沢なポップアップカフェとなりました。ゲスト出店の北川ベーカリーさんのパンも人気で、完売となりました。 スタッフ皆が忙しく動き回っていたので開店前の静かな写真しかありませんが、ちょっとでも空気が伝われば嬉しいです。 PINTは、新製品やサンプル品をお持ちしました。包丁、竹の菓子切り、リネンクロスや漆器が特に人気。竹の個体差や拭き漆の木目など、手にとって選んでいただけるのは嬉しいです。 いざきさんの器は、旧作のお値打ち品が人気でほぼ完売に。新シリーズの一輪挿し(トップ写真右側)も、素材と形の力強さと形の繊細なバランスが素敵でした。 八蔵さんはドリップコーヒーとお菓子を。今回も、お客さんにお好みの器を選んでいただきました。梁川さんからのコーヒーのお話も楽しみの一つです。 今回のゲスト出店の北川ベーカリーさん。植物性の優しい天然素材を使いながらも、素材の味が引き出された美味しいパンでした。カフェ、持ち帰りともに大人気でした。コーヒーやカフェとの相性も抜群で、これからもパンとの組み合わせやイベントに取り組んでみたいです。 こちらはカフェスペース。Lamomoの、光が綺麗で広いスペースとアンティーク家具で、ゆっくりした時間が流れる空間になりました。広い上に席もたくさんあり、皆さんゆっくりくつろいでいただけたようです。 おまけ。いざきあつしさんが作ってくださった陶器のスタッフバッジ。購入希望のお客様も多く人気ものでした。 この『「わたし」のコーヒーを愉しむ時間』は、PINT、いざきあつしの器、八蔵の3者で運営する喫茶と雑貨のイベントです。コーヒーと器の関係を研究しながら、暮らしの雑貨も含め、日常の家の中のコーヒー時間を提案しています。新宿伊勢丹と今回のLamomoで開催していますが、今後、いろいろな場所で展開してゆく予定です。来年は2月に都内で開催予定ですので、詳細が決まり次第またご案内いたします。イベント開催される方や、場所やスペースをお持ちで、本イベントにご興味がある方はお気軽にお問い合わせください。(本ページのメニュー最下部のお問い合わせボタンより) ▼ Pint webshop http://pint.mn/ ▼ プロフィール Pintについて ▼ Pint BLOG 人気カテゴリー 募集中イベント・イベント告知 再入荷・発売開始アイテム一覧 欠品中アイテム 入荷時期と予約受付のご案内 素材の取扱・お手入れ一覧 みんなの使い方

煤竹の菓子切 | 5本セット

先日再入荷した、竹の菓子切。 煤竹の菓子切 | 5本セット 古材とご紹介しましたが、少し詳しくご紹介します。 日本の伝統的建造物であるかやぶき屋根家屋の天井部分に用いられた竹の古材です。長い年月をかけて、囲炉裏の煙によって燻され、独特のつやのある色に変化しています。薄い色のものもあれば、濃い色のものも。 お好みがありましたら、、「色が濃いもの」「色が薄いもの」など、ご注文時にご指定ください。 使う場面のおすすめは、やはり和菓子。自宅への来客の際、和菓子屋さんでお菓子を用意して、お皿は和っぽいイメージのものを使っても、その先のカトラリーまでお気に入りのものをお持ちの方は少ないのではないでしょうか。 楊枝やフォークだと、食べにくいし雰囲気も出ない、かといって和食器の世界に行くと、黒文字の菓子きりなど、高価で見た目も迫力満点のものも多いです。年に何回使うのだろうか、というようなハレの日専用になりがちです。この菓子切りは5本セットで、材と作りと比べてリーズナブル。また、形もカジュアルすぎず、厳かすぎず洗練された印象です。 和菓子に限らず、このような形状ですので、やわらかいものを切る、刺すといった使い方。意外と、いろいろな場面や食べ物に使えるかもしれません。 すぐなくなる見込みはありませんが、古材で限りはありますので、気になる方は是非チェックしてみてください。 中地

再入荷情報 20160725

再入荷情報をまとめてご紹介です。 欠品していたものもあり、再入荷待ちのリクエストをいただいていた製品たち。まとまって入荷しました。 煤竹の菓子切 | 5本セット 竹のお箸や鉄の箸置きと一緒にご購入される方が多いこちらの菓子切。 お茶の教室をされている方からも、人気です。 古材ならではの材の色つやがたまらなく良いです。 結構、個体差がありますので、ご希望がありましたら、「色が濃いもの」「色が薄いもの」など、ご注文時備考欄でお知らせ下さい。 竹箸 拭き漆 燻し煤竹 最近、白竹よりもこちらの燻し煤竹の人気が急上昇していました。 どんな食器にでも合いそうな使いやすさが人気の理由でしょうか。 竹ならではのこの細さが魅力です。 ろくろ挽きの欅の木の茶筒(小) 安定の人気の茶筒。 お茶を飲む機会の頻度は別として、湿度の高いこの時期こそ、この茶筒の調湿機能は活躍しそうです(詳しくは製品ページをご覧下さい)。 たがる包丁(みんなのどうぐ #02) たがる包丁は、ケースも再入荷しています。 気になる製品はありましたでしょうか? ホームページ、ブログページの最下部のカテゴリーを再編成しました。一覧で製品ラインナップを見やすくなりましたので、是非ご覧になってくださいね。 中地

竹のスプーン | フォーク 発売開始

竹のスプーン | フォーク 発売開始

竹箸を製作いただいている職人に相談し、試行錯誤を重ねてようやく完成しました。竹のスプーンとフォークです。 竹のスプーン | フォーク 一覧ページ 目指したのは、普段使い慣れている金属のカトラリーのように使える竹のカトラリー。 金属のカトラリーは、甘みや酸味の強い食べ物によっては、金属の味が邪魔をすることがあります。ただ、木のカトラリーだと、反りやすい素材の特性上厚ぼったくなってしまい、味わうにはベストではなさそう。竹というしなやかな強さを持つ素材で、作りこなす職人の手により、可能な限り薄く細いカトラリーを作りました。 金属のような尖りや硬さはないので、木や漆の器とも相性よくお使い頂けます。口に直接触れるもの。ウレタン塗装ではなく拭き漆仕上げですので、ギフトや、お子様にもお勧めです。 現在開催中の伊勢丹新宿店でもお披露目していますが、大きなフォークはないのかとお問い合わせをいただいています。大きなフォークは、強度と細さのバランスが難しく、サンプル製作を未だ続け改良を目指しています。納得いく形まで仕上がりましたら、追加されるかもしれません(時期は未定です)。 今回リリースしたスプーン(大)、スプーンとフォーク(小)は、サンプル製作を重ね、何度も使ってみて辿り着いた形。自信を持っておすすめします。製品ページをご覧下さいませ。 竹のスプーン | フォーク 一覧ページ 中地

カラーミーショップ大賞2016 ジャンル賞受賞

カラーミーショップ大賞2016 ジャンル賞受賞

この度、カラーミーショップ大賞2016 ジャンル賞 を受賞致しました。 カラーミーショップは、ECサイトシステムを作っている会社。Pint!ではカラーミーショップのシステムを使って、webショップを作っています。 カラーミーショップを利用している店舗は、なんと6万店舗。その6万店舗からノミネートされたショップの表彰式が、先日行なわれました。 Pint!は、ジャンル賞(うつわ部門)をいただきました。 ジャンル賞受賞ショップページで、このようにご紹介いただきました。 ————————————————————————————– 「買うだけで終わらせない。作り手と使い手をつなぐ雑貨」 日本の伝統ある素材や技術を今の暮らしにフィットさせたかたちで提案しているプロダクトブランド『Pint!』さん。「作り手」と「使い手」をつなぐ参加型製品企画は他のプロダクトブランドにない取り組み。ネットショップで「購入する」という体験以外にも「ものを使う」「ものを作る」など、体験を点で終わらせず、線にしていく「しくみづくり」も高評価につながりました。メイドインジャパンを牽引するブランドとして、今後の飛躍に期待です!」 ————————————————————————————– まだwebではうまく形にしきれていない中、Pint!のブランドとしてのコンセプトと挑戦の細かなところまでご覧いただき、評価いただけたことを本当に嬉しく思います。 授賞式では、普段は顔を合わせたことのなかったカラーミーショップの運営の皆さんともお話することができましたが、6万店舗に利用される大きな規模でありながら、温かく、熱い思いを持ってサービス開発をされていらっしゃり、非常に心強く感じました。 先日行なわれた授賞式の様子を。カラーミーショップでECショップを運営される受賞者がずらりと。 豪華な会場と演出! Pint!は、うつわ部門賞をいただきました。 Pint!webshopメンバーご紹介。右から、Pint!の中地、妻あかり、カタログ・撮影ディレクションをお願いしているデザイナーのAim Design(このリンクはメールアドレスリンクです) 齋藤さん。 こちらの写真には間に合わなかったのですが、いつもサイトの撮影をお願いしているカメラマンは吉崎さん 齋藤さん、吉崎さん、いつもありがとうございます! 他の受賞者さんのサイトを拝見して、もっともっと頑張らねばと刺激を受けました。 一層気を引き締めて良いショップ作りに励んで参ります。 早速、今月後半から、新商品が続々と入荷します。 萬古焼の急須、竹のフォーク&スプーン、リネンニット、洋服(レディース/メンズ)など、新たにラインナップに加わります。 新しい作り手、素材、洋服というジャンルと、バージョンアップを図ってゆきますので、今後とも、Pint! webshopを宜しくお願い致します。 Pint! 中地